カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

HOME > セミナー > ビジネススキル・新規事業

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

1件〜10件 (全30件)  1/3ページ
1 2 3 次へ  最後へ

セミナーアイコン(青)

(11/7)【名古屋開催】 技術者に必要な経済性工学とその実践

48,600円(税込)
経済性工学とは、利益の最大化、費用の最小化を目的として、将来に向け経済的に有利な意思決定をするための損得計算のことです。利益に結びついた解決策は、意思決定の原理原則、代替案との差異に注力することです。
いままでのセミナーと何処が違うのか?ポイントは次の通り。
 1. 30年蓄積した利益創出のための実践スキルを公開します。
 2. ExcelのROIシミュレータ演習で、実践力を体得します。
 3. 利益に繋げるため、投資効果だけでなく、会計の間違いやすいポイントも学べます。
セミナーアイコン(青)

(11/8)【名古屋開催】 後発で勝つための知的財産・事業参入戦略

48,600円(税込)
企業間競争においては、魅力的な画期的商品を開発すると同時に、企業間競争を回避するのに有効な事業への参入障壁構築をめざす知的財産戦略が議論されることが多い。しかしながら、企業にとっては、先行する立場を常に確保するのは容易なことではない。
 そこで、事業開発意欲があるにもかかわらず、後発の立場に置かれた際に、企業はどのような特許出願戦略を採るべきかを考えてみたい。後発は先行の築いた事業状況を前もって把握できるので、事業参入は容易なはずだが、参入障壁となる特許網の存在によって阻まれてしまう場合も多い。しかしながら、新商品のヒットや新サービスの普及は、先行にとっては事業開発の成功ではなく、企業間競争の始まりであり、特許もそれを防ぐ決め手にならないことがあるのは皆様がご存知の通りです。

このような現実を踏まえ、本セミナーでは、企業にとっての知財戦略を俯瞰したのち、

 ・先ず、先行企業が取り組むと推察される特許出願戦略を具体的に紹介する
 ・次に、後発企業が対抗策として採るべき特許出願戦略について具体的に述べる

これら相反する二つの立場から議論を進めた特許出願戦略こそが、自社の置かれた立場に適した特許出願戦略を熟慮する際に、最も役立つものと考えています。さらには、後発企業の先行企業に対する対抗事例も紹介します。先行あるいは後発のいずれの立場にあろうとも、本セミナーの内容をご理解いただき、自社の事業開発推進に役立つ、知的財産戦略の立案と具体的な取り組みを実現していただければ幸いです。
セミナーアイコン(青)

(12/5)【京都開催】 効率的、確実に目的を達成できる 実験の考え方と具体的方法

48,600円(税込)
 研究開発、商品開発などR&Dにおいて実験は必要不可欠なものである。そして、開発においてはスピードと効率性、確実性が要求されており、その実現を左右する最も重要なものの一つが実験であると言える。そのため、実験計画法などの研修や教育も行われているが、残念ながらそういった研修の多くは個別的なテクニックでしかないため、実務で使えないという声が多く聞かれる。
 最も必要とされる、実験ノウハウや、実験そのものの考え方、計画の立て方など、実験実務は現場任せ、本人任せとなっているのがじつ状である。そのため、それぞれが自己流で実験技術を蓄積していくため、レベルもバラバラで、部署として、会社としての蓄積も生まれない。その結果、人員間、部署間でのバラつきはもちろん、属人的となることで実験技術の継承が行われず、時間軸でのバラツキも生んでいる。
 本セミナーでは、従来のような実験計画法のような単なるテクニックだけではなく、実験そのものの考え方や計画の立て方、実験実務の進め方といった、根幹部分に重点を置いて、さらには、それらを如何にして教育、継承していくかという点についても詳細に解説する。
セミナーアイコン(青)

(9/12)【名古屋開催】 R&Dの源流にスポットをあてた デザインレビュー(DR)の本質と実践

48,600円(税込)
 多くの企業でDRやFMEAを活用しているが、十分な成果が得られていないとの声を聞きます。特に新規製品開発での有効なDR法を模索されているようです。失敗しないDRの本質は、源流にスポットを当てることです。つまり、企画段階のDRに注力して適切な手法を駆使したディスカッションに時間をかけるべきなのです。いままでのセミナーと何処が違うのか?ポイントは次の通り。
1. 30年以上にわたる複数企業での新製品開発の提案者、決裁者、アドバイザー経験から蓄積したノウハウとなっています。
2. 企業の身の丈にあった研究、製品開発、生産技術等の開発プロセスを網羅しています。
セミナーアイコン(青)

(9/12)深刻化するプラスチックによる海洋汚染問題と 今後期待される生分解性プラの現状と将来展望

48,600円(税込)
 液晶ディスプレイは必須構成の偏光板をはじめとして多数の機能フィルムによって構成されており、これらフィルムは数兆円(年間)という巨大な市場を形成している。当講座では、まずはこれらディスプレイ光学フィルムについて、ガラスとの比較も織り込んで、材料や機能(光学薄膜を含む)の基礎を解説する。次に今後の視認性向上、表面防汚、曲面化などの高機能化に向けた技術トレンドを、車載ディスプレイや将来のディスプレイ方式の候補である有機EL・マイクロLEDにも触れながら紹介する。
セミナーアイコン(青)

