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(1/14)アジア/ASEAN申請に向けたACTD作成/各国特有の要求事項への対応セミナー

(1/14)アジア/ASEAN申請に向けたACTD作成/各国特有の要求事項への対応セミナー

33,000円(税込)
ICHが法人化され,中国に加え韓国、台湾、シンガポールが加盟,また,ASEANで中央審査が取り上げられるように,日米欧中だけでなく,アジア諸国でも,薬制環境が目まぐるしく変化しています。一方で,変化の予見性という点では,そもそも日米欧を見るのと同じように一ヵ国毎を丁寧に把握することが様々な制限のなか難しく、入手できている情報の質・量ともにその最新性を含め不完全な状況が続いているかと思われます。また、規制と運用のギャップはどのような組織であっても存在するものですが、その実態は実際に経験しないとわからないものです。本セミナーでは、実際の新規申請から、承認・上市、そしてそれ以降のライフサイクルを通じた経験を踏まえ、より一般化した情報としてASEANでは特有フォーマットのACTDがどのように運用されているのか、また、その他アジア諸国(韓国,台湾,香港,インドなど)ではどのような申請要件を満たす必要があるのかをご紹介します。また、最新の規制動向が及ぼす影響についても共有し、今後のアジア展開の一助となる場を提供します。
(1/15)【Live配信(リアルタイム配信)】 薄膜トランジスタの基礎と 高性能化・高信頼性化技術、最新動向

(1/15)【Live配信(リアルタイム配信)】 薄膜トランジスタの基礎と 高性能化・高信頼性化技術、最新動向

35,200円(税込)
 薄膜トランジスタ技術は、ディスプレイを始め、LSI、メモリー、センサーなど様々な分野においてその応用がますます広がっている。本講演では、薄膜形成技術の基礎と評価技術、シリコン薄膜トランジスタ、酸化物薄膜トランジスタにおける高性能化・高信頼性化技術について、詳しく説明する。また、真空プロセスに加えて、液体プロセスについてもその形成技術を紹介する。また、新たな応用分野についても、最新動向について説明する。
(1/15)【Live配信(リアルタイム配信)】  CFRPの疲労・破壊特性と破面解析・寿命予測技術

(1/15)【Live配信(リアルタイム配信)】  CFRPの疲労・破壊特性と破面解析・寿命予測技術

35,200円(税込)
 近年、炭素繊維強化プラスチック(CFRP)が民間航空機の一次構造材料に採用され燃費削減を実現しました。これをきっかけに、電気自動車や鉄道車両をはじめとする機械・構造物へ向けたCFRPの更なる適用拡大が期待されています。その一方で、CFRPの長期信頼性や耐久性を適切に評価することも重要課題となっています。CFRPは疲労特性に優れた材料と言われていますが、マトリックスクラックや層間剥離などの損傷が疲労負荷を受けることによって発生、進展し、構造物の強度低下を引き起こします。
 本セミナーでは、最近、構造材料として注目を集めているCFRPの損傷観察技術をはじめ、疲労損傷進展評価および寿命評価技術について分かりやすく解説します。
(1/18)【Live配信(リアルタイム配信)】 バイポーラ電気化学の基礎知識と機能性材料への応用展開、 最新研究動向

(1/18)【Live配信(リアルタイム配信)】 バイポーラ電気化学の基礎知識と機能性材料への応用展開、 最新研究動向

35,200円(税込)
 陽陰極を同時に有するワイヤレス電極であるバイポーラ電極は、古くから知られ、工業的に利用されてきました。近年、バイポーラ電極のワイヤレス性、両極性、傾斜電位分布などの特徴が再認識され、ワイヤレスセンサーやス物質輸送、材料合成といった学術分野に積極的に応用されています。
 本講演では、バイポーラ電気化学の基礎原理、実験手法について説明し、特に材料合成への応用展開、最新技術動向について具体例をまじえて紹介します。従来の電解技術とは一線を画す本技術が研究開発のヒントになりましたら幸いです。
(1/18)【Live配信(リアルタイム配信)】 洗浄の基本とポイント および超音波洗浄の実践ノウハウ

