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(1/18)【Live配信(リアルタイム配信)】 洗浄の基本とポイント および超音波洗浄の実践ノウハウ

(1/18)【Live配信(リアルタイム配信)】 洗浄の基本とポイント および超音波洗浄の実践ノウハウ

35,200円(税込)
 これまでの洗浄に関するコンサルティング経験から、洗浄に対する取り組みは新素材や新加工・製造技術の進歩に伴い、従来の経験や直観では対応できなくなってきており、洗浄原理の理解を深めることが重要であるといえます。
 本セミナーは、基本的な洗浄を見直す機会として、あるいは洗浄の基本を理解する機会として、物の表面を測定する簡易デモンストレーション動画を見ながら、洗浄の複雑さと重要事項(ノウハウ)を説明したいと考えます。具体的には、洗浄のメカニズムや基本的な知識についてわかり易く解説するとともに、講師の洗浄装置開発・コンサルティング経験から得られた洗浄のテクニック(水槽設計・製造、ファインバブルの利用、キャビテーションと音響流の最適化技術、洗浄中の表面弾性波測定技術等)、問題解決テクニック、大小各種材料(部品・製品)の表面処理事例等について紹介します。
 また今回は、具体的なめっき処理メーカー(日本バレル工業株式会社)で成果を出している、マイクロバブル超音波洗浄制御装置について、メガヘルツの超音波発振制御を利用した洗浄や酸化スケールの除去事例についても説明します。同手法は、レンズ・真空部品・セラミックなどに対しても有効です。
 超音波の数値化・観察に基づいた制御技術として、各種動画(洗浄液の流れや超音波の変化)を利用した、以下の項目も説明します。
①なぜ、ファインバブルが有効なのか?、②ファインバブルをどのように発生するのか?、③どのように超音波洗浄機で利用するのか?
(1/21)【Live(リアルタイム)配信】 リチウムイオン電池産業分析

(1/21)【Live(リアルタイム)配信】 リチウムイオン電池産業分析

35,200円(税込)
 リチウムイオン電池のモバイル用途では電動工具への適用が付加価値を高めている。定置用としては、太陽光発電のFIT終了による蓄電需要が拡大している。しかしそれにも増して、車載用途での動きが最も活発であり、欧州と中国を中心にEVシフトが加速しつつある。

 米国ZEV規制強化と欧州CO2規制の適用、中国ではエコカー生産を強いるNEV規制が、2019年から発効した。中国のエコカー政策は当初、生産可能な企業にライセンスを供与し、そして電池模範基準認証の取得ができないと中国内でのビジネスに大きな支障を来すようなものであった。しかし、外資への規制緩和によりエコカー生産のための合弁比率を緩和したこと、2020年からの電動車への補助金廃止計画に伴い、電池模範基準認証自体の効力の低下が起きた。しかしその後、2020年に入ってから中国政府は補助金打ち切り政策を撤回し、2022年まで継続する方針を打ち出した。関連業界にとっては、また混乱するビジネス環境となり、その結果、自動車業界、電池業界、部材業界はしたたかに戦略を見直す必要がある。一方、トヨタ、マツダ、ホンダのEV計画、そして欧州勢の大胆なEVシフトと積極投資もあり、2021年以降を見据えてグローバル競争が激化する。

 一方で、既存のリチウムイオン電池は電池業界の生き残りをかけた形で戦略的に事業展開されている。また、トヨタを中心に全固体電池の研究開発も全世界的に活発になってきた。注目すべき動向と各業界で必要とされる戦略などについても解説する。
(1/21)【Live配信(リアルタイム配信)】 <技術者向け>英語Web 会議で使えるフレーズ& 実践トレーニング【演習付】

