カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

(4/27)【Live配信(リアルタイム配信)】  <特許調査の時短と効率化> 機械学習による先行技術・技術動向調査と 特許実務へのAI利用の現状及び課題・展望

【Live配信(リアルタイム配信)】 
<特許調査の時短と効率化>
機械学習による先行技術・技術動向調査と
特許実務へのAI利用の現状及び課題・展望


~商用AI特許調査ツールの活用事例~
~オープンソースを利用した機械学習による特許調査をデモを交えて解説~
先行技術調査と侵害防止調査の検索モデルの違い、AI活用の課題・応用時の留意点・・・・
【アーカイブ配信付き】

本セミナーは、【Live(リアルタイム配信)配信】のみの開催です。会場開催はございません。

先行技術や技術動向調査など、特許実務にAIを導入し効率化を図りたいとお考えの方にお勧めです。
AI活用の現状・課題・留意点や応用事例、更には機械学習による特許調査デモや特許情報解析ツールの紹介など、具体的なAI活用の利点&留意点をイメージするのにお役立ていただける一講です。


日 時 2021年4月27日(火)  10:30~16:30
会 場 Live配信セミナー(リアルタイム配信) ※会社・自宅にいながら学習可能です※    
受講料(税込) 49,500円    
定価:本体45,000円+税4,500円
【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額24,750円)】
※2名様とも会員登録をしていただいた場合に限ります。 会員登録について
※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
※3名様以上のお申込みの場合、上記1名あたりの金額で受講できます。
※受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。
※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。
(申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。)
※その他の割引の併用はできません。

テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【Live配信/WEBセミナー受講限定】
1名申込みの場合:受講料35,200円 定価:本体32,000円+税3,200円
※1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。

 なお、本システムのお申し込み時のカート画面では割引は表示されませんが、
上記条件を満たしていることを確認後、ご請求書またはクレジット等決済時等に
調整させて頂きます。

ポイント還元 誠に勝手ながら2020年4月1日より、会員割引は廃止とさせて頂きます。
当社では会員割引に代わり、会員の方にはポイントを差し上げます。
ポイントは、セミナーや書籍等のご購入時にご利用いただけます。
会員でない方はこちらから会員登録を行ってください。
特 典 アーカイブ(見逃し)配信付き:
 視聴期間:終了翌日から10日間[4/28~5/7]を予定
 ※原則として編集は行いません。視聴期間の延長不可。
配布資料 ・PDFテキスト(印刷可)のみ
※PDFテキストはマイページよりダウンロードいただきます。(開催の営業日2日前よりダウンロード可)
オンライン配信

【ZoomによるLive配信】(申込み前に必ずご確認ください)
・本セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。
・お申込みの際はテストミーティングにアクセスして接続できるか等ご確認下さい。
・マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」で本セミナーの視聴用リンクをご案内しております。
 セミナー開催日時に、ログインしていただき、ご視聴ください。
・リアルタイムで講師へのご質問も可能です。

備 考 ※資料付
※セミナーの録音・撮影はご遠慮申し上げます。
※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。

本セミナーはサイエンス&テクノロジー株式会社が主催いたします。
得られる知識 ・機械学習による先行技術・技術動向調査の効率化
・特許調査におけるAI利用の現状と注意点
受講対象 研究開発者、エンジニア、知財部員等で特許調査調査の効率化に関心がある方。予備知識は特に必要ありません。  

講師

アジア特許情報研究会/花王(株) 研究開発部門 知的財産部 戦略情報グループ 研究員 安藤 俊幸 氏
【専門】分析化学、テキストマイニング、知財情報解析、機械学習
1985年現花王株式会社入社、研究開発に従事
1999年研究所の特許調査担当(新規プロジェクト)、2009年より現職
2011年よりアジア特許情報研究会所属
2020年 特許情報普及活動功労者表彰 日本特許情報機構理事長賞「技術研究功労者」受賞
情報科学技術協会、人工知能学会、データサイエンティスト協会 各会員


講演趣旨

 特許調査でのAI活用と主に先行技術・技術動向調査の効率化について特許調査と機械学習の観点から講演します。最近では商用のAIを利用した特許調査ツールも複数登場しています。現在は、AIへの過剰な期待の時期から冷静な判断が求められる時期に移行中です。
 最初に特許調査と検索の基礎について概観します。第3章ではAIの概要と特許調査への応用について留意点と原理的な制限事項について述べます。第4章では、商用AI特許調査ツールの活用事例を紹介します。第5~7章では、デモを交えてオープンソースを用いた機械学習の特許調査への応用事例を単語・文書のベクトル化、文書分類、文書ベクトルの次元圧縮による特許公報の俯瞰可視化と技術動向調査への応用を紹介します。
調査目的に応じたアルゴリズムと特徴量の選択が重要であり、また教師あり機械学習には良質な教師データの準備が重要です

※複数名で受講の際は、備考欄に受講される方の「氏名・部署名・メールアドレス」を
ご連絡ください。

(4/27)【Live配信(リアルタイム配信)】  <特許調査の時短と効率化> 機械学習による先行技術・技術動向調査と 特許実務へのAI利用の現状及び課題・展望

価格:

35,200円 (税込) 49,500円 (税込)

[ポイント還元 1,760ポイント~]
購入数:

参加形態

価格

在庫

購入

LIVE配信で参加

49,500円 (税込)

在庫あり

テレワーク応援キャンペーン【Live配信/WEBセミナー1名受講限定】

35,200円 (税込)

