【DVD(メディア)手数料のお知らせ】
DVDメディアでの納品をご希望の場合、
手数料として商品代プラス1,650円(税込)を加算させていただきます。
☆ コンピュータ化システムバリデーション(CSV)を、構想フェーズからプロジェクトフェーズ(計画策定・仕様/構成設定/コーディング・検証・報告とリリース)、運用フェーズまで一気通貫で解説!
☆ URS・リスクアセスメント・GAMP 5カテゴリ判定・VP・FS・DS・トレーサビリティマトリックス・テストケース/OQプロトコル・バリデーション報告書を、生成AIでどう作るかを【デモ】で実演!
☆ ハルシネーション対策(複数AIによるクロスチェック)、Human in the Loop、RAG、AI出力の評価・改善サイクル、レビューポイントを具体的に解説!
☆ 21 CFR Part 11準拠でAIを使う際の注意点、AIツール選定・セキュリティ/データ保護の要点も押さえます!
☆ 配布資料として、プロンプト集・CSV手順書・各種規程/ポリシー・チェックリストと、生成AIで実際に作成したCSV文書一式(デモ.zip)が付きます!
☆ 本講座は生成AIを活用したCSVの実務について、以下のようなキーワードを軸にポイントを詳説いたします!
CSV/CSA・GAMP 5・ソフトウェアカテゴリ分類・リスクベースドアプローチ・V字モデル・URS・FS・DS・構成設定仕様書・VP/バリデーション報告書・トレーサビリティマトリックス・初期リスクアセスメント・FMEA・機能リスク評価・テスト計画書・Scripted Test・テストログ・PQ(要求テスト)・変更管理・障害管理・SLA・21 CFR Part 11・ER/ES・生成AI・プロンプト・ハルシネーション・Human in the Loop・RAG
【本商品はセミナービデオ(ダウンロード/DVD)またはVOD(ストリーム)配信でご視聴いただけます。】
※地方や会社・自宅にいながらセミナーを受講することができます。
■パソコンやスマートフォンのブラウザから簡単に受講ができます(VOD版)。
■何度でも視聴することが出来ます。
■セミナー資料は電子ファイルとしてダウンロードすることができます。
配布資料一覧
【スライド資料(ファイル)】
■ 講義スライド資料
【Word資料(ファイル)】
■ 生成AIライブデモ_進行台本&プロンプト素材集
■ 戦略的規制遵守プロンプト集
■ 生成AIシステム CSV実施手順書
■ 生成AIシステムのCSVチェックリスト
■ 生成AIシステム利用手順書
■ 生成AI導入・運用管理規程
■ 生成AI利用ポリシー
■ 規制対応AIツール評価マトリックス(17ツール比較)/2026年1月版
■ AI規制モニタリングシステム構築ガイド_2026年7月版
■ AI規制モニタリングシステム構築ガイド_製薬・医療機器業界向け完全マニュアル_2026年1月更新版
■ AI規制モニタリングシステム セキュリティ・コンプライアンスチェックシート/セキュリティチェックシート
■ リスクアセスメントテンプレート
■ 査察対応Q&A集
■ 参考文献・規制文書リスト/用語集
■ AIリテラシー教育プログラム設計ツール
■ 新人教育におけるAI使用ガイドライン
■ 批判的思考力育成トレーニング教材
■ サムスン電子セキュリティ事故分析レポート
【ZIPファイル(デモ用)】
■ デモ.zip(生成AIで実際に作成したCSV文書一式)
・ユーザ要求仕様書(URS_LIMS 初稿v0.1/改訂版v0.2、CSV-0101-01 Ver1.0)
・初期リスクアセスメント報告書_LIMS_v0.1
・バリデーション計画書_LIMS_v0.1
・機能仕様書(FS)_LIMS_v0.1/機能リスク評価表_LIMS_v0.1
・OQテストケース一覧(候補)_LIMS_v0.1/手動機能テストScript(Excel)
・コンピュータ化システムバリデーション(CSV/CSA)手順書 MD-QMS-S401 v1.0~v1.2(変更履歴付き)
・FDA AIドラフトガイダンス_調査回答書_v1.0
VODレンタルのご案内
レンタルプランをご用意しております。ご都合に合わせてプランをお選びください。
気軽に1本試したい方に 1日間レンタル 77,000円 (税込) | 週末ゆっくり視聴したい方に 5日間レンタル 110,000円 (税込) | じっくり学びたい方に 30日間レンタル 220,000円 (税込) |
