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(4/13)【Live配信(リアルタイム配信)】  生体センシング・生体信号処理技術と ヘルスケアデータ活用事業・サービス展開への必須知識 【2日目】

【Live配信(リアルタイム配信)】 
生体センシング・生体信号処理技術と
ヘルスケアデータ活用事業・サービス展開への必須知識
【2日目】


― 生体センシング技術のビジネス展開への礎 ―
2か月連続開催 全7講演 セミナー【2日目】

※本ページは2か月連続開催【全7講演】セミナーの【2日目】のお申込み専用ページです※
2日間セットでのお申込みはコチラから

【1日目】(3月22日)
▼1部 ウェアラブルセンシングによる生体情報・行動情報取得の現状と今後の展望
▼2部 医療・ヘルスケア事業の新規参入・戦略の考え方とデジタル化・最新ビジネスモデル(仮)
▼3部 医師が必要とした生活習慣・生体情報データとウェアラブルセンサ開発

【2日目】(4月13日)
▼1部 バイオ・化学センサ技術動向とウェアラブルデバイス搭載・IOTバイオセンサへの展開(仮)
▼2部 非接触生体センシングによる生体情報解析・状態推定の現状と応用展開(仮)
▼3部 生体信号の特徴と信号処理・データマイニングの基本ノウハウ
▼4部 ヘルスケアデータの利活用における法規制と具体的なユースケースにおける実務上の留意点

日 時 2021年4月13日(火)  10:30~17:20 ※暫定
会 場 Live配信セミナー(リアルタイム配信) ※会社・自宅にいながら学習可能です※  
 
受講料(税込) 55,000円    
定価:本体50,000円+税5,000円
【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額27,500円)】
※2名様とも会員登録をしていただいた場合に限ります。 会員登録について
※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
※3名様以上のお申込みの場合、上記1名あたりの金額で受講できます。
※受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。
※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。
(申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。)
※その他の割引の併用はできません。

※テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【Live配信/WEBセミナー受講限定】
 1名申込みの場合:受講料35,200円 定価:本体32,000円+税3,200円
※1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。

 なお、本システムのお申し込み時のカート画面では割引は表示されませんが、
上記条件を満たしていることを確認後、ご請求書またはクレジット等決済時等に
調整させて頂きます。

ポイント還元 誠に勝手ながら2020年4月1日より、会員割引は廃止とさせて頂きます。
当社では会員割引に代わり、会員の方にはポイントを差し上げます。
ポイントは、セミナーや書籍等のご購入時にご利用いただけます。
会員でない方はこちらから会員登録を行ってください。
配布資料 ・製本テキスト(開催日の4,5日前に発送予定)
 ※セミナー資料はお申し込み時のご住所へ発送させていただきます。
 ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、
  開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。
オンライン配信【ZoomによるLive配信】(申込み前に必ずご確認ください)
・本セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。
・お申込みの際はテストミーティングにアクセスして接続できるか等ご確認下さい。
・マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」で本セミナーの視聴用リンクをご案内しております。
 セミナー開催日時に、ログインしていただき、ご視聴ください。
・リアルタイムで講師へのご質問も可能です。
備 考 ※資料付
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

本セミナーはサイエンス&テクノロジー株式会社が主催いたします。

講師

第1部(10:30~12:00)
バイオ・化学センサ技術動向とウェアラブルデバイス搭載・IOTバイオセンサへの展開
産総研-阪大先端フォトニクス・バイオセンシングラボ ラボ長
大阪大学 産業科学研究所 特任教授 工学博士 民谷 栄一 氏
【専門】ナノバイオ工学、バイオセンサー、細胞機能デバイス、バイオエネルギー変換デバイス 【講師紹介

第2部(13:00~14:00)※暫定
非接触生体センシングによる生体情報解析・状態推定の現状と応用展開
~完全非接触・マイクロ波による生体信号解析の特徴と課題~(仮)     
関西大学 准教授 鈴木 哲 氏

第3部(14:10~15:40)※暫定
生体信号の特徴と信号処理・データマイニングの基本ノウハウ
~医学分野/非医学分野の違い、ものづくり/調査・研究での活用~
東京理科大学 工学部電気工学科 准教授 博士(工学) 阪田 治 氏
【専門】生体信号処理 【講師紹介

第4部(15:50~17:20)※暫定
ルスケアデータの利活用における法規制と具体的なユースケースにおける実務上の留意点
TMI総合法律事務所 弁護士 野呂 悠登 氏
【専門】個人情報保護・プライバシーに関する法規制 【講師紹介


