カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

(11/6)【緊急開催】 『米中ハイテク戦争(に加えて日韓貿易戦争勃発)と 半導体メモリ不況を生き抜くビジネスの羅針盤』 -先が見えない時代をどう生き延びるのか?-

【緊急開催】
『米中ハイテク戦争(に加えて日韓貿易戦争勃発)と
半導体メモリ不況を生き抜くビジネスの羅針盤』
-先が見えない時代をどう生き延びるのか?-

■日本政府が韓国に半導体3材料の輸出規制を発動■
■米国が8月13日に「国防権限法2019」を施行■
■米中&日韓の二つの戦争に対する防衛策はあるのか■


【ライブ配信】対応セミナー ※ライブ配信受講者は、動画視聴環境があればどこでも学習可能です※

本ページは ライブ配信お申込み専用ページです
会場参加の詳細・お申込みは「会場参加申込み専用ページ」からご確認ください。」

受講したいけど、会場までの往復の交通費が大きな負担・・・ 
当日の都合が悪くて参加ができない・・・・
そんな悩みはライブ配信で解決! PC・スマフォ・タブレットで手軽に視聴できます。
当日 + 一週間はアーカイヴ配信で 何度でも視聴可能! 講演日以外の都合の良い日や、空き時間に少しずつ視聴することも可能です。
専門業者によるテレビライクで高画質のライブ配信なら、後ろの方に座ると見えづらかったスライドの文字も演者の顔も鮮明に。
他のお客様を気にせず、お電話やパソコンなどで お仕事をしながらの学習もOK。


日 時 2019年11月6日(水)  10:30~16:30
会 場 東京・港区浜松町 ビジョンセンター浜松町  B1F L+M会議室 
(ライブ配信なら全国のどこでも、視聴いただくその場が会場です)
 会場地図
受講料(税込) 66,000円  (会員受講料66,000円)  会員登録について
定価:本体60,000円+税6,000円
会員:本体60,000円+税6,000円
上記は1口申込みの金額です。1口で最大3名様まで受講可能です。
複数名で受講の場合は、最大 1名あたり22,000円(税込)まで お得になります。
お申込み形態 受講料 備考
1口申込み
[1~3名様視聴向け]
66,000円 (本体60,000円+税6,000円) 最大3名分の資料付 
※1名様でご視聴の場合:1名当たり66,000円 (税込)
※2名様でご視聴の場合:1名当たり33,000円 (税込)
※3名様でご視聴の場合:1名当たり22,000円 (税込)
2口申込み
[4~6名様視聴向け]
132,000円 (本体120,000円+税12,000円)  最大6名分の資料付 
※4名様でご視聴の場合:1名当たり33,000円 (税込)
※5名様でご視聴の場合:1名当たり26,400円 (税込)
※6名様でご視聴の場合:1名当たり22,000円 (税込)
 
 ※ご視聴の皆様の会員登録が必要となります。
 ※同一法人内(グループ会社でも可)によるお申込みにのみ適用いたします。
 ※7名様以上のお申込みの場合、1名あたり22,000円(税込)で追加受講できます。
 ※受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。
 ※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。
  (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。)
 ※他の割引は併用できません。

 なお、本システムのお申し込み時のカート画面では割引は表示されませんが、
上記条件を満たしていることを確認後、ご請求書またはクレジット等決済時等に
調整させて頂きます。

ライブ配信■視聴について
 ・後日、ID,PWをメールにてご連絡申し上げます。
 ・セミナー開催日時に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。
 ・リアルタイムでご質問も可能です。
 ・セミナー資料は電子ファイルとしてダウンロードすることができます。
 ・本セミナーでは、講演から数日後にアーカイヴ配信を開始いたします。
  アーカイヴ配信開始後1週間は何度でも視聴が可能です。
 ・タブレット、スマホでも視聴できます。
■お申込みの前に 動画視聴環境 をご確認ください セキュリティの設定や、動作環境によってはご購入されてもご視聴いただけない場合がございます。
テスト視聴サイト」のサンプル動画が閲覧できるか、事前にご確認の上お申し込みください。   

