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(7/27)3Dプリンターの医療への応用と 3Dバイオプリンティングによる3次元組織づくり、 臓器づくりの必須知識・応用

48,600円(税込)
 3Dプリンターの進歩がものづくり領域を革新している。3Dプリンターで何を作るか?医療分野への応用に対する関心は高い。3Dプリンターが医療に応用され、人々の生命を救う日は決して夢ではない。本セミナーでは、再生医工学・再生医療の革新を目指す3Dバイオプリンティング、機械による3次元組織づくり、臓器づくりの挑戦の始まりから、基礎知識、研究の最前線、展望までを解説する。
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(8/6)マイクロLED最新動向徹底解説

43,200円(税込)
ポスト有機EL(OLED)の有力候補として注目を集める「マイクロLED」に関して、現状と予測される将来の市場動向について最新情報をお届けいたします。ソニーの『CLEDIS』などの大型ディスプレイでの採用や、「マイクロLED」の参入が有力視される市場、マイクロLEDの前段階として話題となっている「ミニLED」なども含めて解説いたします。

なお、当講演のプレゼン資料は台湾の調査会社TrendForce社の協力を得て作成いたします。TrendForceは2000年に創設され、台北市(台湾)に本社を構えているほか、中国本土にも5か所、現地事務所を設置しています。同社には200名以上の専門家が在籍し、グローバルにリサーチを展開しています。同社LED市場調査部門であるLEDinsideが提供している年間契約型情報サービス「マイクロLED次世代ディスプレイ業界」は世界で30社以上の企業様にご購読頂いております。最新のマーケット動向を中心に有意義なプレゼンをご提供できるかと存じます。
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(8/8)高分子塗膜の物性と評価・測定

48,600円(税込)
 本セミナーでは、塗料開発の立場から塗膜物性に携わってきた経験に基づき、高分子塗膜の物性について、付着の最適化、力学的性質、内部応力とひずみ、耐食性の各面から基礎を解説する。さらに、最新の剥離強度解析法、薄膜の内部応力測定技術や粉体のぬれ性評価技術についても紹介する。
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(8/8)<実務で役立つ> ゼータ電位の体系的な理解と活用

48,600円(税込)
微粒子分散系をいかに安定化させるか、DLVO理論に基づいて基礎から応用まで徹底的に解説する。キーワードはゼータ電位(分散促進因子)とハマカー定数(凝集促進因子)である。ゼータ電位を求めるための電気泳動移動度の測定法とその解釈について解説する。分散・凝集を定量的に決定するポテンシャル曲線と安定性を予測する二次元マップの描き方について解説し、分散系安定化のための戦略について述べる。
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(8/29)塗布膜乾燥の基礎、メカニズムと 最適化、品質保持のコツと勘どころ

43,200円(税込)
 乾燥操作は材料に熱を与えて水分あるいは溶剤を蒸発させる点から相変化を伴う熱と物質の同時移動現象の典型例である。
 塗布膜乾燥操作の予備知識として湿り空気の諸性質、熱と物質の同時移動の典型例である湿球温度の概念、湿度図表を解説する。
含水率、材料中での水分の保持状態を解説し、乾燥のメカニズムを考える。
 乾燥のメカニズムに基づいて乾燥速度の定量的な捕らえ方を講義し、乾燥時間を短くするコツを紹介する。また、トラブル対策として、
組成偏析、材料の変形やクラックの発生、材料の表面平滑性、残留溶媒の低減策に関する勘どころについて講述する。
 次に、粒子分散系塗布膜の乾燥を取り上げ、膜の平滑性に及ぼす乾燥条件の影響を解説し、乾燥の指針を提示する。
 講演の最後には塗布膜乾燥を含む乾燥操作全般に係るトラブルシューティングについての質問を受け付ける。
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(8/30)バリアフィルム技術の総合知識

48,600円(税込)
 アルミ蒸着フィルムは、アルミ箔代替として優れたガスバリア性、耐ピンホール性、光線遮断性、装飾性が注目され、一方透明蒸着フィルムは、塩化ビニリデンフィルム代替として優れたガスバリア性、透明性、レトルト耐性、非金属性、環境対応性などが注目され現在大きな食品包装市場を形成しております。最近は、ガスバリア性に加え、フィルム自身に酸素、水蒸気を吸収する機能持つアクティブパッケージが広く利用されるようになっています。 また、最近は透明蒸着フィルムを利用した太陽電池や量子ドットフィルム、有機ELの封止膜へのハイバリアフィルムの適用拡大行われています。この分野では食品分野とは桁違いの厳しいバリア性と軽量でフレキシブルなバリアフィルムが要求され、このため有機・無機膜からなるハイブリッドコーティング技術が開発されてきております。
 これらの技術内容や市場について、本講座にて分かりやすく、かつ詳細に解説します。関連技術者にとって、貴重かつ不可欠な情報が網羅されていますので、是非ご聴講ください。

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