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(4/25)<自動車用蓄電デバイスの最前線!> 次世代自動車に今後求められる蓄電技術と超急速充電技術

43,200円(税込)
 地球レベルの気候変動やエネルギ問題に対応するため、次世代自動車の開発が加速しています。特に、次世代自動車を代表する電動車両については、進化の速度が速まっています。
 本講座では、次世代自動車の開発動向について解説するとともに、カギとなる蓄電技術と超急速充電技術について概要から実際の評価まで広い範囲にわたって解説していきます。
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(4/25)生産/製造工程・工場・クリーンルームにおける 静電気障害対策および除電技術の総合知識

43,200円(税込)
 半導体・液晶製造、医薬品製造、フィルム製造等の工場(クリーンルーム)において、 静電気帯電や静電気放電による静電気障害が製品不良を引起し、大きな問題になっている。
 本講演では、理解を深めるため、まず静電気の基礎について説明する。次に半導体・液晶製造、医薬品製造、フィルム製造等のクリーンルームにおける静電気障害について説明し、その対策として、イオナイザーについて、イオナイザーの除電原理、イオナイザーの種類と特徴、イオナイザーの具体的な選定方法と使用上の注意点、イオナイザーの除電性能評価方法を説明する。また、イオナイザーをクリーンルームで使用する上での問題点と最新のクリーンルーム用イオナイザーについて述べる。更に、イオナイザーを使用しない接地による静電気対策(防爆施設等における静電気対策)についても具体的に平易に詳細に説明する。
 本講演では、聴講者が、静電気の基礎から静電気対策全般までの広範囲な知識(初心者から中級者までのレベル)を習得できるように、平易に詳細に説明する。また、イオナイザーは、用途によっていろいろなタイプのものが多数市販されている。除電対象に合わせて適切なイオナイザーを選定することは、除電効果を決める重要なポイントである。それ故、本講演では、聴講者が、イオナイザーの適切な選定方法や使用方法を習得できるように配慮して説明する。更に、イオナイザーを使用しない接地による静電気対策についても、聴講者が実際に静電気対策を実施できるように配慮して説明する。
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(4/25)ざっくり学んで実務に利用する レオロジー入門講座 〜基礎から測定方法、実務への活用法〜

48,600円(税込)
 レオロジーは、物質の変形や流動を取り扱う比較的新しい科学分野です。原材料から最終製品、石油化学から食品や医薬品など、物質が関与するあらゆるサイエンスやエンジニアリングを横断的にカバーする一般的な概念といえます。使いこなせればレオロジーほど万能で心強い武器はありませんが、一方で専門書には数式が多く、難しく見えて手が出せないという声や、思い切って測定してもデータの
妥当性や考察に迷うという意見をしばしば耳にします。
 本講演では数式を極力抑えた上で、講師がメーカーの技術者として経験してきたノウハウや事例を多数示し、中核レオロジストの早期育成を目指します。
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(4/25)ISO 13485における医療機器プロセスバリデーション および医療機器の洗浄バリデーションの進め方

48,600円(税込)
 医療機器において、プロセスバリデーションは工程管理の主要な要求事項になっています。本セミナーでは、プロセスバリデーションの基本、設備の適格性評価、テストメソッドバリデーション(TMV)、プロセスバリデーションの進め方、サンプルサイズの根拠となる統計的方法の種類、プロセスパラメータの監視、再バリデーションについて説明いたします。
加えて、有害の可能性のある汚染物質のクリーニングバリデーションの概略について説明いたします。なお、滅菌関連工程は含めず省略させていただきます。
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(4/25)eTMFのマッピング作業とeTMFシステムのCSV対応

43,200円(税込)
近年国内企業でも治験関連文書(Trial Master File=TMF)の電子化が進んできており、これに伴いeTMFシステムの導入も徐々に進みつつある。しかし、eTMFシステムの導入には社内の手順/業務変更を含めた対応が必要であり、導入担当者にとってはハードルが高いシステムでもある。
本講座では、eTMFシステムの導入時に必ず対応しなければならず、担当者にとってもハードルが高いと思われがちなマッピング作業とCSV対応について、最新の業界動向も交えて、そのポイントや国内対応を中心として可能な限りお伝えできればと思います。

<講習会のねらい>
昨年はeTMFやeTMFの基礎について講演させて頂いていますが、今回はマッピング作業やeTMFシステムのCSV対応に焦点を当てて、より具体的な対応方法や留意点について紹介できればと思います。
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(4/25)医薬品における TPPも明確でない/不確実性が高い段階の開発初期品での 事業性検討/予測ノウハウ

43,200円(税込)
 開発初期品のプロジェクトは、POCも取れていない段階のため、事業性の検討が難しいと考えられています。本講演では、受講者の皆様に開発初期段階での事業性検討のポイントを理解いただき、どういう部分をどの程度行えばよいのかを分かっていただくことを目指します。これから事業性評価業務に携わる方や、事業性評価のための予測データ作成に携わる方のご参加をお待ちしています。
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(4/25)<医療・ヘルスケアに貢献するセンサデバイスの最先端> 多用なバイオセンサ・ウェアラブルセンサ技術と応用展開

43,200円(税込)
 酵素などの生体認識素子をデバイス素子として用いる「バイオセンサ」について、新たなアイデア発想により開発した「ウエアラブルデバイス」、「キャビタス(体腔)センサ」、「生化学式ガスセンサ&探嗅カメラ(イメージング)」さらには「アクチュエータ」、「人工臓器」について紹介し、今後の先制医療への応用も含めて解説する。
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(4/26)イソシアナート活用のための総合知識と応用技術

43,200円(税込)
 イソシアナート化学反応の特徴、硬化メカニズムなどの基礎知識から選定・使い方の留意点、さらに、基本的な配合技術の要点までを、新製品創製に役立つような実体験も踏まえて、幅広く解説します。
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(4/26)高分子ゲル材料の設計・構造制御および機能化

48,600円(税込)
 ゲル材料に関する研究は、その合成、物性、構造解析のみにとどまらず、インテリジェントソフトマテリアルとして注目され、医学、薬学、食品科学など多岐にわたる分野で盛んに行われている。現在では、種々の高強度ゲル、さまざまな応答性または機能性ゲルが開発され、古くからのゲル材料の概念は大きく変容した。このような新規ゲルの開発には、高分子ゲルの網目鎖および架橋点の構造制御が鍵となっている。
 そこで本講演では、「ゲルの設計と構造制御」をキーワードに、ゲル材料研究の進展について概説する。まず高分子ゲルの基礎について説明したのち、種々の高強度ゲル、新規機能性ゲルについて、それらの構造的特徴に基づいて分類しながら説明する。また、さまざまな刺激応答性ゲル、自己修復機能などについて述べる。
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(4/26)スマートセンシング/フレキシブルデバイスの 印刷製造技術と高性能化・応用展開

48,600円(税込)
 屈曲するディスプレイやバイタルセンシングウェアなど、可撓性をもったエレクトロニクスが実現したことに伴い、AIやIoTをも取り込んで新しいビジネスを産み出そうとしている。
 従来のデバイス製造技術から、プリンテッドエレクトロニクスやMEMSを融合したフレキシブルハイブリッドエレクトロニクス、エレクトロニクスと繊維技術を融合したスマートテキスタイルなどのイノベーティブなプロセス技術を、誰が何のために、いつ、どこで、どうやって使うデバイスをつくるために用いるのか、人間拡張(Human Augmentation)をいかにして実現するのかという切り口で考察してみたい。

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