【DVD(メディア)手数料のお知らせ】
DVDメディアでの納品をご希望の場合、
手数料として商品代プラス1,650円(税込)を加算させていただきます。
☆ 米国FDA・欧州EU MDR・日本PMDA・中国NMPA・ASEANなど海外各国の医療機器規制フレームワークを体系的に解説!
☆ 生成AI(ChatGPT / Claude / Gemini)を活用した申請書類作成・多言語対応・ギャップ分析の実践的手法をデモで体得!
☆ ハルシネーション対策・RAG・Human in the Loopの適切な運用を徹底解説!
☆ 本講座は海外各国の医療機器規制と生成AIを駆使したグローバル薬事申請の実務を、以下のようなキーワードを軸にポイントを詳説いたします!
FDA・510(k)・Predicate・EU MDR・CE marking・GSPR・PMDA・MDSAP・IMDRF・LLM・ハルシネーション・RAG・Human in the Loop・eSTAR・プロンプトエンジニアリング
【本商品はセミナービデオ(ダウンロード/DVD)またはVOD(ストリーム)配信でご視聴いただけます。】
※地方や会社・自宅にいながらセミナーを受講することができます。
■パソコンやスマートフォンのブラウザから簡単に受講ができます(VOD版)。
■何度でも視聴することが出来ます。
■セミナー資料は電子ファイルとしてダウンロードすることができます。
配布資料一覧
【PDF資料(ファイル)】
■ スライド資料
【Word資料(ファイル)】
■ eu_technical_documentation_llm_guide
■ FDA 510(k)申請における査察でのIRとAI
■ packaging_review_template
■ 規制対応AIツール評価マトリクス(17ツール比較)
■ AI規制モニタリングシステム_セキュリティチェックシート
■ AI規制モニタリングシステム構築ガイド_2026年7月版
■ 戦略的規制遵守プロンプト集
【ZIPファイル(デモ用)】
■ demo.zip(デモ用ファイル一式)
・510k_Decision_Summaries(MD)
・510k_SE比較表_血圧計_draft(Excel)
・FDA_510k_SMBG_DecisionSummary(Word)
・FDA査察官視点_Adversarial_Review(MD)
・監査証跡_DOC-0018(Excel)
・自動血球計数装置IVD_グローバル同等性(Word 複数)
・その他デモ用サンプルファイル
VODレンタルのご案内
レンタルプランをご用意しております。ご都合に合わせてプランをお選びください。
気軽に1本試したい方に 1日間レンタル 77,000円 (税込) | 週末ゆっくり視聴したい方に 5日間レンタル 110,000円 (税込) | じっくり学びたい方に 30日間レンタル 220,000円 (税込) |
※ご購入後、視聴用アカウントを作成いたします(メールでご案内)。
視聴URLは午前中のお申し込みは当日中、午後からのお申し込みは翌日にメールにてご案内いたします。
※レンタル期間は、初回視聴または資料ダウンロード時から起算されます。
※ご購入前に、必ず「視聴テスト」で再生をご確認ください※
(「視聴テスト」はVOD版のみが対象です。)
下記サンプルが再生できることをご確認のうえ、お申し込みください。
※本編から自動抽出したダイジェストです(場面が数回切り替わります)。別セミナーの映像のため、本商品の内容とは異なります。
セキュリティ設定や動作環境により、ご購入後に視聴いただけない場合がございます。
(再生できなかった場合も、視聴期間の延長はいたしかねます。)
<ご視聴に必要な環境>
・最新バージョンのブラウザ(Google Chrome、Firefox、Microsoft Edge、Safari)をご利用ください。
・動画のご視聴には、安定したインターネット接続環境が必要です。
収録日 |
2026年7月13日 |
総収録時間 |
240分 |
| ポイント還元 |
誠に勝手ながら2020年4月1日より、会員割引は廃止とさせて頂きます。
当社では会員割引に代わり、会員の方にはポイントを差し上げます。
ポイントは、セミナーや書籍等のご購入時にご利用いただけます。
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納品方法 |
【セミナービデオ(ダウンロード・DVD)】
ダウンロード版をご購入の方は資料およびセミナービデオをダウンロードするためのURLを電子メールにてご案内いたします。
DVDメディアでの納品をご希望の方は別途郵送いたします。
【VOD(ストリーム)配信】
本セミナーは、弊社VODサイトのマイページにてご視聴いただきます。
