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(3/12)イオン交換樹脂を使いこなすための必須知識と応用のポイント

49,500円(税込)
イオン交換樹脂は水処理のみならず、機能性食品・飲料の分離精製プロセス、高純度薬品や電子材料の高品質化、金属や有価物の回収精製、触媒としての活用など幅広いプロセスに応用されており、品質向上、プロセスの効率化に貢献しています。
 本セミナーでは、上手な活用のための必須知識として、イオン交換樹脂の構造や反応・劣化などの基礎知識とイオン交換樹脂の選定から実験・実用化までの実践知識を、多彩な応用例を交えながらに分かりやすく解説いたします。また、実験や実運用で陥りやすいトラブルの対応や最新の情報など、技術者の皆様の分離精製プロセスのさらなる改善に役立つ情報をご提供いたします。
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(3/12)<基礎編、構造・物性編、設計・応用編で学ぶ!> エポキシ樹脂の耐熱性向上と 機能性両立への分子デザイン設計、および最新動向

49,500円(税込)
 【基礎編】ではエポキシ樹脂の製造方法からその不純物などエポキシ樹脂の基礎から時間をかけて丁寧に解説します。
 【構造・物性編】では主にエポキシ樹脂の分子骨格と物理性状値(軟化点や粘度)、硬化性、耐熱性の関係をデータをもとに解説し、引き続き電気電子材用向けエポキシ樹脂が必要とされる機能を紹介します。
 【設計・応用編】では耐熱性と相反する諸特性を基礎物性理論と硬化物データを関連付けながら解説し、それぞれ相反関係にある機能を両立する分子デザインとその合成技術について紹介します。また最近のトピックスとして低誘電率化の手段として注目されている活性エステル型硬化剤について解説を行います。主に電気電子材料用向けエポキシ樹脂に焦点を当てたセミナーです。
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(4/23)【 実験装置や器具を用いた体験型セミナー 】 経皮吸収の評価法と 実験プロトコール< in vivo/ in vitro皮膚透過試験>

49,500円(税込)
皮膚透過性は、医薬品や化粧品有効成分の有効性の評価だけでなく、化学物質の安全性の評価方法としても重要である。
透過性の評価方法は、適用物質の物理化学的特性や評価に使用する膜(ヒト皮膚、動物皮膚、代替膜)により変わる。
そこで、本講座ではそれぞれの膜を用いたときの実験方法や評価のポイントについて述べる。

◆講習会のねらい◆
・物質の皮膚透過に関する基礎知識を得ることができる。
・試験で用いられている種々デバイスを実際に手に取りながら、
種々透過膜を用いたin vitro皮膚透過試験の方法について知ることができる。
・In vivo透過試験の方法について知ることができる。
・適用物質の透過性を改善する方法について知ることができる。
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(3/19)畳み込みニューラルネットワークの基礎と 画像認識活用事例・判断根拠の理解

49,500円(税込)
 深層学習の代表的な手法である畳み込みニューラルネットワークは画像認識分野の様々なタスクに応用が進んでいます。
 本セミナーでは、畳み込みニューラルネットワークの基礎と画像認識分野における応用事例について説明します。また、畳み込みニューラルネットワークの判断根拠の視覚的説明や応用方法、実装に向けた環境やディープラーニングフレームワークについても紹介し、実践的に活用できる内容を網羅的に説明します。
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(3/30)ALD(原子層堆積法)の基礎と高品質膜化および最新動向

55,000円(税込)
Atomic Layer Deposition(ALD、原子層堆積法)による薄膜合成は、ナノメートルレベルでの膜厚制御性、膜厚均一性などから、ULSIゲート酸化膜形成、メモリキャパシタ形成などに応用展開されている技術です。しかし、そのプロセスは、原料の供給、パージ、反応性ガスの供給、パージなどからなり、各段階での条件設定は、これまでの類似手法であるChemical Vapor Deposition(CVD、気相薄膜形成法)と比較して、かなり複雑であり、速度論の基礎的知識なしには容易に最適化を達成できません。
 このため、本講座では、まずALDの基礎知識として、CVDの速度論から説明を行い、CVD/ALDプロセスの開発・解析能力を養うことを目標とします。また、ALDプロセスの理想と実際について、原理およびメカニズムから詳しく解説を行い、新たにALDプロセス開発・製品応用に関わる方の一助となるよう配慮した講義を行います。
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(3/31)物質・材料研究におけるデータ科学の活用:基礎と応用 ~マテリアルズインフォマティクスの  基本知識、ツール、最新研究事例~

49,500円(税込)
本セミナーでは、機械学習の入門的解説、材料研究における活用事例、解析ツール等の解説を行いながら、マテリアルズ・インフォマティクスのアウトラインを示す。無機・有機材料の記述子、(逆)構造物性相関解析、転移学習によるスモールデータからの予測、実験計画法、ディープラーニングの活用等を話題として取り上げる。

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