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  • (6/24)医薬品開発での優先順位付けの前準備で何が必要か、 どのように行い、評価していくべきかの考え方
(6/24)医薬品開発での優先順位付けの前準備で何が必要か、 どのように行い、評価していくべきかの考え方
  • 価格:49,500円(税込)

商品説明

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セミナー講師
モリモト ファーマパートナリング 代表 森本 聡 氏
【主なご経歴】
1982年    (株)ミドリ十字入社 中央研究所
1989-93年   ドイツ駐在
1994年-     ライセンス部/事業開発部で導出・入、アライアンスマネジメント
2012年4月   田辺三菱製薬(株) 事業開発部長
2014年10月  シミックホールディング(株) 常務執行役員・IPDカンパニー長
(株)オーファンパシフィック 取締役
2017年1月   (株)生命科学インスティテュート 取締役、執行役員兼CSO,経営企画部長、再生医療部門長
2022年4月   モリモト ファーマパートナリングとして事業開発コンサルタント開始
【主なご研究・ご業務】
専門分野:医薬品事業開発, 再生医療, 希少疾患
【業界での関連活動】
元 Pharma Delegate理事

講演内容

1.なぜ、優先順位付けが重要なのか?
 1.1.医薬品産業の特徴
 1.2.複数開発品における優先順位付けがなぜ必要となるのか

2.優先順位付けを行うプロセス

3.プロジェクトを理解する

 3.1.どのようなことを考えるべきか

4.Target Product Profile(TPP)とはなに?
 4.1.TPPで明確にする点
 4.2.開発段階によって何を考えるのか

5.外部環境を確認する(自社の置かれている状況を理解しよう)
 5.1.PEST分析的な情報
 5.2.モダリティ別
 5.3.疾患別

6.事業性評価としては何を考えるのでしょう?
 6.1.事業性とは?
 6.2.NPVを用いた評価とは
 6.3.事業性評価のために必要な情報とは
  ・事業性で考慮する要素(コスト)
  ・事業性で考慮する要素(市場性)
 6.4.注目すべき米国の動向

7.なぜ、優先順位付けが必要となるのか?
 7.1.うれしい悲鳴
 7.2.悲しい悲鳴

8.複数開発品の優先順位付けをおこなう
 8.1.内部環境を確認しよう(自社の置かれている状況を理解しよう)
  ・ヒト
  ・資金
  ・プロジェクトの位置づけ
 8.2.何を判断材料とするのか(各開発段階で重視すべきファクター)
 8.3.でもね・・・

9.まとめ

〔質疑応答〕

価格:49,500円(税込)

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