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(1/25)自動車内装の感性・品質価値向上セミナー

54,000円(税込)
 現在、プロダクトデザインは第4次産業革命の進行とともに大きくそのあり方を変えつつある。特に自動車産業においてはメディアを賑わすCASE、MaaSという言葉にも表わされているように、技術や機能の革新のみならず、お客様の価値観から使われ方まで含めた大変革の時代を迎えている。このような背景の中で、従来エクステリアのデザインのみで語られることの多かった自動車デザインへの評価も単にエクステリアデザイン価値評価だけでなく、人と直接的に関わる空間としてインテリアデザインの価値の重要性がより高まってくる可能性が大きいのではないだろうか。
 このような視点からインテリアデザインにおけるお客様の価値観向上に関して、自身の自動車会社在職時のプロジェクト事例なども紹介し、仮説としての今後のデザイン価値観の方向性や価値観向上のためのデザイン、CMFの役割等について包括的に考察していく。
 製品の触感を設計・分析する方に必ず知っておいて頂きたいことをお話しします。特に、表面の物理的な特徴を、人がどのように知覚しているかについて理解していることが、触感に関する業務には必須です。60分で、粗さ・摩擦・硬軟・温冷という触感の要素を網羅的に解説いたします。これらの知覚と表面の物理特性との関係を、力学的・心理物理学的・神経生理学的な側面から解説します。
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(1/25)力覚・触覚センサの原理・特性・メカニズムと その信号処理技術・応用技術動向

48,600円(税込)
 力は物理の基本量であり、ロボットをはじめとする機械の軌道は力がどのように発生するかで決まります。AI技術の進歩に伴い、より高度な技能や環境適応能力を持ったロボットの実現への期待が高まっていますが、その実現のためにはロボットが力をどのように処理するかが鍵になります。すなわち力覚・触覚センシングとその信号処理は今後のロボット技術を発展させるうえで欠かせない技術になると予想されます。本講座ではその技術動向を解説いたします。
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(1/28)水系・非水系での微粒子の分散制御と分散性の評価 〜なぜ非水系では分散が難しいのかがわかる講座〜

43,200円(税込)
 分散性をいかにして評価するかは大事な問題である。
 はじめに、分散性の評価と考え方について述べます。水系と非水系の両方について、微粒子をうまく分散させる考え方について解説する。何故、非水系では分散させにくいのかについて水系と対比させて考えてみる。研究事例を交えながら、これらの問題について解決策を述べる。溶解パラメーターというものとその適用例について触れる。
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(1/29)Pythonを利用した外れ値検出の基礎

43,200円(税込)
 外れ値検出は非常に応用が広く、重要な技術です。単純なデータの集合からノイズを除去したり、センサーで得られる時系列データを含む様々な観測データから異常値を検出したり、それを故障予知に応用することもできます。また近年はセキュリティーにも応用されています。
 本講座では外れ値検出の基礎として、その考え方と基本手法を紹介します。Pythonによる解析例を示すことで、実際にその手法を試すことができるようになります。
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(1/29)量子コンピュータ/量子アニーリングの 基礎と現状把握・応用探索

48,600円(税込)
 量子コンピュータや量子アニーリングというキーワードは、一般紙においてもしばしば見られるようになってきました。これらは何に使われると期待されているのでしょうか。また、いつ頃役に立つ計算技術として使われると期待されているのでしょうか。様々な情報が溢れているため、正確な研究開発現状を踏まえた着実な期待感ならびに、研究開発に対する中長期戦略が求められると考えます。
 本講座の中心は量子アニーリングの原理及び応用探索の紹介ですが、本講座冒頭では量子コンピュータや量子アニーリングといったキーワードについて、研究開発の現状を踏まえた解説をいたします。その後、組合せ最適化問題(膨大な選択肢の中から、制約を満たし、かつ「ベスト」な選択肢を探索することを目的とした問題)に対して、高速かつ高精度に解を得ると期待される量子アニーリングについて、原理及び使い方について説明いたします。近年の量子アニーリングの研究開発への期待の高まりに連動する形で、組合せ最適化処理に特化した、量子アニーリングと類似の計算技術も開発されており、これについても紹介いたします。
 本講義の終わりに、ディスカッションタイムを設けます。ここでぜひ皆様とともに、量子アニーリングや類似技術の活用のきっかけを生み出していきたいと考えております。量子アニーリングや類似技術に関わるハードウェア、ソフトウェア、アプリケーションの研究開発のサイクルを戦略的に回すことが、この計算技術の発展につながります。量子アニーリングや類似技術を使った新しい展開を中長期戦略で共に考えていくきっかけになると幸いです。
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(1/29)マイクロリアクター、フロー合成に関する日欧米の最新動向と 有用活用へのポイント、導入への考え方

