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(1/30)拡大するバイオエコノミー市場の中の "藻類"のポテンシャル

48,600円(税込)
 生物資源やバイオテクノロジーを活用して経済成長を図る「バイオエコノミー(生物経済)」が注目を集めています。デジタル化に匹敵する技術革新を起こすとされ、2030年までに180兆円の巨大市場への成長が見込まれています。バイオエコノミーの素材としての藻類への注目は年々増加しており、各国で多額の投資を集めた開発も研究フェーズから実証フェーズへと移行してきています。また、事業化に向けたターゲットも燃料から食品等へと広がってきています。本セミナーでは「生産者としての藻類のポテンシャル」「藻類の生物的な基礎」「藻類エネルギー事業における問題点」「藻類ビジネス全般に関する概要」「様々な藻類生産技術」「藻類生産における技術課題」といったテーマ設定で、地球規模のマクロの視点で見た時の藻類のポテンシャルから、最新の研究動向までを体系立った構成でお伝えします。
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(1/31)フィルターの選定・評価・活用のために 押さえておきたいフィルター&濾過知識

48,600円(税込)
 ろ過とは、製品品質の向上や設備の信頼性向上を目的として、プロセス流体やシステム流体から、不要な成分(コンタミナント)を取り除く操作・工程です。このろ過を適切に、かつ効果的に行うには、適切なフィルターの選定とともに、目的に適したろ過操作法の決定が重要です。
 本セミナーでは、フィルターやろ過操作の基礎から応用、フィルターやろ過方式選定の際に考慮すべき要素について紹介いたします。
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(2/25)製品の臭気対策のための官能評価と異臭分析

43,200円(税込)
 各種業界の臭気の問題に関わるようになり、いつも感じるのは、各企業の担当者が自分の知識として「におい」を学んでいないことである。「百聞は一見に如かず」と言う様に、においも実際に自分の鼻で嗅がない限り、真の知識として理解することは不可能である。
 今回は、過去に何度も異臭事故を引き起こしたにおいの実サンプルを体験し、記憶することと、感じられた異臭をどのように分析し、発生の原因究明を行い、どのようにすれば改善できるのかを学習する。
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(2/26)質感・色彩の測定・評価技術と ​製品開発および管理への応用

48,600円(税込)
 インダストリアルデザインに於ける質感の重要性が謳われて久しい。最近の工業製品や工芸品は、特殊な光学特性を備えた材料や複雑な表面加工・処理を施す事によって、多様な質感を表現している。このような背景の中、デザインや製造上の品質管理には、質感に関連する高次元の情報を簡単に計測できる機器が必要となり、統合アピアランス計測の関心が高まっている。このような背景の中、質感や色彩の基本的な理解と、測定技術の確立が必要不可欠である。本講演では繊維やプラスチックといった一般材料から、特に自動車業界に多くみられる光学異方性を備えたメタリック・パール色や、蛍光色を含めた物体色全般にわたる測定対象を、モノづくりの視点を含めて俯瞰し、測定システムを利用する、あるいは構成する上での留意点を解説、正しい計測と評価につなげていく為の基本的な概念と知識の習得を目指す。加えて肌や化粧品に関する測定も試みる。
 また、最新のCG技術とのコラボレーションや、合理的なデザインや評価環境の構築について解説する。更に最近の計測機器について、その原理や多くの計測例を紹介、その中で、測色システムと光学幾何条件、及び質感との関係や、材料と表面構造に関する最近のトピックを取り上げる。特に自動車塗色に関しては、マルチアングルのポータブル分光光度計や分光イメージング装置を持ち込み、計測の実際を理解して頂くと共に、質感に関する計測のアプローチについて、工業生産の側面に立って解説を行う。モノづくりとデザインに於いて、CMFは一つの重要なキーワードであり、デザインと製造の両側面からの統合的な解説を実施し、現状の問題点の把握と共に、将来のシステム構築への展開、展望を考察する。
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(2/28)ー【講義+ミニコーチング】新スタイルー ヘルスケア・化粧品(スキンケア) の 消費者視点の商品開発力アップ・課題へのアプローチ