※ご購入後、視聴用アカウントを作成いたします(メールでご案内)。
視聴URLは午前中のお申し込みは当日中、午後からのお申し込みは翌日にメールにてご案内いたします。
※レンタル期間は、初回視聴または資料ダウンロード時から起算されます。
※ご購入前に、必ず「視聴テスト」で再生をご確認ください※
(「視聴テスト」はVOD版のみが対象です。)
下記サンプルが再生できることをご確認のうえ、お申し込みください。
※本編から自動抽出したダイジェストです(場面が数回切り替わります)。別セミナーの映像のため、本商品の内容とは異なります。
セキュリティ設定や動作環境により、ご購入後に視聴いただけない場合がございます。
(再生できなかった場合も、視聴期間の延長はいたしかねます。)
<ご視聴に必要な環境>
・最新バージョンのブラウザ(Google Chrome、Firefox、Microsoft Edge、Safari)をご利用ください。
・動画のご視聴には、安定したインターネット接続環境が必要です。
収録日 |
2026年7月27日 |
総収録時間 |
245分 |
| ポイント還元 |
誠に勝手ながら2020年4月1日より、会員割引は廃止とさせて頂きます。
当社では会員割引に代わり、会員の方にはポイントを差し上げます。
ポイントは、セミナーや書籍等のご購入時にご利用いただけます。
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納品方法 |
【セミナービデオ(ダウンロード・DVD)】
ダウンロード版をご購入の方は資料およびセミナービデオをダウンロードするためのURLを電子メールにてご案内いたします。
DVDメディアでの納品をご希望の方は別途郵送いたします。
【VOD(ストリーム)配信】
本セミナーは、弊社VODサイトのマイページにてご視聴いただきます。
お申込み後、弊社にて視聴用アカウントを作成後、マイページよりご視聴可能です。
作成後メールでご案内いたします。
(お客様ご自身でのアカウント登録は不要です。)
※既にご視聴中の方はこちら
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| 備 考 |
資料付(スライド資料・プロンプト集・生成AIデモ結果一式)
2026年7月27日に収録したものです。
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■講座のポイント
コンピュータ化システムバリデーション(CSV)は、URS・リスクアセスメント・バリデーション計画書・機能仕様書・設計仕様書・トレーサビリティマトリックス・テストスクリプト・報告書と、作成すべき文書が非常に多く、工数の重さがシステムのリリース遅延の原因にもなっています。
本セミナー(収録245分)では、まず生成AIの基本(LLM、ハルシネーションの低減方法、Human in the Loop、RAG)と、従来型CSVの時間的コストという課題、生成AIが得意なタスク/任せてはいけないタスクを整理します。そのうえで、品質保証とバリデーションの考え方、GAMP 5の5つのキーコンセプト、ソフトウェアカテゴリ分類、リスクベースドアプローチ、V字モデルといったCSVの基礎を押さえます。
続いて、構想フェーズ(URS)→計画策定段階(初期リスクアセスメント・GAMP 5カテゴリ判定・VP)→仕様、構成設定、およびコーディング段階(FS・DS・構成設定仕様書・機能リスク評価・トレーサビリティマトリックス)→検証段階(テスト計画書・テストスクリプト/テストログ・テストケース生成・OQプロトコル)→報告とリリース段階(バリデーション報告書・逸脱の扱い)→運用フェーズ(変更管理・障害管理・SLA・災害対策)という流れに沿って、各成果物を生成AIでどう作成するかを【デモ】で実演します。プロンプトの型、悪いプロンプトと良いプロンプトの違い、AI出力のレビューポイント、評価・改善サイクルまで具体的に解説いたします。
