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(7/27)【Live配信(リアルタイム配信)】 異種材料の接着・接合技術と 信頼性の評価と向上

(7/27)【Live配信(リアルタイム配信)】 異種材料の接着・接合技術と 信頼性の評価と向上

35,200円(税込)
 異種材料を接着する技術は、エレクトロニクス実装をはじめ様々な産業における基盤技術のひとつです。しかし、接着強さは様々な因子の影響を受けるため、信頼性の高い接着接合を実現することはそれほど容易なことではありません。
 本セミナーでは、学術的基礎から接着技術を俯瞰し、接着特性や信頼性について考えてみたいと思います。一般的な接着・接合技術に関するセミナーでは、有機系接着剤や金属系接合材料などの特定の材料系に焦点を絞った内容のものが多いと思いますが、本セミナーでは有機系接着剤と金属系接合材の両方について基礎から説明していきたいと思います。
(7/29)【Live配信(リアルタイム配信)】 スラリーを上手に取り扱うための総合知識 ~気まぐれなスラリーの本質をとらえ、 上手に付き合っていくために~

(7/29)【Live配信(リアルタイム配信)】 スラリーを上手に取り扱うための総合知識 ~気まぐれなスラリーの本質をとらえ、 上手に付き合っていくために~

35,200円(税込)
 固液分散系スラリーを取り扱うプロセスは、リチウムイオン電池電極製造、各種材料プロセス、製薬、食品、水処理といった非常に幅広い分野に存在します。これらのプロセスのスタート地点であるスラリーの特性が最終製品の品質と密接な関係にあることは経験的に広く知られています。
 しかし、製品特性とスラリー特性とのつながりを把握できていないまま、たまたま近くにある装置などで測定できそうな特性を測定するだけでは問題の解決につながらず、結局はプロセスごとに試行錯誤を繰り返すことがほとんどです。また、せっかく調製法を確立したはずなのに、いざ現場に適用してみると日によって全く異なる特性を持つスラリーができ上がることも珍しくありません。
 そこで本セミナーでは、スラリーと上手につきあい、取り扱うための総合的な知識習得を目的として、粒子の分散制御および分散状態評価について、その手法、分散安定性に影響を及ぼす様々な要因などの基礎的な内容から、実例を用いたスラリー特性評価、適切な分散剤の選定などの応用的な内容、最新動向について紹介します。
(8/5)【Live配信(リアルタイム配信)】  自己組織化実装による チップレットのアセンブリとインターコネクト

(8/5)【Live配信(リアルタイム配信)】  自己組織化実装による チップレットのアセンブリとインターコネクト

35,200円(税込)
 More Moore(微細化による性能のスケーリング)、More Than Moore(微細化以外による性能のスケーリング)に続くムーアの法則の第三の方法論として期待されている「チップレット」について解説します。チップレットの集積で鍵となる先端半導体パッケージング(実装)技術の中でアセンブリとインターコネクト(配線技術)に焦点を当て、液体の表面張力を用いた自己組織化実装技術を取り上げ、従来実装技術と比較してその特徴を述べます。
 ポスト5G・人工知能社会のさらなる発展を支えるHPC(High Performance Computing)やMEC(Mobile Edge Computing)で重要となる3D-IC(シリコン貫通配線TSVを用いた三次元積層型集積回路)やFOWLP(Fan-Out Wafer-Level Packaging)に加え、チップレットに含まれる微小なベアダイとして、光電子集積で鍵を握る垂直共振器面発光レーザー(VCSEL)や次世代ディスプレイで期待されるマイクロLEDチップなどの実装とインターコネクト手法についても紹介します。
(8/6)【Live(リアルタイム)配信】 異種デバイスの集積化により新たな価値を創出する 先進半導体パッケージプロセスの基礎と開発動向

(8/6)【Live(リアルタイム)配信】 異種デバイスの集積化により新たな価値を創出する 先進半導体パッケージプロセスの基礎と開発動向

35,200円(税込)
 5月に米国IBMから2nmプロセスによるテストチップ実現の発表がありましたが、今や半導体デバイスの微細化プロセスと先進パッケージの開発は膨大な転送データを効率的に処理するAI性能向上の両輪となっています。また、5G以降の次世代通信の普及に向けて、高速センサネットワークや大容量高速データストレージなど様々な領域で半導体デバイスはパッケージの機能拡張と一体化した開発が不可欠となっています。

