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(3/25)<マテリアルズ・インフォマティクス(MI)最前線> 物質・材料研究におけるデータ科学の活用事例と手法

48,600円(税込)
 本チュートリアルでは、機械学習の概論、材料研究における活用事例、解析ツール等の解説を行いながら、マテリアルズ・インフォマティクスの全体像を示す。無機・有機材料の記述子、(逆)構造物性相関解析、転移学習、実験計画法、ディープラーニングの活用等を話題として取り上げる。
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(3/26)<拒絶理由の8割はコレ> 進歩性の意味、本当に理解できていますか?

43,200円(税込)
「進歩性」ってご存知ですか? 技術者・研究者の皆さんは、「もちろん。この発明が世の中の技術よりどんなに進歩しているかですよね」と、お答えになると思います。しかし、この答えは×なのです。これが、"法律用語"の落とし穴です。
 特許要件である"進歩性"は、"法律用語"です。私たちが普段使っている言葉とは意味がまったく異なります。ですから、日々の技術者・研究者とベテラン知財部員(特許庁の審査官、審判官の立場で"読む技術"を持っている)が特許に関する会話をすると、(技術者・研究者の方は気が付いていないのかもしれせんが)話がすれ違ってしまいます。
 本講座では「知ってるつもりシリーズ」第2弾として、"進歩性"の本当の意味と特許庁の審査官、審判官の立場から特許を読む・考える技術を伝授します。
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(3/27)< IoTセキュリティセミナー > サイバー攻撃・セキュリティ対策の動向とその実践

43,200円(税込)
 IoT機器を狙ったサイバー攻撃が深刻化している。2016年のMiraiウイルス大流行の後、2017年には国内でIoTマルウェアの大規模感染が複数確認されるなど、その脅威はより身近になっている。
 本講演では、IoTマルウェアの動向、産業制御機器を含む重要IoT機器のセキュリティの実態など、実観測に基づく最新の状況とその対策について説明する。
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(3/28)現場で使えるAI技術(人工知能)と社内実施体制の構築

48,600円(税込)
 昨今、AIやIoTという技術が流行し始め、これらを利用した設備故障予兆検知は大規模プラントから工場のラインや生産設備の保全に移りつつあります。また製造現場からの要求は設備故障予兆のみならず品質劣化の予兆検知を求められるようになってきました。しかし、いざ使おうとすると、テレビやAIベンダの営業担当者が話していたこととは大違いで統計や数学の知識が求められることがほとんどです。またそういったことを求められない場合はできることが限定されたり自社の課題に合わないといったことが多く聞かれます。
 本講座では、生産現場や保全現場の作業者が今までの知識だけで活用できるAI技術を紹介するとともに、故障予兆検知および品質劣化予兆検知など生産現場でのAI技術活用事例を紹介します。また社内における実施予算獲得や実行体制の構築のためのポイントやプロジェクトの進め方など、現場のお客様と進めてきた多くの経験をもとに紹介します。
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(3/29)ALD(原子層堆積法)の基礎と高品質膜化および最新動向

48,600円(税込)
 Atomic Layer Deposition(ALD、原子層堆積法)による薄膜合成は、ナノメートルレベルでの膜厚制御性、膜厚均一性などから、ULSIゲート酸化膜形成、メモリキャパシタ形成などに応用展開されている技術です。しかし、そのプロセスは、原料の供給、パージ、反応性ガスの供給、パージなどからなり、各段階での条件設定は、これまでの類似手法であるChemical Vapor Deposition(CVD、気相薄膜形成法)と比較して、かなり複雑であり、速度論の基礎的知識なしには容易に最適化を達成できません。
 このため、本講座では、まずALDの基礎知識として、CVDの速度論から説明を行い、CVD/ALDプロセスの開発・解析能力を養うことを目標とします。また、ALDプロセスの理想と実際について、原理およびメカニズムから詳しく解説を行い、新たにALDプロセス開発・製品応用に関わる方の一助となるよう配慮した講義を行います。
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(3/29)トポロジー最適化の基礎と応用およびAI技術の適用

