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(5/20)【Live配信(Zoom使用)セミナー】 or 【会場で受講】  自動車の電動化、省燃費化及び脱炭素化の世界動向と 関連製品の今後の展望 ~国内外の自動車パワートレイン周辺技術を俯瞰する~

(5/20)【Live配信(Zoom使用)セミナー】 or 【会場で受講】 自動車の電動化、省燃費化及び脱炭素化の世界動向と 関連製品の今後の展望 ~国内外の自動車パワートレイン周辺技術を俯瞰する~

49,500円(税込)
 最近、自動車業界に「CASE」や「MaaS」と言った大きな潮流が押し寄せ、100年に一度の変革期を迎えています。更に昨年は世界で脱炭素化(カーボンニュートラル化)政策の発表が相次ぎ、各国が2030年~40年には全販売車を電動車にする方針が発表されている。そこで「CASE」の中の代表的な潮流でかつ、脱炭素化政策とも非常に関係が深い電動化を中心に、グローバルな排ガス規制や電動化や脱炭素化政策の最新動向や各電動化技術の今後の動向、主要カーメーカーの電動化戦略、関連する新規製品(電動車用車載電池やイーアクスル等)の今後の展望等について丁寧に解説します。
(5/20)【Live配信(リアルタイム配信)】 【出席者特典:アーカイブ付(5日間視聴OK)】  高分子材料における残留応力のメカニズムと 測定手法、残留応力低減化

(5/20)【Live配信(リアルタイム配信)】 【出席者特典:アーカイブ付(5日間視聴OK)】 高分子材料における残留応力のメカニズムと 測定手法、残留応力低減化

35,200円(税込)
 高分子材料が異種材料と接して、そこに接着が生まれる場合、変形が束縛されることで界面に応力が残留する。この界面の残留応力は、接着破壊、半導体素子の故障をもたらすことから、製品の信頼性向上を妨げる大きな要因となっている。また界面が存在しなくとも高分子材料には熱履歴に応じて内部に応力が残留することがある。
 本講演では、これら高分子材料における残留応力、内部応力の諸問題について、何故というメカニズムから始まって、いかに測定するか。いかに低減させるか、どうやって積極的に利用するかまでを具体的な事例を挙げながら平易に解説する。
(5/20、21)【Live配信(リアルタイム配信)】 【出席者特典:アーカイブ付(5日間視聴OK)】  <1.5日(約8時間強)で学ぶ!> 徹底学習!乾燥技術のすべて。 ~Excelを使った乾燥技術の評価実例とトラブル対策~

(5/20、21)【Live配信(リアルタイム配信)】 【出席者特典:アーカイブ付(5日間視聴OK)】 <1.5日(約8時間強)で学ぶ!> 徹底学習!乾燥技術のすべて。 ~Excelを使った乾燥技術の評価実例とトラブル対策~

66,000円(税込)
 乾燥技術の入門者にも基礎から実践までを短時間で理解できるように組んである。また、乾燥技術の内容を表現するために、どうしても数式が多くなる。この数式の内容をより深く理解できるように、Excel(Microsoft社)を使った実習を行う。
 とくに、新しく乾燥機を設計する場合、あるいは現有している乾燥機の性能評価をする場合、条件を幾通りも変えた計算を行い、その中から最適な解を見つけ出す作業が必要になる。この場合、Excelで計算手順を組み込んでおけば、作業が迅速、かつ容易になる。
(5/20)【Live(リアルタイム)配信】 『 リチウム空気二次電池 』 動作原理の基礎、材料・技術開発動向と実用化に向けた課題

