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(4/27)【Live配信(リアルタイム配信)】 経皮吸収の考え方とその評価法 ≪安全性・有効性を裏付けるデータの取り方≫

(4/27)【Live配信(リアルタイム配信)】 経皮吸収の考え方とその評価法 ≪安全性・有効性を裏付けるデータの取り方≫

35,200円(税込)
 医薬品外用剤や化粧品などの皮膚適用製剤は、それに含有する物質が皮膚から吸収され、はじめて効果や毒性を示す。そのため、物質の経皮吸収性データの取得は安全性・有効性を裏付けるデータになり得る。
 本セミナーでは、経皮吸収の基礎や考え方、その実際の評価法についてわかりやすく解説する。
(5/28)【Live配信(リアルタイム配信)orアーカイブ配信】 ビーズミルによる分散・粉砕の基礎と最適化、 スケールアップ・トラブル対策

(5/28)【Live配信(リアルタイム配信)orアーカイブ配信】 ビーズミルによる分散・粉砕の基礎と最適化、 スケールアップ・トラブル対策

35,200円(税込)
 ビーズミルは、ナノ分散、粉砕、混合などに用いられる分散粉砕機です。装置の機構は単純ですが、スラリー組成や運転条件、あるいは付帯設備の影響など、種々の要素が絡み合うことで結果が左右されます。ビーズミル処理をこれから検討するにあたってのポイントや、改善方法の考え方、トラブル事例とその対策などを解説します。
 ビーズミル処理がうまくいかないケースを如何にしてゴールまで到達させるか、皆様のヒントになれれば幸甚です。
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(6/29まで)【オンデマンド配信】 液晶ポリマー(LCP)の基礎・市場動向と、 5G用途に向けたフィルム化・量産化技術の開発動向

35,200円(税込)
 液晶ポリマー(LCP)は電気・電⼦分野や通信分野などの精密部品を中⼼として、世界的に需要が⼤きく伸びつつある耐熱性⾼分⼦材料である。⼀般にスーパーエンジニアリングプラスチックと呼ばれる分野に属し、鉛フリー半⽥にも耐えうる⾼い耐熱性をはじめ、射出成形時の優れた⼨法安定性や⾼い流動性、さらにはバリなどが発⽣しにくいことなどから、精密・微細化などを⽬的とする⽤途に適している。また、近年では、これまでの通信⽅式と⽐べ⾼速・⼤容量化などの特徴を有する第5世代移動通信システム(5G)への適⽤が始まり、⾼周波・⾼速伝達回路による伝達損失を抑えることのできる材料としても期待されている。しかしながら、5G向けの⽤途としてはフィルム化が要求されており、LCPの持つ⾼い配向性が原因でフィルム加⼯しにくい⽋点を有していた。そこで、各LCPメーカーは独⾃の加⼯技術で、この⽋点を克服し、フイルム化とその量産化を試みている。
 本セミナーでは、LCPについて材料の特徴・種類・成形加⼯などの基礎や世界の市場動向から、5G⽤途への適⽤拡⼤に伴うフィルム化技術とその量産化の開発動向について、特許情報を中心に幅広く解説する。
(6/30)【Live配信(リアルタイム配信)】 新型コロナウイルス不活化のメカニズムと 抗ウイルス製品の評価の留意点

(6/30)【Live配信(リアルタイム配信)】 新型コロナウイルス不活化のメカニズムと 抗ウイルス製品の評価の留意点

35,200円(税込)
 新型コロナウイルス感染症は人類史上まれにみる地球規模のパンデミックになりました。一方でワクチンは史上最速で商品化され、英国や米国では4月現在すでに総人口の半数が接種を完了しています。しかし国内に目を向けるとワクチン接種は進んでおらず、Non-pharmaceutical interventions(NPI)の状況を脱するどころか、対応策は1年前と変わらず個人防護策が主流です。本講演では個人防護策の基本である消毒の歴史やウイルス不活化メカニズム、不活化試験などを概説します。変異型ウイルスにも触れつつ次々と押し寄せるであろう感染波に向けた対策の参考になれば幸いです。
(7/29)【Live配信(リアルタイム配信)】 スラリーを上手に取り扱うための総合知識 ~気まぐれなスラリーの本質をとらえ、 上手に付き合っていくために~

