VODレンタルのご案内
レンタルプランをご用意しております。ご都合に合わせてプランをお選びください。
気軽に1本試したい方に 1日間レンタル 77,000円 (税込) | 週末ゆっくり視聴したい方に 5日間レンタル 110,000円 (税込) | じっくり学びたい方に 30日間レンタル 220,000円 (税込) |
※ご購入後、視聴用アカウントを作成いたします(メールでご案内)。
視聴URLは午前中のお申し込みは当日中、午後からのお申し込みは翌日にメールにてご案内いたします。
※レンタル期間は、初回視聴または資料ダウンロード時から起算されます。
※ご購入前に、必ず「視聴テスト」で再生をご確認ください※
(「視聴テスト」はVOD版のみが対象です。)
下記サンプルが再生できることをご確認のうえ、お申し込みください。
※本編から自動抽出したダイジェストです(場面が数回切り替わります)。別セミナーの映像のため、本商品の内容とは異なります。
セキュリティ設定や動作環境により、ご購入後に視聴いただけない場合がございます。
(再生できなかった場合も、視聴期間の延長はいたしかねます。)
<ご視聴に必要な環境>
・最新バージョンのブラウザ(Google Chrome、Firefox、Microsoft Edge、Safari)をご利用ください。
・動画のご視聴には、安定したインターネット接続環境が必要です。
| ポイント還元 |
誠に勝手ながら2020年4月1日より、会員割引は廃止とさせて頂きます。
当社では会員割引に代わり、会員の方にはポイントを差し上げます。
ポイントは、セミナーや書籍等のご購入時にご利用いただけます。
会員でない方はこちらから会員登録を行ってください。
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納品方法 |
【セミナービデオ(ダウンロード版)】
ダウンロード版をご購入の方は資料およびセミナービデオをダウンロードするためのURLを電子メールにてご案内いたします。
【VOD(ストリーム)配信】
本セミナーは、弊社VODサイトのマイページにてご視聴いただきます。
お申込み後、弊社にて視聴用アカウントを作成後、マイページよりご視聴可能です。
作成後メールでご案内いたします。
(お客様ご自身でのアカウント登録は不要です。)
・セミナー資料は電子ファイルにてダウンロードいただきます。
※資料のダウンロードは、パソコンのみ。スマホ、タブレットは不可
※既にご視聴中の方はこちら
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| 備 考 |
資料付
イベント提供者 株式会社イーコンプレス
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■講座のポイント
本コースは、CSV(コンピュータ化システムバリデーション)を超入門から実務レベルまで学べる全10講の一括受講コースです。第1講でシステム信頼性保証の考え方・CSV入門・GAMP 5入門を押さえ、第2講でシステムライフサイクルとCSV成果物の種類・作成順序を整理します。
第3講以降は、実際に作成する文書を一つずつサンプル解説付きで進めます。CSV SOPの概要とサンプル、ユーザ要求仕様書(URS)の作成とインタビュ方法、リスクに応じたバリデーション計画の立案、機能仕様書(FS)と構成設定仕様書、機能リスクアセスメント(詳細なリスクアセスメント)とパッケージのCSV実施方法、FDAが求めるテストの実施方法とテスト計画書・テストスクリプト・テストログ・テスト報告書、そしてICH Q9と厚労省「コンピュータ化システム適正管理ガイドライン」を踏まえたリスクアセスメント報告書までを扱います。
後半では運用フェーズに必要な文書を網羅します。災害と障害の違い、バックアップ/リストア/リカバリの違いとバックアップ・リカバリ計画書、SLAと保守契約の違い、文書管理計画書と文書ID・版数管理、教育と訓練の違いと教育訓練計画書、セキュリティ計画書、電子署名とデジタル署名の違いと電子署名管理規則、そして変更管理・障害管理・CAPAまで、サンプルを見ながら理解できます。
超入門コースですので、特に予備知識は必要ありません。CSVをこれから学ぶ方、必要な文書の全体像と書き方をまとめて把握したい方に適した構成です。
■受講後、習得できること
・システム信頼性保証の考え方とCSVの基本知識
・GAMP 5の概要
・システムライフサイクルの考え方と、CSVの成果物および作成順序
・CSV SOPの構成と、各社で検討が必要なSOP
・ユーザ要求仕様書(URS)の作成方法とインタビュの進め方
・リスクに応じたバリデーション計画書の立案方法
・機能仕様書(FS)・構成設定仕様書の作成方法
・機能リスクアセスメント(詳細なリスクアセスメント)の実施方法とパッケージのCSV実施方法
・FDAが求めるテストの実施方法、テスト計画書・テストスクリプト・テストログ・テスト報告書の作成方法
・ICH Q9および「コンピュータ化システム適正管理ガイドライン」に基づくリスクアセスメント報告書の書き方
・バックアップ/リカバリ計画書、災害対策計画書、SLA、事業継続計画書の書き方
・文書管理計画書、教育訓練計画書、セキュリティ計画書、電子署名管理規則の書き方
・変更管理計画書、障害管理計画書の書き方とCAPAの考え方
■こんな方が対象です
・製薬・医療機器会社の非臨床試験部門、臨床開発部門、工場部門、品質保証部門、薬事部門、IT部門の各担当者
・ベンダーの製薬・医療機器担当者
・受講に当たっての予備知識は必要ありません(超入門コース)
■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・厚生労働省「医薬品・医薬部外品製造販売業者等におけるコンピュータ化システム適正管理ガイドライン」
・ER/ES指針(医薬品等の承認又は許可等に係る申請等における電磁的記録及び電子署名の利用について)
・FDA 21 CFR Part 11(電子記録・電子署名)
・ISPE GAMP 5
・ICH Q9(品質リスクマネジメント)
・PIC/S GMPガイド Annex 11
・GMP省令/QMS省令
■講演中のキーワード
・CSV(コンピュータ化システムバリデーション)/ システム信頼性保証
・GAMP 5 / ソフトウェアカテゴリ / システムライフサイクル
・CSV SOP / 成果物の種類と作成順序
・ユーザ要求仕様書(URS)/ バリデーション計画書
・機能仕様書(FS)/ 構成設定仕様書 / 機能リスクアセスメント
・テスト計画書 / テストスクリプト / テストログ / テスト報告書
・ICH Q9 / コンピュータ化システム適正管理ガイドライン / リスクアセスメント報告書
・バックアップ / リストア / リカバリ / 災害対策計画書 / 事業継続計画書
・SLA(サービスレベルアグリーメント)/ 保守契約
・文書管理計画書 / 文書ID / 版数管理
・教育訓練計画書 / セキュリティ計画書
・電子署名 / デジタル署名 / 電子署名管理規則
・変更管理計画書 / 障害管理計画書 / CAPA
本商品はセミナービデオ(ダウンロード版)またはVOD(ストリーム)配信です。