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1件〜9件 (全9件)

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(1/28)≪IoT社会での新ビジネス創出の肝≫ ブロックチェーンの基礎とビジネスモデル及び特許化の要点

43,200円(税込)
 現在中国や米国等においてブロックチェーンは、OSI参照モデル提言直前の黎明期インターネットと同段階にあるとされ、インターネットを超える新ビジネス創出技術としてその実用化・標準化が大いに進展している。これに対し日本でも将来を見据えるべき特許については、ブロックチェーン技術・ビジネスのアイデアをいち早く権利化すべきである。本セミナーでは、ブロックチェーンの基礎からそのレイヤモデル、スマートコントラクトや、最先端プロジェクト・ビジネスをご説明し、特許の実例をご紹介する。さらにブロックチェーンに係る特許の取得・行使について考察を行い、特許の新たな使い方をご提案する。
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(2/27)音声と人間らしさに迫る 音声技術

43,200円(税込)
 音声の教科書を読むと、音声には言語情報とそれに付随するパラ言語情報が含まれ、とある。そして、そのパラ言語情報の例として感情や生理的な状態が指摘されてはいるが、それらが詳しく述べられることはない。それは、それらの要因が音声工学以外の分野の専門知識を必要とするからであり、専門領域が極度に細分化された我が国の現状を象徴している。しかし、実世界に存在する課題は、音声工学用に存在するわけではなく、人の気持ちを盛り上げる話し方が知りたいとか、疲労や加齢で声がしわがれたので治したいとか、いくつもの専門領域にまたがって解決せねばならない課題ばかりである。本講演では,人の生命活動全体の中で音声現象を捉え、そういった今そこにある社会のニーズに応えられる音声技術について解説する。
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(3/18)<美・健康・老化予防に迫る> ヘルス&ビューティー製品の有効性を測る 心理・生理学的評価技術

48,600円(税込)
 これまであまり関連性に注目されず、個々に研究開発がなされてきた3因子、美・健康・老化予防が近年、相互に連関していること、また、それらの重なり部分の研究開発が注目されるようになってきた。 しかしながら、従来法による測定や解析では、評価手法として不十分であることが指摘されており、新規で総合的な評価技術の開発、導入が求められてきた。そこで、本講では、これら3因子の実態解析および有効性評価に必要な心理生理学的手法を多数、紹介するとともに評価上の課題(被験者選定、有効性評価法、官能評価法、生体計測など)についても実例を示しながらわかりやすく概説したい。本講が研究開発の一助になれば、幸いである。
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(3/25)真に機能的な バッテリーマネジメントシステムの構築に役立つ リチウムイオン二次電池特性の測定・評価・推定法

48,600円(税込)
リチウムイオン二次電池(LiSB)は電気自動車(EV)やハイブリッド自動車(HEV)、航空機の電源としての採用が広がり、大容量・高出力な電池が実機に搭載されつつある。このため、電池の残容量や健康状態を管理するバッテリーマネージメントシステム(BMS)の重要性がますます高まっている。しかしながら、BMSを設計する技術者は電気化学デバイスとしてのLiSBの原理や特性に対する理解が浅く、一方では電池技術者は電気化学には詳しくても、電子機器に対する嫌悪感が強いように思う。以前に専門家を集めればシナジー効果が生まれるという議論があったが、単一分野に特化した専門家を集めてもシナジー効果は生まれない。広い知識を有しながら、その中でも特に得意な分野がある者でなければシナジー効果は生まれない。本講座はこの視点から、真に機能的なBMSを構築することを支えるための電池特性の測定・評価・推定法について解説する。
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(4/16)市場・技術・実物の3つの視点から探る 車載用LiDARの最新動向

54,000円(税込)
 自動運転という言葉を目にする機会が多くなりましたが、消費者レベルにおいて、どこまで受け入れられているのかまだ見えていない部分があります。一方で自動運転に対する各企業の取り組みは進められており、モビリティーというキーワードとも絡み合い、熾烈な競争が繰り広げられています。
 本講では変革期を迎えようとしている自動車産業において、自動運転におけるADAS (先進運転支援システム) 向けセンサーの中でも特にLiDARにフォーカスし、現状と予測される将来の動向について解説致します。フランスの市場調査会社TEMATYS社の調査資料を元に最新情報をお届けいたします。
 自動運転の実用化に向けて、車載用LiDARの開発競争が激しさを増している。自車の位置推定などにも用いられる主にロボット車用の長距離LiDARと、衝突の予防など主にADAS車用の短距離用LiDARは、いずれも今後に高い成長が見込まれている。このため、車載LiDAR用として種々の動作方式が提案されており、各国で活発な研究開発が続けられている。
 ここでは、各種方式の車載用LIDARの仕組み、レーザ光源及び光検出器などの要素技術の現状と開発動向ならびに今後の課題について解説する。
 このセッションの最大のメリットは、皆様に実物に触れて頂ける点です。セッションの内容は分解調査結果のご報告及び海外展示会などから得られた自動運転等に関する最新の情報のご案内を予定致しております。ご参加にあたりまして特に自動車の専門知識は不要で御座います。
 得られる情報としては、分解調査の手法および原価推定という作業の基本的な手法、情報収集に役立つ展示会や国際会議情報などが御座います。写真撮影に制限は御座いませんので、どうぞカメラを持参頂き、ご自由に製品を手に取ってご覧頂ければ幸いです。
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(4/24)サービスサイエンスの基礎と実践応用テクニック

