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(4/23)【Live配信(リアルタイム配信)対応】  皮膚の基礎からやさしく学ぶ 皮膚計測と定量的評価の要点

(4/23)【Live配信(リアルタイム配信)対応】  皮膚の基礎からやさしく学ぶ 皮膚計測と定量的評価の要点

35,200円(税込)
 肌の評価には水分量、水分蒸散量、きめ、色調など多くの評価項目がある。目視や官能検査で評価できる項目もあるが、評価精度には限界がある。正常皮膚の微妙な違いを評価することは熟練しているとは言え極めて困難である。工学機器や画像解析技術の活用は幅広い観点から測定できる利点があり、目視ではできない微妙な変化をとらえることができる。最近では測定項目が複数選択できるセンサ技術や白色LEDランプと撮像素子を一体化した画像装置を使用して皮膚計測が実施されている。
 本セミナーでは皮膚計測技術の原理から機器選択、測定の実務についての特徴や注意点について解説する。セミナーの内容は、美容領域だけでなく、皮膚科学全般の評価やソフトウェアなどのIT技術の開発にも対応でき、幅広い応用が期待できると考えている。
(4/26)【Live配信(リアルタイム配信)】 バリアフィルム技術の総合知識

(4/26)【Live配信(リアルタイム配信)】 バリアフィルム技術の総合知識

35,200円(税込)
 アルミ蒸着フィルムは、アルミ箔代替として優れたガスバリア性、耐ピンホール性、光線遮断性、装飾性が注目され、一方透明蒸着フィルムは、塩化ビニリデンフィルム代替として優れたガスバリア性、透明性、レトルト耐性、非金属性、環境対応性などが注目され現在大きな食品包装市場を形成しております。また、最近は透明蒸着フィルムを利用した太陽電池や有機ELの封止膜へのハイバリアフィルムの適用拡大行われています。この分野では食品分野とは桁違いの厳しいバリア性と軽量でフレキシブルなバリアフィルムが要求され、このため有機・無機膜からなるハイブリッドコーティング技術が開発されてきております。
 今回はVitriflex社のR2Rスパッタリング装置や、Flex-e Materials社のフレキシブルバリア膜の新しい技術内容や市場についても、本講座にて分かりやすく、かつ詳細に解説します。関連技術者にとって、貴重かつ不可欠な情報が網羅されていますので、是非ご聴講ください。
(4/26)【Live(リアルタイム)配信】 フレキシブルエレクトロニクスの市場と 材料技術の最新動向

(4/26)【Live(リアルタイム)配信】 フレキシブルエレクトロニクスの市場と 材料技術の最新動向

35,200円(税込)
 今後大きな発展が期待されるウエラブル・エレクトロニクスにおいて、フレキシブル・エレクトロニクスや厚膜印刷技術の重要性が高まっています。特に医療機器やヘルスケアなどの分野では、着実に実用化が進んでいます。
 これらのフレキシブル・エレクトロニクスでは、従来のフレキシブル基板(FPC)に加えて、プリント基板以上の機能・特性が求められます。例えば、フレキシブルなセンサ・発光体・アクチュエータには電気変換機能が、人体に触れる基材には、従来のプラスチック絶縁材料に加えて、伸縮性・通気性・吸湿性・透明性などが必要になります。そのためには、新素材の開発だけでなく、布地や紙などの伝統材料を活用することも、検討されています。
 本セミナーでは、フレキシブルエレクトロニクスの市場と用途、今後求められる機能、それを実現するための回路構成、また必要になる新材料開発の最新動向を紹介し、これらの回路の加工技術、特に厚膜印刷技術のプロセスについても解説します。
(4/26)【Live配信(リアルタイム配信)】 レオロジーの基礎、測定・解釈方法

(4/26)【Live配信(リアルタイム配信)】 レオロジーの基礎、測定・解釈方法

35,200円(税込)
 レオロジーは、物質の変形や流動を取り扱う比較的新しい科学分野です。原材料から最終製品、石油化学から食品や医薬品など、物質が関与するあらゆるサイエンスやエンジニアリングを横断的にカバーする一般的な概念といえます。使いこなせればレオロジーほど万能で心強い武器はありませんが、一方で専門書には数式が多く、難しく見えて手が出せないという声や、思い切って測定してもデータの妥当性や考察に迷うという意見をしばしば耳にします。
 本講演では数式を極力抑えた上で、講師がメーカーの技術者として経験してきたノウハウや事例を多数示し、中核レオロジストの早期育成を目指します。
(4/27)【Live配信(リアルタイム配信)】 クチコミデータ分析のためのテキストマイニング基礎講座

(4/27)【Live配信(リアルタイム配信)】 クチコミデータ分析のためのテキストマイニング基礎講座

35,200円(税込)
 近年のWeb上での一般の人々による情報発信の爆発的な普及に伴い, 以前は分析対象となることが少なかった, 一般の人々の発信する情報が分析対象として注目され始めている. 近年注目を集めているWWW上の情報源は総称してソーシャルメディアと呼ばれたりしている.一方で,膨大なテキストデータの中に埋もれている,価値のある情報を発掘する技術の総称としてテキストマイニングがある.
本講演では,ソーシャルメディアを対象としたテキストマイニング技術について紹介する.
(5/13)【Live配信(リアルタイム配信)】 ナノインプリントの基礎・メカニズムと応用技術

