【AI音声版についてのご案内】
本商品はAI(人工知能)が生成した音声による講義です。
人間の講師による音声とは異なりますので、予めご了承ください。
【DVD(メディア)手数料のお知らせ】
DVDメディアでの納品をご希望の場合、
手数料として商品代プラス1,650円(税込)を加算させていただきます。
VODレンタルのご案内
レンタルプランをご用意しております。ご都合に合わせてプランをお選びください。
気軽に1本試したい方に 1日間レンタル 27,500円 (税込) | 週末ゆっくり視聴したい方に 5日間レンタル 55,000円 (税込) | じっくり学びたい方に 30日間レンタル 99,000円 (税込) |
※ご購入後、視聴用アカウントを作成いたします(メールでご案内)。
視聴URLは午前中のお申し込みは当日中、午後からのお申し込みは翌日にメールにてご案内いたします。
※レンタル期間は、初回視聴または資料ダウンロード時から起算されます。
※ご購入前に、必ず「視聴テスト」で再生をご確認ください※
(「視聴テスト」はVOD版のみが対象です。)
下記サンプルが再生できることをご確認のうえ、お申し込みください。
※本編から自動抽出したダイジェストです(場面が数回切り替わります)。別セミナーの映像のため、本商品の内容とは異なります。
セキュリティ設定や動作環境により、ご購入後に視聴いただけない場合がございます。
(再生できなかった場合も、視聴期間の延長はいたしかねます。)
<ご視聴に必要な環境>
・最新バージョンのブラウザ(Google Chrome、Firefox、Microsoft Edge、Safari)をご利用ください。
・動画のご視聴には、安定したインターネット接続環境が必要です。
☆ 医療機器の滅菌バリデーションは、QMS省令第46条・FDA QSR §820.75への対応として不可欠です。無菌性保証水準(SAL)の考え方から、湿熱・乾熱・EOガス・放射線の各滅菌法の特徴、バイオバーデン管理、滅菌条件の設定、IQ・OQ・PQによるバリデーション手順、ISO 11607-1/2:2019「最終的に滅菌される医療機器の包装」までを収録170分で体系的に解説します!
☆ 本講座は滅菌バリデーションの基礎から実務対応まで、以下のようなキーワードを軸にポイントを詳説いたします!
滅菌バリデーション/無菌性保証水準(SAL)/バイオバーデン管理/湿熱・乾熱・EOガス・放射線滅菌/バイオロジカルインジケータ(BI)・ケミカルインジケータ(CI)/ハーフサイクル法・オーバーキル法/IQ・OQ・PQ/ISO 11607-1・ISO 11607-2:2019(無菌バリアシステム・包装プロセスバリデーション)/QMS省令第46条・FDA QSR §820.75/リスクマネジメント・ユーザビリティ評価 等々。
【本商品はセミナービデオ(ダウンロード/DVD)またはVOD(ストリーム)配信でご視聴いただけます。】
※地方や会社・自宅にいながらセミナーを受講することができます。
■パソコンやスマートフォンのブラウザから簡単に受講ができます(VOD版)。
■何度でも視聴することが出来ます。
■セミナー資料は電子ファイルとしてダウンロードすることができます。
総収録時間 |
170分 |
監修 |
株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一 |
| ポイント還元 |
誠に勝手ながら2020年4月1日より、会員割引は廃止とさせて頂きます。
当社では会員割引に代わり、会員の方にはポイントを差し上げます。
ポイントは、セミナーや書籍等のご購入時にご利用いただけます。
会員でない方はこちらから会員登録を行ってください。
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納品方法 |
【セミナービデオ(ダウンロード・DVD)】
ダウンロード版をご購入の方は資料およびセミナービデオをダウンロードするためのURLを電子メールにてご案内いたします。
DVDメディアでの納品をご希望の方は別途郵送いたします。
