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(10/8)【Live配信(リアルタイム配信)】 粒子分散液活用のための総合知識

(10/8)【Live配信(リアルタイム配信)】 粒子分散液活用のための総合知識

35,200円(税込)
 粒子分散液は多方面で利用されているが、分散液そのものが最終製品ではなく、何かに塗布・塗工され、場合によっては焼成もしくは焼付硬化されて、最終的に機能を発現することがほとんどである。その間、粒子分散液には、バインダー樹脂や硬化剤、別の粒子分散液を混合、溶剤で希釈、貯蔵、乾燥、加熱など様々な操作(分散液に対する刺激)が負荷され、それに伴って、増粘、凝集、沈降、分散度低下などの不具合現象が発生する。
 本講では、粒子分散液を使用する立場の技術者のために、粒子分散液配合を設計する際の基本的な考え方と配合中に含まれる(可能性のある)成分について説明し、上述の操作で何故不具合が生じるのか、生じさせないためにはどのような点に注意すればよいのか平易に解説する。
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(11/27)【WEBセミナー:オンデマンド配信】 <開発・研究・マーケティングなどの実務で役立つ> 押さえておくべき多変量解析の基本概念と実例による演習 (実務で使用するツール)

35,200円(税込)
変量解析についてわかりやすく説明した教科書は非常に少ないです。
多くの解説書は難しい線形代数の理論に終始したり、抽象的な話の展開に終始したり、また逆に基本概念の解説がおろそかで、ツールの解説に終始したりしているものが大半です。

そこで本講座では、最初に押さえておくべき多変量解析の“理論(考え方)”と“実際に使用するツール”の双方について、
バランスよく分かりやすく解説します。

◆講習会のねらい◆
講義の初めから複雑な数式を取り上げるといったことはせず、まずは簡単なデータセットの事例を使いながら基礎知識について解説します。
また、これと同時にExcelソルバーやEZRなどのツールの使い方についても学習することで、多変量データを構成する変数およびオブザベーションの扱い方、多変量解析自体のプロセスを、より具体的かつ視覚的に、肌で感じ取るように理解することができます。
さらに、多変量解析では得られた解析結果の解釈も重要ですので、開発・研究・マーケティングなどの実務で役立つ「データを解釈する上での重要なポイント」や「結果の見方・活用方法」についてもわかりやすく解説します。


※セミナー内で使用しております「多変量解析サンプルデータ」(Excel)は、会員ページからダウンローで出来ます。
 講義の理解がより深まります。
(1/29)【Live配信(リアルタイム配信)】 消費者が五感で得る知覚という現実: 知覚品質・感性的価値の要諦

(1/29)【Live配信(リアルタイム配信)】 消費者が五感で得る知覚という現実: 知覚品質・感性的価値の要諦

35,200円(税込)
 消費者は,多くの状況要因の影響を受けながら,主観的に購入の意思決定を行っている.客観的には同じ価値であっても,主観的に価値は変動するため,消費者の環境が考慮できていない商品・サービスは迎合されない.
消費者の認知を文脈によって導くことで,少ないコストで自社商品の差別化や優位性を確保できることから,マーケティングは文脈の設定作業とさえ言われる.よって,技術や性能という客観的要素ではなく,主観的要素の検証をせずに,商品・サービスの企画開発は困難である.
 本講座では,視覚・聴覚・嗅覚・触覚を通じて,消費者がどのように商品・サービスを知覚するかを踏まえて,あるべき価値づくりの考え方を述べる.また,最近多くの話題が生まれているディープラーニングの現状と限界についても触れる.
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(9/29)エポキシ樹脂用硬化剤・硬化促進剤の 特性把握、選択・配合技術と硬化・反応解析と評価方法

49,500円(税込)
 エポキシ樹脂はこれまで主流であった土木建築、接着剤、電気絶縁材などの用途に加えて、自動車用、航空機用などにも用途が広がっている。 しかしながら、エポキシ樹脂硬化物の物性は用いる硬化剤によって大きく左右されるため、それぞれの用途に相応しい樹脂設計は、非常に困難になっている。
 本セミナーでは、エポキシ樹脂の硬化剤並びに硬化促進剤を中心に解説する。また、硬化剤の種類ごとに用途を説明する。さらに、エポキシ樹脂配合を設計するにあたって有用な分析手段、反応解析法、組成-物性-特性との相関関係などを具体例を挙げて詳説する。その他、変性剤、添加剤の種類、エポキシ樹脂並びに硬化剤の安全性などについても解説する。
(10/23)【Live(リアルタイム)配信対応】 ウェットコーティングの基礎と応用をまとめて速習!  単層・重層塗布方式の特徴、塗布特許技術、 および塗布故障の原因と対策を理解

(10/23)【Live(リアルタイム)配信対応】 ウェットコーティングの基礎と応用をまとめて速習! 単層・重層塗布方式の特徴、塗布特許技術、 および塗布故障の原因と対策を理解

35,200円(税込)
 機能性フィルムを安価に生産するために、ウェットコーティング技術を適用することが多い。ウェットコーティングにおいて、塗布液が支持体に塗り付くためには濡れ性が重要であり、まずは表面張力について説明する。
 次に、塗布方式は塗布量、塗布速度、塗布液粘度により多くの方式が用いられているが、今回はダイ塗布方式、グラビヤ塗布方式及び、究極の薄層高速塗布方式であるウェブテンションドダイ塗布方式など5方式の特徴を解説するとともに、同時多層塗布方式についても言及する。
 また、塗布品の品質として塗布の厚み精度が重要であるが、ダイ塗布方式による厚み変動要因について解説するとともに、ダイ塗布方式における注目する特許について紹介したい。最後に、塗布故障として、ハジキ、パーティクル異常、塗布膜厚異常の現象と原因について解説する。
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(10/29)【オンデマンド配信】 厄介な分散系を手懐けるコツ ~濃厚/非水/多成分系における 微粒子/ナノ粒子の分散・凝集制御~の基礎と Pythonによるアルゴリズム実装

