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(8/7) ブロー成形の基礎と応用技術、トラブル対策

43,200円(税込)
 ブロー成形に関して、基礎から応用までの技術の要点を解説する。この中で、ブロー成形に関連する専門用語についても解説する。
 初めてブロー成形に取り組む方々は勿論のこと、これから新規製品の開発を計画している技術者にとっても有意義な内容となっている。
 さらに、ブロー製品の開発事例を紹介し、開発の在り方とトラブル対策についても紹介する。
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(9/7) [名古屋] 自動車用接着(剤)技術の総合知識

48,600円(税込)
 自動車用接着剤の課題と期待は環境問題、経済的分野、社会的要請など自動車が取り組んでいる課題と密接に関わり、具体的には軽量化・高機能付与(制振・吸音など)・リサイクル対応・環境対応材料など幅広い課題とともに独創的な技術開発が求められている。
 本セミナーにより自動車用接着剤の実用的な知識を学ぶとともに接着と接着剤の基礎から応用技術まで諸課題の解決力の向上をはかることをねらいとする。また、接着剤関連技術開発・応用技術関連・企画販売市場開発等に関わる方々にとって上記の知見とともに知っておくべき関連法規制・自主規制など紹介させていただく故、総合的な情報把握をはかっていただければ幸いである。
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(12/8) 音声認識技術 入門講座

43,200円(税込)
 音声認識技術の基礎と、その応用である対話処理を中心に、音声言語処理について解説する。まずは基礎を知り、そのうえで応用システムなどの構築を考えていく。
 近年、深層学習に基づくパターン認識技術が急速な進展を見せているのに伴い、音声認識の性能も劇的に進化した。さらには、言語処理などの記号処理の分野にも深層学習は成果を上げており、音声言語というパターンと記号を融合した分野でも進展している。それらの最新技術についても触れる。
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(7/27) 高分子ゲル&低分子ゲルの調製と応用

43,200円(税込)
ゲルは、3次元の網目構造の中に多量の溶媒を含み、粘性の液体から非常に硬い個体まで幅広い性質を持つ。 そして、ゲル化剤の化学構造、架橋点の制御、溶媒などを的確に分子設計することで様々な機能を有するゲルが開発され、機能性ソフトマテリアルとして、医療・医薬、食品、化粧品、農業、工業など多くの分野で応用研究が行われている。また、ゲルは、多くの場合高分子化合物によって形成されており、高分子合成化学の発展とともにさらに高機能なゲルが開発されている。一方、超分子化学の発展とともに低分子化合物によるゲル化が注目され、低分子のゲル化剤の開発や機能性低分子ゲルに関する研究が行われている。
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(8/25) 吸音・遮音・防振の基礎理論とその測定・評価

48,600円(税込)
 騒音・振動問題に関しては吸音と遮音及び防振は必須項目であり、関連の基礎理論を理解することが対策を考えるうえで重要となります。
 当講座では「なぜ吸音するのか」「遮音のメカニズムは何か」といった物理現象としての本質に主眼に置いて解説します。また、音の測定に関しパソコンでのデジタル処理の基礎について概説します。
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(8/28) 【AEG】遮音・吸音材料の特性発現と選定・材料設計

43,200円(税込)
 騒音を防ぐ技術としての遮音・吸音のメカニズムについて平易に解説いたします。騒音制御に関連する音・振動の基礎、遮音材料、吸音材料の特性の発現メカニズム、材料の適用方法の留意点、材料設計のポイントなどについて解説いたします。
 昨今の省力化、軽量化の要求から多孔質吸音材料を遮音材料として適用する事例が多々あり、そのメカニズム、適用方法などにつても解説いたします。
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(8/31) シランカップリング剤の効果的活用

48,600円(税込)
 シランカップリング剤は、有機材料と無機材料間に新たな界面層を形成させ、両成分の相溶性や接着性を高めたり、無機材料の分散性を向上させる効果があることから、多種多様な分野で幅広く使用されている。
 また近年、新規機能材料として盛んに研究されている有機-無機複合(ハイブリッド)材料の開発において、シランカップリング剤は複合化に重要な役割を果たしている。
 ここでは、シランカップリング剤の種類、機能、作用機構、効果的な使用法、処理効果、表面分析・解析法や応用などシランカップリング剤の基礎から応用について概説する。また、ナノ粒子、機能性材料や有機‐無機ハイブリッド材料の基礎(材料設計、調製法、構造解析、物性評価など)への応用まで分かりやすく解説する。
 企業で金属・無機材料の表面処理、密着・接着性改良や新規な材料開発を行っている研究者、技術者に実務に応用できる基礎から応用に至る知識習得に最適です。
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(9/11) ダイコーティングの基礎理論とトラブル対策

48,600円(税込)
 電池デバイスやさまざまな高付加価値製品の製造プロセスとして重要なポジションを占めているダイコーティングを中心に、ウェットコーティングについて実際の現場を踏まえながら、現場で発生する課題解決のために必要な基礎知識について解説します。塗工プロセスで発生する欠陥は塗布や乾燥、場合によっては塗液や基材などさまざまな要因から影響を受けますが、本講座では基本的な欠陥形状をベースに理論的な対応法を解説します。
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(9/12) ポリマー/添加剤の赤外吸収スペクトルを読む

54,000円(税込)
 赤外法はポリマーや添加剤の定性分析で最も多用されているが、企業の分析担当者からは次の声を聞くことが少なくない:「コンピュータ検索では十分ではないため自分でもスペクトルを読めるようになりたいが、教科書はなく学ぶ機会もない」
 このような要望に応えるべく企画されたセミナーで、対象は「プラスチックとエラストマー」および「プラスチック用添加剤」に特化し、技術内容は「赤外スペクトルの読み方」に特化している。
 一般論ではなく、講師が独自のデータ集刊行のため実測したスペクトル(ポリマー580種類、添加剤630種類)を基に得た具体的な知見が中心である。説明に加え、指針をまとめた資料(「実践ガイド」)も提供。そのまま活用できる。
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(9/29) ウェットコーティングの基礎をまとめて速習!

48,600円(税込)
 機能性フィルムを安価に生産するために、ウェットコーティング技術を適用することが多い。ウェットコーティングにおいて、塗布液が支持体に塗り付くためには濡れ性が重要であり、まずは表面張力について説明する。
 次に、塗布方式は塗布量、塗布速度、塗布液粘度により多くの方式が用いられているが、今回はダイ塗布方式、グラビヤ塗布方式など4方式の特徴を解説するとともに、同時多層塗布方式についても言及する。
 また、塗布品の品質として塗布の厚み精度が重要であるが、ダイ塗布方式による厚み変動要因について解説するとともに、ダイ塗布方式における注目する特許について紹介したい。最後に、塗布故障として、ハジキ、パーティクル異常、塗布膜厚異常の現象と原因について解説する。

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