【VOD(ストリーム)配信】
本セミナーは、弊社VODサイトのマイページにてご視聴いただきます。
お申込み後、弊社にて視聴用アカウントを作成後、マイページよりご視聴可能です。
作成後メールでご案内いたします。
(お客様ご自身でのアカウント登録は不要です。)
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イベント提供者 株式会社イーコンプレス |
| 備 考 |
資料付(手順書サンプル含む) |
■講座のポイント
滅菌医療機器を製造・販売するうえで、滅菌バリデーションの適用規格と薬機法(QMS省令)の要求を正しく理解することは極めて重要です。滅菌プロセスのバリデーションは、各滅菌方法別に整備された規格に則って実施する必要があり、さらに最終的に滅菌される医療機器の包装(無菌バリアシステム)についても留意しなければなりません。
本セミナー(収録170分)では、無菌性規格基準の動向とその背景、無菌性保証・パラメトリックリリース等の基本的考え方から出発し、各種滅菌法(湿熱・乾熱・EOガス・放射線)の基礎・特徴・滅菌バリデーションでの留意点、バイオバーデン管理、滅菌条件の設定方法(ハーフサイクル法・オーバーキル法・バイオバーデン/BI併用法・絶対バイオバーデン法)、IQ・OQ・PQによるバリデーション手順までを要点を絞って分かりやすく解説いたします。
さらにISO 11607-1/2:2019「最終的に滅菌される医療機器の包装」のポイント、リスクマネジメントおよびユーザビリティ評価の基本的な考え方と滅菌バリデーションとの関係についても解説いたします。
■受講後、習得できること
・滅菌バリデーションに関するQMS省令・FDA QSRの規制要求事項の理解
・無菌性保証水準(SAL)と各種滅菌法(湿熱・乾熱・EOガス・放射線)の特徴と選択基準
・バイオバーデン管理の重要性と測定の意義
・滅菌条件の設定方法(ハーフサイクル法・オーバーキル法・バイオバーデン/BI併用法・絶対バイオバーデン法)
・IQ・OQ・PQによる滅菌バリデーション手順の実践的理解
・日常の滅菌工程管理、プロセスの有効性の維持および変更管理の考え方
・ISO 11607-1/2:2019に基づく滅菌医療機器の包装プロセスバリデーション
・無菌提供のユーザビリティ評価とリスク分析の滅菌バリデーションへの適用
■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・QMS省令 第46条 滅菌工程および無菌バリアシステムに係る工程のバリデーション
・FDA QSR §820.75 工程の妥当性確認
・FDA QSIT 滅菌プロセスの管理
・ISO 11607-1:2019 最終的に滅菌される医療機器の包装(第1部:材料・無菌バリアシステムおよび包装システムに関する要求事項)
・ISO 11607-2:2019 最終的に滅菌される医療機器の包装(第2部:成形・シールおよび組立プロセスのバリデーション要求事項)
・滅菌医療機器包装ガイドライン(日本医療機器産業連合会)
■講演中のキーワード
・滅菌バリデーション/バリデーションとベリフィケーションの違い
・無菌性保証水準(SAL:Sterility Assurance Level)・微生物の死滅曲線
・バイオバーデン管理・バイオバーデン測定
・湿熱滅菌・乾熱滅菌・EOガス滅菌・放射線(ガンマ線、電子線)滅菌
・バイオロジカルインジケータ(BI)・ケミカルインジケータ(CI)
・ハーフサイクル法・オーバーキル法・バイオバーデン/BI併用法・絶対バイオバーデン法
・IQ(据付時適格性確認)・OQ(運転時適格性確認)・PQ(稼働性能適格性確認)
・QMS省令 第46条/FDA QSR §820.75/FDA QSIT
・ISO 11607-1:2019・ISO 11607-2:2019(無菌バリアシステム・包装プロセスバリデーション)
・無菌提供のユーザビリティ評価/製造プロセスにおけるリスク分析/変更管理・再バリデーション
本商品はセミナービデオ(ダウンロード・DVD)またはVOD(ストリーム)配信です。