お申込み後、弊社にて視聴用アカウントを作成後、マイページよりご視聴可能です。
作成後メールでご案内いたします。
(お客様ご自身でのアカウント登録は不要です。)
※既にご視聴中の方はこちら
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| 備 考 |
資料付
2026年7月13日に収録したものです。
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■講座のポイント
医療機器のグローバル展開において、各国規制への対応と大量の申請書類作成は、薬事担当者にとって大きな負担となっています。本セミナーは、米国FDA・欧州EU MDR・日本PMDA・中国NMPA・ASEAN諸国など世界主要国の医療機器規制フレームワークを体系的に解説するとともに、生成AI(ChatGPT / Claude / Gemini)を安全・効果的に活用した申請業務の効率化手法を、実務デモを交えて詳説します。
「規制対応は大量の文書を正確に・多言語で・期限内に仕上げる作業であり、生成AIが最も得意とする領域」との視点から、AIを"道具"として使いこなすための基礎知識(LLMの仕組み・ハルシネーションのメカニズムと低減方法・Human in the Loop・RAGアプローチ)から、510(k)申請・CE技術文書・PMDA申請書類のAI活用具体策、申請戦略の最適化(各国要求事項のマッピング・ギャップ分析・スケジュール最適化・規制変更管理)、実務デモ(Predicate比較表・多言語文書・査察対応資料・申請プロジェクト管理)まで、240分で一気に習得できます。
ケーススタディとして家庭用血圧計を題材に、FDA 510(k)・CE marking・PMDA申請の各国対応を俯瞰することで、自社製品のグローバル展開に即座に応用できる実践的な知識を提供します。
■受講後、習得できること
・FDA・EU MDR・PMDA・中国NMPA・ASEAN・MDSAP等、世界主要国の医療機器規制フレームワークの全体像
・生成AIの基本(LLM・GPT・ハルシネーション・RAG・プロンプト)と安全な業務利用の原則
・Human in the Loopの重要性と生成AIを使った文書の品質管理・品質保証の実践
・FDA 510(k)申請(申請経路の選択・Predicate比較表・eSTARドラフト)へのAI活用
・EU CE技術文書(GSPR適合チェックリスト・Clinical Evaluation Report・PMS)へのAI活用
・PMDA申請書類・多言語文書の「表現の統一」へのAI活用
・各国要求事項の自動マッピング・ギャップ分析・規制変更管理へのAI活用
・自社内でのAI活用システム化の考え方と「明日から始める3ステップ」
■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・FDA 21 CFR 820 / QMSR(Quality Management System Regulation)
・FDA 510(k)関連要件・ソフトウェアガイダンス(2023年版)・サイバーセキュリティ提出ガイダンス
・EU MDR 2017/745
・ISO 13485:2016(医療機器品質マネジメントシステム)
・ISO 14971:2019(医療機器リスクマネジメント)
・IMDRF ガイダンス / MDSAP(Medical Device Single Audit Program)
・薬機法・QMS省令(日本)
■講演中のキーワード
・FDA / 510(k) / Predicate / QMSR / MDSAP / eSTAR / Pre-submission
・EU MDR 2017/745 / CE marking / Notified Body / GSPR / Clinical Evaluation Report / PSUR / EUDAMED / post-market surveillance
・PMDA / 薬機法 / QMS省令 / 第三者認証 / 承認申請
・中国NMPA / ASEAN諸国 / カナダ / オーストラリア / 英国 / IMDRF / 国際調和
・生成AI / LLM / GPT / ハルシネーション(Hallucination)/ RAG(Retrieval-Augmented Generation)
・Human in the Loop / プロンプトエンジニアリング / 多言語技術文書 / ギャップ分析
・グローバル薬事申請 / 規制変更管理(レギュラトリー・インテリジェンス)/ 申請戦略の最適化
本商品はセミナービデオ(ダウンロード・DVD)またはVOD(ストリーム)配信です。
2026年7月13日に収録したものです。