テスト視聴サイト 
 
https://deliveru.jp/pretest5/
ID livetest55  PW livetest55 

◆推奨環境について
今回の動画配信は、株式会社ファシオの配信プラットフォーム「Deliveru」を利用しています。
推奨環境・ご質問は下記URLをご参照ください。
◎推奨環境 https://deliveru.jp/faq/#Q7
◎よくあるご質問 https://deliveru.jp/faq/
備 考※資料付
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

本セミナーはサイエンス&テクノロジー株式会社が主催いたします。

講師

微細加工研究所 所長 工学博士 湯之上 隆 氏
【専門】半導体技術(特に微細加工技術)、半導体産業論、経営学、イノベーション論
1987年3月、京都大学大学院工学研究科修士課程原子核工学専攻を卒業。
1987年4月〜2002年10月、16年間に渡り、日立製作所・中央研究所、半導体事業部、デバイス開発センター、
エルピーダメモリ(出向)、半導体先端テクノロジーズ(出向)にて、半導体の微細加工技術開発に従事。
2000年1月、京都大学より、工学博士。学位論文は、「半導体素子の微細化の課題に関する研究開発」。
2002年10月〜2003年3月、株式会社半導体エネルギー研究所。
2003年4月〜2009年3月、長岡技術科学大学・極限エネルギー密度工学研究センターにて、客員教授として、
高密度プラズマを用いた新材料の創生に関する工学研究に従事。
2003年10月〜2008年3月、同志社大学にて、専任フェローとして、技術者の視点から、半導体産業の社会科学研究に従事。
2007年7月〜9月、「半導体の微細化が止まった世界」の研究のため、世界一周調査。
2009年8月、光文社より『日本半導体敗戦』を出版。
2009年年末、株式会社メデイアタブレット 取締役。
2010年夏~現在、微細加工研究所を設立、所長(主たる業務はコンサルタント、調査・研究、講演、原稿執筆)。
2011年8月 界面ナノ電子化学研究会の公認アドバイザー
2012年、日本文芸社より『電機半導体大崩壊の教訓』出版。
2013年、文春新書より、『日本型モノづくりの敗北』出版。
その他、東北大学工学部、京大原子核工学の非常勤講師
以下に連載記事を執筆中(HPまたはFacebookにリンクがあります)
・メルマガ『内側から見た「半導体村」今まで書けなかった業界秘話』(隔週で配信)
・EE Times Japan 『湯之上隆のナノフォーカス』(1ヶ月に1回)
・日本ビジネスプレス『日本半導体・敗戦から復興へ』(1ヶ月に1回)
・ビジネスジャーナル『半導体こぼれ話』(1ヶ月に1回)
・NHKマイあさラジオ『社会の見方・私の視点』(不定期、1ヶ月に1回位)
・伊勢新聞『半導体漫遊記』(隔週)
・Wedge Infinity(東芝問題を10回連載)
(HP) (Facebook) (LinkedIn)

講演趣旨

 米中ハイテク戦争に加えて、日韓貿易戦争が勃発した。本セミナーでは、米中&日韓の二つの戦争による短期的影響と中・長期的影響を展望する。この二つの戦争により、半導体関連産業や電機電子産業はもちろんのこと、日本のあらゆる産業が被害を受ける。そこで、二つの戦争によるインパクトを分析し、各社が防衛するにはどうしたら良いかを提案する。

 日韓戦争では、日本政府が7月4日に発動した半導体3材料の輸出規制により、韓国半導体メーカーと日本の材料メーカーが大混乱に陥っている。まず、輸出規制された3材料の被害を明らかにする。そして、その被害は半導体材料だけでなく、製造装置、その部品や設備などに、ドミノ倒し的に波及していくことを明らかにする。さらに、“韓国でシェアが高いことはリスク”になったことを示し、日本のあらゆる産業が被害を受けることを論じる。その上で、韓国でシェアの高い全ての企業が自社を防衛するにはどうしたら良いかを提言する。

