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(3/22)【Live配信(リアルタイム配信)】  生体センシング・生体信号処理技術と ヘルスケアデータ活用事業・サービス展開への必須知識 【1日目】

【Live配信(リアルタイム配信)】 
生体センシング・生体信号処理技術と
ヘルスケアデータ活用事業・サービス展開への必須知識
【1日目】


― 生体センシング技術のビジネス展開への礎 ―
2か月連続開催全7講演 【1日目】

※本ページは2か月連続開催【全7講演】セミナーの【1日目】のお申込み専用ページです※
2日間セットでのお申込みはコチラから

【1日目】(3月22日)
▼1部 ウェアラブルセンシングによる生体情報・行動情報取得の現状と今後の展望
▼2部 医療・ヘルスケア事業の新規参入・戦略の考え方とデジタル化・最新ビジネスモデル(仮)
▼3部 医師が必要とした生活習慣・生体情報データとウェアラブルセンサ開発

【2日目】(4月13日)
▼1部 バイオ・化学センサ技術動向とウェアラブルデバイス搭載・IOTバイオセンサへの展開(仮)
▼2部 非接触生体センシングによる生体情報解析・状態推定の現状と応用展開(仮)
▼3部 生体信号の特徴と信号処理・データマイニングの基本ノウハウ
▼4部 ヘルスケアデータの利活用における法規制と具体的なユースケースにおける実務上の留意点

日 時 2021年3月22日(月)  10:00~16:40 (昼食休憩は12:00~14:00の2時間を予定)
会 場 Live配信セミナー(リアルタイム配信) ※会社・自宅にいながら学習可能です※  
 
受講料(税込) 55,000円    
定価:本体50,000円+税5,000円
【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額27,500円)】
※2名様とも会員登録をしていただいた場合に限ります。 会員登録について
※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
※3名様以上のお申込みの場合、上記1名あたりの金額で受講できます。
※受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。
※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。
(申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。)
※その他の割引の併用はできません。

※テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【Live配信/WEBセミナー受講限定】
 1名申込みの場合:受講料35,200円 定価:本体32,000円+税3,200円
※1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。

 なお、本システムのお申し込み時のカート画面では割引は表示されませんが、
上記条件を満たしていることを確認後、ご請求書またはクレジット等決済時等に
調整させて頂きます。

ポイント還元 誠に勝手ながら2020年4月1日より、会員割引は廃止とさせて頂きます。
当社では会員割引に代わり、会員の方にはポイントを差し上げます。
ポイントは、セミナーや書籍等のご購入時にご利用いただけます。
会員でない方はこちらから会員登録を行ってください。
配布資料 ・製本テキスト(開催日の4,5日前に発送予定)
※セミナー資料はお申し込み時のご住所へ発送させていただきます。
※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。
オンライン配信【ZoomによるLive配信】(申込み前に必ずご確認ください)
・本セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。
・お申込みの際はテストミーティングにアクセスして接続できるか等ご確認下さい。
・マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」で本セミナーの視聴用リンクをご案内しております。
 セミナー開催日時に、ログインしていただき、ご視聴ください。
・リアルタイムで講師へのご質問も可能です。
備 考 ※資料付
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

本セミナーはサイエンス&テクノロジー株式会社が主催いたします。

講師

1部(10:00~12:00)
ウェアラブルセンシングによる生体情報・行動情報取得の現状と今後の展望
~生体センシングのトレンド・要素技術・要求ニーズ・応用展開~
横浜国立大学 工学研究院 知的構造の創生部門 准教授 Ph.D 杉本 千佳 氏
【専門】ヒューマンセンシング、ヒューマンモデリング、知覚情報処理、行動認識、感情認識、医療ICT【講師紹介

第2部(14:00~15:00)
医療・ヘルスケア事業の新規参入・戦略の考え方とデジタル化・最新ビジネスモデル(仮)    
PwCコンサルティング 浅野 泰史 氏

第3部(15:10~16:40)
医師が必要とした生活習慣・生体情報データとウェアラブルセンサ開発
~コロナ対策にも活用可能な最新の開発状況~
横浜市立大学 医学部健康社会医学ユニット 特任教授(名誉教授) 医学博士 杤久保 修 氏
【専門】高血圧、循環器病学、予防医学、ウエラブルセンサ【講師紹介