48,600円(税込)
 2000年前後から研究開発が行われてきたマイクロ化学技術も13年程度たって、いくつかの生産プロセスから高機能ヒット商品が上市されるに至っている。
 本セミナーでは、マイクロリアクター利用で最も重要な混合、伝熱に関して、その基礎を講述し、粒子設計、反応厳密操作などへの具体的事例とともに有効活用のポイントを講述する。次に、世界におけるこれまでの開発事例、最新動向を紹介し、ビジネスの視点も加味してマイクロリアクター利用の今後の展望について述べる。特に、近年欧米でクローズアップされているAIを利用した自動合成に関しての動向を詳述する。最後に参加者と議論する時間を設け、導入への考え方、固体閉塞などのハンドリング等、考慮すべき課題解決に対して、議論を通じて理解を深めるようにする。
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(1/30)ハードコート材料の硬度・可撓性・屈折率と 耐久性・密着性の向上

43,200円(税込)
 プラスチック表面加工の最重要課題であるハードコート材料の基礎から応用までの考え方についてポリシロキサン系を題材として概説する。特に硬度に加えて硬度と相反する特性である可撓性付与、染色性付与さらには光学特性への応用に必須の特性である屈折率制御については具体例を挙げて述べる。また、実用化には越えなければならない課題である基材との密着性付与技術および耐久性等についても述べたいと思う。
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(1/31)フィルターの選定・評価・活用のために 押さえておきたいフィルター&濾過知識

48,600円(税込)
 ろ過とは、製品品質の向上や設備の信頼性向上を目的として、プロセス流体やシステム流体から、不要な成分(コンタミナント)を取り除く操作・工程です。このろ過を適切に、かつ効果的に行うには、適切なフィルターの選定とともに、目的に適したろ過操作法の決定が重要です。
 本セミナーでは、フィルターやろ過操作の基礎から応用、フィルターやろ過方式選定の際に考慮すべき要素について紹介いたします。
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(2/1)講義と実技で学ぶFT-IRの基礎と実践テクニック

48,600円(税込)
 赤外分光法は、その特徴からも主に有機化合物の化学構造や高次構造の解析手段として研究、開発され、今日では研究・開発だけでなく工場でのインライン評価などにも幅広く一般に使用されています。近年になって、ATR法を初めとした様々な測定法の開発や装置の改良等によって、従来困難であったような試料も容易に測定が可能となり、今日においてはなくてはならない基本的な測定手法としてその地位を確立しています。しかし、実際の測定や解析においては教科書や座学だけでは修得できない様々なテクニックやノウハウ、ポイント、注意点が数多くあります。
 本講座は、座学と実技をセットにすることで、基本知識の習得とテクニック、ノウハウの習得の両方を提供します。座学では、より実際の使用、アプリケーション寄りの内容、実務での赤外分光法活用を中心とした構成で赤外分光法の理解をより深めます。実技では、実際に装置を使用してサンプル調整から測定、スペクトルサーチも含めたスペクトル解析を実際に体験することでノウハウやテクニックを学びます。そして、これらをセットにすることで実務への即展開が可能となります。
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(2/8)<電気自動車に負けるなエンジン自動車!> 自動車エンジンの高効率化原理と 高効率エンジン実現に向けた次世代燃焼技術

48,600円(税込)
 燃費規制や排ガス規制の強化により、エンジンの熱効率と排気のクリーン化の両立が強く求められています。さらに、Real Driving Emission(RDE)の導入など、これまで想定していた運転領域よりも大幅に広い運転領域での高効率クリーン化が必要になってきており、開発側にとっては、これまでに経験したことがない高い要求レベルに対応する技術開発が求められています。
 エンジンの高効率化、クリーン化のために、様々な技術が提案されています。「高圧縮比化、リーンバーン、排ガス再循環(EGR)、直噴、過給ダウンサイジング、ダウンスピーディング、レスシリンダー、高膨張比(アトキンソン、ミラー)サイクル、可変動弁技術、遮熱、HCCI、PCCI、RCCI…」 など、混乱するほど多様な技術があります。これらの技術がなぜ注目されているのかを原理的に理解すれば、上記の技術をすんなり納得できます。また、原理を理解すれば、次の技術の創生にも役立つはずです。
 本セミナーは、エンジン熱効率や性能を支配する因子を「原理的に」理解することで、次世代エンジン技術がなぜ有望なのかを「理屈から」理解することを目的としています。エンジン高効率化の理論と、次世代エンジン技術との関係を、熱力学などの基礎理論にも立ち返り、分かり易く説明します。その上で、注目される各種最新技術について、原理と対応させながら解説します。

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