 一方、米中ハイテク戦争では8月13日に、「国防権限法2019」の第1段が施行された。そして、来年の東京五輪終了直後の2020年8月13日には、さらに厄介な「国防権限法2019」の第2段が施行される。その第2段では、あなたの会社の本社、営業所、研究所、開発センター、工場、関連会社などのどこか、さらには部品などのサプライヤーや製品を収めているカスタマー、これらのどこか1ヵ所でもファーウェイ等中国企業の製品やサービスを使っていた場合、米国政府機関とのビジネスが遮断される。その規模は、79兆円と巨大である。セミナーでは、この国防権限法の全体像を明らかにするとともに、ファーウェイがエンティティーリスト(EL)に載っていること、米中が関税合戦を行っていることの影響を説明する。その上で、米中ハイテク戦争を生き延びるための指針を示す。

 最後に、米中&日韓戦争は、どの企業にも等しく降りかかってくる災難であるが、競合他社を出し抜くチャンスでもあることを論じる。二つの経済戦争により、グローバル経済は毀損された。指を咥えて立ち止まっている企業が淘汰され、この機に乗じて攻勢に転じた企業が生き残り成長するだろう。

※複数名で受講の際は、備考欄に受講される方の「氏名・部署名・メールアドレス」を
ご連絡ください。

(11/6)【緊急開催】 『米中ハイテク戦争(に加えて日韓貿易戦争勃発)と 半導体メモリ不況を生き抜くビジネスの羅針盤』 -先が見えない時代をどう生き延びるのか?-

価格:

66,000円 (税込)

[ポイント還元 3,300ポイント~]
購入数:

在庫

在庫あり

返品期限・条件 商品種別による返品の詳細はこちら
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる


講演内容

対象
米国、中国、韓国、とビジネスを行っているすべての企業の経営者、技術者、営業、マーケテイング関係者、特に半導体デバイス、装置、材料、絶微メーカーの経営者、技術者、マーケテイング関係者、新規ビジネスを立ち上げようとしている方々。

得られる知識
・パラダイムシフトとイノベーションの正しい定義
・日韓貿易戦争の詳細
・EUVレジストの輸出規制の影響
・短期間でフッ化水素の代替が困難な理由
・日韓貿易戦争の短期的、中長期的な被害
・日韓貿易戦争を生き延びるための指針
・米中ハイテク戦争の詳細
・ファーウェイの実力
・中国の「国家情報法」の概要
・米国の「国防権限法2019」の概要と対策方法
・中国半導体産業と装置産業の実態と展望
・マーケテイングの必要性と強化方法
・新市場の創造に必要なこと

[キーワード]
日韓貿易戦争、フッ化ポリイミド、EUVレジスト、フッ化水素、DRAM、NAND、SSD、半導体材料、半導体製造装置、
東京五輪、米中ハイテク戦争、ファーウェイ、中国の「国家情報法」、米国の「国防権限法2019」、
中国の半導体産業、中国の製造装置産業、イノベーション、破壊的イノベーション、マーケテイング、新市場の創造

1.はじめに(自己紹介)

2.本講演の概要と結論

3.パラダイムシフトとイノベーション

3.1 パラダイムシフトとは何か
3.2 イノベーションとは何か
3.3 破壊的イノベーションとは何か

4.日韓貿易戦争
4.1 泥沼化している日韓貿易戦争の経緯
4.2 日本政府による半導体3材料の輸出規制の影響(総括)
4.3 韓国製DRAMとNANDの製造が滞ると世界は大混乱
4.4 フッ化ポリイミドの輸出規制の影響
4.5 EUVレジストの輸出規制の影響
4.6 フッ化水素の輸出規制の影響
4.7 なぜ日本製のフッ化水素の代替が難しいのか
4.8 韓国政府が100品目の内製化を宣言
4.9 韓国政府がDRAMの輸出規制を行ったら東京五輪が開催できない
4.10 韓国シェアが高い日本製品は全てビジネスが消失する
4.11 韓国向けビジネスを維持し成長させるには 

