カートをみる マイページへログイン ご利用案内 ご意見 お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

HOME > セミナー > ビジネススキル・新規事業

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

1件~10件 (全23件)  1/3ページ
1 2 3 次へ  最後へ

企業経営者と経営参謀のための「ドラッカー戦略セミナー (1)」~ポストコロナ」の「逆境」に打ち克つ、「ドラッカー流」逆転の「発想術」~

企業経営者と経営参謀のための「ドラッカー戦略セミナー (1)」~ポストコロナ」の「逆境」に打ち克つ、「ドラッカー流」逆転の「発想術」~

8,800円(税込)
未だ終息のめどが立たないコロナ禍は経済活動を停滞させ、市場を一変させました。
ポストコロナにおいて経営環境は従前に復することはなく、新たな事業機会の創出が不可欠です。
事業機会は座して待つものに非ず、自ら見出すものです。
先ずは自社内をしっかりと見直すことから始める必要があります。
有効な手段として、ドラッカーは「3つの問い」を掲げています。
適切な問いかけは新しい視点を生み、それまで自社の弱みと認識していたものさえ、ビジネスチャンスへと転じることができます。
継続的な事業機会の創出は逆境に打ち克つ唯一の方法です。
本セミナーでは、ドラッカー流発想法を、豊富な事例を交えてかりやすく解説します。
企業経営者と経営参謀のための『ドラッカー戦略セミナー(2)』~ ニューノーマル時代を切り拓く、ドラッカー流機会創造の秘策 ~

企業経営者と経営参謀のための『ドラッカー戦略セミナー(2)』~ ニューノーマル時代を切り拓く、ドラッカー流機会創造の秘策 ~

8,800円(税込)
コロナショックによる経済危機からの突破口。
ドラッカーが説く、逆境に機会を見出す方法論。

新型コロナウィルス対策に伴う経済環境の悪化。
誰しも予期せぬ事態であり、不可避でもあります。

政府の経済対策頼みでは心許なく
黙してやり過ごすこともままならぬ状況です。

ピンチとチャンスは常に隣り合わせ。
変化を危機と捉えるか、好機と捉えるか。

全ては考え方次第。有効な対策を講じるためには
的確な理論の裏付けが不可欠です。

ドラッカーは、リスクを価値に変える
いくつかの有効な方法論を提示しています。

不況からのいち早い脱却と飛躍のために。
知るか知らぬかが大きな差となり、成否を分かちます。
初めての新規事業からポストコロナの事業再構築にも有効な必勝スキル『リスク管理型 新規事業の進め方』

初めての新規事業からポストコロナの事業再構築にも有効な必勝スキル『リスク管理型 新規事業の進め方』

33,000円(税込)
終息の見通しが立たないコロナ禍は目に見えぬ恐怖、ポストコロナの深刻な不況は予測し得る脅威です。世界的な不況による経営悪化や企業倒産はサプライチェーンの崩壊や雇用スタイルの変化など、取り巻く環境は一変します。
厳しい経営環境下で生き残るためには、新規事業の計画はもとより、既存事業の在り方もゼロベースで見直しする必要に迫られるでしょう。
本セミナーでは、リスク管理型新規事業展開の実践方法を分かりやすく解説。新規事業への過度な不安を払拭し、企業成長の武器として活用するための具体的な考え方や手順を、事例を交えてご紹介します。 新規事業成功の秘訣は、第一に正確な情報に基づき全体の手順を知ること。
第二に躓きやすいポイントを押さえること、第三にリスクを管理することです。
実際の手順に沿って進めて行くので、初めて新規事業に臨む方でも全体の道筋を理解した上で、今やるべき具体的な内容が明確化します。 新規事業の経験者にとっては、修正すべきプロセスが見出せます。
新規事業に繰り返し関わるポジションであれば、ぜひ知っておくべき内容です。
新規事業に必要なプロセスは、業種や企業規模などにかかわらず共通しているので、すぐに実践して戴くことができるはずです。
また、ご紹介する新規事業立ち上げのステップは、既存事業を見直す上でも有効な手順であり、ポストコロナの環境変化への対応に活用いただけます。
実行する上で、社内外における固有の課題や疑問点あれば、受講特典として提供する個別相談により解決のヒントが見出せます。
毎回、新規事業誕生の契機となっている実践型セミナーです。ポストコロナの経営戦略に心悩ます企業経営者はもとより、新規事業や事業戦略に携わる全てのビジネスパーソンにお勧めします。
企業経営者と経営参謀のための「ドラッカー戦略セミナー (3)」~ニューノーマル時代を切り拓く、事業の再定義~

