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(7/21)スマート工場のためのIoT活用術

44,000円(税込)
 IoT(Internet of Things)/AI(人工知能)による第4次産業革命の時代には、従来と異なり、習得しなければいけないスキルが数多くあります。特に、製造業においては従来と同様の考え方ではスマート工場/スマートプラントの推進はできません。
 本研修では、IoT(Internet of Things)/AI(人工知能)の導入をスモールスタートで考え、極力コストを抑えた推進方法について、IoT(Internet of Things)/AI(人工知能)の導入のコンサルタントとして数多くの実績のある講師が、活用事例や失敗事例などを交えてわかりやすく解説致します。
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(6/24)仮想成立特許発明アプローチによる侵害予防調査法

44,000円(税込)
 皆さんは、侵害予防調査をどのように実施されていますか?
 侵害予防調査は、御社に致命的な損害を与えないために細心の注意を払って実施する必要があります。たった一つの「もれ」が御社を窮地に追い込む危険があります。
 本講座は、講師独自の確実かつ効率的な「仮想成立特許発明アプローチによる侵害予防調査法」を講義します。この方法は、特許性があると考えられる発明を想定して調査を進める方法です。 結果として、侵害予防調査に加え、特許性調査を一度に行うことができます。プラスチック製造業での事例に基づき、具体的なアプローチを講義します。
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(6/29)電力エネルギーサービスのデマンドレスポンス開発技術

49,500円(税込)
 近年、VPP(Virtual Power Plant:仮想発電所システム)が注目されている。その将来的な構成要素として、需要家電力を高速精密に制御して需給バランス上発電所として機能させるFastADR(Fast Automated Demand Response)という技術がある。本セミナーでは、VPPを実現するためのFastADRデマンドレスポンスの構築技術について、その概念、システム設計、通信実装、性能評価を一気通貫に解説する。
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(9/9)リチウムイオン電池搭載製品における安全規格と表示ルール

44,000円(税込)
 広く社会の電源インフラとなったリチウムイオン電池は、その安全性の確保や品質保証において、他の製品とは大きく異なった状況にある。種々の化学物質を含む“化学電池”であり、長期のライフサイクルにおいて、上記の問題を明確にするために、多くの試験規格があり、その結果として製品への表示(マーキング)が定められている。これらは製造者への義務と、一方でユーザに対して正しい情報を伝える手段である。
 電池のサイズも極めて多岐に渡り、用途や容量も小はスマホから、大はEVあるいは発電所まで存在する。表示に関しては全てが、更には国際的に定められた訳ではなく、特に用途分野毎の問題は複雑である。
 本講では現時点での情報を総合すると共に、リチウムイオン電池の安全性試験方法など、基本解説も踏まえて解説したい。

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