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(10/28)画像認識技術の基礎と機械学習による外観検査技術 <画像認識&外観検査コース>

44,000円(税込)
 近年、自動運転を始めとする多彩なアプリケーションに必要な技術として盛り上がっている機械学習を用いた画像認識技術について説明致します。
 具体的には、光学系を用いた画像の撮影に関する技術から、画像認識技術の概要、一般的な画像認識処理フロー、評価方法、様々な画像認識アルゴリズム、また外観検査技術への応用に関して解説致します。機械学習ベースの画像を用いた外観検査技術に興味がある方におすすめ致します。
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(10/23)<技術者向け> 他社特許の活かし方と"強い"特許を得る方法

49,500円(税込)
 知らず知らず又は特許率を優先し、狭い請求項(クレーム)で出願していませんか?
 狭い特許を取得しても、使われない特許を産んでいるだけかもしれません。逆に、欲張って広いクレームで出願し、何回も拒絶理由通知書が届き、費用ばかり嵩んで、挙句に拒絶査定になっていませんか?
 また、研究で行き詰まっていたり、特許出願が中々できなかったりしませんか?

(1) 他社特許を調査すること、
(2) 特許を単に読むだけでなく正しく読むことが非常に重要になります。

 他社特許明細書を調査する重要性、他社特許からアイデアを産む方法、特許を正しく読む方法、役に立つ強い特許を取得する方法等を皆様にご提案いたします。。
 本セミナーでは、特許に関わる主な人である、企業(研究者)、特許庁(審査官)、国際特許事務所(弁理士)、及び大学(知財マネージャー)の全てを経験した福島綜合特許事務所所長・福島弁理士が、技術者・研究者が知っておくべき他社特許の活かし方、強い特許権の取得方法等について、わかりやすくお話します。
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(10/23)海外導入品におけるCTD作成方法・照会事項対応のポイント

49,500円(税込)
海外の製造所で製造された原薬、製剤を用いて、承認申請する医薬品は、多く存在する。そのような場合、海外で作成された資料を基に、CTD第2部を作成することになる。
本講演では、審査経験に基づき、審査の流れ、ポイントを説明するとともに、既承認新医薬品の承認事例等を基に、海外導入品における照会事項例の紹介、承認申請時・審査対応時の留意点について、説明する。
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(10/23)ディープラーニングの 基礎理解と概念、仕組みと設計、実践技術

49,500円(税込)
 ディープラーニング(深層学習)は複数の層が積まれた、多層構造のネットワークを用いて巧みに機械学習するための技術であり、現在の人工知能技術の根幹となっています。
 本講座は、基礎的な背景を含めて、ディープラーニングと触れ合うための概要知識と基礎的な設計技術の習得を主眼としています。基礎から実践に至るまで、幅広い知識習得をカバーします。
 前半は主にディープラーニングの数理的背景や意味についての解説となります。何故、ディープラーニングが出てきたのか、そして、何故ディープラーニングが凄いのか。など、ディープラーニングの基本的な“何故”や疑問に出来るだけ答えていくことが目標です。
 後半は主にディープラーニングの技術的な側面に注目します。ディープラーニングの利用には様々な種類のアルゴリズムが必要となり、それらたくさんのアルゴリズムの把握は初学者にとって非常に大変な作業となります。後半では、それぞれのアルゴリズムが“何故”必要なのか、そして、“何故”そんなにたくさんの種類のアルゴリズムが存在しているのかなどの疑問に、代表的なアルゴリズムを紹介しながら答えていきます。また、ディープラーニングの運用上のコツや考え方など、講師の経験を交えてご紹介します。
 内容の性質上、(特に後半は)数式が少なからず出現しますが、必要に応じて補足をしていくので特殊な専門知識は必要ありません。
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(10/23)例文で解説する GMP文書や海外当局査察で頻出する英語表現(事例)

55,000円(税込)
 グローバルQA監査、ベンダー監査、欧米当局査察の合計通訳回数100回を超える経験から、これまで目にした査察対応のベストプラクティスを紹介し、工場の工程や作業について効果的に説明する方法、査察官に良い印象を与える対応について考察したい。また、最近の査察でフォーカスされたトピック(データインテグリティや無菌性保証など)を例に、英訳文書でNGな訳し方や言葉の選択で指摘事項をもらった英語表現を解説する。
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(10/23)【超入門】コンピュータバリデーション & ER/ES指針セミナー