(5/20)【Live(リアルタイム)配信】 『 リチウム空気二次電池 』 動作原理の基礎、材料・技術開発動向と実用化に向けた課題

35,200円(税込)
 蓄電デバイスとして広く利用されているリチウムイオン電池は、既にその理論限界のエネルギー密度に迫っており、そのエネルギー密度は300 Wh/kg程度が限界と推測されている。そのため、リチウムイオン電池よりも高いエネルギー密度を可実現する次世代蓄電池に関する研究が近年盛んである。リチウム空気電池は、高い還元力を有する金属リチウムと、大気中の酸素を活物質として利用するため、リチウムイオン電池の2~5倍以上のエネルギー密度を実現することが可能であり、次世代蓄電池の最有力候補である。実際に、500 Wh/kgを超えるセルも既に実証されており、リチウム空気電池の有する高いエネルギー密度の潜在能力は非常に魅力的である。また、リチウム空気電池は、正極の多孔性カーボン電極、セパレータ、電解液、負極の金属リチウムを積層した単純な構造である点や、貴金属などを用いずに安価な材料で構成される点も次世代蓄電池として有望な理由として挙げられる。一方で、サイクル数、パワー密度は、現行のリチウムイオン電池に比べて低い性能にとどまっており、電池性能を向上させるための材料開発が急務である。
 本講演では、次世代蓄電池開発状況について紹介した上で、リチウム空気電池の二次電池化に向けた課題、および、その解決方策に関する取り組みついて概説する。
(5/20)【Live配信(リアルタイム配信)】 エンジニアのための実験計画法& Excel上で構築可能な人工知能を併用する非線形実験計画法入門

(5/20)【Live配信(リアルタイム配信)】 エンジニアのための実験計画法& Excel上で構築可能な人工知能を併用する非線形実験計画法入門

35,200円(税込)
 実験計画法は、少ない実験回数で多くの構成要素が関係する現象の解析が可能です。その解析方法を使うと、本来、数千通りの実験が必要な場合でも、数十通りの実験回数で、構成要素間の最適な組合せ(因子ごとの最適条件)を見つけることが可能です。
しかしながら、解析の前提として構成要素の組合せ効果が線形モデル(構成要素の影響が足し算で構成された単純なモデル)にもとづくことを前提にしており、構成要素が複雑に絡みあう製造業の開発では、最適条件の推定が外れることが多々ありました。

 本セミナーでは、まず、実験計画法の原理と問題点の解説を行います。その上で、実験計画法の問題点を補うために人工知能の一種であるディープラーニング(ニューラルネットワークモデル=超回帰式)を併用した、製造業の開発により適した非線形実験計画法を解説いたします。

 実験計画法の導入を考えている初学者の方、これまで実験計画法や応答曲面法、品質工学(タグチメソッド)を使ってみたが上手く行かなかったという方々に、また、多目的最適化が必要な方々に、具体的な解決策を詳細に説明します。
なお、複雑な現象をモデル化(数式化)するニューラルネットワークモデルをExcel上で簡単に構築する方法も、デモンストレーションを併用して解説いたします。
(5/20)【Live(リアルタイム)配信】 実は簡単! 特許調査・分析、自分でちゃんとできますか?

(5/20)【Live(リアルタイム)配信】 実は簡単! 特許調査・分析、自分でちゃんとできますか?

35,200円(税込)
 特許調査と聞くと研究者や技術者の方は「専門家でないと…」と躊躇される方が多いと思うのですが、「実は簡単!」なのです。本セミナーでは、特許調査歴15年のベテラン元知財部員が半日で最大の効果を得られるよう、特許調査のやり方の基礎をわかりやすく解説します。

 特許調査が出来るようになれば、雑誌の記事や論文ではマスクされて接することができない詳細な技術情報に接するチャンスを広げ、効率的な研究開発を行うことができる助けになると思います。また、調査した特許情報を如何に分析し利用するか。経営戦略に資する事業戦略を支える技術戦略策定のために、特許情報分析は欠かすことができません。他社の目論見の分析や将来のテーマ選定などでも利用が可能です。効率的かつ効果の高い、特許調査と分析能力を研究者の方々には本セミナーで身につけて頂きたいと考えています。
(5/21)【Live配信(リアルタイム配信)】  リソグラフィ/EUVリソグラフィー技術の基礎、 最新技術動向と課題解決策および今後の展望

