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(5/14)【Live配信(リアルタイム配信)】 有機ELデバイスの最新展開と発光デバイスの新展開

(5/14)【Live配信(リアルタイム配信)】 有機ELデバイスの最新展開と発光デバイスの新展開

35,200円(税込)
 従来、エレクトロニクスはシリコン半導体を基礎とした無機半導体によって、その機能発現が支えられてきました。その一方で、新しい可能性を目指して無限の分子設計が可能な有機π電子系化合物を用いた有機エレクトロニクスに大きな注目が集まっています。特に有機EL(OLED)は、その優れた発光特性から次世代の高精細情報表示端末や大型TVへの展開が進み、今後も多彩な産業化への期待が寄せられています。
 本講座では、最近注目を集めているTADF-OLEDの高性能化と素子の劣化機構について、材料・デバイスの観点からお話致します。さらに、真空成膜プロセスがデバイス特性に及ぼす影響について、微量不純物の影響や膜密度の影響等についてご紹介致します。最後に、有機系発光デバイスの新展開である有機蓄光や有機半導体レーザー、有機・無機ハイブリッドペロブスカイト発光デバイスの新展開についてご紹介致します。
(5/19)【Live配信(リアルタイム配信)】  AIで新事業を創出 そのための知財戦略とクレーム・明細書 -利益のでるAIビジネス構築に向けて-

(5/19)【Live配信(リアルタイム配信)】  AIで新事業を創出 そのための知財戦略とクレーム・明細書 -利益のでるAIビジネス構築に向けて-

35,200円(税込)
 AIは囲碁、ストラテジーゲームや、米軍戦闘機シミュレーション等で人間のプロに圧勝し、その威力を世界に見せつけている。一方、AIを導入した企業のうち、その利益を得ているのは1割程度にすぎないとの報告も存在する。本セミナーでは、AI開発の歴史、及びその最新動向、特にIoT、5Gやブロックチェーンとの融合によるAI進化の現状を説明し、AIを汎用技術と捉えた上で、そこから利益の得られる新サービスをいかに生み出すかについて考察する。さらに、AIを活用した事業における有効な知財戦略、及びAI特許におけるあるべきクレーム・明細書について提案を行う。
(5/28)【Live配信(リアルタイム配信)】 半導体実装技術の基礎と最新動向

(5/28)【Live配信(リアルタイム配信)】 半導体実装技術の基礎と最新動向

35,200円(税込)
 実装技術の基礎として、歴史的背景を述べる。またその重要要素技術として、配線板技術と組立技術と封止技術に関し、その基本的な各種材料・プロセスに関して述べ、開発に於ける課題や重要ポイントを説明する。また実装技術の各要素技術に対する評価・解析・設計技術に関し、電気信号伝搬解析と熱解析の基礎とMCMによる実際例に関し述べる。
 さらに、最近の超高密度三次元実装技術とし、各種3次元実装技術の概要に関して述べ、2.1D実装、2.5D実装、3D実装の流れと、インタ-ポ-ザ技術や部品内蔵配線板技術やFOWLPやPLP等の最新実装技術とその将来動向に関して述べる。
(5/31)【Live(リアルタイム)配信】 EV/PHVのPCU(パワーコントロールユニット)と 自動車用パワーエレクトロニクス技術動向

(5/31)【Live(リアルタイム)配信】 EV/PHVのPCU(パワーコントロールユニット)と 自動車用パワーエレクトロニクス技術動向

35,200円(税込)
 ヨーロッパ各国が2025年からディーゼル車とガソリン車を販売禁止することを前倒ししており、中国はすでに規制を開始している等、世界的に電動車のみを利用するという方向に進んでいる。それに伴い、電動車の研究開発がますます活性化している。パワーコントロールユニット(PCU)はインバータやDCDCコンバータ等で構成されるパワーエレクトロニクス機器であり、電力変換やモータ制御を行う。PCUの機能、性能は電費に直接影響するので、電動車における最も重要なキーコンポーネントである。
 そうした状況を踏まえて、本セミナーでは、PCUの役割、構成、小型化・高出力化等に向けた技術動向やPCUの主要な技術であるインバータをはじめとする自動車用パワーエレクトロニクスの概要、技術動向を紹介する。電気自動車やハイブリッド車に関連した研究開発に携わる技術者にとって一つの指針となるようなセミナーにすることを目標にしている。
(7/7)【Live配信(リアルタイム配信)】 ディジタル信号による統計的信号処理の基本原理の理解と応用

