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(7/6)ヒューマンエラー防止対策

(7/6)ヒューマンエラー防止対策

33,000円(税込)
デジタルトランスフォーメーション(DX)やAIの普及に伴い、自動化設備やロボットが進化して導入されています。安価な商品やサービスが大量に提供できるようになるとは言え、お客様を感動させる一味違う商品やサービスを提供できる人材が排除される事態にはなりません。人が考えて行動するからこそ質が向上し、感動が誕生するのです。
どんなにDXやAIによる自動化が進んでも、何らかの形で人間が介在しないと機能しない場合があります。関わる人がいる以上、ヒューマンエラーという問題が残ります。起こりうるエラーをゼロにするのは無理でも、限りなくゼロに近づけることは可能です。従前から持つ人の勤勉さを信頼し、DXのサポートや人材の再教育を行って働く意欲の維持向上に努めて、エラー防止に繋げましょう。
ヒューマンエラーは、たった一つのミスが原因ではなく、いくつかが連鎖して生じます。その連鎖を断ち切る仕組みが必要です。ものづくりの現場では、作業を単純化、標準化して、分業させることが生産性や品質の向上と信じられていました。それがコミュニケーション不足を生み、互いの不信感などが増長して働く職場での疎外感などをもたらし、エラーを生み出しました。方式を変えたことで、正規・非正規社員に関わらずエラーは減少しました。
航空機事故防止のために考えられたSHELモデルから発生要因を分析すると、ヒューマンエラー防止にはものづくりから生まれた基本の手法が当てはまります。不易流行の防止策を基本とした企業上げての取り組みが、エラーの連鎖を断ち切れる源となります。
ものづくり現場の人材教育や指導の経験を踏まえて、本講座では、仕事の現場で役立つヒューマンエラー防止策について多数の事例を交えて解説します。業種を問わず、皆様のご参考になる講座です。
(7/7)【Live配信(リアルタイム配信)】 ディジタル信号による統計的信号処理の基本原理の理解と応用

(7/7)【Live配信(リアルタイム配信)】 ディジタル信号による統計的信号処理の基本原理の理解と応用

35,200円(税込)
 本講演では、ディジタル信号処理の中でも特に統計的信号処理と呼ばれる統計を扱う信号処理技術に関して、詳しくご説明致します。具体的にはスペクトル解析、適応信号処理が中心的なテーマとなりますが、それらの理解を助けるためにディジタル信号処理の基本概念からはじめ、スペクトル解析の準備としてフ-リエ変換について定義の他に物理的解釈に触れ、統計信号処理の応用に至るまでをカバーします。

 理工系の大学では、必ずと言っていいほど、ディジタル信号処理に関する講義が行われます。しかしながら、学部の講義では時間の関係上、統計的信号処理まで進めないのが現状です。よって、現実問題として多く遭遇する不規則信号の取り扱いは、実際に対応される企業技術力に依存することになりますが、総計的信号処理に利用されるアルゴリズムの複雑さは、その理解の妨げが企業展開のネックになることが懸念されます。

 本講演では、個々のアルゴリズムの本来の狙いは何かを理解することを目的とし、丁寧な説明を心がけ、参加者の理解の一助となることを目指します。
(7/13)【Live配信(リアルタイム配信)】 ディスプレイ向け光学フィルム 基礎および高機能化、最新の市場・技術トレンド

(7/13)【Live配信(リアルタイム配信)】 ディスプレイ向け光学フィルム 基礎および高機能化、最新の市場・技術トレンド

35,200円(税込)
 ディスプレイ向け光学フィルムは、液晶ディスプレイに欠かせない機能を果たしており、全世界で年間約数兆円という巨大な市場を形成している。本セミナーでは、現在の光学フィルム技術の基礎を把握したうえで、将来のトレンドを展望する。まずは光学フィルムおよびそれを構成するフォトニクスポリマーの基礎原理及び高度な諸機能について解説を行い、併せて講師の専門である「フッ素化学」が果たす役割についても紹介する。次に、次世代である有機EL、マイクロLEDや車載ディスプレイなどへの光学フィルムの応用の可能性について紹介する。
(7/13)【Live配信(リアルタイム配信)】 【出席者特典:アーカイブ付(5日間視聴OK)】  高分子材料の劣化・腐食メカニズムと寿命予測 およびケミカルリサイクル技術

