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(1/29)マイクロリアクター、フロー合成に関する日欧米の最新動向と 有用活用へのポイント、導入への考え方

48,600円(税込)
 2000年前後から研究開発が行われてきたマイクロ化学技術も13年程度たって、いくつかの生産プロセスから高機能ヒット商品が上市されるに至っている。
 本セミナーでは、マイクロリアクター利用で最も重要な混合、伝熱に関して、その基礎を講述し、粒子設計、反応厳密操作などへの具体的事例とともに有効活用のポイントを講述する。次に、世界におけるこれまでの開発事例、最新動向を紹介し、ビジネスの視点も加味してマイクロリアクター利用の今後の展望について述べる。特に、近年欧米でクローズアップされているAIを利用した自動合成に関しての動向を詳述する。最後に参加者と議論する時間を設け、導入への考え方、固体閉塞などのハンドリング等、考慮すべき課題解決に対して、議論を通じて理解を深めるようにする。
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(2/12)撹拌装置の最適選定・設計と スケールアップおよびトラブル事例・対策

48,600円(税込)
 撹拌操作は、化学工業をはじめとするほとんどの分野の工業で行われている。
しかし、今日のような多様化する撹拌装置への要求を満たすには、従来の方法では限界がある。撹拌装置の選定や設計は、
経験的かつ非体系的に行われてきたために、だれでも容易に選定や設計ができる分野ではなかった。
 撹拌操作は、工業的には単に”かき混ぜる”だけでなく、物質移動、熱移動、反応などの促進や制御を目的としているので、
これらと撹拌装置の各要素がどのように関わるのかが非常に難しい問題でもある。
 本セミナーでは、経験の浅い、初級者にも理解できるよう、理論に加え実務事例を織り交ぜながら、体系的にわかりやすく、
撹拌装置の選定と設計について解説する。
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(2/27)国際舞台へ挑戦する技術者のための 英語プレゼン作法と実践ノウハウ

43,200円(税込)
 英語プレゼンは,本当に基本的な5つの作法を理解し,心の持ちようを変えることによって劇的に変わります.ここでは,それら5つの作法と実際のプレゼンで使える実践ノウハウをお教えし,英語プレゼンを楽しめるようになることを目標にします.なお,5つの作法のうち4つの作法はプレゼンの言語によらない作法ですので,日本語でのプレゼンにも役に立つというおまけもあります.
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(3/11)医薬品・化粧品における乳化及び可溶化技術の活用ポイント

48,600円(税込)
医薬品や化粧品などのさまざまな産業分野で活用されている乳化および可溶化の技術について、最適な界面活性剤を
選択するために、界面活性剤の構造や性質、評価の原理・方法、データの解析などを解説します。また、乳化および
可溶化の基礎について解説し、エマルションを安定化させるための方法を詳しく説明します。
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(3/12)ナノ粒子への表面グラフト化による機能付与と分散制御技術

43,200円(税込)
 カーボンナノチューブやグラフェンなどのナノカーボン、及びシリカなどのナノ粒子表面へのポリマーのグラフト化反応の方法論についてまとめる。ついで、いくつかの具体例をあげて、ナノ粒子表面へ導入した官能基をベースとするポリマーグラフトナノ粒子の合成例や実験方法の実際と、その表面評価技術について解説する。また、ナノ粒子表面への抗菌性ポリマーのグラフト化や生物忌避性物質などの固定化によるナノ粒子表面への多彩な機能付与について述べる。炭素材料表面へのナノカーボンの固定化とその新規材料としての可能性や、表面グラフト化によるナノ粒子の分散制御技術についても解説する。さらに、ナノ粒子グラフト化技術のセルロースナノファイバーやセルロースナノクリスタルの応用展開についても述べる。
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(3/13)中国・韓国・台湾及びASEANにおける 化粧品法規制の実務対応ポイント

43,200円(税込)
 近年、日本からの化粧品の輸出額は増加しており、2015年から急増しています。主な輸出先国は、中国、韓国、台湾、
シンガポール、タイなど、東アジア、アセアンが中心です。一方、東アジア、アセアンの各国にはそれぞれ化粧品法規制があり、
それを理解しておかないとスムーズな輸出ができません。
 本講座では、東アジア、アセアンにおける化粧品ビジネスの現状をご紹介するとともに、中国、韓国、台湾、アセアンにおける
化粧品法規制について解説し、最後に全体像をまとめます。
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(3/19)バイオフィルムの形成メカニズムと除去・対策技術

48,600円(税込)
 自然然界において微生物は個々の細胞として生息しているだけではなく、固体表面に付着して、集団構造であるバイオフィルムを形成しています。バイオフィルムは水処理・食品分野で有効活用されている一方で、感染や腐食といった弊害を及ぼしています。一旦細菌がバイオフィルムを作り出すとその除去が非常に困難であるため、その除去法、ならびに形成制御法が今日求められています。
 本講演ではバイオフィルムの基礎的知見から最近の研究動向、さらにはその評価方法や除去方法までを紹介します。
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(3/25)<マテリアルズ・インフォマティクス(MI)最前線> 物質・材料研究におけるデータ科学の活用事例と手法

48,600円(税込)
 本チュートリアルでは、機械学習の概論、材料研究における活用事例、解析ツール等の解説を行いながら、マテリアルズ・インフォマティクスの全体像を示す。無機・有機材料の記述子、(逆)構造物性相関解析、転移学習、実験計画法、ディープラーニングの活用等を話題として取り上げる。
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(3/26)ラボでの電子実験ノート管理・運用における 経験からわかった電子情報管理の問題点と解決

48,600円(税込)
 製薬企業研究所における10年以上にわたる電子実験ノート(ELN)や研究機器データ管理システム(SDMS)の活用を通した先進的な研究情報管理体制の構築と運用に携わってきた経験と事例を基に、研究や生産活動における情報管理体制に求められる姿、昨今の電子的ツールを用いることによる利点、AIの活用を見据えた情報管理、さらにはその選定や導入において想定される課題等を紹介する。
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(4/19)油脂を有効的に活用! 食用油脂の基礎と劣化防止のための使用ポイント および抗酸化の要点

48,600円(税込)
 食用油脂は、食品のおいしさを引き立たせるのに欠かせない調味料であり、加工素材でもあるため、食用油脂または食用油脂を含む食品が非常に多く存在します。しかし、取扱い方法が原因で油脂の劣化による好ましくない風味が発生した場合はどうなるでしょうか。せっかくのおいしい食品が台無しになり、消費者クレームへ発展していくと言っても過言ではないと思います。本セミナーでは、おいしく、安心・安全な食品開発や製造・調理のために必要な食用油脂の基礎知識、劣化の基礎知識、そして劣化防止技術について、食用油脂を主業とする食品会社に25年従事し、長年「油」と向き合ってきた講師が分かりやすく解説します。

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