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(12/4) 光学多層膜の解析と最適設計

48,600円(税込)
 多層膜の光学特性を解析的に調べるための基礎理論を、具体的な計算式を示しながら解説します。次に、多層膜の設計を行うための最適設計手法の理論について解説を行います。設計の基礎を体験するため、Excel VBAプログラムを用いた光学多層膜の特性解析と最適化の実際について解説します。各種フィルター、反射防止コート、高反射ミラー、斜入射フィルター、エッジフィルター、赤外線反射フィルムなどの多層膜構造を取り扱います。
このほか応用事例として、太陽電池用反射防止膜、有機EL薄膜構造や超多層フィルムの光学解析と最適設計について紹介します。自習に役立つ関連書籍の解説も行います。
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(1/24) eTMF/治験関連文書 電磁化(導入ポイント・課題)

43,200円(税込)
 GCPでは以前よりEssential Documents、つまり必須文書と呼ばれる文書を保管管理することを求めてきたが、最近は日本でもTrial Master File(TMF)の名称が浸透してきている。TMFと電磁化のポイントについての基礎知識から業界の動き・課題やシステム導入時のポイントまでを、国内対応を中心として可能な限りお伝えできればと思います。
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(12/5) [京都] 水系・非水系での微粒子分散制御と評価

43,200円(税込)
 水系と非水系の両方について、微粒子をうまく分散させる考え方を解説する。何故、非水系では分散させにくいのかについて水系と対比させて考えてみる。分散性をいかにして評価するかは大事な問題である。研究事例を交えながら、これらの問題について解決策を述べる。溶解パラメーターというものとその適用例について触れる。
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(12/5) [京都] 目的を達成できる実験の考え方と方法

48,600円(税込)
 研究開発、商品開発などR&Dにおいて実験は必要不可欠なものである。そして、開発においてはスピードと効率性、確実性が要求されており、その実現を左右する最も重要なものの一つが実験であると言える。そのため、実験計画法などの研修や教育も行われているが、残念ながらそういった研修の多くは個別的なテクニックでしかないため、実務で使えないという声が多く聞かれる。
 最も必要とされる、実験ノウハウや、実験そのものの考え方、計画の立て方など、実験実務は現場任せ、本人任せとなっているのがじつ状である。そのため、それぞれが自己流で実験技術を蓄積していくため、レベルもバラバラで、部署として、会社としての蓄積も生まれない。その結果、人員間、部署間でのバラつきはもちろん、属人的となることで実験技術の継承が行われず、時間軸でのバラツキも生んでいる。
 本セミナーでは、従来のような実験計画法のような単なるテクニックだけではなく、実験そのものの考え方や計画の立て方、実験実務の進め方といった、根幹部分に重点を置いて、さらには、それらを如何にして教育、継承していくかという点についても詳細に解説する。
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(12/5) ラミネート技術の基礎と応用、トラブル対策

43,200円(税込)
 基本理論を押さえた上で、実用的なラミネート技術とトラブル対策を分かり易く解説する。
 ラミネート技術は、ロールtoロールで複数の材料を積層化させる技術として包装材料では勿論のこと、産業資材や工業材料分野でも利用される展開性の高い加工技術である。ラミネート技術を理解するには、何故ラミネートが必要なのかという基本に立ち返り、接着の基礎やラミネートで使われる材料を知った上で、ラミネートプロセスの特徴を理解していく必要がある。また、実生産上ラミネートでは接着不良はじめ様々な問題が発生する。これらのトラブル事例を知り予防すると共に、その原因を知り対処する必要がある。
 これらラミネート技術の基本と応用を初心者でも分かり易いよう解説する。
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(12/6) 外観検査の基本とその運用

48,600円(税込)
 製品を外観検査するために必要な知識の概要です。第1部から5部に分けて、品質管理のシステム化から自動化技術をはじめ運用など、いかに効率的に効果のある検査体制を構築するか、今後の人材難の社会情勢の中でいかに検査システムを自動化・自律化できるのかなどを理解していただける内容にしました。
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(12/6) SiCパワーデバイス・GaNパワーデバイス

48,600円(税込)
 インバーターや電源などのパワーエレクトロニクス機器に利用される「パワーデバイス」の中で、大幅な効率向上や小型化を見込める次世代材料に注目が集まっている。中でも、SiC/GaNの利用環境が急速に整っている。
 SiCは、太陽光発電向けパワーコンディショナーや、鉄道車両向けインバーターなどで次々と採用され、自動車業界がSiCに強い関心を寄せている。また、GaNを利用したパワーデバイスの製品化や研究開発も加速している。しかしながら爆発的に普及するという話は一向に聞こえてこない。その理由は何か?シリコンパワー半導体からSiC/GaN開発技術動向について、今後の市場予測を含め丁寧に解説する。
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(12/6) 粉粒体へのコーティング・表面改質技術

48,600円(税込)
 粉体へ酸化物やポリマーを均一にコーティングさせるためには系における粉体の分散が最も重要な因子となる。
 本講では,まず,粉体に関する基礎的な取り扱い方法から粉体物性の各種測定方法を説明した後,コーティング処理に必要な種々の表面処理方法について概説する。そして,最後にコーティングによる機能性微粒子の調製例をいくつか紹介する。基礎から応用事例まで示すことにより,コーティングに関する知識がより深まることを期待している。
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(12/6) [京都] 機械学習・ディープラーニング入門講座

48,600円(税込)
 昨今急速に応用が進む人工知能技術の中でも、機械学習やその一種である,ディープラーニング(Deep Learning:深層学習)への注目が高まっています。
機械学習とはなんであり,また,ディープラーニングを製品・サービス等に導入することで、新たにどのようなことが可能になるのでしょうか?
 
 本セミナーでは、人工知能の背景を振り返りながら,機械学習の全体的な枠組みや、ディープラーニングの基本的な考え方や応用について、原理・仕組みなど基礎から学習していきます。
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(1/26) PIC/S GMP設備適格性評価・管理とURS作成例

48,600円(税込)
 わが国のバリデーション基準はURSに言及していないが、URSがなければDQはできない。そればかりかIQ〜PQの判定基準の設定にも支障をきたしかねない。重要となるURS作成とDQを中心に設備適格性評価での注意点を具体的に紹介する。

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