(7/13)【Live配信(リアルタイム配信)】 【出席者特典:アーカイブ付(5日間視聴OK)】 高分子材料の劣化・腐食メカニズムと寿命予測 およびケミカルリサイクル技術

49,500円(税込)
 プラスチック材料は、酸やアルカリ水溶液環境下でも腐食に耐えるといわれるが、溶液が浸透すると機械的強度が低下し、さらに高温高濃度といった厳しい環境に長時間曝されると加水分解など化学反応を起こして劣化する。ここでは、熱硬化性樹脂を中心に酸・アルカリ水溶液といった腐食性環境における劣化現象を腐食劣化と定義し、その劣化形態に基づいた高分子材料の腐食の考え方について解説する。
 また、エポキシ樹脂の硝酸による腐食分解を利用して得られた分解物によるケミカルリサイクルへの展開について述べる。
(7/13)【Live配信(リアルタイム配信)】 <1日目のみ受講> 医療機器における放射線滅菌の 包装バリデーションおよび安定性試験

(7/13)【Live配信(リアルタイム配信)】 <1日目のみ受講> 医療機器における放射線滅菌の 包装バリデーションおよび安定性試験

35,200円(税込)
ISO13485:2016年版に合わせた改正QMS省令に伴い包装バリデーションが必須の要求事項となった。医療機器における放射線滅菌の包装・滅菌バリデーションおよび安定性試験について実務経験と実施結果(データ・写真)を基に課題解決・対応法を分かり易く、併せて滅菌バリデーション実施計画書(例)を配付し作成のポイントを詳細解説する。
(7/13、14)【Live配信(リアルタイム配信)】 <全2回コース> 滅菌医療機器におけるISO11607の要求事項理解と 実施計画書・実施報告書の書き方

(7/13、14)【Live配信(リアルタイム配信)】 <全2回コース> 滅菌医療機器におけるISO11607の要求事項理解と 実施計画書・実施報告書の書き方

52,800円(税込)
ISO13485:2016年版に合わせた改正QMS省令に伴い包装バリデーションが必須の要求事項となった。医療機器における放射線滅菌の包装・滅菌バリデーションおよび安定性試験について実務経験と実施結果(データ・写真)を基に課題解決・対応法を分かり易く、併せて滅菌バリデーション実施計画書(例)を配付し作成のポイントを詳細解説する。
(7/14)【Live配信(リアルタイム配信)】 <2日目のみ受講> 医療機器における放射線滅菌バリデーションの 実務ポイントと実施計画書・報告書の書き方

(7/14)【Live配信(リアルタイム配信)】 <2日目のみ受講> 医療機器における放射線滅菌バリデーションの 実務ポイントと実施計画書・報告書の書き方

35,200円(税込)
ISO13485:2016年版に合わせた改正QMS省令に伴い包装バリデーションが必須の要求事項となった。医療機器における放射線滅菌の包装・滅菌バリデーションおよび安定性試験について実務経験と実施結果(データ・写真)を基に課題解決・対応法を分かり易く、併せて滅菌バリデーション実施計画書(例)を配付し作成のポイントを詳細解説する。
(7/15)【Live配信(リアルタイム配信)】 湿気・湿度現象の科学と 各種産業分野における調湿技術の現状・新たな展開

(7/15)【Live配信(リアルタイム配信)】 湿気・湿度現象の科学と 各種産業分野における調湿技術の現状・新たな展開

35,200円(税込)
 湿度制御は私たちの健康、快適性そして産業分野の生産性の向上などに温度制御と並んで重要な役割を果たしているが、湿度(湿気)の本質に関する理解は十分と言えない現状にある。例えば「雲はなにからできているか?」「水蒸気は見えるか?」「相対湿度の大きさで空気の重さはどう変わるか?」などに答えられない技術者は多いようである。

