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(4/22)【Live配信(リアルタイム配信)】 ポリマー中におけるフィラーの分散・凝集と 高分子コンポジットの特性制御

(4/22)【Live配信(リアルタイム配信)】 ポリマー中におけるフィラーの分散・凝集と 高分子コンポジットの特性制御

35,200円(税込)
 ポリマー中に固体粒子やミクロ繊維などがフィラーとして添加された高分子コンポジットは、タイヤ材料をはじめ、近年、様々な用途に利用されている。高分子コンポジットの特性や機能は、それを構成する高分子およびフィラーそれぞれの性質だけでなく、ポリマー中におけるフィラーの分散状態や凝集構造の形成に大きく依存する。これら高分子コンポジットの特性や機能の発現メカニズムを理解し制御するためには、ポリマー中のフィラーの分散状態や凝集構造を観察することが必要になる。
 ここでは、高分子コンポジットの作製法として、高分子溶液を分散媒とするサスペンションからフィルム状試料が得られる溶媒キャスト法および、関連する高分子の吸着やサスペンションの分散安定性について解説する。また、フィラーの凝集構造の観測に有用な小角散乱法の基礎を概説するとともに、コンポジットの粘弾性特性との関係について説明する。
(4/23)【Live配信(リアルタイム配信)対応】  皮膚の基礎からやさしく学ぶ 皮膚計測と定量的評価の要点

(4/23)【Live配信(リアルタイム配信)対応】  皮膚の基礎からやさしく学ぶ 皮膚計測と定量的評価の要点

35,200円(税込)
 肌の評価には水分量、水分蒸散量、きめ、色調など多くの評価項目がある。目視や官能検査で評価できる項目もあるが、評価精度には限界がある。正常皮膚の微妙な違いを評価することは熟練しているとは言え極めて困難である。工学機器や画像解析技術の活用は幅広い観点から測定できる利点があり、目視ではできない微妙な変化をとらえることができる。最近では測定項目が複数選択できるセンサ技術や白色LEDランプと撮像素子を一体化した画像装置を使用して皮膚計測が実施されている。
 本セミナーでは皮膚計測技術の原理から機器選択、測定の実務についての特徴や注意点について解説する。セミナーの内容は、美容領域だけでなく、皮膚科学全般の評価やソフトウェアなどのIT技術の開発にも対応でき、幅広い応用が期待できると考えている。
(5/28)【Live配信(リアルタイム配信)】 過去のトラブル事例から見る GMP文書作成上の留意点・レビューのコツ

(5/28)【Live配信(リアルタイム配信)】 過去のトラブル事例から見る GMP文書作成上の留意点・レビューのコツ

35,200円(税込)
GMP省令の改正にあたり、GMP文書等の管理において、データインテグリティを確保するためにGMP文書や記録をどのように管理するべきか、GMPの要求する基本的考え方を押さえたうえで、実践としての解説をします。GMP省令の改正される点を踏まえ、文書管理について考える。
(6/11)【Live配信(リアルタイム配信)】  手で「開ける・握る・掴む・持つ」をトコトン考える。 手の構造に適した使いやすい製品開発・改良法

(6/11)【Live配信(リアルタイム配信)】  手で「開ける・握る・掴む・持つ」をトコトン考える。 手の構造に適した使いやすい製品開発・改良法

35,200円(税込)
 人間工学に基づいた持ちやすい製品、という言葉を耳にします。そのような製品は概して、その形状が流線形のようになっていたり、一本一本の指がはまり込むようなグリップの形をしていたりします。これらはあたかも人間の手の構造にマッチしているように見えますが、本当でしょうか。製品の説明書にある通りの正しい持ち方をしていたのに手が疲れて仕方がない、といった経験は誰にでもあると思います。そのような製品は、ビジュアルイメージと実際の手の機能がマッチしていない可能性があります。このセミナーでは、科学的視点で人間の手と道具の関係に徹底的に迫ります。使いやすさの評価方法を理論的に考え、使いやすい製品デザインの進め方を説明します。このセミナーによって、真に使いやすいデザイン開発のためのビジョンと方法を習得していただければ幸いです。

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