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(1/28)【オンデマンド配信】 『マテリアルリサイクル』と『ケミカルリサイクル』 廃プラリサイクル技術の適用事例と最新の開発動向

35,200円(税込)
第1部「廃プラのマテリアルリサイクル技術の開発動向と、⾃動⾞/家電を中⼼とした製品への適⽤事例」
 廃プラの海外輸出が困難となり、国内循環の強化が今ほど求められている時代はないが、残念ながら付加価値の⾼い分野への樹脂マテリアルリサイクル材の適⽤が、⼗分に進んでいるとは⾔い難い状況が続いている。 そのような業界概況と、樹脂マテリアルリサイクルに関する各要素技術と主にポリプロピレンの⾼付加価値分野への適⽤事例を紹介し、リサイクル事業に関⼼を持たれている⽅々、実際に事業を⾏われている⽅々に有⽤と思われる知識を提供したい。
第2部「廃プラのケミカルリサイクル技術の開発動向と、欧⽶を中⼼としたケミカルリサイクルビジネスの展望」
 廃プラのリサイクルが世界的に動き出した。欧⽶ではマテリアルリサイクルできない廃プラは液化⼜はガス化して燃料⼜は化学品原料として利⽤されるケミカルリサイクルがビジネスとして動き始めた。ケミカルリサイクルの触媒を⽤いた実際と欧⽶での動きを解説する。
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(1/28)【オンデマンド配信】 フッ素樹脂コーティングの基礎

35,200円(税込)
 フッ素樹脂コーティングはフッ素樹脂の優れた性能を付与する⽬的で産業界のさまざまな分野で⽤いられています。しかし、フッ素樹脂塗料の種類は多様で、⽬的に沿った適切な塗料を選定しないと、効果を得られないばかりか被塗物を損傷させてしまう場合すらあります。
 本セミナーでは、フッ素樹脂およびフッ素樹脂塗料の基本的な知識からフッ素樹脂塗料の選定のポイント、コーティング⽅法に関する基本知識、塗膜の接着、塗膜⽋陥の発⽣原因と対策、塗膜の評価までフッ素樹脂コーティングに関する⼀通りのことを易しく解説致します。
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(1/28)【オンデマンド配信】 高分子膜/フィルムの気体・蒸気の透過特性および 高バリア性発現メカニズムの基礎と応用

35,200円(税込)
 高分子透過膜,分離膜やバリア膜(材料)を通した気体や,蒸気(水蒸気)等の低分子物質の透過性の基本を原理に基づいて説明し,それぞれの高分子膜の透過・拡散・収着機構を概説する。
 ガラス状高分子膜、結晶性高分子膜等の透過・拡散・収着特性挙動を各論的に紹介し、高分子透過膜、分離膜やバリア膜(材料)の問題点や現状について紹介しつつ今後の展望についても紹介する。
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(1/28)【オンデマンド配信】 乳化・可溶化の実用知識と エマルションの調製技術・評価法

35,200円(税込)
 多くの身の回りの製品はその用途と目的に適った剤型に設計されています。その中で、可溶化製剤やエマルション製剤は多くの製品に利用されていますが、安定性のような悩ましいトラブルにしばしば直面します。本セミナーでは、エマルションのような液-液分散系のトラブル解決を前提に、可溶化・乳化の基本的な性質とその構成物質について解説し、具体的な製剤化技術や安定性評価法などのコツやヒントを視覚的に分かりやすく説明します。
 本セミナーは一つ一つの分野を深く掘り下げるものではなく、できる限り多くのキーワードを概説し、可溶化・乳化を学んだことがない初学者が専門書を自身で読み解けるように考え方を習得してもらいます。
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(1/28)【オンデマンド配信】 GMP省令改正における「原料等の供給者管理」の対応および 原薬・原料・資材各々の取決め・監査と non-GMP供給者の監査時のチェックリスト項目

35,200円(税込)
 原料等の供給者管理は、査察時のポイントとして必ず確認される。しかし、原薬から原料、資材と幅広く、その品質への影響は差があり、取決めや監査について悩まれる点でもある。リスクマネジメントの概念を取り入れ、その取決めや監査のポイントを解説し、より効果的な供給者管理を実施のための手順を探る。
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(1/28)【オンデマンド配信】 OOS/OOT判断のポイントと逸脱管理