企業経営者と経営参謀のための「ドラッカー戦略セミナー (3)」~ニューノーマル時代を切り拓く、事業の再定義~

8,800円(税込)
世界中を巻き込んだコロナショックは人々の生活様式を一変させ、企業を取り巻く経営環境も一変させました。これは決して一過性のものではなく、経営ルールの変更というべきものです。
例えコロナ禍が終息しても、それ以前の市場はもはや存在せず、旧に復する可能性も極めて低いと言わざるを得ません。こうした状況下で求めるべき突破口は「事業の再定義」です。
ドラッカーの「5つの質問」は、事業を再定義する上で不可欠な要点を見事に体系化しています。
一見シンプルな質問一つひとつには、事業成功のカギを導き出すための仕組みが込められています。一度身に着ければ、大企業の経営から、事業部門や様々な組織経営まで、あらゆる場面に応用可能です。
本セミナーでは、5つの質問への正しい取り組み方を分かりやすく解説し、事業の再定義の実現を可能にします。
今すぐ実践!なるほどヒューマンエラー防止策セミナー

今すぐ実践!なるほどヒューマンエラー防止策セミナー

33,000円(税込)
私たちは職場だけでなく、日常生活においても多くの失敗をしながら、「またやってしまったわ」、「あらま!」、「ええっ!」などと同じミスを繰り返してやってしまうのが、ヒューマンエラーです。ヒューマンエラーというように、切っても切れない腐れ縁のようです。逆に、ごはんとみそ汁、パンにバターというような関係になることに視点を変えてみませんか。
このセミナーでは、どうしたらヒューマンエラーによる被害を最小限にできたり、根本的になくしたりするにはどうした良いかを提案します。身近な事例を紹介しますので、「なるほど!そうだったのか!ならやってみようか!」と良い気づきが生まると思います。良い気づきから、人はすぐ動くという“行動”から、少し考えてよい動きになっていく“考動”に変わっていきます。
不良や手直しがなくならない理由は、ヒューマンエラーが発生する原因の対策していないからです。これを撲滅するには、ツールや手法だけでなく、製造や工場、品質管理の新しいマネジメントスタイルの導入が重要となってきます。
ヒューマンエラーは、茶碗と箸の関係のように切っても切れないものですので、まずヒューマンエラーは、誰でもやってしまうものだと受け入れましょう。そして、身近でとても簡単な防止策を考えて今すぐ実践することで、ヒューマンエラーの発生が未然に防止できるようになっていくと考えます。
今回のセミナーが、職場や家庭で未然にヒューマンエラー防止ができるようになり、その結果として品質向上、生産性向上ができて余裕がもてるようになれば、さらに未然防止策がどんどんと閃いていきます。その一助になれば幸いです。皆さまの心のスイッチが“ON”になるように、一緒に楽しくやりましょう。
わかりやすい臨床研究法と推進のためのポイントセミナー

わかりやすい臨床研究法と推進のためのポイントセミナー

33,000円(税込)
jRCT(Japan Registry of Clinical Trials)(厚生労働省が整備するデータベース)を分析すると、臨床研究法施行後に公表された重複案件を除いた新規特定臨床研究の数は、この2年間で約592件(2020年3月31日現在)であった。
特定臨床研究の特徴としてはPhase IIIまでが多く全体の半数以上を占め、Phase VI及びN/Aが38.5%であり、未承認・適応外が多いという結果となった。
 特定臨床研究については多くの医師から改善の要望が在り、昨年11月Q&A(統合版)が発出され簡素化が提案された。しかし、現在、企業における新規の特定臨床研究の支援は少なく、COVID-19の影響があり、ますます様子見の状況である。
  今回、臨床研究法を知らなくて嫌いと言われる研究者、CRO,、製薬企業の皆様にわかりやすく臨床研究法を解説し、全ての臨床研究関係者が特定臨床研究を誰もが簡単に企画・推進できるようにしたい。また、これは厚生労働省へ要望することであるが、混合診療の問題を解決し、厚生科学審議会臨床研究部会で取り上げられたように、臨床研究法に基づいて実施された臨床研究の結果を薬事承認申請に活用できるよう、国際的な整合性等を踏まえつつ、実施された臨床研究の内容や実施体制などに応じて、必要な要件等について検討を進めてほしい。
DTx(デジタル医療)の最新の技術動向と知財戦略の新たな視点セミナー

