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(3/31)【Live配信(リアルタイム配信)】  中分子・高分子医薬品の経皮吸収性改善法

(3/31)【Live配信(リアルタイム配信)】 中分子・高分子医薬品の経皮吸収性改善法

35,200円(税込)
皮膚はアクセスが容易な薬物の投与部位であるが、皮膚最外層に位置する角層が高い物質透過バリア能を有しているため、薬物投与による効果を期待するには、角層バリアを突破するための透過促進法の利用が必須である。
本講座では中分子〜高分子医薬品の皮膚透過性を改善する種々物理化学的および科学的促進手法について紹介し、それぞれ透過促進法の特徴について述べる。

◆講習会のねらい◆
・ 物質の皮膚透過に関する基礎知識を得ることができる。
・ in vitro皮膚透過試験の方法について知ることができる。
・ 適用物質の透過性を改善する方法について知ることができる。
(4/2)スマートラボラトリ(デジタルラボラトリ)の最新動向と材料研究への導入事例

(4/2)スマートラボラトリ(デジタルラボラトリ)の最新動向と材料研究への導入事例

33,000円(税込)
日本は少子高齢化が進み、人手不足が顕在化しているうえ、働き方改革により、短時間で最大の成果を出すことが強く求められています。現在の進め方、つまり、研究者の勘・コツ・経験に頼った研究の進め方では、諸外国に後れを取ることは明白です。さらに、コロナ禍を契機に、全自動、遠隔操作で研究を進める体制の構築が急務となります。すなわち、今、日本の研究開発は「変革」を求められています。
そのような背景の中、ケモインフォマティクスやマテリアルズインフォマティクスに注目が集まり、データ駆動型科学への変革が進められています。ここで重要なことは、日本の強みである「化学や材料に関する勘・コツ・経験」とケモインフォマティクス、人工知能(AI)、そして、ロボット技術を組み合わせて、「日本にノウハウやデータ」が自然に集まる仕組みを作ることです。これにより、「人が集まる→技術が進む→データやノウハウが蓄積する→技術が進展する→さらに人が集まる」という正のスパイラルを生み出すことができます。
本セミナーでは、そのような正のスパイラルを生み出す基盤として、ロボット、AI、研究者のそれぞれが「協働」するラボ=スマートラボラトリの基礎と動向・導入事例に関して紹介します。スマートラボラトリの導入により、これまでの研究のやり方を根本から変えることができ、より創造性を発揮できる環境を実現できます。
(4/6)【Live配信(リアルタイム配信)】 ストレッチャブル印刷配線・電極材料の設計・開発技術

(4/6)【Live配信(リアルタイム配信)】 ストレッチャブル印刷配線・電極材料の設計・開発技術

35,200円(税込)
 近年、ウェアラブル電子機器やスマートパッケージングへの応用を目指して、フレキシブル・ハイブリッド・エレクトロニクス(FHE)に関する研究開発が活発化している。FHEにおけるフレキシブル電子回路においては可撓性のみならず伸縮性を有するストレッチャブル電子回路の実現も望まれている。また、ストレッチャブル電子回路は樹脂加工技術と組み合わせることで、3次元化させることができる。この後加工による3次元電子回路形成により,筐体部に電子回路を直接形成させる構造エレクトロニクスへの応用が期待されている。このように様々な応用が期待されているストレッチャブル配線であるが、その材料技術や特性評価に関しては課題が残されている。
 本講演では、このようなストレッチャブル配線や電極を形成するための材料技術の学術的基礎について解説したい。
(4/8)【Live配信(リアルタイム配信)】 打錠障害防止のための打錠プロセス基礎知識と 錠剤の異物混入対策

(4/8)【Live配信(リアルタイム配信)】 打錠障害防止のための打錠プロセス基礎知識と 錠剤の異物混入対策

35,200円(税込)
打錠工程におけるトラブルを具体的な事例を基づいて、賦形剤の選択のポイント、打錠用顆粒の適正なつくり方、粉体圧縮のメカニズム、打錠障害を起す原因とその改善法について解説する。
打錠は前工程の混合、造粒工程で不具合があった場合、高い品質の錠剤を確保するために最新の打錠システムをもっても解決することは難しいとされている。
そこで、本講演では、打錠の前工程での造粒、乾燥、整粒および滑沢剤混合。さらに、打錠および造粒工程のスケールアップの留意点、口腔内崩壊錠および錠剤の異物混入の防止管理方法のポイントについても触れたい。
(4/8)【Live配信(リアルタイム配信)】 ≪90分 速習講座≫ ICH M7ガイドラインに基づいたの不純物の変異原性評価: 医薬品開発の現場で考慮すべきポイント

