カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

HOME > セミナー > ビジネススキル・新規事業

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

1件~10件 (全40件)  1/4ページ
1 2 3 4 次へ  最後へ

セミナーアイコン(青)

(1/30)EUVリソグラフィー技術の基礎、最新技術動向と 課題解決策および今後の展望

49,500円(税込)
 極端紫外線リソグラフィー(EUVL)技術は30年に開発期間を経て漸く7 nm nodeの半導体デバイスの量産に適用されました。しかしながら、5 nm nodeに向けて多くの課題を抱えています。
 EUVL技術の黎明期の基礎技術開発を紹介するとともに、最新技術開発の現状、課題への取り組み、並びに今後の半導体微細加工技術の展開についても詳説します。
セミナーアイコン(青)

(1/31)<自動車用蓄電技術・急速充電の最新動向> 次世代自動車に今後求められる蓄電技術と超急速充電技術

44,000円(税込)
地球レベルの気候変動やエネルギ問題に対応するため、次世代自動車の開発が加速しています。特に、次世代自動車を代表する電動車両については、進化の速度が速まっています。
 本講座では、次世代自動車の開発動向について解説するとともに、カギとなる蓄電技術と超急速充電技術について概要から実際の評価まで広い範囲にわたって解説していきます。
セミナーアイコン(青)

(1/31)<自動車用CFRPの最新技術動向> 自動車用CFRP・CFRTPの最新動向と、 CFRTPの自動車適用技術開発プロジェクト

44,000円(税込)
まず、最近、非常な注目を集めている自動車用の炭素繊維強化プラスチック(CFRP)、とりわけ熱可塑性樹脂を母材とするCFRTPの最新の技術動向を解説する。最近の海外の展示会での動向なども紹介する。次に、名古屋大学ナショナルコンポジットセンター(NCC)で実施している、NEDO-ISMAの予算による非連続炭素繊維強化CFRTP(LFT-D)を用いた自動車車体構造のCFRTP化プロジェクトの成果の概要を紹介するとともに、最新の進歩の状況について、可能な範囲で解説する。最後に、産業全体へのCFRPの波及について考察する。
セミナーアイコン(青)

(1/31)めっき膜の密着性改善・剥離対策の考え方と分析・解析手法

49,500円(税込)
めっき技術は、自動車や電気・電子をはじめ、ありとあらゆる産業で製品の高機能化を支える基盤技術としてその確固たる地位を築いており、今後も更なる発展が期待されている。
 本講習では、めっきの析出機構や金属材料などの基礎知識ならびにめっき技術に求められる機能や特性について講演する。また、めっき技術に最も重要な皮膜の密着性について、評価・分析技術を交えながら剥離対策や密着性向上技術を紹介する。さらに実際の製品における膨れや変色などのめっき不良に関するトラブル対策Q&Aならびにレーザを応用した表面処理や接着接合技術、めっきによる水素脆性などの最近の研究事例を紹介する。
セミナーアイコン(青)

(2/6)ぬれ性の基礎・評価 ~表面張力・界面張力、接触角測定のノウハウと測定事例~

44,000円(税込)
 研究開発から品質保証の現場まで簡便な表面分析の代表例として接触角があげられる。
 本講座では表面・界面張力、接触角に関する基礎事項の理解を深め、測定時の注意点やノウハウについて、測定例を交えながら述べる予定である。
セミナーアイコン(青)

(2/6)従来開発方法・実験計画法との比較で学ぶ 品質工学(タグチメソッド)実践入門

49,500円(税込)
 品質工学(タグチメソッド)とは、製造条件がバラついたり、市場での使用環境が変化しても、技術・製品の機能を安定化させる開発手法です。(JIS Z 9061 ロバストパラメータ設計/ISO 16336 Robust parameter design)
 ただし、コストを欠けて選別し、良品のみを出荷する品質管理手法とは異なります。最少の手間で、バラつきを許容した安価な部品や材料の組合せで高性能を実現する、トータルコストダウンと開発生産性を重視した開発手法です。
 非常に便利な開発手法ですが、品質工学には実践が難しい課題があります。品質工学は、独特の用語と難解な数式を使用し、また、活用にノウハウを必要としているためです。
 今回、可能な限り数式や専門用語を使わず、「誰にでもイメージできる生活家電製品」を事例にして、その開発の最初から最後までの流れを説明し、それぞれの段階で実施する品質工学の手順を、ノウハウ含めて解説いたします。
 題材は「生活家電製品」ですが、実施手順と考え方を具体的に解説いたしますので、他の技術分野でも簡単に応用いただくことが可能です。
 本講座で解説する手法を使うことで、「手戻り防止・性能確保・品質問題回避・低コスト化」が実務レベルで実現可能になります。
なお、本セミナーは、品質工学や実験計画法、応答曲面法の予備知識がない状態からでもご理解いただける内容にしています。
セミナーアイコン(青)

