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(2/3、3/2)【Live(リアルタイム)配信】 FT-IR・スペクトル解析 実践テクニックを身に付けるための2日間講座

(2/3、3/2)【Live(リアルタイム)配信】 FT-IR・スペクトル解析 実践テクニックを身に付けるための2日間講座

70,400円(税込)
[1日目] 2月3日(水) 10:30~16:30
<現場実務で役立つ・使える>
FT-IR測定・同定の実際とアプリケーションテクニック・コツ
※1日目のみのお申込みはコチラから
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 赤外分光法は、その特徴からも主に有機化合物の化学構造や高次構造の解析手段として研究、開発され、今日では研究・開発だけでなく工場でのインライン評価などにも幅広く一般に使用されている。近年になって、ATR法を初めとした様々な測定法の開発や装置の改良等によって、従来困難であったような試料も容易に測定が可能となり、今日においてはなくてはならない基本的な測定手法としてその地位を確立している。
 しかし、実際のサンプルや問題に直面した場合、どのように測定・解析を行っていけば良いかは依然重要である。しかし残念ながら、文献・教科書等では装置や測定法の原理は詳細に解説してあるものが多いが、そのアプリケーションとしての解説を十分に行っているものは少ない。
 本講座は、赤外分光法の詳細で専門的な原理ではなく、よりアプリケーション寄りの内容、実務での赤外分光法活用を中心とした。実際の分析操作やスペクトルの解釈、実際の分析において対象とすることの多い異物や混合物、様々な試料や目的への対応の方法、事例などについて、実務使用における測定技術や応用技術、ノウハウを解説する。
[2日目] 3月2日(火) 10:30~16:30
分析におけるスペクトル解析の基本と応用テクニック
実務で使える前処理・同定・解析の基礎知識と基本テクニック
※2日目のみのお申込みはコチラから
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 FT-IRやXPSを中心としたいわゆる分光分析は、材料やプロセスの解析・評価、トラブル解決において必要不可欠なものとなっている。開発当初は、スペクトルを得るだけでも長い時間と高度な技術を要した。しかし、近年の技術進歩で誰でも簡便にスペクトルを取得できる、場合によっては装置導入日に教科書に出ているようなきれいなスペクトルを得られることも少なくない。
 言うまでもなく、スペクトルは得られれば目的が達成できるわけではなく、解析して初めて必要な情報を得て問題解決、目的達成をすることができる。また、その解析に用いることができるスペクトルであるかということを判断することも重要である。しかし、装置の進歩だけでなく、コンピューターやソフトの進歩もあり、現在では解析も多くの部分が自動化、ブラックボックス化されている。そのため、間違った結論が導かれてしまっているケースが少なくない。
 本講では、スペクトル解析の基本的な考え方から、前処理、同定や定量から数学的アプローチなどの解析、実際の様々な事例や手法による分析例などを詳細に解説する。
(3/5)【Live(リアルタイム)配信】 低温環境下で起こる物理・化学・生物現象の基礎と 各種産業における低温利活用技術の現状・新展開

(3/5)【Live(リアルタイム)配信】 低温環境下で起こる物理・化学・生物現象の基礎と 各種産業における低温利活用技術の現状・新展開

35,200円(税込)
 従来から人類は、冬季における低温や天然の雪氷などの低温環境や低温現象を巧みに利活用してきた。さらに、冷凍機の発明により、人工的に低温状態を生成することが可能となってからは、低温現象の利活用技術は生鮮食品の保存や加工分野などで急速に進展している現状にある。特に、多くの物質に含まれる水は、低温環境下においてその極性物質として特異な性質や現象を発現しており、様々な産業分野で経験的に利活用されてきた。
 しかしながら、このような低温環境で発現する特性や現象は、そのメカニズムを十分に理解せずに各産業分野で伝統的に利用されてきた経緯がある。また、低温環境下で起こる特異な現象について未解明なものも多く存在する。
 本セミナーは、既知の低温環境下で起こる特性や物理や化学そして生物現象の機構を図表や数値データなどで体系的に紹介することで、新規性のある斬新な低温関連製品開発に向けてのアイデアやシーズの創出を提供するものである。すなわち、様々な産業分野で利活用されている低温関連技術を整理分類し、関連する諸特性や現象の考察を通じて紹介するものである。
 特に、低温環境の利用技術の多くを占める水の凍結や氷の融解現象や水自身の特性については、関連する既存技術を詳細に解説し、新たな分野での商品開発のアイデア創出に繋がるように工夫している。
(3/2)【Live(リアルタイム)配信】 分析におけるスペクトル解析の基本と応用テクニック

