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(3/28)信頼性設計・評価の基礎と加速試験の効率的な進め方

48,600円(税込)
 新製品開発において、長い時間が必要となる信頼性試験は、開発期間への影響が大きく、加速試験の活用が求められます。加速試験は通常よりも厳しい条件を設ける事で、短期間に信頼性を確認するもので、その条件や方法が注目されますが、本来の狙いは、効率的な開発のために、故障解析などのノウハウを活用して技術課題の早期改善につなげるものです。
 信頼性は時間という要素を持つ品質特性で、その範囲はディペンダビリティ(総合信頼性)として安全や保全性などへと拡大しています。そのため、加速試験も効率的な製品開発という観点から、その特徴と基本を踏まえた運用が求められます。
この講座では実務者を対象に、信頼性と加速試験の考え方について基本的なモデルとデータ解析方法を交えて解説し、実際の進め方や注意すべきポイントについて紹介します。
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(3/8)セルロースナノファイバーの技術動向と 複合化・成形、使用への考え方・活かし方

48,600円(税込)
 セルロースナノファイバー(CNF)の種類とその特徴・製造方法、現在サンプル提供されているCNF各社の特徴と生産状況、熱可塑性樹脂複合化の開発推移とパルプ直接混錬法「京都プロセス」の特長、樹脂混錬にあたってのポイント、試作例など、さらに国内外におけるCNF応用製品化事例等社会実装化に向けての動向、自社製品にどのようにしてCNFを取込んで行くかのポイント等についてサンプルを持参し解説します。
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(3/7)磁性材料の磁気特性の測定評価ノウハウ

48,600円(税込)
 モータやトランス、インダクタ、電流センサ、記録媒体など、軟磁性材料は多岐の分野に利用されています。誰でも軟磁性材料の測定評価ができるように、考え方と技術を紹介いたします。実演も交え、磁気特性の初めての方も熟練した方も、正確な測定を行えるように、磁気測定のノウハウなど 基礎から応用まで幅広くご紹介いたします。
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(3/8)車載用パワー半導体のパッケージ技術 〜小型・高信頼性を実現する実装技術の最新動向〜

43,200円(税込)
 急速に進展している自動車の電動化。その中で駆動系の電動化にはパワーエレクトロニクス機器が必要不可欠であり、キーデバイスであるパワー半導体においては小型・高信頼性化が求められます。
 本セミナーでは、小型・高信頼性を実現するパワー半導体のパッケージ技術について解説します。さらに、次世代SiCデバイスの自動車への適用効果および課題など最新動向についも解説します。
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(3/8)【入門編】 CMC試験における信頼性基準適用の考え方と問題事例 −データインテグリティも踏まえて−

48,600円(税込)
CMC試験における信頼性の基準適用試験について、【入門編】として、問題事例などを紹介しながら、信頼性基準適用の考え方を分かりやすく解説する。医薬品申請のための試験では、生データの取扱いと、それに基づく最終報告書作成、さらには、再分析に付随する不採用データや逸脱への対応と品質システムのあり方が信頼性確保の基本になる。
ここでは定量試験から定性試験、さらには構造決定試験におけるQC/QA実施のポイントを踏まえて、見落としやすい例も交えて紹介する。
また、データインテグリティでは、その背景や基本要件、さらにはFDAの Warning Letterの例などを紹介する。

◆講習会のねらい◆
問題事例を通して、CMC試験における信頼性の基準適用試験の考え方を習得していただく。
また、データインテグリティで要求されていることも、同様な考え方でかなり理解できることが分かるであろう。
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(3/8)モータ駆動システムにおける 磁性材料の要求特性と活用技術

48,600円(税込)
 電気自動車などにおけるモータ駆動システムおよびその関連技術に従事している技術者、研究者、特に大学でモータ、パワーエレクトロニクスや磁気について講義を受けていない方を対象に、それらの基礎から応用まで、最新の技術、研究状況を講義する。モータ駆動システムの高効率化小型化は、電気自動車の普及に伴い、僅々の課題となるが、これまであまり配慮されていない磁性材料、磁気特性を中心に、講義を行う。
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(3/11)医薬品・化粧品における乳化及び可溶化技術の活用ポイント

48,600円(税込)
医薬品や化粧品などのさまざまな産業分野で活用されている乳化および可溶化の技術について、最適な界面活性剤を
選択するために、界面活性剤の構造や性質、評価の原理・方法、データの解析などを解説します。また、乳化および
可溶化の基礎について解説し、エマルションを安定化させるための方法を詳しく説明します。
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(3/11)<【実技付き】化粧品官能開発セミナー> 化粧品の価値を向上させる使用感の商品への反映

49,680円(税込)
化粧品の使用感は、食におけるおいしさに相当する重要な価値です。優れた使用感はお客さまから愛用される必須の価値なのです。この価値を高めるためには、価値の企画や設計が合理的に達成できるように、価値を正確に記述する必要があります。使用感の企画や設計に資する記述は官能評価を超えた官能開発になりますが、価値の源泉となるべく記述には更に進化させた創造型官能開発が欠かせません。この創造型官能開発の真髄を、口から口への伝言を超え、手から手の感覚の実体を伴った形で伝授します。
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(3/12)【京都開催】 高分子の耐久性向上、劣化度評価、寿命予測

43,200円(税込)
 高分子材料・製品の長持ち化を科学的に追求することは、製品信頼性、資源問題、環境問題、等の観点から非常に重要である。これらの課題について、高分子製品の劣化度や寿命をなるべく迅速に、的確に判定し、耐久性能を判断することが求められている。セミナーでは高分子に対する各種劣化要因を挙げ、要因ごとにその作用について概説するとともに、各種劣化度評価法について具体例を挙げながら、耐久性能との関係を説明する。
 一方、ポリオレフィンの世界でも、その高性能化のための分子設計は重要であるが、汎用品の高強度化のみならず、パイプや大型タンク用などの高性能品の長期機械的耐久性向上のために、力学強度と関係の深いタイ分子を増やすために、材料の設計段階からどのような工夫がなされ、製造されているかについても解説する。
 また極初期の劣化を高感度に捉える方法として注目され、昨年JIS化された化学発光法(ケミルミネッセンス)についても、本手法の基本原理と解析法について説明し、高分子の熱酸化、光劣化、機械的劣化、電気劣化などへの応用事例を挙げる。
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(3/12)【京都開催】 食品接触材料製品(容器包装材料・食品用器具)の法規制 〜国内外の最新動向の把握、整理と関連企業に必要な対応〜

48,600円(税込)
 食品接触材料の管理制度はポジティブリスト(PL)が主流になりつつある。世界で初めて設立されたPL制度は1958年米国FDAによる申請認可(FAP)制度であり、この制度は一定期間で事実上認可が得られる2000年届出(FCN)制度に発展した。一方EUは20数年の検討を経て2011年プラスチック規則(PIM)を公布した。その原理が明確であったため発展途上国を含め各国に広がり事実上世界標準となっている。中国はこのPIMの原理に基づき国家標準を整備してきた。日本政府はこうした国際動向を踏まえ、米国と欧州の制度を比較参照しながら新たなPL制度を設計した。この制度は2020年初め施行される予定である。
 本セミナーではこうした食品接触材料製品の海外国内動向に基づき、関連企業が今後取り組むべき課題を整理して紹介する。また本セミナーではこの間大きな社会問題になっている海洋プラスチックごみ問題を含めて紹介する。

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