(1/18)【Live配信(リアルタイム配信)】 洗浄の基本とポイント および超音波洗浄の実践ノウハウ

35,200円(税込)
 これまでの洗浄に関するコンサルティング経験から、洗浄に対する取り組みは新素材や新加工・製造技術の進歩に伴い、従来の経験や直観では対応できなくなってきており、洗浄原理の理解を深めることが重要であるといえます。
 本セミナーは、基本的な洗浄を見直す機会として、あるいは洗浄の基本を理解する機会として、物の表面を測定する簡易デモンストレーション動画を見ながら、洗浄の複雑さと重要事項(ノウハウ)を説明したいと考えます。具体的には、洗浄のメカニズムや基本的な知識についてわかり易く解説するとともに、講師の洗浄装置開発・コンサルティング経験から得られた洗浄のテクニック(水槽設計・製造、ファインバブルの利用、キャビテーションと音響流の最適化技術、洗浄中の表面弾性波測定技術等)、問題解決テクニック、大小各種材料(部品・製品)の表面処理事例等について紹介します。
 また今回は、具体的なめっき処理メーカー(日本バレル工業株式会社)で成果を出している、マイクロバブル超音波洗浄制御装置について、メガヘルツの超音波発振制御を利用した洗浄や酸化スケールの除去事例についても説明します。同手法は、レンズ・真空部品・セラミックなどに対しても有効です。
 超音波の数値化・観察に基づいた制御技術として、各種動画(洗浄液の流れや超音波の変化)を利用した、以下の項目も説明します。
①なぜ、ファインバブルが有効なのか?、②ファインバブルをどのように発生するのか?、③どのように超音波洗浄機で利用するのか?
(1/20)【Live配信(リアルタイム配信)】 高分子絶縁材料の設計講座

(1/20)【Live配信(リアルタイム配信)】 高分子絶縁材料の設計講座

35,200円(税込)
 絶縁材料に加わる電圧が高くなると低い電圧では起きない部分放電など高電圧特有の現象が起き、絶縁特性が劣化、ついには破壊に至ることがあります。講座では絶縁材料として広く用いられています高分子材料の誘電・絶縁特性の基礎について説明するとともに、高分子絶縁材料の絶縁破壊がどの様な過程を経て生じるかについて説明しつつ、絶縁破壊のメカニズムについて説明するとともに、電力、高電圧機器、EV/HEVなどで用いられている高分子について概説します。

 基礎的な物理現象から話を始めて、高電圧印加の際にほとんどの寿命を決める要素である部分放電、トリーがどの様な影響を及ぼすか、それらの評価方法などを理解するとともに、絶縁特性の劣化を経て破壊にいたる場合にどの様な要因が影響を及ぼすか、複合体において劣化に伴う破壊に及ぼすフィラーの効果について説明しつつ、それらにフィラーがどの様に絶縁破壊にいたる過程に影響を及ぼすかを理解できる様説明します。
(1/20)【Live配信(リアルタイム配信)】 機能性色素の基礎と合成・分子設計・各物性および応用展開

