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  • (12/24)【オンデマンド】治験QC/QAの基礎と効率化にむけた取組み
(12/24)【オンデマンド】治験QC/QAの基礎と効率化にむけた取組み
  • 価格:49,500円(税込)

商品説明

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セミナー講師
株式会社エスアールディ 信頼性保証室 参与 大場 誠一 氏
【講師紹介】
【主なご経歴】
旧GCP施行当時から国内の製薬企業で試験監査室長としてGCPとGLPの監査を担当。その後の欧州系製薬企業では信頼性保証室長としてGCPとGLPの監査の他、GMPとGPMSPの監査に携わる。そして後の米系CRO(開発業務受託機関)ではQA DirectorとしてGCP監査の責任者。現在は国内CROでGCPと臨床研究の監査、さらにGCP教育やSOPライティングの受託業務を専門としている。またGCPに関連した執筆や多くのセミナーでの講演活動、さらにDVDやe-ラーニングを用いたGCP教育に携わるなど、30年以上にわたってGCPに深く関わり続けている。
【主なご研究・ご業務】
・企業主導/医師主導治験の監査(医薬品、医療機器、再生医療等製品)
・臨床研究の監査(臨床研究法、医学系指針)
・GCP-SOPライティング(医薬品、医療機器、再生医療等製品)
・臨床研究SOPライティング(企業発案型共同臨床研究)
【業界での関連活動】
国内の製薬企業在職時には、日本製薬工業協会の基礎研究部会と臨床評価部会に所属。日本QA研究会では設立時にGLP部会に所属、次いで設立されたGCP部会では幹事、編集委員長、情報委員長、広報委員長を歴任。

講演内容

1.治験用語の意味
 1.1 QC、QA、QM、監査
 1.2 CTQとQbD
 1.3 治験のエコシステム

2.治験の質
 2.1 科学的妥当性
 2.2 データ・インテグリティー
 2.3 被験者保護

3.オーバークオリティー
 3.1 オーバークオリティーと当局の考え
 3.2 エコシステム視点で見たオーバークオリティー
 3.3 どこまでが適正でどこからがオーバーなのか
 3.4 監査と調査で指摘されるオーバークオリティー

4.QC/QAとオーバークオリティー
 4.1 QC/QAを原因とするオーバークオリティー
 4.2 QA/QAによるオーバークオリティー対策

5.効率化に向けた取組み
 5.1 効率化の基本思想
 5.2 監査・当局対応と効率化

価格:49,500円(税込)

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