カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

HOME > セミナー > 2月開催セミナー

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

1件~10件 (全75件)  1/8ページ
1 2 3 4 5 次へ  次の5ページへ  最後へ

(2/2)【Live配信(リアルタイム配信)】 金属材料への熱処理の最適選定と 適用・評価技術、トラブル対策

(2/2)【Live配信(リアルタイム配信)】 金属材料への熱処理の最適選定と 適用・評価技術、トラブル対策

35,200円(税込)
 鉄鋼材料をはじめとした金属材料に熱処理を施すことにより、金属材料が本質的に持っている機械的性質、特に強度・延性・靭性・耐摩耗性、また耐食性などの特性を目的によって最大限に引き出すことができます。
 熱処理技術は、金属材料に適した最適の熱処理を行うことによって、必要とする特性を材料にもたらし、設備や部品の安全性・信頼性・耐久性などを満足させることができる極めて重要な技術です。
 目的によって金属材料の特性を最大限に引き出すための方法として種々の熱処理方法があります。本講義は、それらの多くの方法について、その意義と内容を解説し、理解してもらうことで今後の実務の役に立ててもらうことを目的としています。
(2/3)【Live(リアルタイム)配信】 FT-IR測定・同定の実際とアプリケーションテクニック・コツ

(2/3)【Live(リアルタイム)配信】 FT-IR測定・同定の実際とアプリケーションテクニック・コツ

35,200円(税込)
 赤外分光法は、その特徴からも主に有機化合物の化学構造や高次構造の解析手段として研究、開発され、今日では研究・開発だけでなく工場でのインライン評価などにも幅広く一般に使用されている。近年になって、ATR法を初めとした様々な測定法の開発や装置の改良等によって、従来困難であったような試料も容易に測定が可能となり、今日においてはなくてはならない基本的な測定手法としてその地位を確立している。
 しかし、実際のサンプルや問題に直面した場合、どのように測定・解析を行っていけば良いかは依然重要である。しかし残念ながら、文献・教科書等では装置や測定法の原理は詳細に解説してあるものが多いが、そのアプリケーションとしての解説を十分に行っているものは少ない。
 本講座は、赤外分光法の詳細で専門的な原理ではなく、よりアプリケーション寄りの内容、実務での赤外分光法活用を中心とした。実際の分析操作やスペクトルの解釈、実際の分析において対象とすることの多い異物や混合物、様々な試料や目的への対応の方法、事例などについて、実務使用における測定技術や応用技術、ノウハウを解説する。
(2/3、3/2)【Live(リアルタイム)配信】 FT-IR・スペクトル解析 実践テクニックを身に付けるための2日間講座

(2/3、3/2)【Live(リアルタイム)配信】 FT-IR・スペクトル解析 実践テクニックを身に付けるための2日間講座

70,400円(税込)
[1日目] 2月3日(水) 10:30~16:30
<現場実務で役立つ・使える>
FT-IR測定・同定の実際とアプリケーションテクニック・コツ
※1日目のみのお申込みはコチラから
________________________________________
 赤外分光法は、その特徴からも主に有機化合物の化学構造や高次構造の解析手段として研究、開発され、今日では研究・開発だけでなく工場でのインライン評価などにも幅広く一般に使用されている。近年になって、ATR法を初めとした様々な測定法の開発や装置の改良等によって、従来困難であったような試料も容易に測定が可能となり、今日においてはなくてはならない基本的な測定手法としてその地位を確立している。
 しかし、実際のサンプルや問題に直面した場合、どのように測定・解析を行っていけば良いかは依然重要である。しかし残念ながら、文献・教科書等では装置や測定法の原理は詳細に解説してあるものが多いが、そのアプリケーションとしての解説を十分に行っているものは少ない。
 本講座は、赤外分光法の詳細で専門的な原理ではなく、よりアプリケーション寄りの内容、実務での赤外分光法活用を中心とした。実際の分析操作やスペクトルの解釈、実際の分析において対象とすることの多い異物や混合物、様々な試料や目的への対応の方法、事例などについて、実務使用における測定技術や応用技術、ノウハウを解説する。
[2日目] 3月2日(火) 10:30~16:30
分析におけるスペクトル解析の基本と応用テクニック
実務で使える前処理・同定・解析の基礎知識と基本テクニック
※2日目のみのお申込みはコチラから
________________________________________
 FT-IRやXPSを中心としたいわゆる分光分析は、材料やプロセスの解析・評価、トラブル解決において必要不可欠なものとなっている。開発当初は、スペクトルを得るだけでも長い時間と高度な技術を要した。しかし、近年の技術進歩で誰でも簡便にスペクトルを取得できる、場合によっては装置導入日に教科書に出ているようなきれいなスペクトルを得られることも少なくない。
 言うまでもなく、スペクトルは得られれば目的が達成できるわけではなく、解析して初めて必要な情報を得て問題解決、目的達成をすることができる。また、その解析に用いることができるスペクトルであるかということを判断することも重要である。しかし、装置の進歩だけでなく、コンピューターやソフトの進歩もあり、現在では解析も多くの部分が自動化、ブラックボックス化されている。そのため、間違った結論が導かれてしまっているケースが少なくない。
 本講では、スペクトル解析の基本的な考え方から、前処理、同定や定量から数学的アプローチなどの解析、実際の様々な事例や手法による分析例などを詳細に解説する。
(2/3)【Live(リアルタイム)配信】 蓄熱・蓄冷技術と熱エネルギー搬送技術の 基礎および研究開発の現状と新展開