35,200円(税込)
 微粒子/ナノ粒子分散系は、もともと取り扱いの厄介な分散系ですが、中でも濃厚/非水/多成分系は、それぞれ特有の諸問題を抱えていますから、分散(ぬれ)・安定化だけをとっても一筋縄ではいきません。たとえば濃厚系では、隣接粒子群の多体効果のため静電安定化は難しく、その傾向は非水系でより著しくなります。また非水系におけるぬれ性や分散剤の溶解性・吸着性、および多成分系における粒子のヘテロ凝集性・充填特性や樹脂の相分離性・フィラー局在性も課題として挙げられます。
 このような多くの課題に対処するためには、溶媒、粒子表面および分散剤/樹脂の諸特性の中でも、溶解度パラメータ(SP値・HSP値)を中心に、その兄弟分に当たる表面エネルギーや酸塩基度などの活用が欠かせません。そのうえで、最近のポリマーブラシによる分散(ぬれ)安定化理論を踏まえて、溶媒/分散剤/チキソ剤の最適選択および粒子の表面修飾とその評価を行う必要があります。
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(10/29)【名古屋開催】 大気圧プラズマの基礎と 樹脂・フィルムの接着・密着・接合性改善技術

49,500円(税込)
 プラズマはナノサイズの加工や常温常圧では起こらない反応を低温、高速、大面積に実現できるものづくり技術です。近年、製造現場への導入を容易、安価にする大気圧プラズマ装置が多数商品化され、特に樹脂・フィルムの接着や密着などの接合性向上の前処理として利用されています。このプラズマ技術を利用するため、そして新たなプラズマ技術を開発するためには、プラズマの基礎、生成原理、市販されている装置、プラズマの作用機序、産業応用事例を理解することが重要です。
 本セミナーでは、プラズマとは何か、プラズマの基礎、減圧プラズマと比較しての大気圧プラズマの生成原理や市販装置の説明、そして大気圧プラズマ処理による樹脂・フィルムの接着性の改善、その産業応用事例を説明します。
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(10/30)生産/製造工程・工場・クリーンルームにおける 静電気対策技術とイオナイザーによる除電技術

44,000円(税込)
 半導体・液晶製造、医薬品製造、フィルム製造等の工場(クリーンルーム)において、 静電気帯電や静電気放電による静電気障害が製品不良を引起し、大きな問題になっている。
 本講演では、理解を深めるため、まず静電気の基礎について説明する。次に半導体・液晶製造、医薬品製造、フィルム製造等のクリーンルームにおける静電気障害について説明し、その対策として、イオナイザーについて、イオナイザーの除電原理、イオナイザーの種類と特徴、イオナイザーの具体的な選定方法と使用上の注意点、イオナイザーの除電性能評価方法を説明する。また、イオナイザーをクリーンルームで使用する上での問題点と最新のクリーンルーム用イオナイザーについて述べる。更に、イオナイザーを使用しない接地による静電気対策(防爆施設等における静電気対策)についても具体的に平易に詳細に説明する。本講演では、聴講者が、静電気の基礎から静電気対策全般までの広範囲な知識(初心者から中級者までのレベル)を習得できるように、平易に詳細に説明する。
 また、イオナイザーは、用途によっていろいろなタイプのものが多数市販されている。除電対象に合わせて適切なイオナイザーを選定することは、除電効果を決める重要なポイントである。
 それ故、本講演では、聴講者が、イオナイザーの適切な選定方法や使用方法を習得できるように配慮して説明する。更に、イオナイザーを使用しない接地による静電気対策についても、聴講者が実際に静電気対策を実施できるように配慮して説明する。
(11/10)【Live配信(リアルタイム配信)】 テラヘルツ波の基礎と応用・今後の可能性

(11/10)【Live配信(リアルタイム配信)】 テラヘルツ波の基礎と応用・今後の可能性

35,200円(税込)
 光波と電波の境界に位置し、両者の特性を併せ持つテラヘルツ波は、これまで利用されてきた電磁波と異なるユニークな特徴を多く有している。近年、様々なテラヘルツ装置が市販され、各種ユーザーの応用展開や企業の新事業展開への環境が整備されつつある。
 本講演では、テラヘルツ計測を、基礎と応用の両側面から取り上げ、その可能性について説明する。
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(11/11)【Live配信(リアルタイム配信)】 伸長流動の基礎、メカニズムと混練技術への応用 ~ナノレベルの均一分散技術を実現するために~

35,200円(税込)
 ナノコンポジットやポリマーブレンドにおいて、厳しいレベルでのナノレベルの均一分散技術が求められている。特にナノコンポジットにおいては、従来の二軸押出によるコンパウンド技術では対応できなくなってきており、新規混練技術の開発が望まれている。その中で伸長流動は、せん断流動に比べて分散時のエネルギー効率が高く、せん断発熱も抑制できるとされている。そのため、伸長流動の混練技術への適応は、世界中で注目を浴び続け、伸長流動を取り入れた混練技術の開発が行われている。
 本セミナーでは、混練のメカニズムから、伸長流動の基礎、伸長レオロジー、講演者がこれまでに取り組んできた伸長流動によるナノコンポジットの分散技術や新規に開発した独自の伸長流動発生セグメントについての事例等を解説・紹介をする。

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