(3/2)【Live(リアルタイム)配信】 分析におけるスペクトル解析の基本と応用テクニック

35,200円(税込)
 FT-IRやXPSを中心としたいわゆる分光分析は、材料やプロセスの解析・評価、トラブル解決において必要不可欠なものとなっている。開発当初は、スペクトルを得るだけでも長い時間と高度な技術を要した。しかし、近年の技術進歩で誰でも簡便にスペクトルを取得できる、場合によっては装置導入日に教科書に出ているようなきれいなスペクトルを得られることも少なくない。
 言うまでもなく、スペクトルは得られれば目的が達成できるわけではなく、解析して初めて必要な情報を得て問題解決、目的達成をすることができる。また、その解析に用いることができるスペクトルであるかということを判断することも重要である。しかし、装置の進歩だけでなく、コンピューターやソフトの進歩もあり、現在では解析も多くの部分が自動化、ブラックボックス化されている。そのため、間違った結論が導かれてしまっているケースが少なくない。
 本講では、スペクトル解析の基本的な考え方から、前処理、同定や定量から数学的アプローチなどの解析、実際の様々な事例や手法による分析例などを詳細に解説する。
(3/4)【Live配信(リアルタイム配信)】 スマート工場のためのIoT活用術

(3/4)【Live配信(リアルタイム配信)】 スマート工場のためのIoT活用術

35,200円(税込)
 IoT(Internet of Things)/AI(人工知能)による第4次産業革命の時代には、従来と異なり、習得しなければいけないスキルが数多くあります。特に、製造業においては従来と同様の考え方ではスマート工場/スマートプラントの推進はできません。
 本研修では、IoT(Internet of Things)/AI(人工知能)の導入をスモールスタートで考え、極力コストを抑えた推進方法について、IoT(Internet of Things)/AI(人工知能)の導入のコンサルタントとして数多くの実績のある講師が、活用事例や失敗事例などを交えてわかりやすく解説致します。
(3/5)【Live(リアルタイム)配信】 【Webセミナー(アーカイブ配信)】対応 フィラー素材理解と選定・配合・混錬の技術

(3/5)【Live(リアルタイム)配信】 【Webセミナー(アーカイブ配信)】対応 フィラー素材理解と選定・配合・混錬の技術

49,500円(税込)
 2021年1 月、本セミナー講師渡辺聡志氏による新刊書「フィラー 素材理解と選定・配合・混練の技術」に発刊いたします。それとタイアップして企画されたセミナーとなっております。

 書籍では表現することの難しい“行間に含まれた技術のニュワンスを意識的に取り挙げ、書籍との併用で複眼的なフィラーの理解を目指す構成になっています。高分子系組成物設計において、フィラーは品目 変更に抵抗感を抱きやすい材料です。一方、新規 フィラーの開発が皆無 であるという現実もあります。このためにフィラーの検討や変更は見送られがちであり、選択範囲は気付かぬうちに狭くな り ます。
 本講演ではフィラーを扱う全ての技術者に必要な「基礎 知識」と共に「表に出 にくい経験則の色濃い技術情報」を 科学的視点と共に解説します。
(3/10)【Live配信(リアルタイム配信)】 これだけは押さえておきたい工業触媒の基礎知識

(3/10)【Live配信(リアルタイム配信)】 これだけは押さえておきたい工業触媒の基礎知識

35,200円(税込)
 工業触媒にとって最も必要なことは寿命である。高活性, 高選択性触媒が見つかっても寿命が短ければ使うことはできない。
 工業触媒の基礎を理解し, 最適触媒を探査し, 触媒特性を理解し, 触媒の長寿命化を図る方策を見つけることが必要である。長年にわたる工業触媒の開発の経験を少しでも伝えたい。
(3/11)【Live配信(リアルタイム配信)】 製造業における人工知能 「ディープニューラルネットワークモデルとMTシステム」の 基礎・学習データ最小化ノウハウと、 《自動設計・仮想検査・未知の異常検知》への応用入門

(3/11)【Live配信(リアルタイム配信)】 製造業における人工知能 「ディープニューラルネットワークモデルとMTシステム」の 基礎・学習データ最小化ノウハウと、 《自動設計・仮想検査・未知の異常検知》への応用入門