さらに、21 CFR Part 11準拠で生成AIを活用する際の注意点、AIツール選定時のセキュリティ・データ保護の要点も扱います。配布資料には、プロンプト集・生成AIシステムのCSV実施手順書/チェックリスト・生成AI導入運用規程/利用ポリシー・査察対応Q&A集などのほか、生成AIで実際に作成したCSV文書一式(URS・初期リスクアセスメント報告書・VP・FS・機能リスク評価表・OQテストケース・CSV/CSA手順書 v1.0~v1.2)が含まれますので、受講後すぐに自社で試すことができます。
■受講後、習得できること
・CSVの全体像(構想フェーズ・プロジェクトフェーズ・運用フェーズ)と各段階の成果物を説明できる
・バリデーションとベリフィケーションの違い、Fitness for purposeの考え方を理解できる
・GAMP 5のソフトウェアカテゴリ分類とリスクベースドアプローチを自社システムに適用できる
・V字モデルに沿って要求と検証を対応づけ、トレーサビリティマトリックスを整備できる
・URS/VP/FS/DS/構成設定仕様書/テスト計画書/報告書の役割と記載内容を区別できる
・初期リスクアセスメントと機能リスク評価(FMEA)の進め方を習得できる
・生成AIでURS・リスクアセスメント・FS・DS・トレーサビリティマトリックス・テストケース/OQプロトコルのドラフトを作成できる
・プロンプトの型と、悪いプロンプト/良いプロンプトの違いを理解し最適化できる
・ハルシネーション対策(複数AIによるクロスチェック)とAI出力の評価・改善サイクルを実践できる
・AIに任せてよい範囲/人が担保すべき範囲を切り分け、Human in the Loopを適切に運用できる
・21 CFR Part 11準拠でAIを利用する際の注意点と、AIツール選定・セキュリティの要点を把握できる
・運用フェーズの変更管理・障害管理へのAI活用の考え方を理解できる
■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・GAMP 5 第2版(A Risk-Based Approach to Compliant GxP Computerized Systems)
・FDA 21 CFR Part 11(Electronic Records; Electronic Signatures)
・厚生労働省「医薬品・医薬部外品製造販売業者等におけるコンピュータ化システム適正管理ガイドライン」
・ER/ES指針(医薬品等の承認又は許可等に係る申請等における電磁的記録及び電子署名の利用について)
・PIC/S GMPガイド Annex 11(Computerised Systems)
・EU GMP Annex 11/Chapter 4
・GMP省令/QMS省令
・FDA Computer Software Assurance(CSA)関連ガイダンス
・FDA AIに関するドラフトガイダンス
・データインテグリティ関連ガイダンス
■講演中のキーワード
・CSV(コンピュータ化システムバリデーション)/CSA
・GAMP 5 / 5つのキーコンセプト / ソフトウェアカテゴリ分類 / リスクベースドアプローチ
・バリデーションとベリフィケーション / Fitness for purpose / 品質保証
・V字モデル / トレーサビリティマトリックス / Document ID
・URS(ユーザ要求仕様書)/ FS(機能仕様書)/ DS(設計仕様書)/ 構成設定仕様書
・VP(バリデーション計画書)/ バリデーション報告書 / 逸脱の正当化
・初期リスクアセスメント / 機能リスク評価 / FMEA
・テスト計画書 / テストスクリプト / テストデータ / テストログ / Scripted Test / OQ / PQ(要求テスト)
・変更管理(Change Control)/ 障害管理(Incident Management)/ SLA / 災害対策
・サプライヤーの利用 / コンフィグレーション / パッケージソフトウェア
・21 CFR Part 11 / ER/ES / データインテグリティ
・生成AI / LLM / プロンプト / RAG
・ハルシネーション / 複数AIによるクロスチェック / Human in the Loop
・AIツール選定 / セキュリティ・データ保護
本商品はセミナービデオ(ダウンロード・DVD)またはVOD(ストリーム)配信です。
2026年7月27日に収録したものです。