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(1/14)【Live(リアルタイム)配信】 確実に成果を生む実験結果の活用と 実験ノート(記録)の取り方

(1/14)【Live(リアルタイム)配信】 確実に成果を生む実験結果の活用と 実験ノート(記録)の取り方

35,200円(税込)
 研究開発においては、適切な実験方法を考えることはもちろん、適切なデータ解析や現代では知財化、権利化が必須であり、そのためには記録が重要となることは言うまでもない。加えて、チームや社内における情報共有、開発本人の思考のためにも記録は必要不可欠である。また近年は様々な機器類の発達で実験データを得ることが容易になってきている反面、無計画に実験を行ってデータを積み重ね、日々増えていくデータに溺れてしまっている状況が生まれている。目的に合わせて実験を計画してデータを取得して解析し、それらを記録、まとめるといった様々なことを正しく行なわなければならない。

 しかし、残念ながら大部分の企業、開発現場ではこういった実験の考え方や、実験結果の解析、記録の残し方、実験のノートの書き方などの実験実務に関する教育はほとんど行われていない。そのため、各自が我流の方法に頼っており、人員間、部署間でのレベルのバラつき、共有性の欠如といった問題、そして、最悪の場合権利化におけるevidenceと成りえないような状況まで生まれている。

 本セミナー、講習会では、このような状況を打開して、確実に結果を成果へと昇華させる、より効率的な開発を実現するために必要となる、実験の考え方、実験データの解析から、記録、そして、まとめ方を、基本から様々なケース、対象について、特に実験ノートに代表される記録に重点を置いて詳細に解説する。
(1/20)【Live配信(リアルタイム配信)】 マイクロリアクターにおける合成操作で起こる不具合と トラブル対策および活用に向けた課題

(1/20)【Live配信(リアルタイム配信)】 マイクロリアクターにおける合成操作で起こる不具合と トラブル対策および活用に向けた課題

35,200円(税込)
フロー合成プロセスは近年、低環境負荷、高効率など次世代の生産プロセスとして注目を浴びつつある一方で、製造プロセスとしての適用には多くの課題も発生しています。
今回の講座ではフロー合成のメリットについてバッチプロセスとの比較をはじめとした基礎知識からプロセス操作における不具合事例、そしてそのトラブル対策について、ラボプロセスからパイロットプロセスに向けた検討をモデルケースにしながらご紹介します。

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