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(2/27)<構造物の動的な設計や振動対策を適切に行うための>『振動工学 入門』~振動現象の本質を理解する~~振動低減・高減衰への考え方を学ぶ~

49,500円(税込)
構造物の動的な設計や振動対策を適切に行うには、振動の「本質」を十分に理解しておく必要があります。単に、「振動の計算ができる」ということが重要ではありません。振動挙動をどのように捉え、そして、そこで起こっている動的現象の「本質」は何かを考えられるようになることが重要です。
 (1)振動現象を大きく支配する外力(加振力)、(2)振動系を構成する質量、ばね、減衰が振動応答およぼす影響、(3)エネルギー流れから捉える共振現象、(4)低振動化のための「高減衰設計」「高剛性設計」といった項目を、事例を紹介しながら分かりやすく解説します。
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(2/27)<成果を生み出す> ラボ・研究者オフィスの 整理収納理論・整頓術と実験ノートの活用法

44,000円(税込)
 研究現場では成果を生み出すために実験機器や備品・試薬など多くの“モノ”や情報を活用しつつ効率的な業務を行える現場づくりが求められています。言うまでもなく、業務の効率化に確実に役立ち、効果を実感しやすいのは“整理整頓すること”です。しかし、研究現場で役立つ整理収納情報は知られていません。また特殊な環境ゆえに整理整頓に取り掛かることが難しいケースも見受けられ、成果を出す環境作りの妨げとなっています。
 本セミナーでは研究関係専門の整理収納アドバイザーが、研究現場に適用可能な整理収納理論と整頓術について実例を交えて解説します。さらに、実験ノートについてラボ整理の視点からその活用法を解説します。
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(2/28)シリカ系ナノ粒子の特性・調製、表面処理技術と その機能および応用展開

49,500円(税込)
 無機系ナノ粒子は、その材料の有する特性により、電気的、機械的、光学的、物理的な特性が異なるために、目的とする機能性に応じて、改良が必要となる。最近では、複数の機能性が要望されることが多く、多成分の組成を有する複合粒子が、特に、要望されることが多い。本講義では、シリカ系ナノ粒子を中心に、主として、無機系の複合系ナノ粒子の特徴とそのキャラクタリゼーションについて述べる。
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(3/12)<基礎編、構造・物性編、設計・応用編で学ぶ!> エポキシ樹脂の耐熱性向上と 機能性両立への分子デザイン設計、および最新動向

49,500円(税込)
 【基礎編】ではエポキシ樹脂の製造方法からその不純物などエポキシ樹脂の基礎から時間をかけて丁寧に解説します。
 【構造・物性編】では主にエポキシ樹脂の分子骨格と物理性状値(軟化点や粘度)、硬化性、耐熱性の関係をデータをもとに解説し、引き続き電気電子材用向けエポキシ樹脂が必要とされる機能を紹介します。
 【設計・応用編】では耐熱性と相反する諸特性を基礎物性理論と硬化物データを関連付けながら解説し、それぞれ相反関係にある機能を両立する分子デザインとその合成技術について紹介します。また最近のトピックスとして低誘電率化の手段として注目されている活性エステル型硬化剤について解説を行います。主に電気電子材料用向けエポキシ樹脂に焦点を当てたセミナーです。
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(3/19)畳み込みニューラルネットワークの基礎と 画像認識活用事例・判断根拠の理解

49,500円(税込)
 深層学習の代表的な手法である畳み込みニューラルネットワークは画像認識分野の様々なタスクに応用が進んでいます。
 本セミナーでは、畳み込みニューラルネットワークの基礎と画像認識分野における応用事例について説明します。また、畳み込みニューラルネットワークの判断根拠の視覚的説明や応用方法、実装に向けた環境やディープラーニングフレームワークについても紹介し、実践的に活用できる内容を網羅的に説明します。
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(3/30)ALD(原子層堆積法)の基礎と高品質膜化および最新動向