(7/29)【Live配信(リアルタイム配信)】 スラリーを上手に取り扱うための総合知識 ~気まぐれなスラリーの本質をとらえ、 上手に付き合っていくために~

35,200円(税込)
 固液分散系スラリーを取り扱うプロセスは、リチウムイオン電池電極製造、各種材料プロセス、製薬、食品、水処理といった非常に幅広い分野に存在します。これらのプロセスのスタート地点であるスラリーの特性が最終製品の品質と密接な関係にあることは経験的に広く知られています。
 しかし、製品特性とスラリー特性とのつながりを把握できていないまま、たまたま近くにある装置などで測定できそうな特性を測定するだけでは問題の解決につながらず、結局はプロセスごとに試行錯誤を繰り返すことがほとんどです。また、せっかく調製法を確立したはずなのに、いざ現場に適用してみると日によって全く異なる特性を持つスラリーができ上がることも珍しくありません。
 そこで本セミナーでは、スラリーと上手につきあい、取り扱うための総合的な知識習得を目的として、粒子の分散制御および分散状態評価について、その手法、分散安定性に影響を及ぼす様々な要因などの基礎的な内容から、実例を用いたスラリー特性評価、適切な分散剤の選定などの応用的な内容、最新動向について紹介します。
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(6/29まで)【オンデマンド配信】 メタクリル系ポリマー活用のための入門講座

35,200円(税込)
 アクリル樹脂を中⼼とするメタクリル系ポリマーは、その優れた耐候性、透明性および表⾯光沢などの特性により、⾞両部材、光学部材、⼟⽊・建築部材、塗料⽤樹脂などの分野で幅広く使⽤されている。
 本セミナーではまず、このメタクリル系ポリマーについて、その原料であるモノマーの合成、工業的ポリマー製造法を説明し、具体的製品例を紹介することで理解を深める。また、メタクリル系ポリマーを活⽤するにあたり、理解しておくべき性能・特性を他樹脂との⽐較において解説する。 その際、劣っている性質(技術的課題)及びその解決の方向性についても解説する。また、新しい機能付与など構造制御重合によるメタクリル系ポリマーの分⼦設計の現状について概説する。
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(5/28まで)【オンデマンド配信】 《 R&D技術者のための 》 パテントマップの基礎と新規テーマ発掘への活用方法

35,200円(税込)
 パテントマップに代表される特許情報解析による⾒える化は、業界の技術情報とその動向を理解するうえで⾮常に有⽤な⽅法です。しかし、特許情報を⾒える化しただけで、次に何をすべきかの提案が出来ないと、その効果は半減してしまいます。⾒える化の主な⽬的は、誰でも簡単に情報を共有でき、かつ課題を⾒つけやすくすることです。そして、その課題の⽅向性が次の提案、⾔い換えれば、次に何をすべきかを考える重要な⼿がかりになってきます。
 本セミナーでは、パテントマップを基礎から応⽤にかけて、その活⽤ノウハウを実例を交えて紹介いたします。
 セミナーの前半では、マクロマップ解析に⽤いるIPC、FIおよびF-termの意味を説明した後、研究・開発等に携わる皆様に役⽴つよう、マクロマップ解析とセミマクロマップへの落とし込み⽅、解析結果の⾒⽅そしてテーマ発掘について実例を⽤いて紹介します。
 セミナー後半では、ミクロマップを⽤いた解析やテーマ発掘の⽅法、さらには戦略マップへの展開⽅法も紹介いたします。

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