カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

HOME > セミナー > 半導体、電気、電子、通信

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

1件〜10件 (全14件)  1/2ページ
1 2 次へ  最後へ

セミナーアイコン(青)

(9/8) [名古屋] CMP技術の基礎

43,200円(税込)
 CMPがデバイスの製造工程に用いられるようになって、すでに四半世紀が経過した。当初はゲテモノ扱いされていたCMPも今やなくてはならないキープロセスとなっている。半導体デバイス製造における様々なCMP工程の特徴を紹介し、それに用いられるスラリー、パッドの詳細を解説する。さらに、CMPによる材料除去のメカニズムを理解することにより、パッドやスラリーのあるべき姿を考察する。シリコン、サファイア、SiC、GaN、LT/NTなどの基板のCMPについてもその現状と、将来の方向性について言及する。
セミナーアイコン(青)

(12/5) ラミネート技術の基礎と応用、トラブル対策

43,200円(税込)
 基本理論を押さえた上で、実用的なラミネート技術とトラブル対策を分かり易く解説する。
 ラミネート技術は、ロールtoロールで複数の材料を積層化させる技術として包装材料では勿論のこと、産業資材や工業材料分野でも利用される展開性の高い加工技術である。ラミネート技術を理解するには、何故ラミネートが必要なのかという基本に立ち返り、接着の基礎やラミネートで使われる材料を知った上で、ラミネートプロセスの特徴を理解していく必要がある。また、実生産上ラミネートでは接着不良はじめ様々な問題が発生する。これらのトラブル事例を知り予防すると共に、その原因を知り対処する必要がある。
 これらラミネート技術の基本と応用を初心者でも分かり易いよう解説する。
セミナーアイコン(青)

(12/8) 音声認識技術 入門講座

43,200円(税込)
 音声認識技術の基礎と、その応用である対話処理を中心に、音声言語処理について解説する。まずは基礎を知り、そのうえで応用システムなどの構築を考えていく。
 近年、深層学習に基づくパターン認識技術が急速な進展を見せているのに伴い、音声認識の性能も劇的に進化した。さらには、言語処理などの記号処理の分野にも深層学習は成果を上げており、音声言語というパターンと記号を融合した分野でも進展している。それらの最新技術についても触れる。
セミナーアイコン(青)

(10/31) 高品質スクリーン印刷の理論と実現手法

48,600円(税込)
 スクリーン印刷が、「管理困難な印刷手法」と思われているのは、スクリーン印刷自体が難しいのではなく、印刷されるペースト、インクの理解が難しいのです。 スクリーン印刷にも共通の理論があります。私が、技術コンサルタントとして17年間にわたり、開発、製造現場で仮説と検証を繰り返して確立した「ペーストプロセス理論」です。この理論では、スクリーン版やスクリーン印刷条件の多くは、適正印刷のための「前提条件」と考えます。そして、印刷現場のトラブル、不具合の原因のほとんどは、「前提条件」の適正化がなされていないことです。 「前提条件」が適正化されることでペースト、インクの印刷性能が正しく評価できるようになります。

 スクリーン印刷には、長年にわたって培われ信じられてきた「コツ」や「迷信」のごとき対処法が数多くあり、「なぜ、そうすれば良いか」の理由が明確になっていないケースが多くあります。これは、過去の経験からある特定の条件下で生まれた技法であり、ペーストやスクリーン版の種類が変わると全く役に立たなくなるだけでなく、逆の結果が出ることもあります。今こそ古い考えを改め、プロセス技術としてのスクリーン印刷を原理・本質から考え、それを理解した上で、本来のスクリーン印刷の「技術限界」に迫る努力をすべきだと思います。

 本講演では、「ペーストプロセス理論」による印刷条件の適正化、スクリーン版仕様の適正化及びペーストの分散性、濡れ性、粘弾性と印刷性能の相関を論理的に解説し、高品質スクリーン印刷の具体的な実現手法を分かりやすく伝授します。
セミナーアイコン(青)

(8/25) 高齢ドライバのモニタリング・アシスト技術

54,000円(税込)
第1部 高齢ドライバの自動車利用環境と運転技能の変化に見る
     センシング・アシストシステムの必要性と取り組み状況
[趣旨]
 高齢ドライバは,視覚や認知,運動機能などの人間特性と,運転時の判断や操作などの運転特性の個人差が大きいことが特徴である。よって,それらの特性の違いを考慮した運転支援が高齢ドライバには効果的であると考えられる。本講演では,高齢ドライバの人間・運転特性について,300名の高齢ドライバの追跡調査を元にした研究結果と,それに基づいたセンシングやアシストシステムの必要性と取り組み状況を論じる。