55,000円(税込)
コンピュータバリデーション(CSV)と電子記録・電子署名(ER/ES)に関する超入門編です。
はじめてバリデーションやER/ESを学ぶ方に最適なセミナーです。
CSV規制の歴史をご紹介した上で、製薬業界のスタンダードであるGAMP 5をわかりやすく解説します。

CSVを実施する上で知っておかなければならないことは、構造設備とITアプリケーションでは、バリデーションの方法が全く違うということです。
しかしながら、これまで構造設備とITアプリケーションの違いについて解説を行うセミナーはありませんでした。
システムを4つに分類し、それぞれのCSV実施方法を解説いたします。

また、電子記録や電子署名を使用する場合、どういった管理が必要かを基本から解説いたします。
特に多くの業務で使用されているMS-ExcelのCSV実施方法と、ER/ES指針対応方法をわかりやすく解説いたします。
FDAの査察官は、電子記録の不正に関して、徹底的に査察方法を教育されています。
いったい、どのように電子記録(Excel)を管理すれば良いのでしょうか。

本セミナーでは、初心者の方に向けて、CSVとER/ES指針を超わかりやすく解説いたします。
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(10/24)廃熱(排熱)で発電、冷却が可能な 廃熱回生熱音響デバイスの基礎 ~未利用排熱エネルギーを熱音響で再利用・有効活用する~

49,500円(税込)
 工場、自動車、工業機械などが使用している熱エネルギーの内、大部分は排熱として未利用のまま捨てられている。これらの捨てている熱を「熱音響機関」を用いて回収し、電気や冷却・加熱に再利用するために研究を行っている。熱音響機関は、これまでのエンジンには無い以下の特徴を有している。
● ピストン等の可動部品ないため、基本的にメンテナンスフリー。
● 産業排熱、自動車排熱、太陽光エネルギー等多様な熱源を利用した高効率な冷却・発電システムを実現できる可能性がある。
● 本質的に高いエネルギー変換効率を有している。
● 音波を用いたノンフロン冷凍を実現可能。
● とても安価な廃熱回生装置の可能性。
 本講演では、熱音響理論を用いた熱音響機関の理解を目指すと同時に、最新の研究成果を紹介する。
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(10/24)半導体パッケージ技術の進化、潮流、変遷、要素技術と AI、IoT、5G時代の革新からの要求への回答

49,500円(税込)
 AI、IoT、5G時代の到来により、電子デバイスとそのパッケージング技術には様々な革新が求められています。求められるデバイスは必ずしも「先端品」と一括りにされるものではなく、用途別に求められるパッケージング技術も異なってきます。
 本セミナーでは、電子デバイスの基礎、パッケージング技術の基礎から学び、現在および将来のパッケージング技術が何を求められてそれぞれの形態・方式となったのか、またそのための要素技術は何なのかについて解説します。
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(10/24)紙の製造技術/構造・物性理解と エレクトロニクス分野における応用展開

44,000円(税込)
 紙は2000年以上にわたり、筆記・印刷、包装、拭取りなどの有用な材料として使われてきた。製造方法は極めてシンプルでありながら、長い製造工程の中の一つ一つの工程が最後に生み出される紙の性質に重要な影響を与えている。製造工程における処理がどのように行われ、それが最終製品の紙にどのような影響を及ぼすかを解説する。また、紙のユーザビリティを活用し、エレクトロニクスやセンサーの基板として活用した研究を紹介する。
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(10/24)これから対応する企業のための ICH M7(変異原性不純物)、 Q3C(残留溶媒)、Q3D(元素不純物)対応と ガイドライン徹底解説

49,500円(税込)
2016年1月15日、我が国でのM7が発効し、M7ガイドラインによる日、米、欧三極全体での事業者義務が発生しました。これに伴い、本ガイドラインの適用により医薬品新原薬、新製剤等を対象に医薬品中不純物の変異原性評価、管理が求められます。しかし、医薬品不純物の義務が求められる事業者は、その方法の理解度や対応に大きな差があると感じています。演者は過去に17回のICH M7、ICH Q3C、Q3Dを含む公開講演を実施、また6年にわたり多数の事業者へのM7等に関する支援実績があります。本講演では、多くの事業者への支援実績を踏まえ、現在対応検討中の事業者やこれから対応する事業者のため、ICH M7、Q3C、Q3Dで求められる基礎的内容を説明し、事業者が困っている事項について質疑応答し適切な対応ができるようサポートします。さらに、ICH M7等に関する個別のご相談もお受けします。

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