55,000円(税込)
Atomic Layer Deposition(ALD、原子層堆積法)による薄膜合成は、ナノメートルレベルでの膜厚制御性、膜厚均一性などから、ULSIゲート酸化膜形成、メモリキャパシタ形成などに応用展開されている技術です。しかし、そのプロセスは、原料の供給、パージ、反応性ガスの供給、パージなどからなり、各段階での条件設定は、これまでの類似手法であるChemical Vapor Deposition(CVD、気相薄膜形成法)と比較して、かなり複雑であり、速度論の基礎的知識なしには容易に最適化を達成できません。
 このため、本講座では、まずALDの基礎知識として、CVDの速度論から説明を行い、CVD/ALDプロセスの開発・解析能力を養うことを目標とします。また、ALDプロセスの理想と実際について、原理およびメカニズムから詳しく解説を行い、新たにALDプロセス開発・製品応用に関わる方の一助となるよう配慮した講義を行います。
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(3/31)物質・材料研究におけるデータ科学の活用:基礎と応用 ~マテリアルズインフォマティクスの  基本知識、ツール、最新研究事例~

49,500円(税込)
本セミナーでは、機械学習の入門的解説、材料研究における活用事例、解析ツール等の解説を行いながら、マテリアルズ・インフォマティクスのアウトラインを示す。無機・有機材料の記述子、(逆)構造物性相関解析、転移学習によるスモールデータからの予測、実験計画法、ディープラーニングの活用等を話題として取り上げる。
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(4/15)【コンタクトレンズ:今昔物語そして未来予想図】 コンタクトレンズを中心とした、 メディカルデバイス用ポリマー材料の最前線

44,000円(税込)
20年ごとに訪れるコンタクトレンズ素材のパラダイムシフト。それぞれは、どのような背景で起こり、特に、国内市場にどのような意味があったのか。国産初の角膜レンズが実用化され69年。レンズの開発史を紐解き、黎明期より、最新素材まで、コンタクトレンズ素材を中心にメディカルデバイス用ポリマー素材のなぜに迫ります。
 また、現在社会問題化しつつあるカラコンに関しても、その実態をご紹介させて頂きます。
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(4/15)【名古屋】 製造業における「人工知能」の基礎と 《自動設計・仮想検査・未知の異常検知》への応用入門

49,500円(税込)
 最先端技術であるディープラーニングが話題になり、人工知能ブームが再来していると言われています。
最先端の技術は重要ではありますが、製造業の技術者が開発実務に活用するには敷居が高いことが課題ではないでしょうか?
このように人工知能には、活用が難しいイメージがありますが、ものづくり分野に絞れば、適切な手法の使い分けとノウハウで意外と簡単に活用可能です。
 ディープラーニングを含む人工知能にも、アカデミックな最先端技術に対して成熟した「エンジニアリングに適した技術」があり、その技術はものづくりの開発現場で安心して使うことが可能です。
 本講座では、エンジニアリングに適した人工知能技術であるニューラルネットワークモデルとMTシステムに関して、基礎的な解説を行った上で、製造業における具体的な事例を用いて応用ノウハウを解説します。
ものづくり技術者にとって、人工知能は目的ではなく、技術課題を解決する手段として使えることが理想的です。
 本講座で解説するエンジニアリングに適した人工知能技術を使うことで、技術者は、解決すべき技術課題に集中することが可能になります。
 なお、ニューラルネットワークモデルをExcel上で簡単に構築する方法も、デモンストレーションを併用して解説いたします。
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(4/16)【名古屋開催】 車載用電力変換技術(パワーエレクトロニクス)の動向と その高電力密度化技術

44,000円(税込)
Co2排出削減のため自動車は内燃駆動から電動化が急速に進んでいる。特に、 ハイブリット自動車、48Vマイルドハイブリット自動車、プラグインハイブリット自動車、電気自動車、燃料電池車へと自動車の形態が移り変わっていく中で、より小型を維持したままで大容量な電力変換システムが要求される。電力変換器を小型化する上ではこうした中で、近年においては各電動化車両においては磁気部品の工夫による体格低減を試みが散見される。
 そこで、本セミナーではまず近年の車載用変換器に用いられているインダクタ・トランスの最新動向について触れ、その後、誰でもわかるように磁気部品に関する基本理論から解説し,、その理論を用いた応用設計(結合インダクタ・結合トランス)へ議論を展開する。後半では、ワイドバンドギャップ半導体による高周波駆動化とソフトスイッチング技術による変換器の高電力密度化の可能性について述べる。特に、高周波駆動化を実施する上では、“周辺の受動素子への対応”と“ノイズ増大”が問題となる。そこで、受動素子とノイズの基本について述べ、これらの最新技術動向について解説する。

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