(4/8)【Live配信(リアルタイム配信)】 ≪90分 速習講座≫ ICH M7ガイドラインに基づいたの不純物の変異原性評価: 医薬品開発の現場で考慮すべきポイント

22,000円(税込)
 本講座では、ICHM7ガイドラインに則った不純物の変異原性評価の流れと考慮すべきポイントについて解説し、モデル化合物を用いたシュミレーションについてin silico評価結果の解釈やエキスパートレビューを説明する。また、ICHM7(R2)Q&Aの安全性評価、ドキュメンテーションに関するトピックスについても解説し、どのように実運用に落とし込むかについて紹介する。
(4/12)【Live配信(リアルタイム配信)】 車載用プラスチック入門

(4/12)【Live配信(リアルタイム配信)】 車載用プラスチック入門

35,200円(税込)
 自動車車内を見回すと樹脂部品以外は目に入らないと言われるほど、多くのプラスチックが使われています。内装部品・外装部品の他に各種の機能部品にも活用されており、EVやFCVではさらにその活用範囲も広がる傾向にあります。一方、自動車へのプラスチックの本格採用はまだ30-40年ほどです。一方、その種類は、熱可塑性・反応硬化性、さらに近年は複合材料というように多種にわたり、その成形加工法にも多くの方法が採用されています。プラスチックは加工が容易で軽いという特徴がある一方で、耐熱性が低く環境劣化も懸念されるなど、適切な使用法も求められます。

 本セミナーでは、プラスチックの歴史やその特性発現のメカニズム、そして、樹脂の種類や加工法を体系だって説明します。初心者でも感覚的に、しかし、本質的に理解できる説明です。さらに、活用状況を適用部位で層別した上で視覚的に説明します。後半では最新の低コスト加工法や計測法といったトレンドを説明し、今後の自動車に対する要求と規制を背景とした、持続的開発SDGsの方向性までも説明します。
入門編として平易な説明ながら、体系的・視覚的説明で、今現在車載プラスチックにかかわっている方にも、知識の整理整頓や今後の動向情報など、広く役に立つセミナです。
(4/21)【Live(リアルタイム)配信】 高機能化、高性能化のための表面処理法の基礎と表面分析法

(4/21)【Live(リアルタイム)配信】 高機能化、高性能化のための表面処理法の基礎と表面分析法

35,200円(税込)
 表面はあらゆる技術や製品の基盤となるものであり、現在扱われる材料やプロセス、技術、商品で表面が関与していないものは無いと言っても過言ではない。これは言い方を変えると、現代は表面に支配されているということになる。これほど重要なものであることから、様々な表面処理法が開発され、利用されている。しかし、一方で表面はまだ未解明な部分も多く、その本当の姿を明らかにして利用することは容易ではない。
 本講では、表面処理の基礎、ポイントから、処理条件検討やトラブル解析に必要不可欠な分析評価まで、その姿を明らかにして利用するためのアプローチについて、技術的テクニック、コツやノウハウから、考え方、アプローチに方法まで応用アプリケーションの事例を交えて解説する。
(4/12)【Live(リアルタイム)配信】 分かる・伝わる・納得できる 報告書・レポートの書き方のポイント・コツ

(4/12)【Live(リアルタイム)配信】 分かる・伝わる・納得できる 報告書・レポートの書き方のポイント・コツ

35,200円(税込)
 出張報告や技術レポート、論文など日常業務の中で様々な文書を作成する機会があり、業務において文書は無くてはならないものである。そして、文書は最終結果、成果を示すものであることがほとんどであり、文章の出来の良し悪しで成果の評価も変わってくると言っても過言ではない。また、文書に作者が帯同して説明するようなことは無いので、文書は独り歩きするものである。従って、意図と異なる伝わり方がするような文書を作ってしまうと誤解を招いて大変なことになってしまう。
 このように、文章作成は業務、企業活動において極めて重要なものであるにもかかわらず、ほとんど教育の機会が無いという現実がある。仮に何らかの教育があったとしても、文章そのものの教育であることはほとんどなく、いわゆる日本語の教育である。言い換えると、文章作成においては高校生までの知識で止まっているということになる。
 本講座は、正しい日本語の使い方はもちろん、文書の構成、ストーリーの組み方について詳細、そして、伝えたいことが伝わる、分かりやすい、読みやすい文章の実現といった文章の書き方について詳細に解説する。
(4/13)【Live配信(リアルタイム配信)】 トポロジー最適化・機械学習・深層学習による最適設計技術