DTx(デジタル医療)の最新の技術動向と知財戦略の新たな視点セミナー

33,000円(税込)
近年、デジタル・ネットワーク技術と医療技術との融合・連携による「デジタル医療」が注目されており、画期的な技術が次々に生まれています。第四次医療革命「Medicine 4.0」が進展する中、例えば、飲めるセンサーを内蔵した医薬品が開発され、手術空間をサイバー化した「スマート治療室」などが開発されています。また、アプリで病気の治療を支援する「治療用アプリ」も積極的に開発されています。人工知能を利用したAI創薬も急速に進展しています。
このような新たな技術の開発に伴い、現在、特許出願も顕著に増加する傾向にあります。特許出願は、研究成果に基づいて利益を得るために必要不可欠であり、そのための特許戦略は、企業の将来性を左右する重要な課題です。とくに、広くて強い特許を取得することが重要であり、その結果、研究成果を事業活動に最大限に活かすことができます。
本講演では、このような観点から、「デジタル医療」に関する最新の技術動向と特許戦略の新たな視点について説明し、今後の課題と対応策について解説します。
ファシリテーション入門-話し合いの質を高める勘所-

ファシリテーション入門-話し合いの質を高める勘所-

33,000円(税込)
2003年、日本のビジネス界にファシリテーションという言葉が登場して以来20年弱、ファシリテーションという言葉を知っている人はとても増えました。しかしながら、ちゃんとできるか?と言われると自信がない人や、やれているつもりで実は皆を仕切って振り回しているだけの人も少なくありません。「入門編」としての本講演では、日常的な話し合いの場(会議、ミーティング)で役立つファシリテーションの基本をしっかり押さえることに主眼を置きます。初めてファシリテーションを学ぶ人はもちろん、これまでに何度もファシリテーターを務めてこらえた方にとっても、あらためて基本を見直す良い機会となることと思います。
(1/14)【Live(リアルタイム)配信】 確実に成果を生む実験結果の活用と 実験ノート(記録)の取り方

(1/14)【Live(リアルタイム)配信】 確実に成果を生む実験結果の活用と 実験ノート(記録)の取り方

35,200円(税込)
 研究開発においては、適切な実験方法を考えることはもちろん、適切なデータ解析や現代では知財化、権利化が必須であり、そのためには記録が重要となることは言うまでもない。加えて、チームや社内における情報共有、開発本人の思考のためにも記録は必要不可欠である。また近年は様々な機器類の発達で実験データを得ることが容易になってきている反面、無計画に実験を行ってデータを積み重ね、日々増えていくデータに溺れてしまっている状況が生まれている。目的に合わせて実験を計画してデータを取得して解析し、それらを記録、まとめるといった様々なことを正しく行なわなければならない。

 しかし、残念ながら大部分の企業、開発現場ではこういった実験の考え方や、実験結果の解析、記録の残し方、実験のノートの書き方などの実験実務に関する教育はほとんど行われていない。そのため、各自が我流の方法に頼っており、人員間、部署間でのレベルのバラつき、共有性の欠如といった問題、そして、最悪の場合権利化におけるevidenceと成りえないような状況まで生まれている。

 本セミナー、講習会では、このような状況を打開して、確実に結果を成果へと昇華させる、より効率的な開発を実現するために必要となる、実験の考え方、実験データの解析から、記録、そして、まとめ方を、基本から様々なケース、対象について、特に実験ノートに代表される記録に重点を置いて詳細に解説する。
(10/22)【Live配信(リアルタイム配信)】  徹底理解!濾過(ろ過)操作ノウハウのすべて。

(10/22)【Live配信(リアルタイム配信)】 徹底理解!濾過(ろ過)操作ノウハウのすべて。

35,200円(税込)
 濾過操作は最も古くから利用されてきた分離操作の一つであるが、現在も技術イノベーションが積み重ねられ、利用分野の拡大と分離対象粒子の多様化、微細化が加速化する傾向にある。
 セミナーでは、濾過の基礎をわかりやすく解説した後、濾過試験法、実験データ解析、濾過機、脱水機、濾過助剤、凝集剤、濾材などの選定、高効率の濾過操作法の実践的なノウハウを紹介する。さらに、濾過技術の適用分野や最新動向についても概説する。
 特に、濾過試験の具体的な方法や評価のポイント、濾過機の選定方法については重点的に解説する。

1件~10件 (全23件)  1/3ページ
1 2 3 次へ  最後へ

ページトップへ