(2/3)【Live(リアルタイム)配信】 蓄熱・蓄冷技術と熱エネルギー搬送技術の 基礎および研究開発の現状と新展開

35,200円(税込)
 国際的な気候変動枠組条約であるパリ協定(COP21)において、我が国は2030年の温室効果ガス削減目標を26%(2013年比)とする約束草案を提出している。その削減量の76%を省エネルギー関連に振り分けている。蓄熱関連技術は、環境親和型の省エネルギー技術に位置付けられており、蓄熱システム研究開発や商品流通に対する期待は大きい現状にある。

 最近のネット・ゼロ・エネルギー建物や省エネルギー情報機器そして環境対応自動車などの普及による温熱・冷熱エネルギー需要の急増そして多様なエネルギー供給源の最適化に向けての調整、さらに上述の化石燃料利用による環境問題などを勘案した省エネルギーの立場から、蓄熱技術開発に対する期待が大きい現状にある。

 特に、我が国の民生部門は、最終エネルギー消費の約3割を占め、その増加割合が顕著であることから、調温調湿などの快適性の追求を基本として、省エネルギー、創エネルギーそして蓄エネルギーを主体とするエネルギーマネジメントシステムの推進が重要課題となっている。最近建築物省エネルギー-法が施行されて、具体的なネット・ゼロ・エネルギー・ビル(ZEB)や住宅(ZEH)の構築に欠かせない蓄熱技術に対しても新たな展開が期待されている。一方、運輸部門においても、調温などの車内環境の快適性の確保を基本として、環境規制や経済性を勘案した上で、その変動性を有する排熱(エンジン冷却熱、排ガス)を活用した蓄熱技術の採用が重要視されている。

 さらに、産業部門においても、様々な産業排熱や未利用熱エネルギーの活用から、省エネルギーや創エネルギー機器開発に蓄熱技術の活用などのネット・ゼロ・エネルギー・コンストラクション(ZEC)が進みつつある。このように熱エネルギー有効利用技術としての蓄熱技術は、環境親和型省エネルギーに位置づけられる熱マネジメント技術と言える。

 本セミナーでは、蓄熱技術の基礎や蓄熱材料の紹介そして具体的な蓄熱システムの導入事例や採算性などを体系的に説明し、さらに今後の蓄熱技術開発の最新動向にも幅広く言及し、熱エネルギーマネジメント技術としての蓄熱技術の将来像についても明らかにする。
(2/4)【Live配信(リアルタイム配信)】 東アジア(韓国・台湾・香港・中国)における 医療機器の薬事規制/申請・登録と最新動向

(2/4)【Live配信(リアルタイム配信)】 東アジア(韓国・台湾・香港・中国)における 医療機器の薬事規制/申請・登録と最新動向

27,500円(税込)
【Aコース】2/4「韓国・台湾・香港」編
 変更や追加要求が頻繁に行われる韓国・台湾の医療機器の規制について、各国の市場解説を交えながら説明を行う。また、香港の医療規制について簡単な説明を行う。
【Bコース】2/18「中国」編
 変更や新たな追加要求が多く、なかなか日本国内で正しい情報の入手が難しい中国の医療機器の規制、変更について整理し、最新動向を交えながら説明を行う。
(2/5)【Live配信(リアルタイム配信)】  【Excel演習付】薬物動態解析に用いる数学入門 -基礎を知ればここまでできる-

(2/5)【Live配信(リアルタイム配信)】 【Excel演習付】薬物動態解析に用いる数学入門 -基礎を知ればここまでできる-

35,200円(税込)
 本セミナーは薬物動態解析で使われている数式について理解を深めてもらうために企画したものです。コンパートメントモデルの知識がある方向けです。薬物動態解析では、数式を使います。モデリング&シミュレーションというように、実験データを再現するモデルを構築し、最適パラメータを求めるモデリングとモデルを用いて初期条件を設定しシミュレーションの2つを行います。モデル解析では、コンパートメントモデルのように直接モデル式に当てはめる方法と微分方程式を数値計算して解いて当てはめる方法があります。1-コンパートメントモデルのような単純なモデルであれば、前者を用いますが、複雑なモデルではモデル式を得ることが困難で、後者の解析を行うことになります。計算ソフトウェアの発達により、微分方程式も意識せずに、モデルが構築でき、パラメータ算出もできるようになっています。このソフトウェアの発達は逆に解析者の理解を深めることを妨げているように思います。
 本セミナーでは、教科書であまり取り扱われていない薬物動態解析に用いる数学を取り上げ、実際に使っている例をあげ、基礎を知れば、専用ソフトを用いることなく、エクセルでも、現状よりも1段、2段上の解析が可能であることを解説します。
(2/8)【Live配信(リアルタイム配信)】 自動運転に向けた車載用ステレオカメラ