第2部 ドライバーの危険認知を手掌部発汗と皮膚電位反射で予測する
     模擬運転テストの開発研究
[趣旨]
 高齢ドライバーの運転事故の原因は不注意による発見の遅れ(69.5%),判断ミス(8.8%),操作ミス(5.5%)の順に多く,違反件数も安全不確認(30.9%),交差点安全進行(18.3%),前方不注意(10.8%)の順に多い。高齢ドライバーには能力低下の自覚のない軽度認知症者が30万人以上含まれるとされ,高齢ドライバーに対する事故防止への対策が急務となっている。開発中の模擬運転テストは手掌部発汗反応と皮膚電位反射を危険認知の指標として評価する。脳血流動態の変化を含め,これまでの研究成果を紹介する。

第3部 人間行動センシング技術に基づく高齢者の運転特性分析と安全講習への応用
[趣旨]
 情報通信技術やセンサ技術の発達により,人が携帯・装着でき,かつ無線通信機能を備えたセンサデバイスが普及し始めています。本講演では,「人が持ち歩くセンサ」で日常生活行動を計測する人間行動センシング技術を,自動車ドライバーの運転行動を常時計測してリアルタイムに安全アドバイスを提供する安全運転支援システムや,高齢者安全運転講習への応用といった事例を交えながら紹介します。
セミナーアイコン(青)

(8/28) 【AEG】遮音・吸音材料の特性発現と選定・材料設計

43,200円(税込)
 騒音を防ぐ技術としての遮音・吸音のメカニズムについて平易に解説いたします。騒音制御に関連する音・振動の基礎、遮音材料、吸音材料の特性の発現メカニズム、材料の適用方法の留意点、材料設計のポイントなどについて解説いたします。
 昨今の省力化、軽量化の要求から多孔質吸音材料を遮音材料として適用する事例が多々あり、そのメカニズム、適用方法などにつても解説いたします。
セミナーアイコン(青)

(8/29) 塗布膜乾燥技術の勘どころ

43,200円(税込)
 乾燥操作は材料に熱を与えて水分あるいは溶剤を蒸発させる点から相変化を伴う熱と物質の同時移動現象の典型例である。塗布膜乾燥操作の予備知識として湿り空気の諸性質、熱と物質の同時移動の典型例である湿球温度の概念、湿度図表を解説する。含水率、材料中での水分の保持状態を解説し、乾燥のメカニズムを考える。乾燥のメカニズムに基づいて乾燥速度の定量的な捕らえ方を講義し、乾燥時間を短くするコツを紹介する。また、トラブル対策として、組成偏析、材料の変形やクラックの発生、材料の表面平滑性、残留溶媒の低減策に関する勘どころについて講述する。次に、粒子分散系塗布膜の乾燥を取り上げ、膜の平滑性に及ぼす乾燥条件の影響を解説し、乾燥の指針を提示する。講演の最後には塗布膜乾燥を含む乾燥操作全般に係るトラブルシューティングについての質問を受け付ける。
セミナーアイコン(青)

(9/11) ダイコーティングの基礎理論とトラブル対策

48,600円(税込)
 電池デバイスやさまざまな高付加価値製品の製造プロセスとして重要なポジションを占めているダイコーティングを中心に、ウェットコーティングについて実際の現場を踏まえながら、現場で発生する課題解決のために必要な基礎知識について解説します。塗工プロセスで発生する欠陥は塗布や乾燥、場合によっては塗液や基材などさまざまな要因から影響を受けますが、本講座では基本的な欠陥形状をベースに理論的な対応法を解説します。
セミナーアイコン(青)

(9/25) 今後10年の化学産業とマイクロリアクターの波紋

48,600円(税込)
 現在の国内化学産業の現状と課題を整理し、今後求められるサービスも含めた化学生産技術の方向としてモジュール型生産を提起する。次に、これを支える中核技術としてのマイクロリアクター技術に関して、その利用ロジックと効用を機能別に実施例を示しながら講述する。さらに、世界におけるこれまでの開発事例、最新動向を紹介し、マイクロリアクター技術の現状の実機としてのポテンシャルを考察する。最後に、化学産業における向こう10年のキーワードを示し、各キーワードに求められるイノベーションを述べるとともに、マイクロリアクター利用の今後の展望について可能性を示す。
セミナーアイコン(青)

(9/28) 基礎から学ぶ、粘着剤・粘着テープ

48,600円(税込)
 近年、粘着テープは、電気・電子、自動車、住宅・建材など多くの分野で使用され、その要求機能は年々高まり、用途は広がっています。 本講座では粘着テープを使用される企業の方から、粘着剤・粘着テープを設計される若手の方までを対象に、粘着剤・粘着テープの基礎知識と設計面、使用面からのポイントをわかりやすく解説します。セミナー終了後には、トラブル対策・技術課題等に関する個別質問にも対応します。

1件〜10件 (全14件)  1/2ページ
1 2 次へ  最後へ

ページトップへ