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(5/30)外観検査の自動化への指南とその運用ノウハウ

48,600円(税込)
 品質管理の重要性は増すことがあっても減ることはありません。昨今品質関係の不祥事が後を絶ちませんが、もう一度基本に立ち返って品質管理を見直し、全数検査の手段として効果的な外観検査をどのように自動化するかを再考するきっかけとなり、より良い品質管理システムを構築するお手伝いとなれば幸いです。
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(5/30)CMP技術および その最適なプロセスを実現するための総合知識 〜装置、スラリー・研磨パッド等の消耗材料の技術、 応用プロセス、研磨メカニズム〜

48,600円(税込)
 CMPがデバイスの製造工程に用いられるようになって、すでに四半世紀が経過した。当初はゲテモノ扱いされていたCMPも今やなくてはならないキープロセスとなっている。
 半導体デバイス製造における様々なCMP工程の特徴を紹介し、それに用いられる装置、スラリー、パッドの詳細を解説する。さらに、CMPによる材料除去のメカニズムについて様々なモデルを紹介し、そこからパッドやスラリーの開発のヒントを提示する。
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(5/30)偏光板とその構成フィルムの市場・技術動向

54,000円(税込)
 偏光板、偏光板と一体で使用される主な光学フィルムの現状技術と将来期待される光学フィルムの動向、ナノ構造やナノ技術から生み出される光学フィルム事例、および屋外表示装置としての反射型表示装置の可能性について紹介する。
LCDで用いる光学フィルムのインセル化技術は、これまでの LCD光学設計手法を根本から塗り替える可能性を持っている。これは、視感度最大のG 画素で行う現在の LCD 光学設計手法をRGB 各画素単位で行うことを可能にし、 LCD の最良画質を達成できるからである。このため要求される光学フィルムのインセル化技術は、RGB 画素単位で光学フィルムのリタデーションや光学軸方向等を自由に制御可能な手法が必須である。
 本講義においては、LCDで欠くことのできない光学フィルムである偏光フィルムのインセル化技術について、現在まで我々が行ってきた高コントラスト手法等について紹介する。
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(5/31)<非ニュートン粘性も考慮した> 塗布液の流動シミュレーション技術と 最適な塗布プロセス構築への活用、 塗布膜乾燥シミュレーション事例

48,600円(税込)
 これまでにVOF法を用いた自由表面塗布ビード流動解析を、各種学会・セミナー・書籍等で紹介してきたが、従来はごく単純なニュートニアン粘性塗液に簡略化した事例に留めることが多かった。
 しかし、近年の解析需要として、より現実に近い非ニュートン粘性の考慮は特に重要で、剪断依存粘度(粘度カーブ)の測定や解析モデルへの反映、複雑な粘性挙動に起因する塗布故障の予測や最適設計についても述べる。また、塗布後の乾燥(溶媒蒸発)解析のコンセプトモデルについても述べる。
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(5/31)<次世代伝導体の高機能化に向けた>半導体実装用高分子材料(封止・パッケージ材、多層配線基板、高熱伝導性接着シート材)の合成・設計と高機能化技術、特性制御〜トレードオフの特性の両立、反応式どおりにうまくいかない場合の対策〜

48,600円(税込)
 クラウドコンピューティングを通してIoT、AIと多種多様な情報が瞬時に飛び交い、自動車までもが情報交換のツールとして重要な位置を占めつつある。これらの技術は、最先端の半導体を駆使したエレクトロニクス機器に支えられている。
 本講座は、最先端のエレクトロニクスを担う次世代半導体の高機能化を可能とする半導体実装用材料、具体的には封止材、多層配線基板、高熱伝導性接着シート材に適用しうる熱硬化性樹脂を中心とする高分子材料を対象とする。高分子材料の基礎から最先端材料の開発に向けて、トレードオフの特性の両立、反応式どおりにうまくいかない場合の対策を踏まえて実例をベースに解説する。
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(6/4)3Dプリンティング材料: 求められる特性、その現状および開発動向

