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(7/29)【名古屋開催】 車載用電力変換技術(パワーエレクトロニクス)の動向と その高電力密度化技術

44,000円(税込)
Co2排出削減のため自動車は内燃駆動から電動化が急速に進んでいる。特に、 ハイブリット自動車、48Vマイルドハイブリット自動車、プラグインハイブリット自動車、電気自動車、燃料電池車へと自動車の形態が移り変わっていく中で、より小型を維持したままで大容量な電力変換システムが要求される。電力変換器を小型化する上ではこうした中で、近年においては各電動化車両においては磁気部品の工夫による体格低減を試みが散見される。
 そこで、本セミナーではまず近年の車載用変換器に用いられているインダクタ・トランスの最新動向について触れ、その後、誰でもわかるように磁気部品に関する基本理論から解説し,、その理論を用いた応用設計(結合インダクタ・結合トランス)へ議論を展開する。後半では、ワイドバンドギャップ半導体による高周波駆動化とソフトスイッチング技術による変換器の高電力密度化の可能性について述べる。特に、高周波駆動化を実施する上では、“周辺の受動素子への対応”と“ノイズ増大”が問題となる。そこで、受動素子とノイズの基本について述べ、これらの最新技術動向について解説する。
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(7/21)【Live配信】スマート工場のためのIoT活用術

35,200円(税込)
 IoT(Internet of Things)/AI(人工知能)による第4次産業革命の時代には、従来と異なり、習得しなければいけないスキルが数多くあります。特に、製造業においては従来と同様の考え方ではスマート工場/スマートプラントの推進はできません。
 本研修では、IoT(Internet of Things)/AI(人工知能)の導入をスモールスタートで考え、極力コストを抑えた推進方法について、IoT(Internet of Things)/AI(人工知能)の導入のコンサルタントとして数多くの実績のある講師が、活用事例や失敗事例などを交えてわかりやすく解説致します。
(7/13)ダイ塗布プロセスの欠陥メカニズム・課題と対策

(7/13)ダイ塗布プロセスの欠陥メカニズム・課題と対策

35,200円(税込)
 近年ダイを用いた塗布は、塗工精度や繰り返し安定性に優れ、全量塗布できることなどからポピュラーになってきている。しかしながら、ダイ塗布では操作できる塗工条件に制約がありそれを越えると欠陥を生じる。
 このような塗布現象を理解するためには、粘度、表面張力、分子間力(濡れ性)といった塗布液物性の意味を理解することと、ダイから気液接触点までの簡単な流動モデルを理解することが必要である。
 また、基礎的な知見を実務上極めて重要な欠陥対策に活かすことにより、ダイ塗布のみならずロール塗布、ブレード塗布などにも共通する塗布欠陥を発生メカニズムに基づいて対応できるアプローチを提供する。
(6/12)効率的、確実に目的を達成できる 実験の考え方と具体的方法

(6/12)効率的、確実に目的を達成できる 実験の考え方と具体的方法

35,200円(税込)
 研究開発、商品開発などR&Dにおいて実験は必要不可欠なものである。そして、開発においてはスピードと効率性、確実性が要求されており、その実現を左右する最も重要なものの一つが実験であると言える。そのため、実験計画法などの研修や教育も行われているが、残念ながらそういった研修の多くは個別的なテクニックでしかないため、実務で使えないという声が多く聞かれる。
 最も必要とされる、実験ノウハウや、実験そのものの考え方、計画の立て方など、実験実務は現場任せ、本人任せとなっているのが実状である。そのため、それぞれが自己流で実験技術を蓄積していくため、レベルもバラバラで、部署として、会社としての蓄積も生まれない。その結果、人員間、部署間でのバラつきはもちろん、属人的となることで実験技術の継承が行われず、時間軸でのバラツキも生んでいる。
 本セミナーでは、従来のいわゆる統計的な手法としての「実験計画法」の進め方ではなく、実験そのものの考え方や計画の立て方、実験実務の進め方といった、根幹部分に重点を置いて、さらには、それらを如何にして教育、継承していくかという点についても詳細に解説する。
(8/6)不織布のすべて。 ~製造技術、高機能化、技術動向~

(8/6)不織布のすべて。 ~製造技術、高機能化、技術動向~

35,200円(税込)
 日本で製造される不織布の約98%が産業用の用途で用いられている。その用途は様々であるが、不織布の構造的特徴である独特の繊維集合体多孔構造とかさ高性を活かして濾過性、吸収性、防護性、包装性、遮音性、熱遮断性、クッション性などの機能性が要求される用途で用いられることが多く、右肩上がりの成長を示してきている。
 特に、フィルター分野や自動車の防音分野では多くの新製品が開発されている。ここでは、日本不織布業界の現状や不織布製造技術の種類や特徴、最近の技術的および商品開発の動向について述べと共に、グローバル化によるこれからの不織布業界の課題について解説する。
(8/21)【Live配信対応】絶縁破壊・劣化の基礎、測定・劣化診断と 高分子絶縁材料の高機能化