講演趣旨

第1部(10:30~12:00)
バイオ・化学センサ技術動向とウェアラブルデバイス搭載・IOTバイオセンサへの展開

産総研-阪大先端フォトニクス・バイオセンシングラボ ラボ長
大阪大学 産業科学研究所 特任教授 工学博士 民谷 栄一 氏
[趣旨]
 生体の有する分子認識を利用したバイオセンサは、健康医療、環境保全、食の安全安心などの分野に応用されている。
在宅などいろいろな現場で診断可能なウエラブルなバイオセンサー開発も行われており、IoTデバイスとしてSoceity5.0 に向けたツールとしての有用性も示唆されている。
 本講演では、バイオセンサーの基礎から応用に至るまでの研究及び開発状況について概説する。



第2部(13:00~14:00)※暫定

非接触生体センシングによる生体情報解析・状態推定の現状と応用展開
~完全非接触・マイクロ波による生体信号解析の特徴と課題~(仮)

関西大学 准教授 鈴木 哲 氏
※プログラム作成中

第3部(14:10~15:40)※暫定

生体信号の特徴と信号処理・データマイニングの基本ノウハウ
~医学分野/非医学分野の違い、ものづくり/調査・研究での活用~

東京理科大学 工学部電気工学科 准教授 博士(工学) 阪田 治 氏
[趣旨]

 ものづくりや調査・研究のために生体信号を利用してみようと考えている方が、最初に考えなければならないことの数々を中心に、生体信号処理のノウハウの基本的な点について紹介・解説します。

第4部(15:50~17:20)※暫定
ヘルスケアデータの利活用における法規制と具体的なユースケースにおける実務上の留意点

TMI総合法律事務所 弁護士 野呂 悠登 氏
[趣旨]
 近年、ヘルスケアデータの利活用への期待が高まっておりますが、ヘルスケアデータには様々な法規制が関係してくるため、その利活用に当たっては、個人情報保護法(1章)、次世代医療基盤法(2章)、各種倫理指針(3章)、情報セキュリティ(4章)のルールを理解する必要があります。特に、令和2年・令和3年の個人情報保護法改正がヘルスケアデータの利活用にどのような影響を与えるかについては、関心が高まっているところです。一方、このような法規制の観点のみならず、ヘルスケアデータを利活用するビジネスを検討するにあたっては、従来、(1)ヘルスケアアプリ、(2)レセプト・DPCデータの販売、(3)AI開発といった具体的なユースケースにおいてどのような法的整理がなされ、どのような点に実務上留意すべきなのかを理解することが重要になります(5章)。
 本セミナーでは、個人情報保護・プライバシーの分野を主に取り扱う講師が、ヘルスケアデータの利活用の際に留意すべき法規制と具体的なビジネスにおける実務上のポイントを解説します。

※複数名で受講の際は、備考欄に受講される方の「氏名・部署名・メールアドレス」を
ご連絡ください。

(4/13)【Live配信(リアルタイム配信)】  生体センシング・生体信号処理技術と ヘルスケアデータ活用事業・サービス展開への必須知識 【2日目】

価格:

35,200円 (税込) 55,000円 (税込)

[ポイント還元 1,760ポイント~]
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講演内容

第1部(10:30~12:00)
バイオ・化学センサ技術動向とウェアラブルデバイス搭載・IOTバイオセンサへの展開

産総研-阪大先端フォトニクス・バイオセンシングラボ ラボ長
大阪大学 産業科学研究所 特任教授 工学博士 民谷 栄一 氏
[趣旨]
 生体の有する分子認識を利用したバイオセンサは、健康医療、環境保全、食の安全安心などの分野に応用されている。
在宅などいろいろな現場で診断可能なウエラブルなバイオセンサー開発も行われており、IoTデバイスとしてSoceity5.0 に向けたツールとしての有用性も示唆されている。
 本講演では、バイオセンサーの基礎から応用に至るまでの研究及び開発状況について概説する。

[プログラム]

1.バイオセンサーの基礎

2.バイオセンサーの構成、歴史


3.電気化学センサーを用いたPOCTバイオセンサー
 3.1酵素センサー
 3.2遺伝子センサー
 3.3免疫センサー
 3.4電気化学発光バイオセンサー
 3.5EC-SERSバイオセンサー

4.ナノバイオセンサー
 4.1 CNTバイオセンサー
 4.2 LSPRバイオセンサー

5.マイクロ流体バイオセンサー
 5.1 デジタルバイオ分子デバイス
 5.2 高速PCRデバイス 
 5.3 シングル細胞デバイス

6.IoTバイオセンサー

7.まとめ


  □質疑応答□

第2部(13:00~14:00)※暫定

非接触生体センシングによる生体情報解析・状態推定の現状と応用展開
~完全非接触・マイクロ波による生体信号解析の特徴と課題~(仮)

