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(1/28)第一部:医療機器開発におけるマーケティングと出口戦略 第二部:医療機器開発における開発マネージメントセミナー

(1/28)第一部:医療機器開発におけるマーケティングと出口戦略 第二部:医療機器開発における開発マネージメントセミナー

33,000円(税込)
医療機器開発においてマーケティングの役割は、臨床ニーズの抽出とその普遍性評価、また市場
性を分析し、事業化に向けてのグランドデザインの構築、出口戦略を考える上で非常に重要な機
能です。 医療機器開発に必要な機能や組織体制とその役割を理解、整理し、適切なチーム編
成を行う上でオープンイノベーションの考え方、開発マネージメントの重要性について考えます。
【習得できる知識】
1.医療器開発におけるマーケティングの具体的な役割、その機能について学びます
① グローバルな視点、 ② 出口戦略を考える上の情報収集 ③ 臨床ニーズの明確化
④ ニーズの普遍性と市場性評価 ⑤ 自社の経営資源の分析、⑥ 事業化戦略構築
2.世界の医療機器産業の状況、大手米国医療機器企業の新規医療機器開発の仕組みを
理解し、その組織体制の強みと特徴などを学び、日本の医療機器産業の課題について確認
します。
3.医療機器開発にプロセスを理解し、チーム編成と組織マネージメントのポイントについて
学びます。
(1/27)【Live配信(Zoom使用)限定セミナー】  蓄電池材料の電気化学インピーダンス測定 入門 ~LiBの材料学、固体電解質材料、電気化学反応解析~

(1/27)【Live配信(Zoom使用)限定セミナー】 蓄電池材料の電気化学インピーダンス測定 入門 ~LiBの材料学、固体電解質材料、電気化学反応解析~

35,200円(税込)
 リチウムイオン電池、全固体電池の材料は大気中でのハンドリングに制約があるため、簡単に材料解析することができない。一方電気化学測定、特にインピーダンス法は電池を非破壊かつ簡便に評価できことから幅広く活用されている。
 本講演では特に測定初心者を対象に、インピーダンス測定法の理論および応用事例を解説する。
(1/27)【LIVE配信(リアルタイム配信)対応】 【徹底解説】 超精密研磨/CMPプロセス技術全容の理解から将来型技術へ

(1/27)【LIVE配信(リアルタイム配信)対応】 【徹底解説】 超精密研磨/CMPプロセス技術全容の理解から将来型技術へ

35,200円(税込)
 近年では、多機能・高性能化を目指した新しいデバイスが次々と提案され、それと相まって、半導体Si以外の新たな材料が使用されるようになってきました。特に、パワー/高周波デバイス用あるいはLED用としてサファイア、SiC、GaN, Diamondなどの難加工基板が脚光を浴びています。それに加えて、データセンター。基地局用にもLT, LN、GaAsなどの結晶基板の適用も要請されている。これらの多種多様な基板を高能率・高品質に超精密加工するためには、熟成・定着してきたベアSiウェーハをはじめ、デバイスウェーハ平坦化CMP技術などを例にして、加工技術の基礎を徹底理解しておくことが必要不可欠です。

 本セミナーでは、長年培ってきたガラスを含めた機能性材料基板の超精密加工プロセス技術について徹底的に掘り下げた情報を盛り込みながら、あらゆる材料の超精密加工実現の門外不出のノウハウも含めながら、難加工材料のCMP技術や超精密加工プロセス技術などを詳細に解説します。さらに、究極デバイス用ダイヤモンド基板を含めた高効率加工プロセスなどについても言及し、新しい研究開発のビジネスチャンスをつかんでいただく橋渡しをさせていただきます。
(1/27)【Live配信(リアルタイム配信)】 医療機器QMS、バリデーションにおける 統計手法とそのサンプルサイズ  ≪サンプルサイズの統計学的根拠の考え方、 算出法、その減少方法≫

(1/27)【Live配信(リアルタイム配信)】 医療機器QMS、バリデーションにおける 統計手法とそのサンプルサイズ ≪サンプルサイズの統計学的根拠の考え方、 算出法、その減少方法≫

35,200円(税込)
 ISO 13485:2016年版では「適切な場合」に「サンプルサイズの根拠を伴う統計的手法」が求められている。統計学的手法とそのサンプルサイズ算出法には、一般的によく知られている平均値や標準偏差の差を検出する場合に加え、ISO 16269-6に示された、ロット内適合品の割合を統計学的に推定する場合がある。
 本講座では医療機器QMSにおける統計手法の解説とその適用場面、サンプルサイズの計算原理、それに基づく根拠の考え方、さらにその減少方法について解説する。
(1/27)【Live配信(リアルタイム配信)】 薬機法の実務を考慮した医薬品特許戦略の新たな視点 <2020年・薬機法改正が特許実務に与える影響>