48,600円(税込)
本セミナーでは、参加者様の持つ実際の課題のコーチングを行うことで、担当者レベルで自ら考えていく発想力の構築の解決を目的としております。
参加者の現状に合わせ、商品開発の糸口に繋がるようなコーチングを行っていただきます。
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(3/18)<美・健康・老化予防に迫る> ヘルス&ビューティー製品の有効性を測る 心理・生理学的評価技術

48,600円(税込)
 これまであまり関連性に注目されず、個々に研究開発がなされてきた3因子、美・健康・老化予防が近年、相互に連関していること、また、それらの重なり部分の研究開発が注目されるようになってきた。 しかしながら、従来法による測定や解析では、評価手法として不十分であることが指摘されており、新規で総合的な評価技術の開発、導入が求められてきた。そこで、本講では、これら3因子の実態解析および有効性評価に必要な心理生理学的手法を多数、紹介するとともに評価上の課題(被験者選定、有効性評価法、官能評価法、生体計測など)についても実例を示しながらわかりやすく概説したい。本講が研究開発の一助になれば、幸いである。
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(4/12)商品開発の現場で使える! 感性・官能評価用アンケート設計と物性値への落とし込み

48,600円(税込)
 官能評価は食品・衣料・化粧品から自動車・情報機器・ロボット・まであらゆる商品開発の現場で使われる必須のツールです。しかし、 使用者の感じた感覚を正確に評価し、商品設計やマーケッティングに結び付けるのは難しいものです。このセミナーでは、アンケートを設計、得られたデータを解析し、商品設計の基本になる物性値に結び付ける方法を、具体例を交えて説明します。
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(4/16)実際的な界面活性剤分析 ― 解析のための分離・精製・分析ノウハウ ―

48,600円(税込)
 界面活性剤を含有する各種の製品について、配合される界面活性剤や添加される有効成分を簡単に、安価に、迅速に、かつ正確に分析する実践的な手法を解説いたします。講演では各種家庭用洗剤、精密電子部品洗浄剤、金属洗浄剤、抗菌剤、皮膚用化粧品、印刷用インキなど界面活性剤を含有する多様な製品の具体的な分析手法を紹介することにより、実際的な分析法を理解していただきます。特に複数の界面活性剤の混合物からの分離、定量手法や分離された界面活性剤の構造解析手法についてもやさしく解説します。またこれまでの受講者様のお困りの事例なども紹介し、解決のためのノウハウを多数解説し分析手法の理解の一助といたします。
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(4/22)課題解決に取り入れたい マイクロカプセル化 技術入門

48,600円(税込)
 マイクロカプセルは、複数の機能を集約化することができることから、多くの分野で新規マイクロカプセルの開発が活発に行われている。しかしながら応用分野により、マイクロカプセルのバックグランドの条件(シェル材種、コア材種、大きさ、構造)が異なっている。したがって、各応用分野で目的とする機能を発現させようとするためには、あるいは、問題解決に利用しようとするためには、それぞれの応用分野に適した調製方法によりマイクロカプセルを調製することが不可欠である。本講では、先ず、代表的なマイクロカプセル(ナノカプセル)の調製方法とキーポイント・調製装置を詳述するとともに、各応用分野に焦点をあてたマイクロカプセルの調製法について解説する。
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(4/24)サービスサイエンスの基礎と実践応用テクニック

48,600円(税込)
 現代社会はモノが溢れており、いわゆる物欲は満たされていると言えます。そのため、購買意欲は薄れて、モノが売れない時代に突入しています。また、技術力の向上と共に品質や機能は飽和しており、商品の機能的、性能的魅力だけでは訴求効果は限定されています。加えて、模倣の時代でもあり、すぐに似た商品が出現して市場はレッドオーシャンへと変化しています。
 こんな時代において人々が求めるものは、モノからサービスへと変化しています。これを受けて国においても経産省を中心に様々な提言や取り組みがなされています。ユーザーはモノではなく、満足を求めています。そして、その求める満足として、ホスピタリティーを始めとしたソフト要素、すなわち、サービスが基盤となります。しかし、サービスは属人的要素が大きな暗黙知でもあり、これまで全く異なるアプローチが必要となります。
 本講座は、サービスを論理的に科学的に向上するために必要となるサービスサイエンスについて基礎から応用活用までを詳細に解説します。

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