【AI音声版についてのご案内】
本商品はAI(人工知能)が生成した音声による講義です。
人間の講師による音声とは異なりますので、予めご了承ください。
VODレンタルのご案内
レンタルプランをご用意しております。ご都合に合わせてプランをお選びください。
気軽に1本試したい方に
1日間レンタル
3,300円
(税込)
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週末ゆっくり視聴したい方に
5日間レンタル
5,500円
(税込)
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じっくり学びたい方に
30日間レンタル
11,000円
(税込)
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※ご購入後、視聴用アカウントを作成いたします(メールでご案内)。
視聴URLは午前中のお申し込みは当日中、午後からのお申し込みは翌日にメールにてご案内いたします。
※レンタル期間は、初回視聴または資料ダウンロード時から起算されます。
※ご購入前に、必ず「視聴テスト」で再生をご確認ください※
(「視聴テスト」はVOD版のみが対象です。)
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※本編から自動抽出したダイジェストです(場面が数回切り替わります)。別セミナーの映像のため、本商品の内容とは異なります。
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☆ バイオ医薬品のCDMO活用を「調達」ではなく「開発戦略・経営判断」として捉え、委託先評価・品質取決め・技術移管・変更管理の勘所を30分で体系的に解説!「業務は委託できても、品質とマネジメントの最終責任(MAH)までは委ねられない」という大原則を軸に、GMP省令・ICH Q10・WHO技術移転・海外CDMO対応まで実務目線で押さえます。
☆ 本講座はCDMO活用について、以下のようなキーワードを軸にポイントを詳説いたします!
CDMO・CMO・MAH(製造販売業者)/改正GMP省令・PQS・ICH Q10/EU GMP Chapter 7・FDA品質取決めガイダンス/品質取決め(Quality Agreement)とMSAの分離/委託先評価の7軸/CDMO導入6ステップ/技術移管(WHO TRS 1044 Annex 4)/ICH Q12(承認後変更)・Q5A(R2)(ウイルス安全性)/生物由来原料基準/データインテグリティ(ALCOA+) 等々。
【本商品はVOD(ストリーム)配信でご視聴いただけます。】
※地方や会社・自宅にいながらセミナーを受講することができます。
■パソコンやスマートフォンのブラウザから簡単に受講ができます(VOD版)。
■何度でも視聴することが出来ます。
■セミナー資料は電子ファイルとしてダウンロードすることができます。
総収録時間 |
30分 |
監修 |
株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一 |
| ポイント還元 |
誠に勝手ながら2020年4月1日より、会員割引は廃止とさせて頂きます。
当社では会員割引に代わり、会員の方にはポイントを差し上げます。
ポイントは、セミナーや書籍等のご購入時にご利用いただけます。
会員でない方はこちらから会員登録を行ってください。
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納品方法 |
【VOD(ストリーム)配信】
・ご購入後、視聴用アカウントを作成いたします(メールでご案内)。
・視聴URLは午前中のお申し込みは当日中、午後からのお申し込みは翌日にメールにてご案内いたします。
・レンタル期間は、初回視聴または資料ダウンロード時から起算されます。
・タブレット、スマホでも視聴できます。
・セミナー資料は電子ファイルにてダウンロードいただきます。
※資料のダウンロードは、パソコンのみ。スマホ、タブレットは不可
イベント提供者 株式会社イーコンプレス
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| 備 考 |
資料付
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■講座のポイント
バイオ医薬品は設備投資・専門人材・技術蓄積の負担が大きく、モダリティの多様化(抗体・ADC・遺伝子治療・mRNA等)で内製が難しくなるなか、開発スピード・供給安定性・薬事対応力・資本効率を高める手段としてCDMO(開発・製造受託機関)の活用が増えています。しかし委託は「製造の外注」ではなく事業の成否を左右する経営判断であり、「業務は委託できても、品質とマネジメントの最終責任(MAH)までは委ねられない」というのがGMP省令・ICH Q10・EU GMP Chapter 7・FDAガイダンスに共通する大原則です。本講座(収録30分)では、CDMO活用を「調達」ではなく「開発戦略」として捉える視点から、委託製造を律する規制の全体像、CDMO導入の6ステップ、委託先評価の7軸、技術移管(WHO技術移転ガイドライン TRS 1044 Annex 4)、品質取決めとMSAの分離、ICH Q12(承認後変更)・Q5A(R2)(ウイルス安全性)・生物由来原料基準といったバイオ特有の論点、データインテグリティ、海外CDMO対応、そして失敗・成功のケーススタディまでを体系的に解説。「良いCDMOを探す前に、良い導入プロセスを設計する」ための実務力を養成します。
■受講後、習得できること
・CDMO・CMO・MAHの用語と、委託しても委ねられない最終責任の理解
・CDMO活用を「調達」でなく「開発戦略・経営判断」として捉える視点
・委託製造を律する規制の全体像(GMP省令・ICH Q10/Q12・EU GMP Ch.7・FDA)
・品質取決め(Quality Agreement)とMSA(商業契約)を分離する意義
・CDMO導入6ステップ(切分け→方針→探索→評価→契約→移管/運用)
・委託先評価の7軸と「総コスト×成功確率」による判断基準
・技術移管(WHO TRS 1044 Annex 4の4フェーズ)とデューデリジェンス/ギャップ分析
・バイオ特有の技術評価(細胞株・培養・精製・ウイルス安全性Q5A(R2)・生物由来原料基準)と海外CDMO・DI対応
■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・改正GMP省令(令和3年、2021年8月施行)/PQS・外部委託の取決め
・ICH Q10(医薬品品質システム)/ICH Q12(承認後変更・EC/PACMP)
・ICH Q5A(R2)(ウイルス安全性、2023年11月 Step4)
・EU GMP Chapter 7(Outsourced Activities)
・FDA Quality Agreements ガイダンス(2016年)
・WHO 技術移転ガイドライン(TRS 1044 Annex 4、2022年版)
・生物由来原料基準(平成15年告示210号/令和8年3月改正・告示155号)
■講演中のキーワード
・CDMO/CMO/MAH(製造販売業者)/委託者・受託者(Contract Giver/Acceptor)
・調達 vs 開発戦略/委託しても委ねられない責任
・改正GMP省令/PQS/ICH Q10/経営陣の責任
・EU GMP Chapter 7/FDA品質取決めガイダンス(2016)
・品質取決め(Quality Agreement)/MSA(商業契約)の分離
・ICH Q12/Established Conditions(EC)・PACMP/承認後変更
・CDMO導入6ステップ/make or buy/ショートリスト
・委託先評価の7軸/総コスト×成功確率/監査・デューデリジェンス(DD)
・技術移管/WHO TRS 1044 Annex 4/ギャップ分析
・バイオ特性(細胞株・MCB/WCB・培養・精製・特性解析)
・ICH Q5A(R2)(ウイルス安全性)/生物由来原料基準/サプライチェーン
・データインテグリティ(DI・ALCOA+)/変更管理/海外CDMO/逸脱・OOS・回収
本商品はVOD(ストリーム)配信です。