(1/20)【Live配信(リアルタイム配信)】 機能性色素の基礎と合成・分子設計・各物性および応用展開

35,200円(税込)
 機能性色素(Functional Dye)は、1970年代後半に日本から発生した学術用語であり、光、熱・電場・磁場などの何らかの操作(外部刺激)によって、色や発光性が変化する・情報を記録する・エネルギー変換を引き起こすなどの新しい機能を発現する分子である。オプトエレクトロニクスデバイスや環境分野さらには医療分野に応用できるため、持続可能な開発目標(SDGs)に資する重要な材料群である。
 本セミナーでは、機能性色素の合成、色素構造と光物性・電気化学的特性、デバイス物性(外部刺激応答性材料、光電変換、センサー、光線力学的療法など)および評価方法に関する知識を学び、それぞれの応用分野に最適な機能性色素の分子設計指針と新規な色素母体骨格の開発およびオプトエレクトロニクス(有機系太陽電池、発光素子、蛍光センサーなど)や医療分野(光線力学的療法)への応用展開について紹介する。
(1/21、22)【Live配信(リアルタイム配信)】 ナノカーボン材料(カーボンナノチューブ・グラフェン)の 分散技術・凝集制御における 物理化学の基礎と分散状態の観察・評価

(1/21、22)【Live配信(リアルタイム配信)】 ナノカーボン材料(カーボンナノチューブ・グラフェン)の 分散技術・凝集制御における 物理化学の基礎と分散状態の観察・評価

35,200円(税込)
 カーボンナノチューブやグラフェンなどのナノカーボン材料を液体中に分散させるには、凝集体をほぐし、個々に遊離したナノカーボンを再凝集させないように液体中で安定化させる必要がある。もし、どのくらいの力でナノカーボンが凝集しているかが見積もられれば、それ以上の力を与える事でほぐすことが可能となる。しかしながら、あまり大きな力を加えるとナノカーボン自体が損傷されるので、その影響も見積もらなくてはならない。安定化においても万全策はないので、これまで培われてきた手法の長所・短所を見極めて、目的に合った最適手法を選択する必要がある。
 また、ナノカーボンが分散液体中でどのような状態にあるのかを評価することも重要である。最近、我々は、液中に浮遊しているグラフェンを直接観察することのできる顕微鏡の開発に成功した。この最先端技術を適応することで、液中に漂う個々のグラフェン片の形状、大きさ、厚さ(層数)などが直接観察でき、さらに、超音波による断片化の様子をリアルタイムで追跡し、酸化度の程度まで評価することができる。
 ここでは、ナノカーボン材料の分散に関する物理化学の基礎をまとめて解説する。基礎を理解することで、個々のナノカーボンに対する分散法の適正性や限界が予測でき、問題解法に向けた論理的思考の基ができる。内容は、大学の物理化学入門レベルを学習した人を対象に、大学院レベルまで拡張していく。
(1/21)【Live配信(リアルタイム配信)】  共用設備におけるリスクベースの交叉汚染防止

(1/21)【Live配信(リアルタイム配信)】 共用設備におけるリスクベースの交叉汚染防止

35,200円(税込)
共用設備では交叉汚染防止が必須であるが,今後の洗浄バリデーションでは,PIC/Sの最新改訂に見られるように,リスクベースでの対応が必要とされる。そのためのツールは,「健康ベース曝露限界値」である。それを洗浄バリデーションの中で使い込むことが望まれる。

本セミナーでは,共用設備の洗浄を巡る課題,健康ベース曝露限界値の設定,洗浄閾値の設定,洗浄評価シミュレーション事例,洗浄評価への具体的な対応,目視検査,今後の洗浄実務と洗浄目標設定,洗浄にかかわる最新規制・ガイドライン・査察官用備忘録の概要などについて説明する。
(1/21)【Live配信(リアルタイム配信)】【アーカイブ配信(撮影した動画)】対応 防汚コーティングの基礎

(1/21)【Live配信(リアルタイム配信)】【アーカイブ配信(撮影した動画)】対応 防汚コーティングの基礎

35,200円(税込)
 防汚コーティングは、スマートフォンや調理機器など私たちの身の回りのものから、産業分野、輸送機器、建築物などさまざまな所で使われています。汚れにはさまざまなものがあり、それに応じてさまざまな防汚コーティングが施されています。
 本セミナーでは、汚れの種類と汚れ付着の原因、防汚コーティングによる防汚のしくみ、代表的な防汚コーティング、防汚性の評価など、防汚コーティングに関する一通りのことをやさしく解説致します。

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