(1/27)【Live配信(リアルタイム配信)】 薬機法の実務を考慮した医薬品特許戦略の新たな視点 <2020年・薬機法改正が特許実務に与える影響>

35,200円(税込)
近年、知的財産の重要性が高まる中、特許戦略が高度化する傾向にあります。とくに、医薬品分野においては、薬機法(医薬品医療機器等法)が特許実務に影響を与える事例が目立っており、薬機法の実務を考慮した医薬品特許戦略の構築が求められています。なお、2020年・改正薬機法については、2020年9月1日、2021年8月1日、2022年12月1日の3段階で施行される予定であり、特許実務に与える影響が懸念されています。

本講演では、このような視点から、2020年・改正薬機法について整理したうえで、薬機法の実務を考慮した医薬品特許戦略の新たな視点について説明し、今後の課題と対応策について解説します。
なお、薬機法が特許実務に影響を与える事例としては、例えば、薬機法に基づく承認事項は、特許権の存続期間の延長や権利範囲に影響を与えています。また、医薬品の再審査制度において、特許を考慮する仕組み(パテントリンケージ)が採用されています。さらに、医薬品の臨床試験は、どのような場合に特許侵害に該当しないのか、医薬品の添付文書の記載は、特許侵害にどのように影響するのか、といった点についても懸案になっています。そのほか、薬機法に基づく医薬品情報の公開時期に配慮して特許出願のタイミングを検討することが必要です。このような具体的な事例に基づいて、「薬機法の実務を考慮した医薬品特許戦略の新たな視点」について解説します。

<講習会のねらい>
2020年・改正薬機法について整理したうえで、特許法と薬機法の実務の現状を理解し、薬機法の実務を考慮した医薬品特許戦略について理解することがねらいです。具体的には、「特許権の存続期間の延長と医薬品の製造承認」、「医薬品の再審査制度とパテントリンケージ」、「特許権の効力と薬機法の実務」、「薬機法による医薬品情報の開示と新規性喪失」などについて理解することがねらいです。
(1/27)【Live配信(リアルタイム配信)+アーカイブ配信(アーカイブ:撮影した動画)対応】 変革の時代にこそ、捉えるべき 特許出願・知財戦略の本質と コロナの先を見据えた技術・事業戦略

(1/27)【Live配信(リアルタイム配信)+アーカイブ配信(アーカイブ:撮影した動画)対応】 変革の時代にこそ、捉えるべき 特許出願・知財戦略の本質と コロナの先を見据えた技術・事業戦略

35,200円(税込)
 今回のコロナ渦における、命のリスクを通じて、我々はさまざまなこと学んでいます。企業にとっては、「コロナの先に、どのような社会が訪れるかを示す」のではなく、「どのような社会をつくろうとするのか?」が、問われています。ですから、企業はSDGsなどが掲げる、社会課題への対応を明確にするだけでなく、対応の実践そのものに取り組む必要があります。その結果として、ステークホルダーの支持・応援を得ることができれば、企業存続へとつなげることができます。
 「世の中にとって必要不可欠」であり、かつ「高い参入障壁があるもの」に取り組んでいる企業であれば、どのような事が起きても、慌てふためく必要はありません。コロナ禍が原因で、「これまでの本質的課題に対する解決を求められるのが早まっただけ!」と、認識すべきと考えています。人間の本性は、たやすく変われないので、コロナ禍が変革への扉を開いてくれたわけです。コロナの先の「ニューノーマル(New Normal)」では、「消費・生産・流通の非対面/非接触化」が強く求められています。しかし、経済効率の点から考えれば、「従来からの技術」や「育ちつつある技術」の中で、「非対面/非接触の潮流に合ったもの」が注目されることになります。
 このような状況も考え合わせながら、「コロナの先を見据え、我々は知的財産にどう取り組むべきか?」を皆さんと一緒に考えてみることにしました。
(1/27)【Live配信(リアルタイム配信)】 FT-IRの基礎と測定・解析ノウハウ

(1/27)【Live配信(リアルタイム配信)】 FT-IRの基礎と測定・解析ノウハウ

35,200円(税込)
FTIRや顕微 FTIR を用いた分析のノウハウを基礎から丁寧に説明。
前処理やきれいなスペクトルを得る測定方法、解析のコツを説明。
セミナーアイコン(青)

