☆ IEC 62366-1に基づくユーザビリティエンジニアリングの基礎から実施例まで、初心者にもわかりやすいアニメーションで体系的に学べる社内教育用ビデオ教材(全5回・260分)!医療機器企業の新人研修・定期教育にすぐ使えます。
☆ 本教材はユーザビリティエンジニアリングについて、以下のようなキーワードを軸にポイントを詳説いたします!
ユーザビリティエンジニアリング/IEC 62366-1/JIS T 62366-1:2022/使用エラー(Use Error)/合理的に予見可能な誤使用/ユーザインタフェース設計/リスクマネジメント(ISO 14971)/使用関連仕様/ハザード分析/形成的評価・総括的評価 等々。
【本商品はビデオ(ダウンロード)・DVD・またはVODレンタルでご視聴いただけます。】
※地方や会社・自宅にいながら学習することができます。
■パソコンやスマートフォンで視聴できます。
■パソコンやスマートフォンのブラウザから簡単に視聴できます(VOD版)。
■何度でも視聴することが出来ます(視聴期限なし)。
■貴社内に限り、全従業員の方にご視聴いただけます。
VODレンタル(全5回) PLAY VIDEO STORES でいつでも視聴
PLAY VIDEO STORES を利用した全5回のレンタルプランをご用意しております。
24時間365日いつでもレンタル・視聴開始できます。ご都合に合わせてプランをお選びください。
気軽に1本試したい方に
1日間レンタル
27,500円
(税込)
|
週末ゆっくり視聴したい方に
5日間レンタル
55,000円
(税込)
|
じっくり学びたい方に
30日間レンタル
99,000円
(税込)
|
※クレジット決済以外(銀行振込・オンライン決済・コンビニ決済)をご希望の場合は、本ページの「カートへ入れる」より申し込み手続きをお願いします。
※「カートへ入れる」でお申し込みの場合、視聴URLは午前中のお申し込みは当日中、午後からのお申し込みは翌日にメールにてご案内いたします。
【DVD(メディア)手数料のお知らせ】
DVDメディアでの納品をご希望の場合、
手数料として商品代プラス1,650円(税込)を加算させていただきます。
総収録時間 |
260分(全5回) |
監修 |
株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一 |
| ポイント還元 |
誠に勝手ながら2020年4月1日より、会員割引は廃止とさせて頂きます。
当社では会員割引に代わり、会員の方にはポイントを差し上げます。
ポイントは、セミナーや書籍等のご購入時にご利用いただけます。
会員でない方はこちらから会員登録を行ってください。
|
納品方法 |
【ビデオ(ダウンロード)・DVD】
ダウンロード版をご購入の方はセミナービデオをダウンロードするためのURLを電子メールにてご案内いたします。
DVDメディアでの納品をご希望の方は別途郵送いたします。
【VODレンタル(全5回)1日間・5日間・30日間】
・午前中にお申し込みの場合は当日中、午後からお申し込みの場合は翌日に視聴URLをメールにてご案内いたします。
・タブレット、スマホでも視聴できます。
イベント提供者 株式会社イーコンプレス
|
| 備 考 |
貴社内に限り、全従業員の方にご視聴いただけます(ビデオ・DVD購入の場合、視聴期限なし)。
|
イーコンプライアンスでは、これまで評判の良かったセミナーをアニメーション化し、初心者にもより分かりやすくした社内教育用ビデオ教材を開発いたしました。貴社内で医薬品や医療機器規制に関する教育を実施する際に活用して頂くことができます。
医療機器企業は、JIS T 62366-1:2022 「医療機器-第1部:ユーザビリティエンジニアリングの医療機器への適用」(IEC 62366-1:2015+AMD1:2020)への適合をもって、医療機器基本要件基準の第9条および第16条等で規定するユーザビリティへの適合をしなければなりません。
ユーザビリティエンジニアリングを実施して、使用エラーのない医療機器を設計開発することが目的です。そのためには、
1.ユーザビリティに係る事項への適合の確認を行う体制を整備すること
2.IEC 62366-1に適合するよう手順書改訂など、必要な措置を講ずること
3.医療機器の承認申請等の添付資料においてIEC 62366-1への適合性を説明すること
4.査察時において、医療機器の設計管理がIEC 62366-1に適合して実施されたことを資料を提示し適切な説明を行うこと
などが求められています。
IEC 62366-1は、ME機器のみではなく、あらゆる医療機器に適用されることに注意が必要です。また、ユーザビリティエンジニアリングは、ソフトウェアインターフェース以外のインターフェースにも適用されます。附属資料もインターフェースの一部とみなされます。インターフェースは、人間の視覚、聴覚、触覚などによって認識されるすべてのものが含まれます。一般にユーザビリティエンジニアリングが適用されるインターフェースには、下記があげられます。
1.ソフトウェアインターフェース
2.取扱説明書
3.教育用資料
4.ラベル
5.ボタン
6.形状
7.色
8.アラーム音
IEC 62366-1は、難解です。いったいどのような手順書を作成し、どのような設計開発を実施すれば良いのでしょうか。本教材では、ユーザビリティエンジニアリングの基礎を分かりやすく解説します。
【全5回の内容】
1. なぜユーザビリティエンジニアリングが必要か
2. ユーザビリティとは何か
3. 使用エラーとは
4. 医療機器ユーザビリティエンジニアリングの要点
5. ユーザビリティエンジニアリング実施例
※本教材はアニメーションビデオのため、セミナー資料は付属しておりません。
本商品はビデオ(ダウンロード)・DVD・またはVODレンタルです。