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1件〜10件 (全10件)

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(12/14) フィルターの選定・評価・活用と濾過

43,200円(税込)
 フィルターを選定し目的にかなった濾過を行うには、フィルター、濾過方式の選択肢、留意点を十分把握していることが大事です。本セミナーでは、フィルター、濾過に関する実例をトラブル事例なども併せて示しながら広く紹介します。はじめて選定を行う濾過初心者の方、濾過工程に携わっているが、系統的な知識を得て自信を持ってフィルター選定、活用したいという方を対象とします。
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(12/18) 自動車プラットフォーム動向 ≪トヨタ ・ VW≫

43,200円(税込)
 多様で変化する市場への適合,製品の多様化,変更に伴うコストアップの抑制,これら双方に優れた製品の標準化アプローチの模索が,1990年代中頃から自動車企業間競争の1主要課題となっている。
 本講演では自動車プラットフォーム戦略の概要と、対照的な動きを見せるVWグループとトヨタを取り上げ,両者のアプローチから自動車企業による製品設計の展開について考察する。
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(1/29) 感性・官能評価用アンケート設計と製品開発

48,600円(税込)
 官能評価は食品・衣料・化粧品から自動車・情報機器・ロボット・まであらゆる商品開発の現場で使われる必須のツールです。しかし、 使用者の感じた感覚を正確に評価し、商品設計やマーケッティングに結び付けるのは難しいものです。このセミナーでは、アンケートを設計、得られたデータを解析し、商品設計の基本になる物性値に結び付ける方法を、具体例を交えて説明します。
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(12/20) 高分子絶縁材料の絶縁破壊・劣化と抑制技術

43,200円(税込)
 電気絶縁材料には主に高分子(ポリマー)材料が使われている。優れた絶縁性能を有する高分子絶縁材料は主に電気・電力分野で使われ研究開発が行われてきた。最近では車両や航空機の制御・駆動技術の高電圧化に伴い、パワーエレクトロニクス分野においても技術開発が行われるようになった。両分野の絶縁技術を牽引する技術の選択肢のひとつとして、新規にポリマーナノコンポジットが注目されるようになった。
 本技術セミナーでは、電気絶縁材料の誘電特性の基礎、絶縁劣化の実態と抑制方法を解説するとともに、近い将来の高性能絶縁材料と目されるポリマーナノコンポジットの特性に言及する。
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(12/21) 設計部門の生産性・業務品質向上ノウハウ

48,600円(税込)
 際限なく増え続ける業務、短納期化する設計開発期間、増えるどころかむしろ減らされる人員。昨今より一層厳しさを増す経営環境下、設計部門では長時間残業や休日出勤が常態化し、『働き方改革』が社会的にも求められています。
 当セミナーでは『見える化ツール』(独自開発)により設計部門の業務の実態を数値データ(工数・金額)で定量的に「見える化」し、明らかになった問題点を1.業務量平準化2.ムダ取り3.生産性向上の3ステップで改善する手法をお教えします。 その結果、設計部門の1.業務生産性向上2.業務不良予防3.スタッフの心身の不全発症予防等の効果が得られます。
 『見える化ツール』はA3版2枚に全データを一元管理するもので、シンプルな書式のため作成(Excel)・運用にかかる工数が少なく、マンパワー不足気味の部署や会社でも導入できます。
 あまり知られていない事実ですが、『見える化ツール』は有名メーカーや外資系では『業務管理システム』の名前で導入済の企業が増えています。御社設計部門でも『見える化ツール』を導入し、業務生産性向上を図りませんか?
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(12/21) 環境発電の動向、ブレークスルーのカギはどこに

48,600円(税込)
 光・熱・振動・電波などの環境エネルギーを電気エネルギーに変換する環境発電(エネルギーハーベスティング)技術は、IoT社会を実現するための基盤技術として注目されている。
 2010年頃、世界的に様々な動きが始動したが、市場立ち上がりには至らなかった。しかし近年、周辺技術の整備が進み、大きな動きが生まれようとしている。
 本セミナーでは、環境発電技術の開発・応用展開の最新動向を解説するとともに、この10年の業界動向を振り返りつつ、普及に向けた課題を示し、対策を述べる。
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(12/21) 自動車EMC規格および進行中のEMC規格動向

