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  • (6/17)2026年度版:事例から学ぶ後発医薬品の市場参入を加速させる特許戦略
(6/17)2026年度版:事例から学ぶ後発医薬品の市場参入を加速させる特許戦略
  • 価格:39,600円(税込) 49,500円(税込)

商品説明

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講演内容

1. 特許戦略に必要な特許の知識
1.1 特許出願と特許権の取得
1.2 特許権の効力と活用
1.3 特許庁における係争(特許無効審判、異議申立)
1.4 裁判所における係争(侵害訴訟、仮処分申立)

2. 特許戦略に必要な薬事の知識
2.1 医薬品業界について
2.2 医薬品の種類
2.3 先発医薬品の開発と知的財産による保護
2.4 後発医薬品の開発と特許戦略(概要)
ジェネリック、バイオシミラー

3. 薬事と特許が絡む制度
3.1 特許期間延長制度
3.2 再審査期間
3.3 パテントリンケージ(2025年の改善点)
3.4 虫食い申請
3.5 試験研究の例外規定

4. 後発医薬品企業の特許戦略
4.1 参入時期の見定め(先発のLOEを確認)
4.2 特許出願の検討(延長された特許権の効力範囲外になるために)
4.3 パテントクリアランス
4.4 より早く参入するための戦略
無効審判、水和物違いの製剤、判定請求、確認訴訟

5. 事例紹介
5.1 特許戦略における重要な論点
延長された特許権の効力、パテントリンケージ、均等論、先使用権を中心に
5.2 事例の紹介
マキサカルシトール、ピタバスタチン製剤、オキサリプラチン大合議、ナルフラフィン、ダサチニブ、エリブリンメシル酸塩、アフリベルセプト、ルビプロストン等(変更の場合あり)

6. まとめとQ&A

(若干変更の場合あり)

価格:39,600円(税込) 49,500円(税込)

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