在庫あり

返品期限・条件 商品種別による返品の詳細はこちら
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる


講演内容

1.はじめに
 1.1 講師自己紹介
 1.2 アジア特許情報研究会紹介

2.特許調査と検索の基礎
 2.1 調査対象と調査範囲の特定・明確化
 2.2 マッチングと適合
 2.3 特許調査における再現率(網羅性)と適合率(効率)
 2.4 先行技術調査と侵害防止調査の検索モデルの違い
 2.5 「完全一致」⇔「最良一致」検索モデルの比較
 2.4 特許調査システムとその評価方法

3.AIの概要と特許調査への応用
 3.1 人工知能(AI:Artificial Intelligence)とは
 3.2 AI、機械学習、深層学習について
 3.3 AI活用特許調査システムへの過剰な期待
 3.4 特許調査への機械学習適応時の留意点
 3.5 人とAIの役割分担
 3.6 問題の定式化
 3.7 AIの使用と情報要求
 3.8 シンボルグランディング(記号接地)問題
 3.9 ノーフリーランチ(NFL)定理
 3.10 フレーム問題
 3.11 過学習(汎化性能)
 3.12 特徴量選択(醜いアヒルの子の定理)

4.商用AI特許調査ツールの活用事例
 4.1 AI特許調査ツールへの要求性能
 4.2 Patentfieldの活用事例
 4.3 PatentfieldのAIセマンティック検索
 4.4 PatentfieldのAI分類予測
 4.5 特許調査分野における人工知能(AI)技術の活用動向

5.オープンソースを用いた機械学習の特許調査への応用
 5.1 機械学習の概要と特許調査への応用
 5.2 特許調査分野における人工知能(AI)技術の活用動向
 5.3 機械学習概要(分類、回帰、クラスタリング、次元圧縮)
 5.4 特許分野における自然言語処理導入のメリット
 5.5 特許調査用学習済モデルの作成とその評価方法
 5.6 先行技術調査の流れ(進め方)
 5.7 分散表現(単語埋め込み)とは
 5.8 分布仮説に基づいた文脈中の単語の重み学習(word2vec)
 5.9 doc2vecによる公報(文書)単位の類似度計算
 5.10 doc2vecによる発明の要素(文)単位の類似度計算

6.機械学習のクラス分類の応用事例 
 6.1 ディープラーニングの基礎検討
 6.2 文書のベクトル化検討
 6.3 one hotベクトル(BoW、TF・IDF等)
 6.4 分散表現ベクトル(word2vec、doc2vec、fastText等)
 6.5 機械学習による文書分類
 6.6 SDI調査への応用

7.教師無し機械学習(クラスタリング、次元圧縮)の応用
 7.1 単語・文書のクラスタリングによる動向調査への応用
 7.2 文書ベクトルの次元圧縮による特許公報の俯瞰可視化
 7.3 文書分類との組み合わせによるパテントマップの自動作成

8.特許実務へのAI利用の現状のまとめと将来展望

  □質疑応答□

【付録】 自分でできる特許情報解析ツール紹介
1.キーワード抽出関係

  1.1 word2vec,doc2vecによる単語・文書の類似度計算と類似単語・文書抽出
  1.2 termextractによる専門用語(キーワード)自動抽出
  1.3 Cytoscapeによる文脈語のネットワーク分析
2.pythonで始める機械学習
  2.1 python環境構築の概要
  2.2 doc2vecによる文書・単語の類似度計算と類似文書・単語抽出の解説

留意事項

※書籍・セミナー・イーラーニングBOOKのご注文に関しましては株式会社イーコンプレスが担当いたします。

当社ホームページからお申込みいただきますと、サイエンス&テクノロジー株式会社から受講券および会場案内等をご指定の住所に送付いたします。
また、お申込の際、事前に会員登録をしていただきますとご購入時にポイントが付与され、 貯まったポイントはセミナーや書籍等のご購入にご利用いただけます。
会員登録はこちら

ご請求書は、弊社より別途郵送いたします。
銀行振り込みを選択された場合は、貴社お支払い規定(例:翌月末までにお振込み)に従い、お振込みをお願いいたします。
恐れ入りますが、振り込み手数料はご負担くださいますようお願いいたします。

個人情報等に関しましては、セミナーご参加目的に限り、当社からサイエンス&テクノロジー株式会社へ転送いたします。

お見積書や領収書が必要な場合もお申し付けください。
ご要望・ご質問・お問合せはこちら

【お支払方法について】

以下のお支払方法がご利用いただけます。

1.銀行振り込み
銀行振込

ご請求書は電子(.pdf)にて別途送付しますので、貴社お支払い規定に従い、お振込みをお願いします。
恐れ入りますが、振り込み手数料はご負担くださいますようお願いします。
(セミナー当日までにお振込頂く必要はございません。)

2.クレジットカード

クレジットカード

3.PayPay

PayPay(オンライン決済)

4.楽天ID決済

楽天ID決済

5.コンビニ決済

クレジットカード


【領収書について】

領収書が必要な場合は、ご連絡ください。上記のいずれのお支払方法でも領収書を発行させて頂きます。


【同一法人割引き(2名同時申込みキャンペーン)について】
同一法人割引き(2名同時申込みキャンペーン)を申し込まれる場合、以下のように入力をお願いいたします。
  1. 同一法人割引き(2名同時申込みキャンペーン)で、「2名で参加」または「3名で参加」を選択してください。
  2. 購入数には、ご参加される人数を入力してください。(2名または3名)
システムの制限上、合計金額は人数分表示されますが、実際のご請求は割引後の価格でさせて頂きます。

関連商品

ページトップへ