(9/12)ディスプレイ向け光学フィルムの 基礎・市場と高機能化技術トレンド

43,200円(税込)
 液晶ディスプレイは必須構成の偏光板をはじめとして多数の機能フィルムによって構成されており、これらフィルムは数兆円(年間)という巨大な市場を形成している。当講座では、まずはこれらディスプレイ光学フィルムについて、ガラスとの比較も織り込んで、材料や機能(光学薄膜を含む)の基礎を解説する。次に今後の視認性向上、表面防汚、曲面化などの高機能化に向けた技術トレンドを、車載ディスプレイや将来のディスプレイ方式の候補である有機EL・マイクロLEDにも触れながら紹介する。
セミナーアイコン(青)

(9/12)【名古屋】マネージャーに必要不可欠な部下・チームメンバーのモチベーション向上法と心構え

48,600円(税込)
言われたことはこなすがそれ以上のことはせず万事がやらされ仕事で指示待ちといったことが様々な場で言われています。これには様々な要因が考えられ、一つにはジェネレーションギャップ、ゆとり世代などに帰着されているケースも多いのですが、共通するのは、夢が無くモチベーションが低いということです。その顕在化として、管理職にはなりたくない、大成功よりも失敗を回避したい、細く長く生きたいといった風潮があります。
 このような背景から、夢を持たせる、モチベーションマネジメントといったことが言われています。しかし、現実にはそれを実行する管理者自身が夢破れて日常業務に押し流されていて、決してモチベーションが高いと言えない状況であり、これでは職場の革新を行うことは困難です。
 本セミナーでは、夢とは何か、モチベーションとは何かということの再認識と共に、日々の中で如何にして夢を持ちつつ持たせて、モチベーションを創出して維持していくのかということを行動心理学、認知科学の考え方なども取り入れながら、現場の革新と事業のブレークスルーを実現する方法を詳細に解説します。
セミナーアイコン(青)

(9/13)実践しながらマスターする ベイズ統計入門

43,200円(税込)
本セミナーでは、一般的な統計学の知識(記述統計、仮説検定など)を前提にして、ベイズ統計学 の基本的な考え方を学び、マーケティングや医療分野の分析演習を通して分析方法をマスターします。分析にはフリーの統計パッケージ「R」を使いますので、修得した内容の実習をご自宅やご勤務先でも実施することが可能です。
セミナーアイコン(青)

(9/20)徹底理解、プラスチックの成形加工性とは?

48,600円(税込)
 新規プラスチック素材あるいは組成物の開発において、その性能評価基準として様々な物理的・化学的パラメータが重視されるが、最も軽視され易いのが成形加工性である。研究開始から長年を経て社外求評段階に至り、そこでユーザーから指摘されて初めて気が付くケースが後を絶たない。プラスチックが有用であるためには、その潜在的な性能がいかに優れていても、一定の生産性/コストを満足する成形加工条件・時間内で目標とする一定レベルの性能・機能を発現しなければ用をなさない。
 本講では、一見捉えどころのないプラスチックの成形加工性を、実際の成形加工現場に即して、その分子論的基礎と共に分かり易く解説する。ここでは最も高度な材料設計/成形加工技術が求められる結晶性高分子のポリ乳酸(PLA)を代表例として、その結晶化挙動等に関する基礎的知見をベースに、成形加工性をさらに向上させるための具体的な添加剤処方箋についても論及する。これまで産学両分野で約30年間、ポリ乳酸を中心とする生分解性プラスチックの理想の化学構造と高性能・高機能化材料設計/成形加工技術を求め、基礎・応用研究から技術・事業開発までを世界に先駆け成し遂げた講師による渾身のセミナーである。
セミナーアイコン(青)

(9/20)<再生医療のキーマテリアル> 足場材料の現状、課題、作製手法と最新動向

43,200円(税込)
 再生医療において、足場材料は細胞を三次元的に分布させ、特定の形状を賦与しつつ、再生のためのスペースを提供するための支持体として重要な役割を果たしている。また、足場材料は、細胞の接着、増殖から基質産生へ向かうように細胞の分化を制御できること、高い生体親和性、機械強度など、実に様々な性質が要求される。加えて、理想的な組織再生を行うためには、増殖した細胞と産生された細胞外マトリックスが組織化し、新しい生体組織が形成される段階で多孔質材料は新しい組織に置換されることが望ましい。そのために生体吸収性高分子の足場材料はよく用いられている。
 生体吸収性高分子は、ポリL−乳酸(PLLA)やポリグリコール酸(PGA)、乳酸とグリコール酸の共重合体(PLGA)、ポリカプロラクトン(PCL)などの合成高分子と、コラーゲンやゼラチン、ヒアルロン酸などの天然高分子に大別される。
 本講演では、再生医療のための足場材料の研究開発の最近の進歩と今後の展開について紹介する。特に、氷の微粒子による足場材料の多孔質構造の制御や生体吸収性合成高分子と天然高分子との複合化、自家足場材料、三次元パターン化多孔質足場材料などの例を挙げながら、再生医療に相応しい足場材料およびその製造方法について述べる。

1件〜10件 (全30件)  1/3ページ
1 2 3 次へ  最後へ

ページトップへ