【AI音声版についてのご案内】
本商品はAI(人工知能)が生成した音声による講義です。
人間の講師による音声とは異なりますので、予めご了承ください。
VODレンタルのご案内
レンタルプランをご用意しております。ご都合に合わせてプランをお選びください。
気軽に1本試したい方に 1日間レンタル 3,300円 (税込) | 週末ゆっくり視聴したい方に 5日間レンタル 5,500円 (税込) | じっくり学びたい方に 30日間レンタル 11,000円 (税込) |
※ご購入後、視聴用アカウントを作成いたします(メールでご案内)。
視聴URLは午前中のお申し込みは当日中、午後からのお申し込みは翌日にメールにてご案内いたします。
※レンタル期間は、初回視聴または資料ダウンロード時から起算されます。
※ご購入前に、必ず「視聴テスト」で再生をご確認ください※
(「視聴テスト」はVOD版のみが対象です。)
下記サンプルが再生できることをご確認のうえ、お申し込みください。
※本編から自動抽出したダイジェストです(場面が数回切り替わります)。別セミナーの映像のため、本商品の内容とは異なります。
セキュリティ設定や動作環境により、ご購入後に視聴いただけない場合がございます。
(再生できなかった場合も、視聴期間の延長はいたしかねます。)
<ご視聴に必要な環境>
・最新バージョンのブラウザ(Google Chrome、Firefox、Microsoft Edge、Safari)をご利用ください。
・動画のご視聴には、安定したインターネット接続環境が必要です。
☆ EU GVP(医薬品安全性監視/ファーマコビジランス)を、条文の暗記でなく「なぜその要求があるのか」を軸に、法体系・GVPモジュール構造・ICSR/規制報告・シグナル管理・RMP/PSUR・品質システム/査察まで40分で体系的に入門解説!ICSRの報告期限(重篤15日/非重篤EEA90日)やDay 0、EudraVigilance・E2B(R3)、追加モニタリング(▼)などの要点を押さえます。
☆ 本講座はEU GVPについて、以下のようなキーワードを軸にポイントを詳説いたします!
ファーマコビジランス(PV)/EU PV法体系(726/2004・2001/83/EC・2010年法制)/EMA・PRAC・NCA・MAH・QPPV・PSMF/GVPモジュール(I〜XVI)/AE・ADR・重篤性・因果関係・B/R/ICSR成立の4要件・Day 0・報告期限/EudraVigilance・E2B(R3)・EVDAS/シグナル管理(IX)/RMP(V)・追加的リスク最小化策(XVI)・追加モニタリング▼/PSUR/PBRER(E2C(R2))・PSUSA/品質システム・CAPA・SDEA・査察対応 等々。
【本商品はVOD(ストリーム)配信でご視聴いただけます。】
※地方や会社・自宅にいながらセミナーを受講することができます。
■パソコンやスマートフォンのブラウザから簡単に受講ができます(VOD版)。
■何度でも視聴することが出来ます。
■セミナー資料は電子ファイルとしてダウンロードすることができます。
総収録時間 |
40分 |
監修 |
株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一 |
| ポイント還元 |
誠に勝手ながら2020年4月1日より、会員割引は廃止とさせて頂きます。
当社では会員割引に代わり、会員の方にはポイントを差し上げます。
ポイントは、セミナーや書籍等のご購入時にご利用いただけます。
会員でない方はこちらから会員登録を行ってください。
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納品方法 |
【VOD(ストリーム)配信】
本セミナーは、弊社VODサイトのマイページにてご視聴いただきます。
お申込み後、弊社にて視聴用アカウントを作成後、マイページよりご視聴可能です。
作成後メールでご案内いたします。
(お客様ご自身でのアカウント登録は不要です。)
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イベント提供者 株式会社イーコンプレス |
| 備 考 |
資料付
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■講座のポイント