(2/7)設計部門の「業務見える化」による生産性向上手法

49,500円(税込)
 従来より慢性的に過重労働気味だった設計部門が、現在危機的状況にあります。やってもやっても終わらない仕事、際限のない顧客要請等に振り回され、本来業務である「設計・開発」に時間が割けず、設計者は悲鳴をあげています。もはや設計者個人の頑張りで乗り切れるレベルではありません。設計部門の組織マネジメントにメスを入れない限り、この状況は決して改善されません。
 そこで当セミナーでは、組織マネジメントシステム(OMS)の自社構築方法をご紹介します。組織マネジメントシステムはERP(企業資源計画)の柱として旧西ドイツで生まれ欧米で普及、日本でも一部先進的企業では導入されています。これを自社構築すると金がかからず、自社の規模とレベルに合致したシステムができます。その過程で人財も育成できます。
 当セミナーでご紹介する組織マネジメントシステムはExcelファイル2つで業務生産性と品質に関するデータを一元管理するもので、シンプルな構成なので作成・運用にかかる工数も少なく、マンパワーが不足している会社や部署でも導入できます。
  御社設計部門でも『組織マネジメントシステム』を構築し、数値データに基づく科学的マネジメント手法によって、設計者にとって『働き甲斐』のある職場に甦らせてみませんか?
セミナーアイコン(青)

(2/14)<剥離現象を捉える包括的な視点で解説!> 粘着剤・粘着テープの剥離メカニズム・動的挙動と 応力・変形・レオロジーコントロール

49,500円(税込)
 粘着剤・粘着テープには、どうすればくっつくかという課題と共に、どうすれば(きれいに)剥がれるかという重要で困難な課題がある。例えば、同じ粘着テープを使用したとしても、そのテープをどこに貼ったか、そのテープをどのように剥がしたかによって、テープの剥がれ方(例えば、剥離強さ・ジッピングなどの動的挙動)は大きく異なる。
 従って、粘着剤の剥離は、単に粘着剤の物性(弾性率・表面張力)だけで決まる性質ではなく、その粘着剤を使用している環境や条件に強く依存していると考えた方が良いように思われる。
 本セミナーでは、粘着剤・粘着テープの使用環境・条件を包括的に捉え、レオロジー・非線形動力学に基づいて、粘着剤の剥離メカニズムに対する普遍的で一般的な視点・取り扱い方を解説する。
セミナーアイコン(青)

(2/17)<自社が勝つ、勝ち続けるための> パテントマップを用いた 知財・事業・技術戦略の策定方法

49,500円(税込)
 日本企業は魅力ある商品の開発競争を行い自社の商品・技術を守る特許の出願権利化を行ってきました。しかしその特許権でグローバル競争において事業の優位性を築くことはできませんでした。つまり技術は一流でも知財戦略は三流だったといわざるを得ません。現在は知財戦略の如何により企業の消長が左右されます。知財戦略を立案するには自社・他社の現状を把握し、自社が他社に勝つためのパテントマップを作成しなければなりません。しかし、お客様からパテントマップソフトを購入しパテントマップを作成するのですが「自社が勝つための戦略が見えない」というお話をよくお聞きします。また、せっかく作ったパテントマップは経営者に知財の現状を説明する資料になってしまい、パテントマップから自社の戦略が導き出せず、実際の研究開発の現場でパテントマップが役に立たないことが多くあります。
 今回ご紹介する自社が勝つためのパテントマップ作成方法を習得され、将来を見据えた事業を鳥瞰し自社の勝てる開発戦略・知財戦略を策定し、日常の開発活動をパテントマップに基づき実践し事業の優位性を築いてくいださい。
セミナーアイコン(青)

(2/20)<現場実務で役立つ・使える> FT-IR測定・同定の実際とアプリケーションテクニック・コツ

49,500円(税込)
 赤外分光法は、その特徴からも主に有機化合物の化学構造や高次構造の解析手段として研究、開発され、今日では研究・開発だけでなく工場でのインライン評価などにも幅広く一般に使用されている。近年になって、ATR法をはじめとした様々な測定法の開発や装置の改良等によって、従来困難であったような試料も容易に測定が可能となり、今日においてはなくてはならない基本的な測定手法としてその地位を確立している。

 しかし、実際のサンプルや問題に直面した場合、どのように測定・解析を行っていけば良いかは依然重要である。しかし残念ながら、文献・教科書等では装置や測定法の原理は詳細に解説してあるものが多いが、そのアプリケーションとしての解説を十分に行っているものは少ない。

 本講座は、赤外分光法の詳細で専門的な原理ではなく、よりアプリケーション寄りの内容、実務での赤外分光法活用を中心とした。実際の分析操作やスペクトルの解釈、実際の分析において対象とすることの多い異物や混合物、様々な試料や目的への対応の方法、事例などについて、実務使用における測定技術や応用技術、ノウハウを解説する。

1件~10件 (全40件)  1/4ページ
1 2 3 4 次へ  最後へ

ページトップへ