カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

HOME > セミナー > エレクトロニクス/エネルギー・環境・機械

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

1件~7件 (全7件)

セミナーアイコン(青)

(7/29)<動画を交えて解説> 自動車の操縦安定性における基礎理論と 快適性向上に向けた評価・設計

48,600円(税込)
 自動車の操縦性は,多数の性能項目から構成されるとともに,「ハンドリングの気持ちよさ」の領域で競合しています.ハンドリングの気持ち良さは,「腰で感じる車両の動き」「手で感じるハンドルからの力」「手で感じるハンドルの動き」「目で感じる車体の傾き」に大別されます.したがって,気持ち良いハンドリングを実現するためには,これらの感覚の基になる車両運動理論を基にドライバのコメントを読み解く必要があります。
 そこで本セミナーでは,それらの車両運動理論をなるべく平易に語ります.さらに,ドライバのコメントを読み解くために,評価中のドライバのコメント動画について解説いたします.また,ハンドリングの気持ち良さ以外の基礎的な操縦安定性についてもお話しします。
 受講に必要な学力は,高校+αの力学と数学ですので,気楽に受講できるかと存じます。
セミナーアイコン(青)

(8/23)世界のEV用リチウムイオン電池の状況と、 求められる部材・周辺技術の特性・課題、 製造改善および国内企業が進むべき道

48,600円(税込)
 世界中の自動車メーカーが雪崩を打って電動車両へとシフトし始めた。そこに使われる電池は全てリチウムイオン電池であり、巨大産業が出現しようとしている。
 そこでリチウムイオン電池を基礎から製造まで見直し、大きく伸びようとしている産業に寄与することを目的とする。同時に日本、中国だけでなくヨーロッパ、インド等も含めて最新の世界情勢について解説し、日本が主導的役割をどのように果たしていくかを、リチウムイオン電池の発明かつ開発者本人が指針を与える。特にリチウムイオン電池工場への投資動向は大きなインパクトを与えるであろう。
セミナーアイコン(青)

(8/26)リソグラフィの基礎、半導体製造における レジスト材料技術と今後の展望

48,600円(税込)
 メモリー、マイクロセッサ等の半導体の高集積化の要求は、携帯端末、情報機器等の高性能化に伴い益々大きくなっており、5nmロジックノードも近づいている。本講演では、これらの半導体の微細化を支えるリソグラフィの基礎、および、レジスト材料の基礎、要求特性、課題と対策、最新の動向を解説し、今後の展望、市場動向についてまとめる。
セミナーアイコン(青)

(8/27)自動車用センサ技術のすべて。 ~各種センサの詳細を系統的に理解する講座~

48,600円(税込)
 エンジン制御の電子化からスタートしたカーエレクトロニクスはその後自動車の各種のシステムへと波及し、自動車は走るエレクトロニクスと言われるほどに発展してきました。これら車載電子システム実現のためのキーデバイスの一つがセンサであり、自動車用センサは1980年代後半からのMEMSセンサ実用化とも相まって飛躍的な進化を遂げてきました。
 本講演の前半ではこれら自動車用センサの概要と発展の歴史、特にその中で中心的な役割を果たしてきたMEMSセンサの概要について、わかりやすく解説いたします。後半では加速度センサ、圧力センサ、エアフローセンサなど個別のセンサの詳細について系統的に解説し、さらに近年話題となっている自動運転に必要なITS用センサについても概略をお話ししたいと思います。
セミナーアイコン(青)

(8/27)タッチパネルにおける部品・材料技術のすべて

48,600円(税込)
 タッチパネルにも抵抗膜式から光学式、静電容量式と各種あります。これらの原理説明と現在主流の静電容量式のパネル材料(センサー、OCA, カバー材料)や貼り合わせ法、曲面への加工、さらにFoldable,Rollableパネルの説明をします。
セミナーアイコン(青)

(9/20)バイオセンサーの最新動向と応用展開

48,600円(税込)
 特定のバイオ分子を測定するバイオセンサーでは、電気化学、フォトニクスなどに基づくナノデバイスの開発、微量試料や生体反応を制御するマイクロ流体デバイスとの連携がバイオセンサーの機能化を進めるうえで極めて有用である。応用分野としては、医療診断分析や細胞機能解析などが中心となるが、ヘルスケア、食の安全、環境保全などにも貢献している。Soceity5.0を意図したIT技術との連携も有用でIoTバイオセンサーとしての発展も期待できる。
 このようにバイオセンサーは、ナノテク、MEMS、バイオ医療、分子テクノロジー, ITなどとの融合もさらに進み、実用化へと貢献するであろう。本講演では、これらの現状について紹介する。
セミナーアイコン(青)

(9/20)施設園芸・植物工場分野における ICT利用・スマート農業の要素技術と活用法・最新動向

48,600円(税込)
 ドラマ「下町ロケット」では無人走行トラクターが大雨の中を走り回るシーンが放映され、農業のスマート化の進展を一般にも知らしめる機会となりました。大規模な水田農業を対象としたロボット化、無人化についての技術をわかりやすくドラマ化をしていましたが、施設園芸や植物工場分野でも、スマート農業は最近のキーワードとして取り上げられ、技術開発や現場導入の加速化が求められています。
 本セミナーでは、この分野における生産性向上と経営向上を目的として、各種ICT機器やデータサービスの導入や活用、AI利用などを中心に、スマート農業に関する最近の動向について情報提供をいたします。また最近は生産現場において様々なデータを利用が可能になる一方で、それらをどう活用したらよいか悩む声も聞かれるようになっています。本質的なデータの活用の考え方をお示しし、ICT化の正しい方向性について情報提供をいたします。

1件~7件 (全7件)

ページトップへ