 一方で、近年の情報機器の普及による冷房・除湿需要や建築物・自動車空間の快適性訴求そして化石燃料利用による環境問題などを勘案した省エネルギーの立場から、特に調湿技術に対する期待が大きくなっている現状がある。我が国の民生部門や運輸部門は、最終エネルギー消費量の多くを占め、その増加割合が顕著であることから、調湿などの快適性の追求を基本として、省エネルギーを主体とする物質マネジメントシステムの推進が重要課題となっている。
 改正建築物省エネ法が施行されて、ネット・ゼロ・エネルギー・ビル(ZEB)や住宅(ZEH)の構築に欠かせない調湿技術に対しても新たな展開が期待されている。一方、運輸部門においても、車両の電動化推進から調湿技術による車両内の快適性や安全性(防曇)の確保を基本として、環境規制対応や経済性の確立が重要視されている。さらに、産業部門においても、省エネルギーや創エネルギー機器開発に調湿技術の応用が進んでいる。調湿技術は、環境親和型省エネルギー技術に位置づけられる物質マネジメント技術と言える。

 本セミナーでは、湿度の基礎や関係式、湿度の影響、空気線図の利用法、調湿調温プロセス、そして既存調湿技術の基礎から新たな調湿材料とそのシステム化技術の展開に関して分かり易く解説して、湿り空気・水蒸気の物質マネジメント技術の将来像を明らかにする。
(7/15)【Live配信対応】 これから対応する企業のための ICH M7(変異原性不純物)、 Q3C(残留溶媒)、Q3D(元素不純物)対応と ガイドライン徹底解説

(7/15)【Live配信対応】 これから対応する企業のための ICH M7(変異原性不純物)、 Q3C(残留溶媒)、Q3D(元素不純物)対応と ガイドライン徹底解説

35,200円(税込)
 医薬品不純物の評価、管理ガイドラインとしてICH Q3A、Q3B、M7、Q3C、Q3Dがあり、医薬品新原薬、新製剤等を対象にそれぞれ対応した医薬品中不純物の変異原性、発がん性、一般毒性の評価、適正管理が求められています。しかし、医薬品不純物の義務が求められる事業者は、理解度や対応に差があると感じています。演者は過去に21回のICH M7、ICH Q3C、Q3Dを含む公開講演を実施してまいりました。また7年以上にわたり多数の事業者へM7等に関する支援を行ってまいりました。本講演では、支援実績を踏まえ現在対応検討中の事業者やこれから対応する事業者のため、ICH M7、Q3C、Q3Dで求められる基礎的内容及び最新情報を解説します。また、ICH Q3D関連の第十八改正日本薬局方情報があれば触れます。弊社は、国内唯一のICH M7等に特化した中立的専門調査研究機関として個別のご相談をお受けします。
(7/15)【Live(リアルタイム)配信】 軟包装を巡る国内外の規制及び軟包装材料開発の動向

(7/15)【Live(リアルタイム)配信】 軟包装を巡る国内外の規制及び軟包装材料開発の動向

35,200円(税込)
 包装材料は内容物を保護し、安全に使用者(消費者)の手に届けるという使命がある。しかし、一旦内容物が使用されると、包装材料はゴミとなってしまう宿命にある。そのため、特にプラスチック包装材料は、海洋汚染、ゴミ輸出禁止等の問題提起を踏まえて、リサイクル、炭酸ガス排出抑制という観点から欧州を中心に動きが活発化している。日本においても欧州の動向と炭酸ガス排出抑制の流れにより、軟包装材料のモノマテリアル化、バイオマス化及び紙化が進展しつつある。さらに、印刷もデジタル化やフレキソ化により無溶剤化していく可能性がある。一方では、食品向け包装材料用原材料のポジティブリスト化、インキ用材料に関するスイス条例適用化等、衛生規制が厳格化される方向にある。このような環境及び衛生に関する規制と派生する課題を概観し、軟包装材料の開発課題の現状と今後の方向性を探る。

 環境問題では、軟包装材料のモノマテリアル化、バイオマス化、紙化、及び印刷のデジタル化、フレキソ化による無溶剤化とそれに伴うノンソルラミネーションの技術動向を中心に述べる。さらに、直近の軟包装を巡る興味ある開発話題についても触れる。

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