43,200円(税込)
 世界各地で従来と違った「新しいものづくり」が始まっている。今までの延長上ではない3Dプリンティング(Additive Manufacturing)の利用に大きな期待が寄せられている。まさに、今までの大量生産=安価という図式から、3Dプリンターを利用したものづくり、少量生産=高付加価値という観点からその取り組みが大きく動いている。しかし、そのプリント出力物(材料)の完成度は必ずしも充分なものではなく、3Dプリンティングを真に利用するためには材料の更なる進化が求められる。その開発にビジネスチャンスの可能性を求めて大企業の参入が続いている。
 世界は新しい流れの中、最近は特に、製品と直結する金属造形に注目が集まると共に、次世代を見据えた活動が盛んになっている。その中、高性能で付加価値の高いPEKKなどのスーパーエンジニアリングプラスチックの立体造形やセラミック造形への関心が高くなっている。セラミック製品の製造は日本の地位が高く、注視していく必要がある。
 本講演では3Dプリンティングのための材料について、求められる特性とその現状を俯瞰するとともに、今後の開発動向を整理し、今話題の新しい造形法を含めて3Dプリンティング材料とその関連ビジネスの方向性を探ることとする。
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(6/6)【京都開催】 スクリーン印刷の基礎と不良対策の総合知識 〜原理、条件、ペースト、 トラブルシューティング、プロセスの最適化〜

48,600円(税込)
 スクリーン印刷は量産に入るとトラブルが多発する。不良は単純に言うとニジミとカスレであり、不良の原因は、スクリーンと基板の密着度、ペーストの粘着度合い/だれ、基板の濡れ性など多岐にわたる。ペーストの化学的特性とメカ部分との関係の最適化が必要である。部材の特性ばらつきが大きく、特にペーストは、設計、製造によるばらつき、経時変化による特性劣化が大きい。また、これまでのペースト特性の定量化方法では不十分である。充填、版離れ、レベリング特性を直接測定できる方法が必要である。
 本セミナーでは、印刷トラブルとペースト、スクリーン、基板、スキージ特性との関係を解明しトラブルを無くす方法を解説する。
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(6/17)ゴム・プラスチック材料の破損、破壊原因とその解析法

48,600円(税込)
 ゴム・プラスチック材料の破損、破壊に係わる因子と破壊モードなど破壊の基礎を解説する。また、材料の破損、破壊の解析法と破損、破壊に導く大きな因子である劣化の分析法について解説する。同時に破面観察から得られた情報を基にその原因を解析する手法を事例を交えて紹介する。
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(6/18)車載用ディスプレイの市場・技術動向と 次世代コックピット開発の展望

48,600円(税込)
 近年、欧州におけるヘッドアップディスプレイ(HUD)の開発は大きく変革している。これまでのメーター系情報のウィンドウ表示(運転手の目線から数m先に6インチ以下サイズで投影)から、カメラ等各安全系センサで取得した走行周辺情報をAR等で表示(目線から7m以上先に18〜20インチ以上のサイズで投影)する目標に進化している。
 また、今後の車載アーキであるAutomotive Ethernetのマルチギガデータ伝送に合わせた走行情報の容量アップやHUDでの高速切り替え表示、カーナビ・インパネディスプレイ・音声等との統合HMI制御の開発も活発化しており、これらの海外動向を詳述する。
 近年、従来のカーナビのほか、CIDやCluster、HUD、RSE、Mirrorディスプレイなどの車載ディスプレイの搭載個数が増えたことに加え、車内インテリアのデザイン性向上に向けた取り組みを強化する自動車メーカーが増えている。特に、曲面形状や異形形状など設計の自由度を広げる需要は拡大しており、求められるディスプレイサイズ、解像度、特性も変化している。
 本講演では、まず、次世代自動車用ディスプレイの市場動向についてわかり易く解説する。続いて、車内インテリアの快適性を更に向上させる具体的な要求事項、技術課題および今後ついて述べる。
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(6/20)自動車用塗料・塗膜の設計と評価、不具合対策 〜塗料原料の基礎、塗膜の形成・評価、 不具合・劣化に立ち向かう知識と知恵〜

48,600円(税込)
 自動車用塗料を主に塗料概論を講義する。自動車用塗料は厳しい使用環境に耐える必要がある。その為の知識・知恵をお話したい。また、自動車の塗装工程、自動車の使用中には色々と不具合が発生する。その原因や対策についてお話ししたい。

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