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(1/28)<2050年:CO2総排出量を80%削減を目指す!> 真空断熱材の基礎・入門、 ナノ多孔質粒子による超寿命化・評価

44,000円(税込)
 2050年にCO2総排出量を80%削減することを目指した研究開発を進めている。
 住宅の省エネは今後ますます重要であり、断熱性能の向上を目指してナノ多孔質構造を持つセラミックス粒子を用いた真空断熱材の開発に取組んでいる。ナノ多孔質粒子を用いることで、センイ系に比べて真空劣化に対する耐久性が非常に高くなる。耐久性、省エネの実証試験やISO化の動向について述べる。
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(1/28)各種試験方法の 適切な精度管理と分析法バリデーションの実施方法

55,000円(税込)
分析法バリデーションが医薬品の製造承認申請に不可欠なデータであることは認識されていても、試験検査室における精度管理の重要性や品質変化を正確に確認できる能力を有するために必要な要件といった視点にまでは十分な配慮はとられないようである。
確かに承認取得もマイルストーンとしては必要な目標ではあるが、承認取得後の長期に渡るライフサイクルを通じて適切な精度管理を一貫して履行することの方が製造業者としてはより重要と思われる。
今回、恒常的な品質試験が可能なように、化学合成医薬品及びバイオ医薬品の各種試験方法に着目した分析法バリデーションの実施方法を解説します。
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(1/28)Pythonからはじめる 画像認識・画像解析の入門と実装

49,500円(税込)
  コンピュータビジョンを入門するにあたってできるだけ容易に取り掛かってプログラミングができるようになるためのイントロダクションです。コンピュータビジョン技術の概要説明と、Python言語の概要説明と、Pythonによる実装事例紹介の3部で構成します。
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(1/28)商品開発にむけた 毛髪ダメージ・感触の実感ポイントと 定量化(機器測定・評価法)の実際

49,500円(税込)
 毛髪特性は我々が普段生活している外的環境の物理的・化学的刺激に非常に敏感です。ヒトはこれら毛髪特性の変化を意識的、又は無意識のうちに感じ取り、毛髪ダメージとして実感します。本講演では、日本人女性の主な悩みであるパサつき感の実感ポイントと、それに結びつく毛髪特性・毛髪構造について概説し、対応するケア技術について紹介します。また、毛髪解析、技術開発で必須となる機器測定の留意点(個体差が大きい生体試料に起因する測定結果のばらつきを抑えるコツ)についても測定デモを交えながら紹介します。
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(1/28)効率的な新製品開発のための 信頼性設計・評価の基礎と加速試験の進め方

49,500円(税込)
 短期開発が求められる中で、加速試験の活用が求められます。加速試験は通常よりも厳しい条件を設けて、短期間に信頼性を確認できるので、その条件や方法が注目されますが、本来の狙いは、効率的な開発のために、故障解析などのノウハウを活用して技術課題の早期改善につなげるものです。
 信頼性は時間という要素を持つ品質特性で、その範囲はディペンダビリティ(総合信頼性)として安全や保全性などへと拡大しています。不具合を「見つけて治す」だけで、高い信頼性の製品を効率よく開発することはできません。
 この講座では実務者を対象に、信頼性と加速試験の考え方について基本的なモデルとデータ解析方法を交えて、効率的な製品開発という観点から、加速試験の特徴と基本を踏まえた運用と注意すべきポイントについて紹介します。
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(1/28)溶解度パラメータ(SP値・HSP値)の 基礎と測定・計算・評価方法

49,500円(税込)
○ “Hildebrand溶解度パラメータについて(原著より)”
 ○ 正則溶液理論から導かれた溶解度パラメータの意味
 ○ 物性値としての溶解度パラメータの価値
 ○ 一般的な物質(気体・液体・固体)の溶解度パラメータの総論
 ○ HildebrandおよびHansen溶解度パラメータの相互関係
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(1/28)電子機器・電子デバイスにおける 熱設計・熱問題への対策ノウハウ