43,200円(税込)
 近年,材料形状を自由に変形させて最適形状を求めるトポロジー最適化が注目されています。この新しいアプローチは,従来のパラメータ最適化とは異なり,寸法などの最適化パラメータの設定が不要であり,またこれにより斬新な形状を発見することも可能です。さらに講演者らの研究グループは深層学習を用いて,最適化に要する計算時間を短縮できることを示しました。
 本セミナーでは,有限要素法を用いた設計最適化の基礎事項を説明するともに,トポロジー最適化の原理とその最新応用事例,および深層学習によるトポロジー最適化の計算効率化について解説します。
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(3/29)脳波の計測とその応用・利用技術の最前線

43,200円(税込)
 脳の中には自分でも知らない無意識の情報がたくさんあります。この情報にアクセスすることは自分でも難しいのですが、脳波を使えば、その一部にアクセスすることができます。脳波には100年近い歴史があり、この無意識の情報にアクセスすることを目指した基礎研究が数多くあります。
 私は、この無意識の情報にアクセスできるという事実は様々な産業に応用できると考えており、過去の基礎研究の成果を元に、実際に産業応用につなげることを目指して研究開発を行っています。例えば、日本人が聞き分けることが苦手な「right」と「light」の違いを脳は無意識的に聞き分けており、特定の脳波を強化することで、日本人でも聞き分けることができるようになります。
 本セミナーでは、脳の計測方法の基礎から、このような、無意識情報の可視化技術について及び、これを実現するためのウェアラブル脳波計について紹介します。
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(4/8)空飛ぶ車(スカイカー)の テクノロジーと事業化動向

43,200円(税込)
 近年、国内において将来の新たな産業として空飛ぶ車が注目されている。昨年末には、国の「空の移動革命に向けた官民協議会」が将来に向けてのロードマップ案を発表、複数の企業が空飛ぶ車の開発に取り組んでいる。一方、米国や欧州では1990年代から2000年前半にかけて、現在の空飛ぶ車につながるプロジェクトが実施され、2010年以降、国や民間で多くの開発プログラムが取り組まれ、2020年代前半から半ばにかけての事業化が目指されている。 一方で、現状、100を超える空飛ぶ車のプロジェクトがあるものの、空飛ぶ車そのもの、その定義はあいまいであり、また、事業化に向けては多くの課題が指摘されている。
 本セミナーでは、現状の空飛ぶ車のコンセプト、位置づけを明示し、欧米をはじめとする空飛ぶ車の開発動向について述べる。そして、空飛ぶ車実用化に向けて不可欠となるキーテクノロジーや認証の動向、空飛ぶ車の事業モデルと新たに生み出される事業機会について解説する。
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(4/12)1日で学ぶ、電気化学反応・電極反応のメカニズムと 電気化学測定法および電極/溶液界面の解析

48,600円(税込)
 これから、燃料電池、リチウムイオン電池、腐食、センサーなどの研究を始める人たちに十分に役に立つように電気化学の基礎の基礎から講義します。最新の研究に使われている様々な電気化学測定法も解説し、押さえておかなければならない基本原理が身につけられるように詳しく説明します。電気化学の基礎がわかれば様々な研究にスムーズに入ることができます。どうも電気化学が苦手だなと思っている方、是非ご参加ください。
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(4/12)ダイ塗布プロセスの欠陥メカニズム・課題と対策

43,200円(税込)
 近年ダイを用いた塗布は、塗工精度や繰り返し安定性に優れ、全量塗布できることなどからポピュラーになってきている。しかしながら、ダイ塗布では操作できる塗工条件に制約がありそれを越えると欠陥を生じる。
 このような塗布現象を理解するためには、粘度、表面張力、分子間力(濡れ性)といった塗布液物性や、現象の発生メカニズムを理解することが必要である。また、このような知見を実務上極めて重要な欠陥対策に活かすことで、ダイ塗布のみならずロール塗布、ブレード塗布などにも共通する塗布欠陥発生メカニズムに対応できる。さらには、欠陥の主原因を変更せずに副次要因の組合せで解決することも可能な場合がある。
 本講では種々の欠陥の発生メカニズムを明らかにするとともに、それぞれの欠陥に対していろいろな解決策を明らかにする。

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