35,200円(税込)
 最先端技術であるディープラーニングが話題になり、人工知能ブームが再来していると言われています。
最先端の技術は重要ではありますが、製造業の技術者が開発実務に活用するには敷居が高いことが課題ではないでしょうか?
このように人工知能には、活用が難しいイメージがありますが、ものづくり分野に絞れば、適切な手法の使い分けとノウハウで意外と簡単に活用可能です。
ディープラーニングを含む人工知能にも、アカデミックな最先端技術に対して成熟した「エンジニアリングに適した技術」があり、その技術はものづくりの開発現場で安心して使うことが可能です。
本講座では、エンジニアリングに適した人工知能技術であるニューラルネットワークモデルとMTシステムに関して、基礎的な解説を行った上で、製造業における具体的な事例を用いて応用ノウハウを解説します。
ものづくり技術者にとって、人工知能は目的ではなく、技術課題を解決する手段として使えることが理想的です。
本講座で解説するエンジニアリングに適した人工知能技術を使うことで、技術者は、解決すべき技術課題に集中することが可能になります。
なお、ニューラルネットワークモデルをExcel上で簡単に構築する方法も、デモンストレーションを併用して解説いたします。
(3/16)【Webアーカイブ配信対応】 塑性加工の基礎とものづくりへの応用

(3/16)【Webアーカイブ配信対応】 塑性加工の基礎とものづくりへの応用

35,200円(税込)
 塑性加工とは、塑性を利用して材料を永久変形させ、目的に応じた寸法や形を得る加工のことである。塑性加工方法には、鍛造、圧延、曲げ加工、せん断加工、押出し加工、引抜き加工、板成形、粉末成形などがある。
 鍛造は、工具、金型などを用いて、材料の一部または全体を圧縮または打撃することにより成形と鍛錬を行う加工法である。圧延は、回転するロールの間に材料を通して、厚みや断面積を減少・変形させる加工である。曲げ加工は、板、棒、管などの素材に曲げ変形を与え、目的形状を得る加工法である。せん断加工は、材料のある断面に局所的に大きなせん断変形を与え、目的の形状に切断分離する加工法である。押出し加工は、コンテナに入れた材料をダイスから押し出し、目的の断面形状に成形する加工法である。引抜き加工は、ダイスを通して材料を引き抜き、細長い鋼線や電線用素材を製造する加工法である。板成形は、板状の素材から、工具(金型、ポンチなど)を用いて製品を成形する加工法である。粉末成形は、粉末素材を型内で焼結して成形する加工法である。
 塑性加工は、切削加工、付加加工などの機械加工と比べて、次のような優れた特徴を有する。?材料歩留りが良好である。?型を用いて形状を転写するため、生産性が高いく、大量生産向けである。?素材が塑性変形することにより、当初存在していた材料内部欠陥の消滅や、加工硬化による強度増加などの材料改善が見込める。それらの優れた特性を生かして、今後さらに、自動車部品をはじめ各種分野で塑性加工が適用されていくと考えられる。
 本講座では、塑性加工技術について現場の技術者が理解できるように、各種加工法の基礎的な知識やものづくりに応用されている塑性加工技術および新しい加工法まで幅広く述べたい。本講座は現場の技術者や設計技師に大いに役立つと考える。
(3/17)【Live配信(リアルタイム配信)】 行動特性評価による事故・トラブル防止のための ノンテクニカルスキル教育法

(3/17)【Live配信(リアルタイム配信)】 行動特性評価による事故・トラブル防止のための ノンテクニカルスキル教育法

35,200円(税込)
 「ノンテクニカルスキル(ヒューマンスキル)」とは、テクニカルスキルを補って完全なものとし、安全かつ効率的な業務の遂行に寄与するスキルを言います。このスキルは、状況認識、コミュニケーション、リーダーシップ、チームワーク、意思決定などにより構成され、ヒューマンファクターに係るエラーを防止し、安全を確保していくための現場(指示する方も)がもつべきスキルということができます。
 近年、様々な分野でノンテクニカルスキル起因の事故の割合が増大していることが注目されており、化学・石油等のプラント・オペレーションの分野では、AGC(株)においていち早く16年以上前から社内教育に取り入れられ、成果を挙げて来ましたが、その成果が知られるようになるとともに、関係者の関心が高まり、それとともに具体的な教育の方法を身に付けたいという希望が数多く寄せられるようになりました。その中で最も重要なテーマについてすぐに活用できるように解説します。
(3/18)【Live(リアルタイム)配信】 ミリ波レーダ技術の基礎と自動車分野への応用

(3/18)【Live(リアルタイム)配信】 ミリ波レーダ技術の基礎と自動車分野への応用

35,200円(税込)
 1章でレーダ技術の基本原理と動作を概説し、2章でミリ波レーダの概要や法規等について解説する。近年、ミリ波レーダの小型・低価格・高機能化によって車載用だけでなくヘルスケアや屋内見守り、ホームセキュリティなど様々な分野への応用が注目されている。そこで3章では、車載用レーダなどの応用例を挙げながらミリ波レーダ技術について紹介する。そして4章でADASや自動走行するための技術,そして車室内への応用技術について解説する。今後、車載用レーダの普及に伴いレーダ間干渉問題が顕在化する。そこで干渉とその回避技術についても説明する。最後に5章では車載用ミリ波レーダの今後と展望について述べる。

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