(4/13)【Live配信(リアルタイム配信)】 トポロジー最適化・機械学習・深層学習による最適設計技術

35,200円(税込)
 近年、材料形状を自由に変形させて最適形状を求めるトポロジー最適化が注目されています。この新しいアプローチは、従来のパラメータ最適化とは異なり、寸法などの最適化パラメータの設定が不要であり、またトポロジー最適化により設計者の想像を超えた斬新な形状を発見することが可能です。さらに、深層学習やカーネル回帰などの機械学習により、パラメータ最適化やトポロジー最適化の高速化を行うことができます。
 本セミナーでは、有限要素法を用いた設計最適化の基礎事項を説明するともに、トポロジー最適化の原理とその最新応用事例、機械学習によるパラメータ最適化の高速化、深層学習によるトポロジー最適化の高速化について解説します。
(4/13)【Live配信(リアルタイム配信)】  生体センシング・生体信号処理技術と ヘルスケアデータ活用事業・サービス展開への必須知識 【2日目】

(4/13)【Live配信(リアルタイム配信)】  生体センシング・生体信号処理技術と ヘルスケアデータ活用事業・サービス展開への必須知識 【2日目】

35,200円(税込)
第1部(10:30~12:00)
バイオ・化学センサ技術動向とウェアラブルデバイス搭載・IOTバイオセンサへの展開


産総研-阪大先端フォトニクス・バイオセンシングラボ ラボ長
大阪大学 産業科学研究所 特任教授 工学博士 民谷 栄一 氏

[趣旨]
生体の有する分子認識を利用したバイオセンサは、健康医療、環境保全、食の安全安心などの分野に応用されている。
在宅などいろいろな現場で診断可能なウエラブルなバイオセンサー開発も行われており、IoTデバイスとしてSoceity5.0 に向けたツールとしての有用性も示唆されている。
本講演では、バイオセンサーの基礎から応用に至るまでの研究及び開発状況について概説する。



第2部(13:00~14:00)※暫定

非接触生体センシングによる生体情報解析・状態推定の現状と応用展開
~完全非接触・マイクロ波による生体信号解析の特徴と課題~(仮)


関西大学 准教授 鈴木 哲 氏

※プログラム作成中

第3部(14:10~15:40)※暫定

生体信号の特徴と信号処理・データマイニングの基本ノウハウ
~医学分野/非医学分野の違い、ものづくり/調査・研究での活用~


東京理科大学 工学部電気工学科 准教授 博士(工学) 阪田 治 氏

[趣旨]

ものづくりや調査・研究のために生体信号を利用してみようと考えている方が、最初に考えなければならないことの数々を中心に、生体信号処理のノウハウの基本的な点について紹介・解説します。

第4部(15:50~17:20)※暫定
ヘルスケアデータの利活用における法規制と具体的なユースケースにおける実務上の留意点


TMI総合法律事務所 弁護士 野呂 悠登 氏

[趣旨]
近年、ヘルスケアデータの利活用への期待が高まっておりますが、ヘルスケアデータには様々な法規制が関係してくるため、その利活用に当たっては、個人情報保護法(1章)、次世代医療基盤法(2章)、各種倫理指針(3章)、情報セキュリティ(4章)のルールを理解する必要があります。特に、令和2年・令和3年の個人情報保護法改正がヘルスケアデータの利活用にどのような影響を与えるかについては、関心が高まっているところです。一方、このような法規制の観点のみならず、ヘルスケアデータを利活用するビジネスを検討するにあたっては、従来、(1)ヘルスケアアプリ、(2)レセプト・DPCデータの販売、(3)AI開発といった具体的なユースケースにおいてどのような法的整理がなされ、どのような点に実務上留意すべきなのかを理解することが重要になります(5章)。
本セミナーでは、個人情報保護・プライバシーの分野を主に取り扱う講師が、ヘルスケアデータの利活用の際に留意すべき法規制と具体的なビジネスにおける実務上のポイントを解説します。

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