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(1/29)化粧品規制の実務対応ポイント -中国・韓国・台湾・ASEAN-

44,000円(税込)
 国内の化粧品マーケットが人口減等の影響により頭打ちになりつつある中、海外市場、特にアジアのマーケットは、今後化粧品ビジネスで成功するためには決して無視できない大きな存在です。その一方で、アジアにおける化粧品規制は日本のそれとは性質が大きく異なるため、アジアを視野に入れた化粧品ビジネスを行う上で、それら変化に柔軟に対応していくことは重要です。この講座では、中国・韓国・台湾・ASEAN (タイ、インドネシア、フィリピン及びシンガポール)に内容を特化し、それら地域に対する輸出手続の特徴や、化粧品成分規制における特徴(禁止成分、制限成分の違い等)、製品パッケージへの表示事項に関する特徴等について解りやすく解説します
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(2/27)化粧品における品質を確保した海外からの原材料調達ポイント

49,500円(税込)
化粧品製造を取り巻く環境も、原料、材料、製品の海外調達は一般的な状況です。近年では、従来とは異なり海外の日系工場以外にも中国を始めとする東南アジアの国々の企業から日本品質を維持管理し、納期の確保しながら海外調達するより 積極的なグローバル調達のスキームも増えています。
そこで、原材料に求められる品質内容を再整理すると共に、講師の経験した事例を基に、海外調達の進め方の肝について学びます。
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(3/26)新機能・新規応用の可能性が拡がる マイクロ・ナノカプセル ~基礎から調製方法、開発事例、製品応用のポイントまで~

55,000円(税込)
第1部 「マイクロ・ナノカプセルの基礎と調製方法、開発事例、製品応用のポイント」
 マイクロカプセルは、複数の機能を集約化することができることから、多くの分野で新規マイクロカプセルの開発が活発に行われている。しかしながら応用分野により、マイクロカプセルのバックグランドの条件(シェル材種、コア材種、大きさ、構造)が異なっている。したがって、各応用分野で目的とする機能を発現させようとするためには、あるいは、問題解決に利用しようとするためには、それぞれの応用分野に適した調製方法によりマイクロカプセルを調製することが不可欠である。
 本講では、先ず、代表的なマイクロカプセル(ナノカプセル)の調製方法とキーポイント・調製装置を詳述するとともに、各応用分野に焦点をあてたマイクロカプセルの調製法について解説する。

第2部 「マイクロカプセル技術の応用事例」
 新しい薬品を開発し、認可されて製品として使用できるようになるまでには費用と時間がかかります。従来からある材料をマイクロカプセル化することで新薬を開発するのに匹敵する新しい効果が得られます。
 本講では製品化に役立つ「使えるマイクロカプセル」に重点を置き、これまで実際に開発してきた多様な応用事例をご紹介します。各事例を通して様々なマイクロカプセル膜の特徴を知ることは、これからマイクロカプセル製品を企画・開発していく皆様にお役に立ちます。
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(3/31)化粧品企画における商品コンセプト策定プロセス ~訴求ワード・ネーミング・広告表現への展開

49,500円(税込)
鋭い切り口で、ターゲットに刺さるコンセプトを提案する為には、どのような着眼点で、どのようなモノで、どのような表現で、どのように訴求していくか・・・これらが一連の流れでぶれない事が重要だと考えます。これまで実際に展開した例を参考にして、ご説明致します。

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