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(1/28)≪IoT社会での新ビジネス創出の肝≫ ブロックチェーンの基礎とビジネスモデル及び特許化の要点

43,200円(税込)
 現在中国や米国等においてブロックチェーンは、OSI参照モデル提言直前の黎明期インターネットと同段階にあるとされ、インターネットを超える新ビジネス創出技術としてその実用化・標準化が大いに進展している。これに対し日本でも将来を見据えるべき特許については、ブロックチェーン技術・ビジネスのアイデアをいち早く権利化すべきである。本セミナーでは、ブロックチェーンの基礎からそのレイヤモデル、スマートコントラクトや、最先端プロジェクト・ビジネスをご説明し、特許の実例をご紹介する。さらにブロックチェーンに係る特許の取得・行使について考察を行い、特許の新たな使い方をご提案する。
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(11/26)パワー半導体デバイスの故障要因と 高信頼化のための故障解析技術

43,200円(税込)
 21世紀は最終的に消費されるエネルギーの大半が電力になると予想されており、まさに電気の時代の到来といえます。パワー半導体デバイスは、電力エネルギーを目的に合わせて変換する電子デバイスであり、家電製品からハイブリッド自動車、太陽光発電や風力発電、さらには直流送電など電力ネットワーク構築に欠かせないキーコンポーネントです。今後ますます拡大する需要に対応するため、パワー半導体デバイスの信頼性に対する要求も高まってきています。
 本講演では、パワー半導体デバイスの信頼性の考え方から、高信頼化に向けた加速試験および故障解析手法について、最近の動向を踏まえて解説します。
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(11/30)ナノインプリントの基礎・応用と材料特性への要求

48,600円(税込)
 ナノインプリント技術は提唱されて20年余が経過し、これまでの研究成果の産業化が急速に進められている。従来技術と比較して安価で効率的にナノ構造を作製できるナノインプリント技術は、ナノテクノロジーを具現化する有力な微細加工技術である。ナノインプリント技術には、熱・光ナノインプリントをはじめ多様な方式があり、応用に適した方式が用いられ、それらに対応した、材料技術、装置技術、応用技術が展開されている。半導体リソグラフィ技術の代替としての役割を担うUVナノインプリント、従来の微細加工では成しえない多様な機能性材料を直接ナノ加工する熱ナノインプリント、複雑な3次元構造や、積層構造を実現するリバーサル・ナノインプリント、ハイブリッド・ナノインプリントに大別できる。

 ここでは、熱・UVナノインプリントの基礎となる科学とそのメカニズムについて述べ、加工原理を十分理解することにより、プロセスの設計や欠陥に対応できる技術的な基礎知識を身に着けるとともに、その応用技術についても最新の事例を含めて紹介する。さらに、欠陥の低減や高付加価値化の要として、ナノインプリントに求められる材料技術、離型技術について、詳しく述べる。これらを通して、ナノインプリント技術の動向と、これからの課題について述べる。
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(12/14)電動化・自動運転化に対応するための 車載電子機器のEMC対応設計

43,200円(税込)
電動車両の増大や自動運転化の趨勢において、これから自動車はますます大電力機器、高周波機器、高速通信線等が狭い車体内部にぎっしり詰め込まれ、そのEMC対応は一層困難になると考えられます。これに対応するためには幅広い技術力が要求されますが、ここでは一度基礎に立ち返る必要があると考え、事例を含めながら、回路基板パターン設計からグラウンドの取り扱いを始めとし、シールドも含めた電子機器の構造やシールド線等の配線材の取り扱いまで、極力物理的考察を加えた上で、車載電子機器のEMC対応設計について述べさせて頂きます。

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