(1/21)【Live配信(リアルタイム配信)】 <技術者向け>英語Web 会議で使えるフレーズ& 実践トレーニング【演習付】

35,200円(税込)
 現在、新型コロナウイルス感染拡大防止の為、多くの人が集まる集会、イベントなどは自粛が求められています。また、海外渡航も制限されていて、外国企業への訪問もなかなかできない状況です。その為、Zoom Meetingに代表されるWeb会議(オンライン会議)が様々な場面で使われるようになりました。
Web会議は、コロナ禍で注目を集めるようになりましたが、この傾向はアフターコロナでも続くものと思われます。なぜなら、企業にとっては移動に伴う旅費、宿泊費の削減等のコストメリットだけではなく、移動時間をより生産的な業務に充てる事が出来るというメリットがあるからです。同時に、従業員にとっても家族と一緒に過ごす時間や趣味の為に使える時間が増える事が期待されます。

 このセミナーでは、今後その需要が益々増えると予想されるWeb会議に参加する際に知っておきたいポイント、事前準備、会議に参加する方法、会議の進め方、Web会議で発表する際のプレゼンテーション資料の作成方法などの基礎を学びます。さらに、実際の英語Web会議でよくある場面を想定したダイアログ(会話例)を使って実践トレーニング(ロールプレイ)を行います。
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(1/21)【Webセミナー(アーカイブ配信)対応】 わかりやすい分散分析入門講座

35,200円(税込)
 3種類以上の試料の母平均に差があるかどうかを調べるには、分散分析といわれる手法が用いられます。第2日の講義では、分散分析の基礎となる母分散比の推定・検定について解説した上で、分散分析の原理、1元配置、2元配置の分散分析の手法までを丁寧に解説します。本講義で解説した手法については、Excelサンプルファイルを配布します。
(1/21)【Live配信(リアルタイム配信)】 進化計算による多目的最適化の基礎と応用技術

(1/21)【Live配信(リアルタイム配信)】 進化計算による多目的最適化の基礎と応用技術

35,200円(税込)
 このセミナーでは、進化計算による多目的最適化の基礎とその応用技術を紹介します。
多目的最適化は、品質とコストのように相反する複数の目的関数を考慮しなければならず、産業応用や意思決定における重要課題です。
 進化計算は生物の遺伝と進化の過程を模倣して構築された、たくましい解探索の手法です。進化計算は多数の目的関数と設計変数を含む複雑な最適化問題を効果的かつ効率良く解決します。
 このセミナーでは、効果的な多目的進化アルゴリズムを設計するための主なアプローチを紹介します。さらに、目的関数の数を4以上に増やすことの影響を説明し、多数目的最適化のための効果的なアルゴリズムを解説します。
 また、多目的進化計算の様々な実世界応用を紹介し、最後に進化的計算の分野における進行中の研究について論じます。
(1/21)【Live配信(リアルタイム配信)】【アーカイブ配信(撮影した動画)】対応 防汚コーティングの基礎

(1/21)【Live配信(リアルタイム配信)】【アーカイブ配信(撮影した動画)】対応 防汚コーティングの基礎

35,200円(税込)
 防汚コーティングは、スマートフォンや調理機器など私たちの身の回りのものから、産業分野、輸送機器、建築物などさまざまな所で使われています。汚れにはさまざまなものがあり、それに応じてさまざまな防汚コーティングが施されています。
 本セミナーでは、汚れの種類と汚れ付着の原因、防汚コーティングによる防汚のしくみ、代表的な防汚コーティング、防汚性の評価など、防汚コーティングに関する一通りのことをやさしく解説致します。
(1/22)【Live配信(リアルタイム) or アーカイブ】 <自動車用蓄電技術・急速充電の最新動向> 次世代自動車に今後求められる蓄電技術と超急速充電技術

(1/22)【Live配信(リアルタイム) or アーカイブ】 <自動車用蓄電技術・急速充電の最新動向> 次世代自動車に今後求められる蓄電技術と超急速充電技術

35,200円(税込)
 地球レベルの気候変動やエネルギ問題に対応するため、次世代自動車の開発が加速しています。特に、次世代自動車を代表する電動車両については、進化の速度が速まっています。
 本講座では、次世代自動車の開発動向について解説するとともに、カギとなる蓄電技術と超急速充電技術について概要から実際の評価まで広い範囲にわたって解説していきます。
(1/22)【Live配信(Zoom使用)限定セミナー】  吸音・遮音・防振の理論とその測定・評価に関する入門講座 ~基礎理論の他、音響測定も解説~