(5/21)【Live配信(リアルタイム配信)】 リソグラフィ/EUVリソグラフィー技術の基礎、 最新技術動向と課題解決策および今後の展望

35,200円(税込)
 極端紫外線リソグラフィー(EUVL)技術は30年に開発期間を経て漸く7 nm nodeの半導体デバイスの量産に適用されました。しかしながら、5 nm nodeに向けて多くの課題を抱えています。
 EUVL技術の黎明期の基礎技術開発を紹介するとともに、最新技術開発の現状、課題への取り組み、並びに今後の半導体微細加工技術の展開についても詳説します。
(5/21)【Live配信(リアルタイム配信)】 摩擦振動(スティックスリップ)入門講座

(5/21)【Live配信(リアルタイム配信)】 摩擦振動(スティックスリップ)入門講座

35,200円(税込)
 機械システムの高精度化、高速度化、加えて静粛性が求められる昨今、摩擦により発生する振動や異音の抑制は製品性能を決定する重要な課題です。本講義では、振動や異音の対策でお困りの方、これから摩擦振動の問題に取り組む方を対象として、「これだけは知っておくべき基礎知識」から「発生メカニズムを数理モデルとしてしっかりと理解するために必要な学術知識」までを最短距離で説明します。
 本講義を通して摩擦振動に対する一連の知識を網羅的に習得できます。加えて、摩擦振動(スティックスリップ)や異音を防止するための具体的な設計手法についても詳しく解説します。
(5/21)【Live配信(リアルタイム配信)】 【出席者特典:アーカイブ付(5日間視聴OK)】  めっき膜の密着性改善・剥離対策の考え方と 分析・解析手法

(5/21)【Live配信(リアルタイム配信)】 【出席者特典:アーカイブ付(5日間視聴OK)】 めっき膜の密着性改善・剥離対策の考え方と 分析・解析手法

49,500円(税込)
 めっき技術は、自動車や電気・電子をはじめ、ありとあらゆる産業で製品の高機能化を支える基盤技術としてその確固たる地位を築いており、今後も更なる発展が期待されている。
 本講習では、めっきの析出機構や金属材料などの基礎知識ならびにめっき技術に求められる機能や特性について講演する。また、めっき技術に最も重要な皮膜の密着性について、評価・分析技術を交えながら剥離対策や密着性向上技術を紹介する。さらに実際の製品における膨れや変色などのめっき不良に関するトラブル対策Q&Aならびにレーザを応用した表面処理や接着・接合を向上させる表面処理、めっきによる水素脆性などの最近の研究事例を紹介する。
(5/21)【Live(リアルタイム)配信】 粉体・粒子を密充填するための 粒子径分布、粒子形状、表面状態の制御

(5/21)【Live(リアルタイム)配信】 粉体・粒子を密充填するための 粒子径分布、粒子形状、表面状態の制御

35,200円(税込)
 粉粒体は個体粒子の集合体で、原料、中間製品や製品として産業界で幅広く用いられている。しかし、粉粒体は固体や液体と異なる独特な特性を示し、その計測や制御には経験や知識が必要である。それにもかかわらず、粉粒体工学を系統的に学んだ技術者・研究者は少なく、十分な知識がない状態で経験的に粉粒体に取り組んでいる場合が多い。
 そこで、本セミナーでは最も基本的な粉体物性である粒子径分布や粒子形状の測定法、評価法を解説し、充填性・流動性へどのような影響を与えているのか、充填性や流動性を良くするにはこれらをどのように制御すれば良いのかについてモデル計算結果、シミュレーション結果、実験結果に基づき解説する。また、X線マイクロCTスキャンを用いた粉粒体層内部の非破壊観察や計測についても述べる。

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