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(8/21)香りの生理・心理的評価手法の課題と 新評価法による製品開発等への活用

48,600円(税込)
 香りの多様な生理作用(鎮静や覚醒効果)については、多くの報告がなされているが、近年、ダイエットや睡眠改善などのヘルスケア視点からの展開も期待されている。しかしながら、それらの効果の発現は、香りに対する嗜好性や性別、年齢さらには、生活環境の違いにより大きく異なることが知られている。そのため、香りの有効性評価では、生理学的な解析結果を疑問視する声もあり、心理学的な解析や官能評価から論じられる場合も多かった。
 本講では、香りの評価の際の課題や留意すべき点について論じるとともに課題克服のための香りの探索、有効性評価などの新知見を基に香りの活用技術の可能性について言及したい。
 なお、香り評価技術の理解を深めるため、香り評価に有効な自律神経活動(瞳孔対光計測)および大脳の活動(近赤外NIRSの計測)の計測機器による評価の実演を行う予定である。
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(8/29)グローバル展開を目指した化粧品の品質戦略 

48,600円(税込)
 日本の化粧品は、日本国内の市場が徐々に縮小する中で東南アジアを主体とする新興国の市場を意識した
マーケット対応の商品の展開が必須の状況です。そこで、今回、現在の化粧品業界を取り巻く環境と海外各国の
化粧品の嗜好性の違いを理解すると共に、日本国内生産の強みである安全・安心のモノ作りに関して、企画段階~
販売までの保証体制に関して、事例と試験法を含めた具体的な保障項目を学ぶことで再強化、再構築に繋がることを
目指します。
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(9/25)化粧品商品開発・マーケティング戦略事例

48,600円(税込)
これまで筆者が関わった開発事例について、実体験を交えながら解説する。
■重ねたメークがお湯で落とせる化粧下地(フルメークウォッシャブルベース)の開発について
■若年層をターゲットとしたスキンケアブランド“recipist”のマーケティング戦略について

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