48,600円(税込)
 現代社会はモノが溢れており、いわゆる物欲は満たされていると言えます。そのため、購買意欲は薄れて、モノが売れない時代に突入しています。また、技術力の向上と共に品質や機能は飽和しており、商品の機能的、性能的魅力だけでは訴求効果は限定されています。加えて、模倣の時代でもあり、すぐに似た商品が出現して市場はレッドオーシャンへと変化しています。
 こんな時代において人々が求めるものは、モノからサービスへと変化しています。これを受けて国においても経産省を中心に様々な提言や取り組みがなされています。ユーザーはモノではなく、満足を求めています。そして、その求める満足として、ホスピタリティーを始めとしたソフト要素、すなわち、サービスが基盤となります。しかし、サービスは属人的要素が大きな暗黙知でもあり、これまで全く異なるアプローチが必要となります。
 本講座は、サービスを論理的に科学的に向上するために必要となるサービスサイエンスについて基礎から応用活用までを詳細に解説します。
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(4/25)<医療・ヘルスケアに貢献するセンサデバイスの最先端> 多用なバイオセンサ・ウェアラブルセンサ技術と応用展開

43,200円(税込)
 酵素などの生体認識素子をデバイス素子として用いる「バイオセンサ」について、新たなアイデア発想により開発した「ウエアラブルデバイス」、「キャビタス(体腔)センサ」、「生化学式ガスセンサ&探嗅カメラ(イメージング)」さらには「アクチュエータ」、「人工臓器」について紹介し、今後の先制医療への応用も含めて解説する。
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(5/16)モチベーションを高め自立的に部下を動かす指示の出し方

48,600円(税込)
 ゆとり世代、悟り世代など様々なジェネレーションがあるが、いつの時代においてもジェネレーションギャップはもちろん、立場の違いによるボタンの掛け違いは起こります。高度成長期であれば会社や上司の指示は絶対という共通認識に助けられていましたが、現代においてはそのような幻想は存在しません。
 しかし、そんな状況においても業務を遂行するためには部下を指示によって動かさなければなりません。業務命令という伝家の宝刀を抜くことは簡単ですが、それではやらされ仕事のクオリティーしか期待できず、成長もありません。ましてや、今のように人材の流動化が進んでいる状況では不幸な結果すら呼びかねません。
 本講座ではこのような状況を踏まえつつ、部下を納得させて、自分事として指示を受け取らせ、自律的に行動させて結果を生む指示の出し方を心理学的観点も踏まえつつ、演習も交えて詳細に解説します。
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(11/30)ナノインプリントの基礎・応用と材料特性への要求

48,600円(税込)
 ナノインプリント技術は提唱されて20年余が経過し、これまでの研究成果の産業化が急速に進められている。従来技術と比較して安価で効率的にナノ構造を作製できるナノインプリント技術は、ナノテクノロジーを具現化する有力な微細加工技術である。ナノインプリント技術には、熱・光ナノインプリントをはじめ多様な方式があり、応用に適した方式が用いられ、それらに対応した、材料技術、装置技術、応用技術が展開されている。半導体リソグラフィ技術の代替としての役割を担うUVナノインプリント、従来の微細加工では成しえない多様な機能性材料を直接ナノ加工する熱ナノインプリント、複雑な3次元構造や、積層構造を実現するリバーサル・ナノインプリント、ハイブリッド・ナノインプリントに大別できる。

 ここでは、熱・UVナノインプリントの基礎となる科学とそのメカニズムについて述べ、加工原理を十分理解することにより、プロセスの設計や欠陥に対応できる技術的な基礎知識を身に着けるとともに、その応用技術についても最新の事例を含めて紹介する。さらに、欠陥の低減や高付加価値化の要として、ナノインプリントに求められる材料技術、離型技術について、詳しく述べる。これらを通して、ナノインプリント技術の動向と、これからの課題について述べる。

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