5.米中ハイテク戦争
5.1 米中ハイテク戦争の経緯
5.2 中国半導体産業の現状と課題と対策
5.3 米中ハイテク戦争への対策は3段階必要
5.4 ファーウェイとはどんな企業か
5.5 なぜ、米国はファーウェイを攻撃するのか
5.6 中国の「国家情報法」
5.7 2段階で施行される米国の「国防権限法2019」
5.8 小島国際法律事務所の解釈を踏まえた説明
5.9 「国防権限法」とは別の枠組みのエンティティーリスト(EL)
5.10 12月1日に米国の関税第4弾が炸裂

6.先行き不透明な時代を生き抜くための羅針盤
6.1 ビッグデータ、AI、5Gの時代が到来
6.2 変化に適応するためにはマーケテイングの強化が必要不可欠
6.3 何がイノベーションを妨げているか
6.4 全員がマーケッターになれ
6.5 新市場を創造するためには問題の発明が必要
6.6 新市場の創造とは“あなたの信念”である

7.まとめと提言

□質疑応答・名刺交換□


※概ね上記内容に沿った進行を予定しておりますが、新たに報じられる情報など、トレンドを重視して詳細プログラムが更新される可能性もございます。

留意事項

※書籍・セミナー・イーラーニングBOOKのご注文に関しましては株式会社イーコンプレスが担当いたします。

当社ホームページからお申込みいただきますと、サイエンス&テクノロジー株式会社から受講券および会場案内等をご指定の住所に送付いたします。
また、お申込の際、事前に会員登録をしていただきますとご購入時にポイントが付与され、 貯まったポイントはセミナーや書籍等のご購入にご利用いただけます。
会員登録はこちら

ご請求書は、弊社より別途郵送いたします。
銀行振り込みを選択された場合は、貴社お支払い規定(例:翌月末までにお振込み)に従い、お振込みをお願いいたします。
恐れ入りますが、振り込み手数料はご負担くださいますようお願いいたします。

個人情報等に関しましては、セミナーご参加目的に限り、当社からサイエンス&テクノロジー株式会社へ転送いたします。

お見積書や領収書が必要な場合もお申し付けください。
ご要望・ご質問・お問合せはこちら

【お支払方法について】

以下のお支払方法がご利用いただけます。

1.銀行振り込み
銀行振込
ご請求書を郵送いたします。
貴社お支払規定に従い、お振込ください。(セミナー当日までにお振込頂く必要はございません。)

2.クレジットカード
クレジットカード


10月1日以降にクレジットカードで決済いただくと5%還元されます。
消費者還元期間:2019年10月1日~2020年6月
※還元額の上限はクレジットカード会社毎に決められています。
詳細はこちら

3.楽天ID決済
楽天ID決済

4.コンビニ決済
クレジットカード

【領収書について】
領収書が必要な場合は、ご連絡ください。上記のいずれのお支払方法でも領収書を発行させて頂きます。

【同一法人割引き(2名同時申込みキャンペーン)について】
同一法人割引き(2名同時申込みキャンペーン)を申し込まれる場合、以下のように入力をお願いいたします。
  1. 同一法人割引き(2名同時申込みキャンペーン)で、「2名で参加」または「3名で参加」を選択してください。
  2. 購入数には、ご参加される人数を入力してください。(2名または3名)
システムの制限上、合計金額は人数分表示されますが、実際のご請求は割引後の価格でさせて頂きます。

関連商品

ページトップへ