カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

HOME > セミナー > エレクトロニクス/化学・材料

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

1件〜10件 (全24件)  1/3ページ
1 2 3 次へ  最後へ

セミナーアイコン(青)

(3/28)信頼性設計・評価の基礎と加速試験の効率的な進め方

48,600円(税込)
 新製品開発において、長い時間が必要となる信頼性試験は、開発期間への影響が大きく、加速試験の活用が求められます。加速試験は通常よりも厳しい条件を設ける事で、短期間に信頼性を確認するもので、その条件や方法が注目されますが、本来の狙いは、効率的な開発のために、故障解析などのノウハウを活用して技術課題の早期改善につなげるものです。
 信頼性は時間という要素を持つ品質特性で、その範囲はディペンダビリティ(総合信頼性)として安全や保全性などへと拡大しています。そのため、加速試験も効率的な製品開発という観点から、その特徴と基本を踏まえた運用が求められます。
この講座では実務者を対象に、信頼性と加速試験の考え方について基本的なモデルとデータ解析方法を交えて解説し、実際の進め方や注意すべきポイントについて紹介します。
セミナーアイコン(青)

(3/27)半導体デバイス製造における 各プロセス技術の基礎、俯瞰と 最近の動向の把握

48,600円(税込)
 半導体デバイスの製造方法を基礎から解説します。ウエハ上にトランジスタや配線を形成する前工程と、個片化してパッケージに組み立てる後工程それぞれについて、個別のプロセスの内容とその意味合い、デバイスの進化に伴う技術の変化まで俯瞰します。最新のデバイス動向から、今求められるプロセス技術とそれに用いられる材料、デバイスの信頼性への影響などについても解説します。
セミナーアイコン(青)

(3/27)<実習付きでよく分かる> 感性設計学 入門

48,600円(税込)
 製品の魅力は、スペック(仕様)に明記される性能だけでなく、ユーザーが五感を介して知覚する感性的な「良さ」、すなわち感性品質に依るところが少なくない。成熟期に入った製品の開発において、感性品質は大きな競争力を持つ。また、末永く愛される製品の設計においても感性品質の寄与は大きい。
 本講座では、感性品質を設計するために必要な考え方と方法のエッセンスを講義する。設計は モノ作りの計画であり、計画には論理が必要である。そこで、感性に論理を与えるための考え方と方法の習得を主な目的とする。講座の構成として、まず、感性設計に必要な基礎知識と手法について、実習を交えながら学ぶ。そして、講師が取り組んでいる最近の研究から、感性の本質的な法則性とその数理モデリングについて、期待効果、クロスモーダル、感情を中心に事例を交えて紹介する。
セミナーアイコン(青)

(3/27)ダブルパターニング・マルチパターニング技術の基礎と プロセスおよび材料の最適化

43,200円(税込)
 今日の半導体デバイスの進展を支えてきた技術の一つに微細パターン形成技術がある。1985年代初めに数μmのオーダであった最小加工寸法は、現在数10 nmのレベルまで微細化され、30年で1/100にまで縮小された。すでにArF (193 nm) の波長を用いた光リソグラフィでは、高NA化は限界に達しており、レイリーの式におけるk1ファクターの縮小が可能となるダブル/マルチパターニングリソグラフィが光リソグラフィの延命化技術の本命となる。ダブル/マルチパターニング技術では、工程の複雑さ、寸法ばらつき、重ね合わせ、パターン分割などの様々な高精度化へ技術課題が存在する。
 本セミナーではこれらの課題解決に注目し、ダブル/マルチパターニング技術における基礎とプロセス材料の最適化について述べる。
セミナーアイコン(青)

(3/28)スパッタリング法活用のための総合知識と実務ノウハウ

48,600円(税込)
 スパッタリングは、エレクトロニクスをはじめとした様々なシーンで用いられる重要な成膜技術です。しかし、量産技術をどのように確立し、改善するのか?についてのノウハウはあまり知られていません。
 本講座では、スパッタリング薄膜の品質の安定化、密着性改善、生産性向上、トラブル対応など、実務上の重要ポイントを網羅的・具体的に解説します。スパッタリングの基礎を学びたい方から実務エキスパートを目指す方まで、大変お勧めです。スパッタリング薄膜の開発、生産技術に携わる実務者はもちろん、外部委託により薄膜を活用する技術者にとっても、重要な知識を得ることができます。
セミナーアイコン(青)

(3/29)大気圧プラズマによる 樹脂・フィルムの表面処理と接着性の改善技術

43,200円(税込)
 プライマーにより、樹脂・フィルムの表面改質が実施されてきたが、法規制が進んでいる。プライマー処理の代替技術として、大気圧プラズマ処理が注目を浴びつつある。我々が今まで行ってきた、大気圧プラズマ処理の実例を交えながら、本技術の解説を行う。
セミナーアイコン(青)

(3/29)高分子材料の難燃化技術

48,600円(税込)
 1970年から1980年代にかけて高分子材料の難燃化技術が大きく進歩し、最近ではノンハロゲンによる難燃化技術など環境対応技術も開発されつつある。現在知られている方法を用いれば、大抵の高分子材料を難燃化可能である。ただし高分子材料に求められる他の機能を犠牲にしない、という条件がつくと途端に問題が難しくなる。
 本講座ではそのような問題解決に取り組む技術者に高分子の難燃化方法の基礎を講義するとともにゴムや樹脂の配合設計手法及び混練プロセスまで解説する。
セミナーアイコン(青)

(4/12)商品開発の現場で使える! 感性・官能評価用アンケート設計と物性値への落とし込み

48,600円(税込)
 官能評価は食品・衣料・化粧品から自動車・情報機器・ロボット・まであらゆる商品開発の現場で使われる必須のツールです。しかし、 使用者の感じた感覚を正確に評価し、商品設計やマーケッティングに結び付けるのは難しいものです。このセミナーでは、アンケートを設計、得られたデータを解析し、商品設計の基本になる物性値に結び付ける方法を、具体例を交えて説明します。
セミナーアイコン(青)

(4/15)熱伝導性フィラー&高熱伝導材料の基礎と開発 〜樹脂の高熱伝導化のアプローチ〜

43,200円(税込)
 近年、自動車用途を中心に電子材料の高出力化、高密度化が進んでおり、それに対応した高熱伝導材料が求められています。特に、軽量化や絶縁性などの用途向けに樹脂材料の高熱伝導化の製品開発は活発化しており、樹脂を高熱伝導化するために高熱伝導性フィラーの添加が必須となっています。フィラーを用いて期待する機能を発現するにはその特徴や性質を理解する必要があり、また、その混練、分散手法によっても物性は変化します。
 本講座は熱伝導フィラーおよび高熱伝導材料の概要説明と開発方法を中心に、基礎から学べる講座としています。
セミナーアイコン(青)

(4/15)非球面プラスチックレンズの 材料・成形・光学設計技術と市場動向

48,600円(税込)
 光学製品、デバイスに有効な非球面・自由曲面レンズの市場動向を俯瞰し、必要となる光学設計、成形技術を中心に材料、設備、測定評価技術等の観点を含めプラスチックレンズ技術を総合的に学ぶ。

1件〜10件 (全24件)  1/3ページ
1 2 3 次へ  最後へ

ページトップへ