35,200円(税込)
GMP省令の改正の骨子がGMP事例研究会で紹介された。そこにはCAPAやデータインテグリティについても要求される。またQA(品質保証)業務の強化も盛り込まれる予定である。それを理解したうえで逸脱とOOSを考えていきたい。
FDAの査察では特に逸脱、OOSが重要になる。最近はOOSに関連付けてデータインテグリティでの指摘が増えている。日本の製造所もそれに関してWarning Letterを多く貰っている。それが発端で製造停止になっている製造所もある。FDAの指摘は新たな指摘ではなく、既に他の製造所で指摘されている内容である。
他社への指摘も含め過去のエラーから十分学んでいるとエラーの70%は回避できると言われている。指摘対応を行っていればWarning Letterまでは至らなかったかもしれない。先ずは、仕組みをしっかり構築し、その上で実際のエラーや指摘事項を学ぶことで、判断する人の知識が向上する。そのエラーを見つけ出す仕組みが逸脱/OOSである。査察においても重点的に確認されるところでもある。その仕組みと是正&予防のCAPAの仕組みを紹介し、それをいかに運用するかについて説明する。リスクになると思われる項目を品質保証/品質管理に30年携わって来た立場から上げ、実際の過去に起きた事例から学ぶことにより、同じ過ちを繰り返さない。
品質は製造で造り込んでいる。そのため、GMPにプラスして上乗せ基準として全数保証に取り組んできた例を紹介する。
PMDAやFDAの指摘事項を学ぶことにより、GMP不備による製品回収やGMP適合性調査不適を回避する方法についても学ぶ。特にFDAはデータインテグリティについて査察で厳しくチェックしてきており、日本の製造所もFDAのWarning Letterを貰っている。その指摘は別の製造所で指摘されている事柄であり、他の製造所での指摘事項対応をしておくことがWarning Letterを貰うかリスクを少しでも下げることになる。
数学の問題は公理と定理を知っていれば解けるはずである。しかし、問題を解く練習をしないと実際は解けない。逸脱やOOSも同じで実際の事例からどう活用するかを学ぶことができるので、多くの事例を紹介して実際どう対応するかを学ぶようにしている。
FDAもQuality Cultureが重要だと言っている。品質は人が創っている。偽造・偽証するのも人である。いくらよい仕組みができても、実践する人が偽造・偽証してしまうと品質保証が根底から覆ってしまう。最後は人創りが重要になる。そのノウハウを紹介する。
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(2/25)【期間限定:講演収録でも講師とQ&Aもできる!】 【WEBセミナー:オンデマンド配信】 不織布のすべて。 ~製造技術、高機能化、技術動向~

35,200円(税込)
 日本で製造される不織布の約98%が産業用の用途で用いられている。その用途は様々であるが、不織布の構造的特徴である独特の繊維集合体多孔構造とかさ高性を活かして濾過性、吸収性、防護性、包装性、遮音性、熱遮断性、クッション性などの機能性が要求される用途で用いられることが多く、右肩上がりの成長を示してきている。
 特に、フィルター分野や自動車の防音分野では多くの新製品が開発されている。ここでは、日本不織布業界の現状や不織布製造技術の種類や特徴、最近の技術的および商品開発の動向について述べと共に、グローバル化によるこれからの不織布業界の課題について解説する。
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(2/25)【期間限定:講演収録でも講師とQ&Aもできる!】 【WEBセミナー:オンデマンド配信】 インフォマティクスを実践するには何が必要か? <90分速習セミナー>

27,500円(税込)
 高分子材料の物性はプロセス条件によって変化する。この意味で高分子設計を行う際に、プロセス情報を取り込んだモデルを構築し、それを逆解析することが重要となってくる。これは「何を作るか」を考える際に「どう作るか」を考えることにつながる。さらに「どう作るか」の先には、品質管理を念頭に置いた生産がある。この生産時の品質管理までつなぐことで材料設計とプロセス管理が完結する。これをプロセスインフォマティックスとして提唱している。プロセスインフォマティクスを構成するにあたって必要となるデータ解析の姿を紹介する。
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(2/25)【期間限定:講演収録でも講師とQ&Aもできる!】 【WEBセミナー:オンデマンド配信】 <90分速習セミナー> 半導体洗浄のポイント・コツを修得!

27,500円(税込)
 本セミナーでは、洗浄する目的から基本に立ち返ります。洗うとは如何なることで何のためなのか、半導体の場合にきれいとは何なのか、どのような方法で、どのような状態にすればきれいなのかを考えてみます。ここでは特に、洗浄という一連の工程を、現象と項目ごとに分類して理解して行き、何故洗うのか、普通に洗うことと半導体の洗浄の違いは何か、どのように仕上げたら良いのか、足元をすくわれるとしたら何なのか、を解説し、対策を取る際の考え方と方法を簡潔に説明します。半導体以外の洗浄をしている技術者にも参考にして頂けます。
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(2/25)【期間限定:講演収録でも講師とQ&Aもできる!】 【WEBセミナー:オンデマンド配信】 電子機器・電子デバイスにおける 熱設計・熱問題への対策ノウハウ

35,200円(税込)
 連日5GやIoT、CASEといったキーワードを目にします。これらを実現するには機器の小型高性能化が不可欠で、いずれも深刻な熱問題を生みます。「機能優先で設計してシミュレーション結果を見て熱対策を行う」という従来スタイルではではもはや不具合の発生を抑えきれません。設計上流段階で論理的なプロセスに基づきコストミニマムの対策を織り込むことが必須要件になっています。
 そのためには放熱のメカニズムや基本原則を学び、手計算でも温度を予測・対策できるようなスキルを身につけること、一定の熱設計プロセスに従って確実な対策の織り込むことが重要です。
 本講では、伝熱の基礎的事項から始め、部品、基板、筐体設計まで広範囲に熱対策の常套手段を解説します。機器設計に関わる方々に必須な対策ノウハウをお伝えします。

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