(1/22)【Live配信(Zoom使用)限定セミナー】 吸音・遮音・防振の理論とその測定・評価に関する入門講座 ~基礎理論の他、音響測定も解説~

35,200円(税込)
 音・振動に関する様々な問題を扱う際には、その発生から伝搬・感知に至る現象がどういうものかを理解しておくことが必要です。
 その過程で材料の持つ吸音・遮音・力学的性質がどのように関係し、その特性をどのように把握するか、本講座ではこの点を中心に「音響に関する初心者でも理解できる」に重点を置いて、多くの事例を交えて解説します。
 また、情報処理技術の発達によりほとんどの音響計測とその解析が高価な計測機器を使わずに簡単に自前でできるようになりました。その際必要となる、パソコンによるデジタル処理の基礎についても解説します。
(1/25)【Live配信(Zoom使用)限定セミナー】 マイクロリアクター、フロー合成に関する 日欧米の最新動向と有用活用へのポイント、導入への考え方

(1/25)【Live配信(Zoom使用)限定セミナー】 マイクロリアクター、フロー合成に関する 日欧米の最新動向と有用活用へのポイント、導入への考え方

35,200円(税込)
 2000年前後から研究開発が行われてきたマイクロ化学技術も13年程度たって、いくつかの生産プロセスから高機能ヒット商品が上市されるに至っている。本セミナーでは、マイクロリアクター利用で最も重要な混合、伝熱に関して、その基礎を講述し、粒子設計、反応厳密操作などへの具体的事例とともに有効活用のポイントを講述する。次に、世界におけるこれまでの開発事例、最新動向を紹介し、ビジネスの視点も加味してマイクロリアクター利用の今後の展望について述べる。特に、近年欧米でクローズアップされているAIを利用した自動合成に関しての動向を詳述する。最後に参加者と議論する時間を設け、導入への考え方、固体閉塞などのハンドリング等、考慮すべき課題解決に対して、議論を通じて理解を深めるようにする。
(1/26)【Live(リアルタイム)配信】 自動車産業における 樹脂材料・高分子複合材料の”これから”を考える

(1/26)【Live(リアルタイム)配信】 自動車産業における 樹脂材料・高分子複合材料の”これから”を考える

35,200円(税込)
第1部 今後の自動車と求められるプラスチック材料の動向
 環境に対して後ろ向きとされていた日本も、菅首相は2050年に温室効果ガス排出実質ゼロの宣言を行った。これまで遠い目標に見えた2050年の姿に向かって具体的な解決策を実行していく段階に進んだ。その中でも自動車に対しては世界も動き出しているだけに期待も大きい。
 今後の自動車はどのようになるのだろうか。それに対してプラスチック材料で求められる姿はどのようなところにあるか。電気自動車には何が求められ、軽量化への取り組みでは何が効果的に役目を果たせるだろうか?CFRPは自動車構造への革命をもたらすであろうか?一方では内装材料としてプラスチックに求められることはどのようなところがあるのか?将来をみながらプラスチックへの期待について話してみたい。
第2部 自動車分野における高分子複合材料技術動向とマルチマテリアル化展望
 自動車を取り巻く環境の変化を理解し、将来の自動車の姿を予想すると、その構成材料のあるべき姿が見えてくる。
 CO2環境問題に対し軽量化は必須でありCFRPを中心とした複合材料やALのような軽量材料が注目される。ただ、2030年以降は、軽量化だけではなく、本格的なLCA対応が急務になると考えられ、天然由来のCNF(セルロースナノファイバー)複合材料なども注目されるはずである。ただ、単独系の材料では、要求を満足することはできず、適材適所を基調とするマルチマテリアルが極めて重要な位置づけとなることが予想される。その動向と展望をまとめた。

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