講演趣旨

第1部(10:00~12:00)
ウェアラブルセンシングによる生体情報・行動情報取得の現状と今後の展望
~生体センシングのトレンド・要素技術・要求ニーズ・応用展開~

横浜国立大学 工学研究院 知的構造の創生部門 准教授 Ph.D 杉本 千佳 氏
[趣旨]

 人間の生体情報や行動情報を取得・活用することへのニーズが高まっており、ウェアラブルセンシング技術が注目されています。IoTや5Gサービスの進展により、ウェアラブルデバイスの利用形態の多様化とともに、今後多くの分野への展開が期待されます。
 本講演では、近年のウェアラブルセンシングの動向について述べ、センシングの対象と目的の観点から、ウェアラブルセンシング技術を中心とした生体センシング手法について説明し、具体的な研究開発事例や活用例を紹介します。

[プログラム]

1.生体センシングのトレンドと技術
 1.1 生体センシングの近年の動向
 1.2 生体センシングの対象と要求ニーズ ~生体情報と行動情報~
 1.3 ウェアラブル生体センシングの要素技術
  1.4 生体センシング手法 –近年研究開発が進むセンシング手法の測定方式と技術-
  1.4.1 ウェアラブル生体センシング 
  1.4.2 非接触・無拘束生体センシング  

2.生体センシングの活用事例
 2.1 医療・ヘルスケア分野への応用                 
 2.2 スポーツ・フィットネス分野への応用
 2.3 その他産業分野への応用 

3.まとめ ~今後の展望~

  □質疑応答□

≪得られる知識≫
・ウェアラブルセンシング技術の基礎知識 ・ウェアラブル技術の最新研究・開発動向 ・ウェアラブルデバイスのアプリケーション/ビジネス動向
≪キーワード≫
 ウェアラブル、生体情報、データ活用

第2部(14:00~15:00)

医療・ヘルスケア事業の新規参入・戦略の考え方とデジタル化・最新ビジネスモデル(仮)

PwCコンサルティング 浅野 泰史 氏
※プログラム作成中

▼第3部(15:10~16:40)

医師が必要とした生活習慣・生体情報データとウェアラブルセンサ開発
 ~コロナ対策にも活用可能な最新の開発状況~

横浜市立大学 医学部健康社会医学ユニット 特任教授(名誉教授) 医学博士 杤久保 修 氏

[趣旨]

 これまで、健康長寿社会を目指した生活習慣(Life Style:LS)病予防や自己管理(Self-Management:SM)のための各種センサ開発とその活用を行ってきた。現在では、新型コロナウイルス(COVID-19)が蔓延し、これらのセンサによる早期発見、重症化検知などの応用のための研究を行っているので紹介する。

[プログラム]

1.LS病予防やSMのための各種センサとその応用
 ・Health Wrist Watch(HW)によるLSの計量化(LSindex)と生活リズム分析
 ・ベルトセンサ(深部体温、心電、呼吸、体動、自律神経活動など)によるVital Monitoring System(Vitalgram®-ICTシステム/アフォードセンス社)
 ・早朝尿による深部体温・尿量・尿塩分計測など、またこれらの活用法
 ・その他

2.COVID-19対策への応用
 感染症の基本は早期発見・隔離・治療であり、COVID-19感染においては特に重症化予防が重要である。演者らが新たに開発した上記センサは高感度微熱検知が可能となり、新たな唾液安全採取器も開発したが、これらを用いて疑い有るものは速やかにPCR検査などで早期発見するシステムの拡充が急がれる。また、多くの感染者は施設や自宅での待機を余儀なくされているが、Vitalgram® ICTシステムはスマホを介してMonitoringできるので、重症化早期発見に役立つと考えている。

  □質疑応答□

≪得られる知識≫
 生活習慣病の自己管理予防法、ウェアラブルセンサの情報、COVID-19対策 
≪キーワード≫
 一般の方や、医療関係者、厚生行政関係者

※複数名で受講の際は、備考欄に受講される方の「氏名・部署名・メールアドレス」を
ご連絡ください。

(3/22)【Live配信(リアルタイム配信)】  生体センシング・生体信号処理技術と ヘルスケアデータ活用事業・サービス展開への必須知識 【1日目】

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35,200円 (税込) 55,000円 (税込)

