• NEW
  • (6/5)技術者・研究者のための 「動かす」プレゼンテーション技術
(6/5)技術者・研究者のための 「動かす」プレゼンテーション技術
  • 価格:49,500円(税込)

商品説明

▼ 商品説明の続きを見る ▼

講演内容

1.「プレゼンスキル」とは相手を「動かす」ための技術のこと
 1.1 言いたいことを伝えるだけでは不十分な理由
 1.2 プレゼンのゴールは、相手に「何らかの行動」を取ってもらうこと
 1.3 技術者のプレゼンが「伝わらない構造」になる原因のチェック

2. ロジカルシンキングの基礎
 2.1 論理の正体=「結論」+「理由」+「具体例・事実」
 2.2 論理の飛躍を防ぎ、納得感を高める方法
 2.3 「誰にとっての筋道か」話す相手に合わせた論理設計

3.聞き手に「価値」を届けるための視点転換
 3.1 技術者が陥りやすい「機能(スペック)」中心の説明
 3.2 想定通りの満足(顕在的価値)と、想定以上の満足(潜在的価値)
 3.3 プレゼン成功の3要素

4.ストーリーを魅力的にする3つの「S」と「型」
 4.1 Story(感情を動かす)、Simple(ストレートに)、Special(特別感)
 4.2 序盤・中盤・終盤の3ステージで組み立てる構成術
 4.3 「型」の活用:ホールパート法、PREP法、スーパーホールパート法
 4.4 聞き手の心理的ステップ攻略法

5.相手(ステークホルダー)に合わせた内容設計
 5.1 経営層・技術部・購買部がそれぞれ求める情報の違い
 5.2 プレゼン後の「相手の具体的な行動」をあらかじめ設定する

6.「予算獲得・承認」を確実にする資料設計の極意
 6.1 決済を左右する「5つの投資判断材料」
 6.2 技術ではなく「勝ち筋」を示すストーリー構成
 6.3 数字を具体的な「意味」に変える工夫

7.「読ませない」スライドと伝達力の向上
 7.1 1スライド・1メッセージの徹底
 7.2 認識を早める「キーメッセージ」の絞り込み
 7.3  「考えさせない」グラフ・データ表へのブラッシュアップ方法
 7.4  言語・聴覚・視覚情報を一致させるプレゼン技術

8.実践力を高めるためのアドバイス
 8.1  完璧な資料を完璧に話すための「最低20回の練習」
 8.2  改善サイクルを回す「CAPDo」の考え方
 8.3  技術者のための「提案力向上」行動指針

  □質疑応答・名刺交換□

価格:49,500円(税込)

[ポイント還元 2,475ポイント~]

注文