 分割された複数の小チップを集積化するChiplet構造の先端プロセッサ製品は既に市場に供給されています。スマートフォン大手メーカーのInFO採用はFOWLPの市場浸透の契機となりましたが、高コストが障壁となり多様な用途に展開されていませんが、FOWLPのパネルレベルプロセス(PLP)への拡張開発はLCDパネル業態変化の契機となり、新たなエコシステムの再編が加速しています。

 本セミナーでは、Micro Bump、再配線、TSV、Si bridge、3D Fan Outの中核プロセスの基礎を再訪し、異種デバイス集積化プロセスの現状の課題に対する開発動向及び今後の市場動向を展望します。
(8/6)【Live配信(リアルタイム配信)】 洗浄技術と洗浄プロセス最適化の総合知識

(8/6)【Live配信(リアルタイム配信)】 洗浄技術と洗浄プロセス最適化の総合知識

35,200円(税込)
 本セミナーでは洗浄の概構想、及び理論等を用いた詳細設計、現場評価・管理、不良対応を幅広く説明いたします。洗浄全体を理解いただくとともに、品質向上・コスト低減活動の一助になればと思っております。まず洗浄の概構想では、それぞれの洗浄方法の持つ特徴をベースに、装置や設備を考慮しトータルで基本構成を決める方法を紹介していきます。次に洗浄メカニズムを基に基礎解析をしながら具体的な洗浄液の選定もしくは調整方法、洗浄装置の設計の注意点を説明いたします。現在の貴社工程の良否判断にも使えます。
 しかしこのように基本が確立されている洗浄工程でも量産では変動要素があるため日々の管理が必要になります。現場でできる洗浄品質等の簡易評価法とともに、工程管理項目や記録のポイント、装置や純水設備のメンテナンス等の注意点を紹介します。また洗浄不良と対策例を示しながら対応方法の基本を陥りがちな行動を含めて説明します。洗浄不良は後工程でわかる場合も多いので注意が必要です。最後に高品質洗浄への取り組みとして、洗浄理論で使用する各種データーの取得方法やエクセルを使っての洗浄シミュレーションを紹介します。またオゾン水等の機能水洗浄の紹介を行います。省水、省薬液、省エネの洗浄として知っておくべき技術です。
(9/28)【Live配信(リアルタイム配信)】 クリーンルームの維持管理における 必須知識と実践ノウハウ

(9/28)【Live配信(リアルタイム配信)】 クリーンルームの維持管理における 必須知識と実践ノウハウ

35,200円(税込)
 微粒子・カビや微生物制御に関する技術書は多々ありますが、一般論が多く、いざ、実際現場に応用しようとしても、具体的にどうしていいのか、とまどってしまうようなことが多いのではないでしょうか?ましては、企業としての宿命、人がいない。予算がない。さらにノウハウもない。日々ストレスがたまるばかりです。
 特にそのようなことでお困りの方、そしてこれからそういった業務に携われる方々、クリーンルームをはじめとする微生物・微粒子の管理ノウハウについて説明させていただくセミナーです。
[書籍] 【製本版 + ebook版】 マイクロ LED ディスプレイ ―市場と要素技術の開発動向―

[書籍] 【製本版 + ebook版】 マイクロ LED ディスプレイ ―市場と要素技術の開発動向―

38,720円(税込)
▼大型ディスプレイから民生用TV・PC・車載用途・AR/VRデバイスへ
 ~マイクロLEDの市場概観とプレーヤー動向~
 ◎TV用途ではミニLEDが着実に搭載数を伸ばし、TCL社×Everlight社、康佳社、Xiaomi社等が製品発表。
  Samsung社,LG社は量子技術と組み合わせ、それぞれ「Neo QLED TV」、「QNED Mini LED TV」を展開。 
 ◎notePC,タブレット用途でもハイエンド機種を中心にミニLEDディスプレイの搭載が進む。
 ◎Vuzix社×JBD社の発表で注目されるARスマートグラスへのマイクロLED採用。ARスマートグラス市場
  はLenovo社も「ThinkReality A3」で参戦、活況を示す。Plessey社,Kopin社,Foxconn社×ITRI等の
  プレーヤーまとめと、マイクロディスプレイ向けの技術概要としてJBD社、康佳グループの例を紹介。
 ◎車載用途ではAUO社やTCL CSOT社がフレキシブルパネルを試作。課題は高温化での赤色発光強度の低下か。