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講演内容

第1部(10:00~12:00)
 ウェアラブルセンシングによる生体情報・行動情報取得の現状と今後の展望
~生体センシングのトレンド・要素技術・要求ニーズ・応用展開~


横浜国立大学 工学研究院 知的構造の創生部門 准教授 Ph.D 杉本 千佳 氏
[趣旨]

人間の生体情報や行動情報を取得・活用することへのニーズが高まっており、ウェアラブルセンシング技術が注目されています。IoTや5Gサービスの進展により、ウェアラブルデバイスの利用形態の多様化とともに、今後多くの分野への展開が期待されます。
本講演では、近年のウェアラブルセンシングの動向について述べ、センシングの対象と目的の観点から、ウェアラブルセンシング技術を中心とした生体センシング手法について説明し、具体的な研究開発事例や活用例を紹介します。

[プログラム]

1.生体センシングのトレンドと技術
1.1 生体センシングの近年の動向
1.2 生体センシングの対象と要求ニーズ ~生体情報と行動情報~
1.3 ウェアラブル生体センシングの要素技術
1.4 生体センシング手法 –近年研究開発が進むセンシング手法の測定方式と技術-
1.4.1 ウェアラブル生体センシング 
1.4.2 非接触・無拘束生体センシング  

2.生体センシングの活用事例
2.1 医療・ヘルスケア分野への応用                 
2.2 スポーツ・フィットネス分野への応用
2.3 その他産業分野への応用 

3.まとめ ~今後の展望~

□質疑応答□

≪得られる知識≫
・ウェアラブルセンシング技術の基礎知識 ・ウェアラブル技術の最新研究・開発動向 ・ウェアラブルデバイスのアプリケーション/ビジネス動向
≪キーワード≫
ウェアラブル、生体情報、データ活用


第2部(14:00~15:00)
医療・ヘルスケア事業の新規参入・戦略の考え方とデジタル化・最新ビジネスモデル(仮)

 PwCコンサルティング 浅野 泰史 氏
 
※プログラム作成中

第3部(15:10~16:40)
 医師が必要とした生活習慣・生体情報データとウェアラブルセンサ開発
​~コロナ対策にも活用可能な最新の開発状況~

横浜市立大学 医学部健康社会医学ユニット 特任教授(名誉教授) 医学博士 杤久保 修 氏
[趣旨]

これまで、健康長寿社会を目指した生活習慣(Life Style:LS)病予防や自己管理(Self-Management:SM)のための各種センサ開発とその活用を行ってきた。現在では、新型コロナウイルス(COVID-19)が蔓延し、これらのセンサによる早期発見、重症化検知などの応用のための研究を行っているので紹介する。

[プログラム]

1.LS病予防やSMのための各種センサとその応用
・Health Wrist Watch(HW)によるLSの計量化(LSindex)と生活リズム分析
・ベルトセンサ(深部体温、心電、呼吸、体動、自律神経活動など)によるVital Monitoring System(Vitalgram®-ICTシステム/アフォードセンス社)
・早朝尿による深部体温・尿量・尿塩分計測など、またこれらの活用法
・その他

2.COVID-19対策への応用
感染症の基本は早期発見・隔離・治療であり、COVID-19感染においては特に重症化予防が重要である。演者らが新たに開発した上記センサは高感度微熱検知が可能となり、新たな唾液安全採取器も開発したが、これらを用いて疑い有るものは速やかにPCR検査などで早期発見するシステムの拡充が急がれる。また、多くの感染者は施設や自宅での待機を余儀なくされているが、Vitalgram® ICTシステムはスマホを介してMonitoringできるので、重症化早期発見に役立つと考えている。

□質疑応答□

≪得られる知識≫
生活習慣病の自己管理予防法、ウェアラブルセンサの情報、COVID-19対策 
≪キーワード≫
一般の方や、医療関係者、厚生行政関係者

留意事項

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