関西大学 准教授 鈴木 哲 氏
※プログラム作成中

第3部(14:10~15:40)※暫定

生体信号の特徴と信号処理・データマイニングの基本ノウハウ
~医学分野/非医学分野の違い、ものづくり/調査・研究での活用~

東京理科大学 工学部電気工学科 准教授 博士(工学) 阪田 治 氏
[趣旨]

 ものづくりや調査・研究のために生体信号を利用してみようと考えている方が、最初に考えなければならないことの数々を中心に、生体信号処理のノウハウの基本的な点について紹介・解説します。

[プログラム]

1.信号処理工学における生体信号
 1.1 生体信号とは何なのか
 1.2 生体信号処理を行う目的
 1.3 信号処理技術と生体情報分析
 1.4 生体信号処理のための前処理
 1.5 生体信号処理法の定石

2.生体信号に対するデータマイニング
 2.1 データマイニング一般論
 2.2 医学分野における生体信号に対するデータマイニング
 2.3 非医学分野における生体信号に対するデータマイニング
 2.4 生体信号処理と機械学習
 2.5 ものづくりにおける生体信号処理の活躍どころ
 2.6 調査・研究における生体信号処理の活躍どころ
 2.7 生体信号データマイニングプロセスの設計法

3.まとめ

  □質疑応答□

4部(15:50~17:20)※暫定
ヘルスケアデータの利活用における法規制と具体的なユースケースにおける実務上の留意点

TMI総合法律事務所 弁護士 野呂 悠登 氏
[趣旨]
 近年、ヘルスケアデータの利活用への期待が高まっておりますが、ヘルスケアデータには様々な法規制が関係してくるため、その利活用に当たっては、個人情報保護法(1章)、次世代医療基盤法(2章)、各種倫理指針(3章)、情報セキュリティ(4章)のルールを理解する必要があります。特に、令和2年・令和3年の個人情報保護法改正がヘルスケアデータの利活用にどのような影響を与えるかについては、関心が高まっているところです。一方、このような法規制の観点のみならず、ヘルスケアデータを利活用するビジネスを検討するにあたっては、従来、(1)ヘルスケアアプリ、(2)レセプト・DPCデータの販売、(3)AI開発といった具体的なユースケースにおいてどのような法的整理がなされ、どのような点に実務上留意すべきなのかを理解することが重要になります(5章)。
 本セミナーでは、個人情報保護・プライバシーの分野を主に取り扱う講師が、ヘルスケアデータの利活用の際に留意すべき法規制と具体的なビジネスにおける実務上のポイントを解説します。

[プログラム]

1.ヘルスケアデータと個人情報保護法
 1.1 日本の個人情報保護法の体系(いわゆる2000個問題)
 1.2 個人情報保護法のルール
 1.3 改正個人情報保護法とヘルスケアデータの利活用への影響

2.ヘルスケアデータと次世代医療基盤法
 2.1 次世代医療基盤法の概要
 2.2 次世代医療基盤法に基づくヘルスケアデータの利活用

3.ヘルスケアデータと倫理指針
 3.1 倫理指針の適用関係
 3.2 人を対象とした医学系研究に関する倫理指針

4. ヘルスケアデータと情報セキュリティ
 4.1 情報セキュリティの法律
 4.2 医療情報と情報セキュリティ(3省2ガイドライン)

5.ヘルスケアデータを利活用するビジネスの実例と実務上のポイント
 5.1 ヘルスケアアプリ
 5.2 レセプト・DPCデータの販売
 5.3 AI開発

  □質疑応答□

≪得られる知識≫
・ヘルスケアデータ利活用に関する法規制
・ヘルスケアデータを利活用するビジネスにおける法的整理・実務上の留意点
・個人情報保護法やプライバシーに関する法政策の最新事情

≪受講対象≫
・企業においてヘルスケアデータ利活用に関する業務を担当している法務部門・事業部門の方
・ヘルスケアデータ利活用の法務にご興味のある方
・個人情報保護法やプライバシーに関する法政策の最新事情にご興味のある方

≪キーワード≫
ヘルスケアデータ、データ利活用、個人情報保護法、次世代医療基盤法、倫理指針、情報セキュリティ令和2年改正個人情報保護法、令和3年改正個人情報保護法、ヘルスケアアプリ、レセプト・DPCデータ、AI開発

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