(8/21)【Live配信対応】絶縁破壊・劣化の基礎、測定・劣化診断と 高分子絶縁材料の高機能化

35,200円(税込)
 電気を使用する全ての機器やデバイスにとって、必須の絶縁を担っているのは、多くの場合、高分子である。機器の小型化や高機能化に伴い、高分子絶縁体はますます苛酷な環境に置かれるようになって来ており、絶縁破壊や絶縁劣化の懸念が避けられない。本セミナーでは、高分子絶縁体(誘電体)の性質について基礎的な考え方を講義した後、高分子の絶縁性(絶縁破壊と絶縁劣化)、中でも絶縁破壊や劣化のメカニズムや絶縁特性の計測や対策(防止方法)に焦点を当てて分かり易く講義していきます。
 最後に、時間が許す限り、汎用高分子とエンジニアリングプラスチック・スーパーエンプラ、さらに、最近の話題となっている高分子である生分解性高分子の電気的物性を詳しく紹介していきます。世界的に大きな話題となっているナノコンポジット化による更なる機能性向上を目指す研究の現状についてもできるだけ詳しくお話しします。また、報告例の少ない高周波領域での複素誘電率の周波数依存性の実測例も詳しく紹介していきます。
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(6/29)【Live配信】時系列データ、言語データ、画像データに対する 機械学習のための前処理

35,200円(税込)
 前処理とは何らかの解析処理を行う前に行う処理のことです。前処理の効果は大きく、以降に続く解析処理の成否を決めているのが、
実は、前処理とも言われています。ただ前処理は言葉的には明確ですが、具体的にどういう処理を行うかははっきりしていません。それは前処理自体の入出力が様々だからです。まず前処理の入力は、通常、最初に得られた形でのデータですが、どこから得られたデータなのかでその形態は様々です。また前処理の出力は、その後に続く解析処理への入力になるのですが、その解析処理が多様なので、
結果的に前処理の出力も様々です。
 本セミナーでは上記の点を踏まえ、解析処理としては機械学習の処理を念頭におき、扱うデータとしては時系列データ、言語データ及び画像データを対象とします。データに対する前処理とは何か、標準的にはどういった処理があるのかを解説します。
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(6/24)仮想成立特許発明アプローチによる侵害予防調査法

44,000円(税込)
 皆さんは、侵害予防調査をどのように実施されていますか?
 侵害予防調査は、御社に致命的な損害を与えないために細心の注意を払って実施する必要があります。たった一つの「もれ」が御社を窮地に追い込む危険があります。
 本講座は、講師独自の確実かつ効率的な「仮想成立特許発明アプローチによる侵害予防調査法」を講義します。この方法は、特許性があると考えられる発明を想定して調査を進める方法です。 結果として、侵害予防調査に加え、特許性調査を一度に行うことができます。プラスチック製造業での事例に基づき、具体的なアプローチを講義します。
(6/24)XPS(ESCA)の基礎と実践応用テクニック

(6/24)XPS(ESCA)の基礎と実践応用テクニック

49,500円(税込)
 表面、界面はあらゆる技術や製品の基盤となるものであり、現在扱われる材料やプロセス、技術、商品で表面や界面が関与していないものは無いと言っても過言ではない。そのため様々な分析手法が開発されているが、その中の代表がX線光電子分光法(XPS、ESCA)である。装置の発達で測定は比較的容易になってきているとはいえ、それと共に間違った理解や手順で測定、解析を行い、正しい情報が得られていないケースが増えている。
 本講では、表面、界面の基礎から、XPSの原理基礎はもちろん、測定、解析の手順、技術的テクニック、コツやノウハウまで応用事例を交えて解説する。
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(6/25)【演習で学ぶ】10のルールで読み解く! 技術者・研究者のための「決算書の読み方」入門講座

49,500円(税込)
 「貸借対照表」・「損益計算書」に代表される決算書を見ても何だかよくわからない。そんな悩みをもっていませんか?
会社にとって決算書は1年の仕事の成果を総合的に評価する成績表です。それだけに、決算書を正しく読むことは技術者・研究者にとっても必須のスキルと言えます。
 このセミナーでは、債権回収のプロとして本当に使える決算書の活用を体験してきた講師が、初心者の方向けに、とにかく短時間でわかりやすく解説します。また、講義ばかりではなくワーク(計算演習)を通して実践的に学べます。

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