▼主要プレーヤー・アライアンス動向
 ◎注目される、Leyard社とEpistar社との合資会社・利晶微电子社。2020年秋から稼働をはじめ、2022年
  までにはマイクロLED自発光モジュール,バックライトモジュールの生産能力を大きく増強と報道。
 ◎Epistar社×Lextar社によるEnnostar社。LEDチップからパッケージング・モジュールまで体制構築。
 ◎TCL社傘下・华星光电社×Sanan-IC、米国・Rohinni社×中国BOE社など各社で連携、共同開発体制が構築。
 
▼微細化によるLED素子の発光効率の低下や赤色発光強度、モノリシック集積、色変換などの要素技術
 ◎GaNナノワイヤ・量子殻構造、ナノコラム構造・プラズモニック結晶等の新技術
 ◎UV-μLED+RGB蛍光体方式によるフルカラー発光とチップ構造の工夫による発光強度向上
 ◎QD蛍光体を用いた色変換形式の特徴とそのデバイス化技術の開発指針
 ◎ミニ/マイクロLEDディスプレイ向けに進化する感光性材料

▼製造プロセス・装置の進展
 ◎生産性・歩留まり向上に向けて進化する製造装置。チップ検査、マストランスファー・リペア工程の効率化
 ◎マストランスファー工程で使用されるスタンプツールの開発
 ◎高精度・多チップ同時アセンブリを実現する、液体の表面張力や流れを利用した自己組織化実装技術
  カリフォルニア大学、ミネソタ大学での基礎研究、eLux社の開発技術例、東北大学での取り組みとフレキシブル
  マイクロLEDディスプレイ製造技術研究への展開

▼海外スタートアップ動向
 ◎「マイクロLEDフォーラム2020」での発表から海外研究機関・スタートアップの概要紹介
  KIMM、VueReal社、VerLASE社、HCP Technology社、iBeam Materials社、SiTan Technology社
  Veeco Instruments社、ALLOS Semiconductors社、Oxford Instruments社
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(8/30まで)【オンデマンド配信】 デバイス応用に向けた 軟磁性材料の磁気特性評価法

35,200円(税込)
 微粒子・薄帯形状および薄膜形状からなる軟磁性材料に関する研究開発は、既存の磁気デバイス開発や新規デバイス創製を目指して行われている。これらのデバイスの開発・創製のためには、軟磁性材料の基本特性である磁化過程および磁気特性を詳細に理解することが重要である。そのためには,どのような特性計測法を利用すればよいかあらかじめ把握しておくことが鍵となる。
 本講演では、軟磁性材料における磁気特性とその評価法を紐づけしながら、デバイス応用に向けた軟磁性材料の基礎知識を習得する。
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(7/31まで)【オンデマンド配信】 これだけは押さえておきたい 磁性応用のための入門講座

35,200円(税込)
 磁気記憶装置、モーター、センサー、ヨークなどには、鉄に代表されるような磁性材料が用いられています。
本講義では、磁性材料の基本的な性質について以下の内容で説明します。
①磁性の用途、歴史、専門用語について、
②磁性の種類とその特徴について、
③磁性の種類の1つである強磁性について、
④強磁性を更に分類した硬磁性と軟磁性の材料と特徴について
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(7/31まで)【オンデマンド配信】 磁石/永久磁石材料の上手な活用に向けた 実用特性理解と材料技術の最新動向

35,200円(税込)
 永久磁石は自動車用モータや家庭用電子機器用モータの高効率化の要となる材料として注目されています。特に電気自動車やハイブリッド自動車の駆動モータや自動車用補機モータおよびエアコン用小プレッサーモータには多くの磁石が使われており、今後更にこれら磁石材料の重要性が増していくと考えられています。本講座では、これら多くの用途に使われている磁石材料の種類と特徴およびその磁石特性について詳しく説明します。また、これら磁石材料の使用する上での注意点およびトラブル対策について詳しく説明します。

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