49,500円(税込)
 CASE(Connected、Autonomous、Shared & Services、Electric)によって急激に進む自動車の電子化や5GやIoTに伴う機器の高発熱密度化、これらはいずれも深刻な熱問題を生みます。「機能優先で設計してシミュレーション結果を見て熱対策を行う」という従来スタイルではではもはや不具合の発生を抑えきれません。設計上流段階で論理的なプロセスに基づきコストミニマムの対策を織り込むことが必須要件になっています。
 そのためには放熱のメカニズムや基本原則を学び、手計算でも温度を予測・対策できるようなスキルを身につけること、一定の熱設計プロセスに従って確実な対策の織り込みが重要です。
 本講では、伝熱の基礎的事項から始め、部品、基板、筐体設計まで広範囲に熱対策の常套手段を解説します。機器設計に関わる方々に必須な対策ノウハウをお伝えします。
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(1/28)紙の総合知識

49,500円(税込)
 近年、マイクロプラスチック問題ならびに地球温暖化対策として、脱プラ材料としての紙の重要性が注目されている。また、「持続可能性」というキーワードとともに、来る2020年の東京オリンピック選手村で段ボール製ベッドが採用されたことも記憶に新しい。
 紙は約2000年の歴史ある有機材料であるが、近代的な製紙産業に発展したのは約150年前と、つい最近のことである。製紙産業の近代化により、紙の原料は非木材の植物から木材となり、今日では日本における木材需要の約半分は紙の原料用途となっている。
 しかし一方で、紙材料の基礎知識については世間一般に浸透していなく、また、その物性には未知の部分も多い。本セミナーでは紙の主原料であるパルプを含め、紙系材料の基礎ならびにその現状と、脱ブラ材料としての展望を幅広く説明する。
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(1/29)医療機器ソフトウェア規制(IEC-62304)への具体的な対応方法【ライブ配信対応】

55,000円(税込)
本邦において、2017年11月より、IEC 62304(医療機器ソフトウェア ‐ ソフトウェアライフサイクルプロセス)が実質的な規制要件となりました。
IEC 62304は、2006年5月に発行され、日本では2012年にJIS化(JIS T 2304)されました。2014年11月に施行された医薬品医療機器法第12条第2項において参照される「最新のライフサイクルモデル」です。
米国FDAにおいても2008年7月にRecognized Consensus Standardと認定されています。

IEC 62304は「医療機器ソフトウェア」の開発と保守に関するプロセスを規定しています。
日本以外でも欧州・北米・中国などにおいて医療機器申請時にIEC 62304に基づくソフトウェア開発の証拠が必要です。
つまりIEC 62304に従って「医療機器ソフトウェア」を開発しなければ、国内外においてソフトウェアを搭載した医療機器(単体プログラムを含む)を販売することができません。

しかしながら、IEC 62304は非常に難解です。具体的にどのような対応をとればよいのでしょうか。一般にプロセス規格は各社によってまちまちの解釈が行われ、手順書の内容が大きく異なってしまいます。
・IEC 62304を読んでも対応すべき内容や方法が分からない。
・IEC 62304を読んでもどこまでやるべきなのかの範囲が分からない。
・IEC 62304の詳細の内容が不明なまま文書構築を行っている。
などといった疑問点が多く寄せられます。

本セミナーでは、難解なIEC 62304を分かりやすく解説します。
またIEC 62304に準拠したSOPを配布し、皆様の企業内における手順書作成をご支援いたします。


【特典】
IEC 62304対応SOPのサンプルを電子ファイル(MS-Word)で配布します。

【対象者】
医療機器ソフトウェア設計者
医療機器ソフトウェア業界へ新規参入する企業担当者
医療機器製造業者へソフトウェアを供給するサプライヤ
認証機関担当者
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(1/29)タンパク質薬品生産における 高品質化の細胞構築・生産性向上と CHO細胞の高機能化/工業化

49,500円(税込)
 抗体医薬品の生産・製造は動物細胞培養技術を基盤としており、特に、チャイニーズハムスター卵巣(CHO)細胞はプラットフォーム細胞としての地位を確立している。本講座では、CHO細胞を中心にタンパク質生産に関連する細胞内プロセスと細胞の高機能化手法や培養について、報告例を交えて紹介する。
 我々ちとせグループは、CHO細胞を用いたタンパク質性医薬品(試薬含む)の発現細胞株およびセルバンク構築に関する受託開発サービスを提供しています。とくに、生産性に優れたCHO-MK細胞を中心としたChitose Super (CS) CHO expression systemによって、わずか4日間の短い培養期間で、5 g/L以上の抗体産生量を示す細胞株の樹立を可能としています。本講座では、細胞株樹立に関する技術プラットフォームおよび要素技術を紐解いてご説明いたします。

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