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(9/25)【解説×生成AI】データインテグリティ&Pat11セミナー

(9/25)【解説×生成AI】データインテグリティ&Pat11セミナー

77,000円(税込)
改正GMP省令で求められるデータインテグリティ手順書の作り方を、21 CFR Part 11・ALCOA+・FDA/PIC/Sの最新動向と生成AI活用の観点から実務に即して解説します。
【VOD】【AI音声版】  コンビネーション製品(PFS・オートインジェクター)入門

【VOD】【AI音声版】 コンビネーション製品(PFS・オートインジェクター)入門

3,300円(税込)
コンビネーション製品(PFS・オートインジェクター)を、製剤・容器/デバイスの相互作用(E&L・凝集・不溶性異物・容器完全性)と三極品質規制(21 CFR Part 4/QMSR・MDR Art.117・無菌Annex 1)まで40分で体系的に入門解説。医薬品CMCと医療機器QMSを橋渡し。本商品はAIが生成した音声による講義(AI音声版)です。
21 CFR Part 11解釈表

21 CFR Part 11解釈表

82,500円(税込)
21 CFR Part 11の条文を具体的にわかりやすく解釈したガイドです。
システムを設計・開発・運用する際に必須です。
MS-Word形式ですので、貴社でご自由に加筆・修正を行っていただけます。
【ビデオ・VOD】データインテグリティ・21 CFR Part 11対応セミナー

【ビデオ・VOD】データインテグリティ・21 CFR Part 11対応セミナー

27,500円(税込)
21 CFR Part 11の基礎から最新のデータインテグリティ対応まで体系的に解説します。電子記録・電子署名の要求事項、監査証跡、ハイブリッドシステムの課題などPart 11の本質を理解した上で、FDAガイダンスの変遷とリスクベースドアプローチを学びます。さらにALCOA+原則に基づくデータインテグリティ保証の実践方法と、生成AI活用による業務効率化の具体的手法を習得できます。
[書籍]いまさら人に聞けないPart11

[書籍]いまさら人に聞けないPart11

55,000円(税込)
本書は製薬・医療機器業界向けに、FDA 21 CFR Part 11(電子記録・電子署名規制)からデータインテグリティへの変遷を解説した実務書である。Part 11の歴史的課題(電子記録の範囲、署名リンク、長期保存、遡及適用)と日米欧の最新CSV規制(FDAのCSAガイダンス、日本のER/ES指針、EUのAnnex 11改定)を整理し、データインテグリティ確保には不正防止だけでなくヒューマンエラー対策が重要であることを強調している。
【ビデオ・VOD】【AI音声版】日米欧の医薬品GMP徹底比較・解説セミナー

【ビデオ・VOD】【AI音声版】日米欧の医薬品GMP徹底比較・解説セミナー

27,500円(税込)
日本・米国・EU・PIC/Sの医薬品GMP規制を概要編・三極比較編・PIC/S編・米国編・日本編の5部構成・940分で体系解説。PIC/S全9章+Annex I(無菌医薬品)、21 CFR Part 211、FDA/PMDA/EU査察動向、データインテグリティ、CAPA、改正GMP省令まで網羅。
【ビデオ・VOD】Part11・ER/ES指針セミナー

【ビデオ・VOD】Part11・ER/ES指針セミナー

27,500円(税込)
最近、グローバルの規制当局は医薬品や医療機器企業に対する電子記録・電子署名(ER/ES)の査察を強化しています。米国では1997年に21 CFR Part 11が施行され、日本では平成17年に「ER/ES指針」が発出されました。
Part11は25年以上前に発行されましたが、一度も改定されておらず、現在のFDAの期待や指導と齟齬があります。
PIC/Sでも2013年に「PIC/S GMP Annex 11」が改定されました。これは21 CFR Part 11への対応として位置づけられています。
特にExcelによる品質試験記録や出荷判定には注意が必要です。セキュリティが不十分で監査証跡も残らないため、不正が疑われます。多くの製薬会社ではハイブリッド運用を行っていますが、今後は電子記録が重視されるでしょう。
最近ではデータインテグリティも重要視されています。Part11、ER/ES指針、Annex11は非常に難解ですが、本セミナーではこれらを初心者にも分かりやすく解説します。
AgathaQMS

AgathaQMS

0円(税込)
医薬・医療機器業界で必要な品質プロセス(CAPA、逸脱、苦情管理、監査管理、変更管理等の品質イベント情報)管理が可能な、文書及び品質管理クラウドサービスです。 厚生労働省 ER/ES指針、FDA 21 CFR Part 11の要件に対応した、セキュリティの高い、信頼性の確保されたシステムで、厳格な管理が必要なGxP対象業務の品質管理をサポートします。 Agathaはプロセス管理と文書管理を画期的に融合。シンプルな使いやすい操作性で、ユーザによる利用定着を促進します。Agatha SOPとの連携により、さらなる 品質管理活動の信頼性向上・省力化・効率化を実現します。
【ビデオ・VOD】要点を学ぶCSVからCSAへセミナー

【ビデオ・VOD】要点を学ぶCSVからCSAへセミナー

27,500円(税込)
2022年9月13日付で、FDAがドラフトガイダンス「Computer Software Assurance for Production and Quality System Software」(以下、CSAガイダンス)を公開しました。
現状では、企業における最終製品の品質保証においてCSV要求が最も高い障壁となっています。
CSAガイダンスは、これまでのCSVにおける“煩雑さ”を取り除くものとなりました。

現在、規制要件で要求されているCSV(Computerized System Validation)は、文書化要求が多く、実施のためには時間、労力、コストがかかるという問題点がありました。しかも、CSVで作成される文書は、製品の品質保証や患者の安全性の担保のために使用されるものではなく、監査や当局査察に提示する目的で作成されてきました。
つまり、無駄にコンプライアンスコストを消費してしまっているという問題がありました。

CSAガイダンスの策定には、ISPEのGAMPワーキングチームも加わっています。
また、CSAガイダンスは、1997年に施行された21 CFR Part 11 “Electronic Records; Electronic Signature”に代わる、新しいコンピュータシステムにおけるFDA共通のガイダンスともなります。

CSVとCSAはいったい何が違うのでしょうか。
本セミナーでは、CSVとCSAの相違点を分かりやすく解説いたします。
【ビデオ・VOD】CSA(Computer Software Assurance)の 基礎・考え方と要求事項への具体的な対応

【ビデオ・VOD】CSA(Computer Software Assurance)の 基礎・考え方と要求事項への具体的な対応

27,500円(税込)
2022年9月13日、FDAは「Computer Software Assurance for Production and Quality System Software」(CSAガイダンス)のドラフトを公開しました。このガイダンスは、医療機器の製造・品質システムに使用されるコンピュータソフトウェアの保証に関する推奨事項を提供します。
現在、医療機器企業はCSV(Computerized System Validation)によって高いコストを負担していますが、これらの文書は主に監査用です。そのため、患者の負担が増加しています。こうした問題を解決するため、FDAは2011年からCase for Quality Programを進め、CSAガイダンスを作成しました。
CSAガイダンスはリスクベースのアプローチでソフトウェアを評価し、QSR(21 CFR Part 820)の要求を満たすための方法とテスト活動を説明します。また、このガイダンスにはCDERやCBERも協力しており、医薬品にも対応できるものとなっています。
新しいガイダンスは、ERPやLIMS、LMSなどのソフトウェアに適用されます。患者の安全性、データインテグリティ、製品の品質を守ることが重要ですが、必要以上に文書を増やす必要はありません。
本セミナーでは、CSVとCSAの違いを分かりやすく解説します。

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