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(9/18)生分解性高分子材料の滅菌と放射線架橋による高性能化

43,200円(税込)
生分解性高分子材料を医療材料として用いる場合、滅菌が必須である。これまで、多くの有機高分子製の医療材料は、エチレンオキサイドのガス滅菌法が応用されてきたが、最近では残留ガス毒性のため、放射線滅菌法が主流となっている。しかし、生分解性の吸収性縫合糸や吸収性骨折治療材のポリ乳酸は放射線照射により分解が著しく生じるため、放射線滅菌法を導入できなかった。もし、放射線滅菌できれば、生産コストの軽減と安全性が高まる。一方、生分解性ポリ乳酸を食品包装や一般工業用として用いる場合、その成形物の耐熱性や耐加水分解性に問題があり劣化しやすく、安定性が悪いのでその用途に限界があった。本講演では、生分解性高分子材料の放射線滅菌の可能性を示唆する。
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(9/26)医療機器のFDA 510k申請記載事項と 指摘事例にみるQSR査察とISO監査の違い

43,200円(税込)
 米国FDAの510(k)を得るための申請記載事項について具体的な例を用いて説明するとともに、認可後の査察に備えて、ガイダンスや指摘事例等を参考に、ISO監査との違いを中心にQSR査察のポイントと法的要求事項を概説する。
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(10/2)生体センシング・バイオデバイス技術動向と ヘルスインフォマティクスへの展開

54,000円(税込)
第1部
日常における生体データを取得し、個々の人の状態を客観的に認識・評価する手法が着目されています。本講演では、近年の生体センシングの動向について述べ、センシングの対象と目的の観点から、ウェアラブルセンシング技術を中心とした生体センシング手法について、具体的な研究開発事例や活用例を示しながら説明します。

第2部
無拘束・非侵襲にて生体情報を計測するための「バイオセンサ」について、新たなアイデア発想により開発した「ウエアラブルデバイス」、「キャビタス(体腔)センサ」、「生化学式ガスセンサ&探嗅カメラ(イメージング)」について紹介すると共に、デバイス駆動に必要なエネルギー技術および対策についても解説する。

第3部
IoT時代のヘルスケアの姿について国内外の動向や演者らの取組について解説します。

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