(2/8)【Live配信(リアルタイム配信)】 自動運転に向けた車載用ステレオカメラ

35,200円(税込)
 両眼立体視(ステレオ視)は生物の進化の最後にたどり着いた優れた物体認識手段である。人間はこの眼と地図だけを頼りに目的地まで自律移動する。したがって自動車も地図とステレオカメラだけで自動運転ができるはずである。
 この講演ではステレオカメラの優位性やステレオ法の原理、立体物の検出などステレオ法の基礎を述べたのち、衝突回避や自動運転への適用について述べる。地図とステレオカメラからの情報をマッチングさせる手法や実物の1/10のモデルを使って行った実験の様子、今後の展開などを述べる。時間があれば90年代に行なっていた開発の様子もご参考までにお話したい。
(2/9)【Live配信(リアルタイム配信)対応】  リモートSDVを中心とした リモートモニタリング導入とリモート監査の試み

(2/9)【Live配信(リアルタイム配信)対応】 リモートSDVを中心とした リモートモニタリング導入とリモート監査の試み

35,200円(税込)
モニタリング業務の効率化に関する議論が行われるようになって久しいが、リモートモニタリング手法の開発に大きな進歩は認められない。特にリモートSDVに関しては、一部の医療機関で実施体制が整備されたものの普及するには至っておらず、災害や感染症拡大等に伴う非常事態が発生した場合には、モニタリング業務への影響が避けられない。持続可能なモニタリング体制を構築するために、改めて実装可能なリモートSDV手法の検討が望まれている。
一方で、Information and Communication Technology (ICT) を活用したリモート監査の研究が進められており、医療機関のシステムに外部からアクセスすることなく、従来と同等の監査業務を実現できる可能性が高まっている。

本セミナーでは、リモートSDVを中心としたリモートモニタリング導入の取り組みについて経緯や最新情報を共有するとともに、リモート監査モデルを紹介する。

<講習会のねらい>
リモートSDVおよびリモート監査に関する情報共有と参加者を交えた意見交換により、より適切なモニタリングおよび監査モデル開発のヒントをさぐる。
(2/9)【Live(リアルタイム)配信】 粉体プロセスにおける各種トラブルを予測する・防ぐ

(2/9)【Live(リアルタイム)配信】 粉体プロセスにおける各種トラブルを予測する・防ぐ

35,200円(税込)
 粉、粒は、現代の工業プロセスの中で必須の、基本的な「材料取り扱い技術」である。
 しかしながら「粉体は世に出るまでの仮姿」といわれる様に、なかなかそのノウハウは、専門家以外は理解されていない事が多い。また、数値シミュレーション技術を用いることによって実験回数の軽減は可能でも、粉体には粒度分布という自然形態があるため、新しい物質には「実際に小型装置で試してみること」が基本である。
 本講座では、小型透明卓上スケルトンモデル®を駆使して「粉体挙動を見える化」し、装置設計に使われている実験式と、装置内粉体挙動の観察から参加者の「疑似体験」をうながし、「腑に落ちる、応用が効く理解」を得られるように講演する。その結果「粉体トラブルを予測し、その対策をあらかじめ考慮して仕組んでおくプロセス」を構築できる技術者になって頂きたい。
(2/9)【Live配信(リアルタイム配信)】 画像認識のデータ前処理に向けた画像フィルタリング技術

(2/9)【Live配信(リアルタイム配信)】 画像認識のデータ前処理に向けた画像フィルタリング技術

35,200円(税込)
 画像処理の多くはディジタルフィルタリングである。その設計方法を理解し、実行方法を習得することにより、多種多様な画像処理が可能となる。最近では、画像認識/画像理解への応用が注目を集めている。

 本セミナーでは、主要なフィルタ設計法を取り上げ、その理論をできる限り詳細に説明することを心がける。また、MATLABを併用し、実際にアルゴリズムを提示、実行し、結果を確認しながら、解説を進める。現場で利用するフィルタ選択のノウハウ、最近評判のフィルタリング方法を紹介しつつ、特に画像の復元問題においては、複雑なアルゴリズムの中に存在するキーテクニックの特徴をわかりやすく解説する。最近の研究動向にも触れ、オリジナリティをどのように生み出すかにも言及する。

1件~10件 (全75件)  1/8ページ
1 2 3 4 5 次へ  次の5ページへ  最後へ

ページトップへ