(7/7)【Live配信(リアルタイム配信)】 ディジタル信号による統計的信号処理の基本原理の理解と応用

35,200円(税込)
 本講演では、ディジタル信号処理の中でも特に統計的信号処理と呼ばれる統計を扱う信号処理技術に関して、詳しくご説明致します。具体的にはスペクトル解析、適応信号処理が中心的なテーマとなりますが、それらの理解を助けるためにディジタル信号処理の基本概念からはじめ、スペクトル解析の準備としてフ-リエ変換について定義の他に物理的解釈に触れ、統計信号処理の応用に至るまでをカバーします。

 理工系の大学では、必ずと言っていいほど、ディジタル信号処理に関する講義が行われます。しかしながら、学部の講義では時間の関係上、統計的信号処理まで進めないのが現状です。よって、現実問題として多く遭遇する不規則信号の取り扱いは、実際に対応される企業技術力に依存することになりますが、総計的信号処理に利用されるアルゴリズムの複雑さは、その理解の妨げが企業展開のネックになることが懸念されます。

 本講演では、個々のアルゴリズムの本来の狙いは何かを理解することを目的とし、丁寧な説明を心がけ、参加者の理解の一助となることを目指します。
(9/9)【Live(リアルタイム)配信】 実務に役立つ! アナログ回路設計 入門

(9/9)【Live(リアルタイム)配信】 実務に役立つ! アナログ回路設計 入門

35,200円(税込)
 アナログ回路は、自然界とデジタル世界との架け橋を電子的に実現する手段と言える。したがって皆さんが、「このようなシステムを実現したい」と思った時に、アナログ回路がさっと頭に浮かばないと外界とのやりとりがぎこちないシステムが生まれてしまう。

 アナログ的要素を有する回路はその動作が複雑なため、熟練した回路設計者でなければ設計は無理だ、と言われて来た。はたしてそうだろうか?実は基本の回路が在って、熟練者でもその回路の特徴を生かした使い方をしているだけなのだ。もちろん、システム中には1カ所か2カ所位の、頭を絞らないといけない新規な回路構成が在ってそこに注力する必要はあるが、他は基本回路の組み合わせで構成可能なのである。

 本講座は、使用頻度の高い基本アナログ回路について、その回路はどのような特長を持つのか、その特長を生かしてどのような時にどのように使用するのか、等を10種の基本回路に絞って学ぶ事により、初初歩の方でも、短時間で、十分複雑なアナログ回路が設計できる力が身に付く事を目的とする。
(5/12)【LIVE配信(リアルタイム配信)】 【徹底解説】 超精密研磨/CMPプロセス技術全容の理解から将来型技術へ

(5/12)【LIVE配信(リアルタイム配信)】 【徹底解説】 超精密研磨/CMPプロセス技術全容の理解から将来型技術へ

35,200円(税込)
 近年では、多機能・高性能化を目指した新しいデバイスが次々と提案され、それと相まって、半導体Si以外の新たな材料が使用されるようになってきました。特に、パワー/高周波デバイス用あるいはLED用としてサファイア、SiC、GaN, Diamondなどの難加工基板が脚光を浴びています。それに加えて、データセンター。基地局用にもLT, LN、GaAsなどの結晶基板の適用も要請されている。これらの多種多様な基板を高能率・高品質に超精密加工するためには、熟成・定着してきたベアSiウェーハをはじめ、デバイスウェーハ平坦化CMP技術などを例にして、加工技術の基礎を徹底理解しておくことが必要不可欠です。

 本セミナーでは、長年培ってきたガラスを含めた機能性材料基板の超精密加工プロセス技術について徹底的に掘り下げた情報を盛り込みながら、あらゆる材料の超精密加工実現の門外不出のノウハウも含めながら、難加工材料のCMP技術や超精密加工プロセス技術などを詳細に解説します。さらに、究極デバイス用ダイヤモンド基板を含めた高効率加工プロセスなどについても言及し、新しい研究開発のビジネスチャンスをつかんでいただく橋渡しをさせていただきます。
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(7/29まで)【オンデマンド配信】 ≪打倒コロナ!感染症の早期発見にも期待≫ 医師が必要とした生活習慣(Life Style)・生体情報データと モニタリングデバイス

27,500円(税込)
 これまで、健康長寿社会を目指した生活習慣(Life Style:LS)病予防や自己管理(Self-Management:SM)のための各種センサ開発とその活用を行ってきた。現在では、新型コロナウイルス(COVID-19)が蔓延し、これらのセンサによる早期発見、重症化検知などの応用のための研究を行っているので紹介する。

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