43,200円(税込)
 自動車のEMC規格は、実車、部品別への規格が規定されておりECER10規格、SAE規格、JASO規格、自動車メーカー規格等規格が複雑化しているが、近年、これらの規格も国際規格を参照とした内容に変更されつつある。
 本講座では、車載部品機器のEMC国際規格を用いて評価する際の注意点について解説しながら、最新動向について説明する。また規格化が進行中のEV/PHEVに必要な急速及び非接触充電器におけるEMC規格の動向についても説明する。
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(12/22) 次世代パワーデバイス対応耐熱実装材料

48,600円(税込)
 パワーデバイスは,省エネルギーの決め手となる半導体素子であり,商用電源からの電気を必要最小限の電力に調節するためのコンバータやインバータに多用されている。その使用範囲は広く,自動車,発電・送電等の産業機器,エアコン等の家電機器,電車・船舶等にわたる。究極の省エネ技術としてSiCやGaNの次世代デバイスの適用が始まっているが,300℃以上でも動作可能であるこれらのデバイスを活用するために,高温に耐える実装技術開発が必須となっている。材料技術開発の現状と評価及び将来方向について解説する。
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(12/22) 接着最適化・寿命推定、設計法

54,000円(税込)
 接着強度を高くするだけでは耐久性や信頼性・品質を向上させることはできない。
接着部の破壊で最も多いのは接着界面での破壊であるが、界面破壊は最悪であり、接着界面での密着性を向上させて凝集破壊を達成させることが耐久性、信頼性・品質向上の基本である。また、接着強度はばらつきが大きな接合法であるため、平均値で考えてはならず、統計的扱いによって最低強度を求めることも重要である。さらに、破断強度を設計強度として用いることはできず、設計に用いることができる設計許容強度を知ることも必要である。
 本講座では、接着の強度、耐久性、信頼性・品質に影響する多くの要因を説明し、諸要因の最適化法を示す。また、長期劣化の寿命推定の具体的手法、想定不良率・ばらつき・劣化・内部破壊・安全率・接着部に加わる力を考慮して必要な継手強度を簡易に求める接着設計法について説明する。
[書籍]  塗布型透明導電膜の材料・成膜・パターン形成技術

[書籍] 塗布型透明導電膜の材料・成膜・パターン形成技術

54,000円(税込)
■本書の解説ポイント
<応用デバイス・市場>
・各応用デバイス毎に特異な透明導電膜への要求特性とは?
・今後の応用デバイス開発の方向性と、透明導電膜に寄せられるニーズとは?
・各デバイス側から見た、ITO代替透明導電膜の有力材料とは?
・フレキシブル性のある塗布型透明導電膜の適用デバイスの用途動向は?

<材料開発・加工プロセス技術>
・メタルメッシュ透明導電膜
塗工、印刷、ナノインプリント、自己組織化など様々なパターン化法を解説
グラビアオフセット印刷では装置、Agペースト材、印刷工程の留意点等も解説
・金属ナノワイヤ透明導電膜</
透過性と導電性を高めるのに必要なナノワイヤの形状とは?
銅ナノワイヤ透明導電膜の実用化への課題と14〜30Ω/□を達成した最新研究例
スクリーン印刷でどこまで細線形成が可能か?
インクと基材との密着性をどう向上させるか?
抵抗低減、性能維持のための焼成・保護膜技術とは?
ナノワイヤ特有のパーシャルエッチングとは?
・塗布形成グラフェン透明導電膜
酸化グラフェンの溶液調製と望ましい積層膜を得るためのプロセス
高い導電性が発現されるための加熱還元法、化学的還元法とは? 
・CNT透明導電膜
金属ハロゲン化銅ナノ粒子導入によるシート抵抗の長期安定化
ヨウ素内包による、SWCNTの分散性・電気伝導度の向上
2層CNT透明導電フィルムの特長と実用化・今後の用途展開
長尺CNTを用いた透明導電フィルム。“長尺”の特長とそのフィルム化技術・性能を解説
解凝集・分散のための分散剤選定・分散工程検討、塗布、分散剤除去、乾燥などCNT透明導電膜の加工プロセス
・CNBを用いた透明導電膜
新規ナノ炭素材料:CNB(カーボンナノバッド)を用いた透明導電フィルム。
その性能とフィルム加工方法、特長を活かしたアプリケーション展開とは?
・導電性高分子/PEDOT・PSS
極性有機溶媒処理、添加剤利用、気相重合法、他材料との組み合わせ等のトレンド
導電性高分子/PEDOT・PSSの高導電化技術を解説
基本事項からインク化、印刷、パターニングまで、37頁、41の図表で分かりやすく解説

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