ファーマコビジランス(PV)は、医薬品の有害反応その他の安全性情報を収集・評価・理解し、リスクを予防・最小化する科学と活動です。承認は「安全性の完成」ではなく、市販後に初めて分かるリスクがあるため、ベネフィット・リスク(B/R)の監視は製品ライフサイクル全体で続きます。本講座(収録40分)は、条文の暗記ではなく「なぜその要求があるのか」を軸に、まずEUのPV法体系(Reg 726/2004・Dir 2001/83/EC・2010年PV法制でのPRAC新設・追加モニタリング・PSMF・PSUR単一評価)と主要プレーヤー(EMA・PRAC・加盟国当局NCA・MAH・QPPV)、GVPと法令・SOPの関係を押さえます。続いてGVPモジュール(I〜XVI)の構造とつながり(症例VI→シグナルIX→RMP V→リスク最小化XVI→定期評価VII、基盤の品質システムI・PSMF II・査察III/IV)、PVの基本用語(AE/ADRの違い・重篤性の判断基準・因果関係とB/R・安全性情報の入手経路と初期対応)を解説。さらにICSR(成立の最小4要件・Day 0とレポーティングクロック・報告期限・EudraVigilance/E2B(R3)電子報告・症例評価)、シグナル管理(Module IXの検出→評価→勧告・EVDAS・PRAC)とリスク管理(Module VのRMP・追加的リスク最小化策とModule XVIの有効性評価・追加モニタリング▼・PSUR/PBRER・PSUSA単一評価)、品質システム・査察・実務の勘所(CAPA・SOP・委託先/SDEA・査察で指摘されやすい論点)までを扱い、「集め・評価し・行動する」PVの骨格を実務目線で習得します。
■受講後、習得できること
・PVの目的(市販後のB/R監視)とEUのPV法体系(2010年法制)の全体像を説明できる
・主要プレーヤー(EMA・PRAC・NCA・MAH・QPPV・PSMF)の役割の理解
・GVPモジュール(I〜XVI)の構造とモジュール間のつながりの把握
・AE/ADRの違い・重篤性の判断基準・因果関係とB/Rの考え方
・ICSR成立の最小4要件とDay 0・報告期限(重篤15日/非重篤EEA90日)の理解
・EudraVigilance・E2B(R3)電子報告・EVDASによるシグナル検出の仕組み
・シグナル管理(IX)・RMP(V)・追加的リスク最小化策と有効性評価(XVI)・追加モニタリング▼
・PSUR/PBRER(E2C(R2))・PSUSA単一評価と、品質システム・CAPA・SDEA・査察対応
■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・Regulation (EC) 726/2004/Directive 2001/83/EC(EUのPV法的枠組み)
・2010年EU PV法制(適用2012年7月/PRAC・追加モニタリング・PSMF・PSUR単一評価)
・EMA GVP モジュール I〜XVI(Module XVI Rev 3・2024年8月公表 等)
・ICH E2B(R3)(ICSR電子報告)/ICH E2C(R2)(PBRER/PSUR)
・Commission Implementing Regulation (EU) 520/2012/EudraVigilance・EVDAS
■講演中のキーワード
・ファーマコビジランス(PV・医薬品安全性監視)/ベネフィット・リスク(B/R)
・EUのPV法体系(Reg 726/2004・Dir 2001/83/EC・2010年PV法制)
・主要プレーヤー(EMA・PRAC・加盟国当局NCA・MAH・QPPV)
・GVP(EMAガイダンス)と法令・社内SOPの関係
・GVPモジュール(I〜XVI/XI〜XIVは番号留保)
・PV品質システム(Module I)/PSMF・QPPV(Module II)
・AE(有害事象)/ADR(副作用)/Serious(重篤)・Expected/医学的重要性
・因果関係(Causality)/安全性情報の入手経路・初期対応
・ICSR(個別症例安全性報告)/成立の最小4要件(報告者・患者・医薬品・有害反応)
・Day 0・レポーティングクロック/報告期限(重篤15日・非重篤EEA90日)/SUSARとの区別
・EudraVigilance/ICH E2B(R3)電子報告/EVDAS
・シグナル管理(Module IX:検出→バリデーション→確認→評価→勧告)/PRAC
・リスクマネジメント(Module V・RMP/Safety Spec・PV Plan・RMM)
・追加的リスク最小化策・有効性評価(Module XVI Rev 3)/追加モニタリング(黒逆三角▼)
・PSUR/PBRER(ICH E2C(R2))/PSUSA(単一評価)・PSUR Repository
・逸脱・CAPA・自己点検(Module IV)/SOP・委託先・SDEA/査察対応
本商品はVOD(ストリーム)配信です。