(1/27、28)【Webセミナー(アーカイブ配信)対応】 統計の基礎と分析法バリデーションへの応用 2日コース ≪難しいことは簡単に、簡単なことはより深く≫

55,000円(税込)
 分析法バリデーションは統計手法の理解なしに適切に計画、実施、評価ができるものではありません。統計は数式から理解するよりも、その概念を絵柄としてイメージすることが重要であり、イメージが理解できれば数式も大枠は理解できてしまうのです。また、分析法バリデーションのための特別な統計手法が存在しているのではなく、統計の一般論を医薬品の分析法バリデーションに応用しているだけなのです。ですから、将来にわたる問題解決能力を身につけるためには、一般論から勉強する方が合理的なのです。そこで、具体的な実験データを用いて、データ解析の考え方、方法、解釈について、徹底理解を目指します。講師デモも同時進行で行なうためPC持参は必須ではありませんが、参加者ご自身でデータ解析を体験すると理解がより高まると思います。
(1/27)【Webアーカイブ配信(アーカイブ配信:撮影した動画)対応】 摩擦攪拌接合の基礎とものつくりへの応用

(1/27)【Webアーカイブ配信(アーカイブ配信:撮影した動画)対応】 摩擦攪拌接合の基礎とものつくりへの応用

35,200円(税込)
 摩擦攪拌接合(FSW)は、英国のTWIで考案されて以来、世界各国で研究・開発が行われ、鉄道車両、土木構造物、自動車を中心として種々の産業分野で適用が進められている。この手法は、ツールと呼ばれる棒状の工具を高速で回転させながら材料と接触させ、材料との摩擦熱を利用して接合する接合法である。最高到達温度が融点に達しないので接合部における強度低下が溶融溶接に比べて小さく、変形も溶融接合に比べて少ない固相接合法である。
 本セミナーでは、摩擦攪拌接合について原理、特徴(他の接合法と比較)、接合装置の特徴、アルミニウム合金と異材接合、接合強度の評価についてわかり易く説明する。また、摩擦攪拌接合の施工上のポイントについて述べる。更に、自動車、鉄道車両、航空宇宙関係への適用例について紹介する。製造メーカで設計、製造業に携わる技術者にとって有益なセミナーであると考える。
(1/27)【Live配信(リアルタイム配信)】  色彩・質感計測と調色のための理論と実践

(1/27)【Live配信(リアルタイム配信)】  色彩・質感計測と調色のための理論と実践

35,200円(税込)
 インダストリアルデザインに於ける質感の重要性が謳われて久しい。最近の工業製品や工芸品は、特殊な光学特性を備えた材料や複雑な表面加工を施す事によって、多様な質感を表現している。一方で、デザイン要求に見合う加工や調色といった製造工程の確立や安定した供給を実現することは容易ではなく、供給者側と依頼者側とのコミュニケーション等、極めて困難な現状があり、業界の中での最重要課題であるともいえる。特にコロナ禍により、対面で説明を行う機会が制約される中、的確な数値による伝達・検討の必要性は、ますますクローズアップされている。このような背景の中、デザインや製造上の品質管理には、質感に関連する高次元の情報を簡単に計測できる機器が要望され、統合アピアランス計測の関心が高まると同時に、質感や色彩の基本的な理解と測定技術の確立、及びそれに基づく加工や調色への展開が必要不可欠である。
 本講演では、特に調色・加工にフォーカスし、繊維やプラスチックといった一般材料から、自動車業界に多くみられる光学異方性を備えたメタリック・パール色、蛍光色や肌・化粧料、更には建築材料を含めた物体色全般にわたる対象を、モノづくりの視点を含めて俯瞰し、測定システムを利用、あるいは構成する上での留意点、正しい計測と評価につなげていく為の基本的な概念と知識、調色・加工に於けるシステムの運用上のポイントについて習得を目指す。セミナーはWebによる配信とするが、株式会社 オフィス・カラーサイエンスからのライブ中継を行い、設置されている種々の計測機器を活用し、参加者との双方向でのライブを実現する。
 また、最新のCG技術とのコラボレーションや、最近の計測機器について、その原理や多くの計測例を紹介、その中で、測色システムと光学幾何条件、及び質感との関係、材料と表面構造に関する最近のトピックを取り上げる。特にメタリック・パール色に関しては、マルチアングルのポータブル分光光度計や分光イメージング装置を用いて計測の実際を理解して頂くと共に、質感に関する計測のアプローチについて、工業生産の側面に立って解説を行う。モノづくりとデザインに於いてCMFは一つの重要なキーワードであり、デザインと製造の両側面からの統合的な解説を実施し、現状の問題点の把握と共に、将来のシステム構築への展開、展望を考察する。

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