(5/13)【Live配信(リアルタイム配信)】 ナノインプリントの基礎・メカニズムと応用技術

35,200円(税込)
 ナノインプリント技術は提唱されて20年余が経過し、これまでの研究成果の産業化が急速に進められている。従来技術と比較して安価で効率的にナノ構造を作製できるナノインプリント技術は、ナノテクノロジーを具現化する有力な微細加工技術である。
 ナノインプリント技術には、熱・光ナノインプリントをはじめ多様な方式があり、応用に適した方式が用いられ、それらに対応した、材料技術、装置技術、応用技術が展開されている。半導体リソグラフィ技術の代替としての役割を担うUVナノインプリント、従来の微細加工では成しえない多様な機能性材料を直接ナノ加工する熱ナノインプリント、複雑な3次元構造や積層構造を実現するリバーサル・ナノインプリント、ハイブリッド・ナノインプリントに大別できる。
 ここでは、熱・UVナノインプリントの基礎となるメカニズムについて述べ、プロセスの設計や欠陥に対応できる技術的な基礎知識を身に着ける。さらに、欠陥の低減や離型技術について、その原理から実践的応用について述べる。
 また、ナノインプリントの応用技術として、拡張現実や反射防止構造などの光学応用技術、抗菌表面やバイオセンサーなどのバイオ応用技術など、最新の事例を含めて多様な応用展開について紹介する。さらに、ディープラーニングを駆使したプロセス・材料の最適化についても紹介する。
(5/21)【Live配信(リアルタイム配信)】 塗布膜乾燥の基本とプロセス・現象・本質の理解 &最適化と欠陥・トラブル対策

(5/21)【Live配信(リアルタイム配信)】 塗布膜乾燥の基本とプロセス・現象・本質の理解 &最適化と欠陥・トラブル対策

35,200円(税込)
 近年、塗布膜のコーティング・乾燥プロセスは、処理能力の高さ、低コスト性などの観点から、5G対応、IoT、エレクトロニクス、自動車、電池、化成品等の産業分野において、主要な製造技術として用いられています。プロセスの高品位化および高速化は、生産効率の向上やコスト削減には不可欠な課題でとなっています。
 本講座では、表面エネルギー等の塗布乾燥の基礎に基づき、プロセスの本質を理解することで高品位化・高速化を考察することを目的とし、乾燥ムラなどの塗布乾燥におけるトラブルを解決する能力を養えます。また、研究開発・トラブルフォローといった実務上での取り組み方について、豊富な実例を交えて解説します。
 本講座を通じて、初心者にも分かりやすく、基礎から学んでいただけます。また、受講者が抱えている日々のトラブル相談にも応じます。
(5/26)【Live配信(リアルタイム配信)】 プラスチックフィルムの表面処理・改質技術と 接着性の改善評価方法

(5/26)【Live配信(リアルタイム配信)】 プラスチックフィルムの表面処理・改質技術と 接着性の改善評価方法

35,200円(税込)
 最近では高分子材料が単独で用いられることは少なくなっている、異なった高分子同士の積層、繊維や金属等との複合材料化などが行われている。具体的なものでは、例えば積層回路の作製には高分子である基板と異種材料の接着は欠かせない技術である。また、塗料のコーティングなども接着にかかわることである。接着剤も重要ではあるが、材料間に安定した接着強度を得るには高分子自身の表面改質が必須の条件である。
 本セミナーでは多岐にわたる表面処理について演者の経験を基に解説する。
(5/27)【Live配信(リアルタイム配信)】 カドミウムフリー量子ドットの 合成・光学特性と応用技術の最新動向

(5/27)【Live配信(リアルタイム配信)】 カドミウムフリー量子ドットの 合成・光学特性と応用技術の最新動向

35,200円(税込)
 量子ドットは、サイズにより発光波長を制御でき、単色性の高い発光を呈するため、ディスプレイ用蛍光体として注目されている。CdSe量子ドットを搭載したディスプレイが既に市販されていたが、Cdは毒性を有するため、より安全な非Cd系量子ドットの開発が急務となっている。
 本講演では、コロイダル量子ドットの合成法、光学特性、カドミウムフリー量子ドットの世界的な開発動向から応用展開を含め解説する。
(5/31)【Live配信(リアルタイム配信)+アーカイブ配信】対応 半導体 緊急事態宣言 とその対策の羅針盤なぜ、クルマがつくれないのか?

(5/31)【Live配信(リアルタイム配信)+アーカイブ配信】対応 半導体 緊急事態宣言 とその対策の羅針盤なぜ、クルマがつくれないのか?

44,000円(税込)
 車載半導体が足りない。スマホ用半導体が足りない。PC用やサーバー用半導体も足りない。家電製品用半導体も足りない。2021年に入った途端に、各種半導体の供給不足が発覚しパニック状態となった。そのトリガーを引いたのは昨年来続いているコロナ騒動である。これに地震や寒波による停電と少雨による水不足などの気候変動による自然災害に加えて、ルネサス那珂工場の火災も重なり、車載をはじめとする各種半導体の供給不足が深刻化し、長期化する様相を呈している。現代において半導体は戦略物資となり、その製造能力の有無が、国、産業、企業の競争力を左右するようになった。その中心には、世界最先端の5nmの半導体を量産しているTSMCの存在がある。世界中のファブレスがTSMCへの生産委託に殺到し、各国がTSMCを誘致しようと躍起になっている。なぜTSMCがこれほど強力になったのか? サムスン電子やインテルの巻き返しはあるのか? 米中の分断は今後どうなるのか? キオクシアはマイクロンやウェスタンデジタルに買収されるのか?
 本セミナーでは、世界の半導体産業の現状を分析し、将来を展望する。

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