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[書籍] <ebook版><テクニカルトレンドレポート> シリーズ6  マイクロLED市場・技術トレンド

[書籍] <ebook版><テクニカルトレンドレポート> シリーズ6 マイクロLED市場・技術トレンド

44,000円(税込)
 液晶・OLEDに続く次世代ディスプレイ技術として注目されるマイクロLED。世界中の多くの企業・機関が開発に乗り出し、本格的な製品化に向けて着実に歩を進めています。
 微細なLEDチップの精密な実装/マストランスファー技術には大きな進展がみられており、今後はLEDチップのコスト低減、RGB各色チップの発光波長・効率のばらつき制御、リペア、検査などの技術課題に対する議論が深まっていきます。
 アプリケーションの面では、高速・大容量データを扱う5G応用サービスとのコンビネーション、AR/VR、車載パネル・照明、デジタルサイネージ等々、マイクロLEDディスプレイの特色を生かした用途、ビジネスモデルの構築が期待されます。
 液晶をはじめとする莫大な投資で、ディスプレイ産業の覇権を握る中国がマイクロLEDにおいても中心地となりつつあり、開発・製品化で先を行く展開も予想されます。
 本書はマイクロLEDを取り巻く市場、企業動向、技術の進展とその用途展望、中国イベントでの企業発表レビュー等の情報をまとめ、本業界のトレンドを掴んでいただくために企画されました。ぜひご活用ください。
[書籍] <テクニカルトレンドレポート> シリーズ6  マイクロLED市場・技術トレンド

[書籍] <テクニカルトレンドレポート> シリーズ6 マイクロLED市場・技術トレンド

44,000円(税込)
 液晶・OLEDに続く次世代ディスプレイ技術として注目されるマイクロLED。世界中の多くの企業・機関が開発に乗り出し、本格的な製品化に向けて着実に歩を進めています。
 微細なLEDチップの精密な実装/マストランスファー技術には大きな進展がみられており、今後はLEDチップのコスト低減、RGB各色チップの発光波長・効率のばらつき制御、リペア、検査などの技術課題に対する議論が深まっていきます。
 アプリケーションの面では、高速・大容量データを扱う5G応用サービスとのコンビネーション、AR/VR、車載パネル・照明、デジタルサイネージ等々、マイクロLEDディスプレイの特色を生かした用途、ビジネスモデルの構築が期待されます。
 液晶をはじめとする莫大な投資で、ディスプレイ産業の覇権を握る中国がマイクロLEDにおいても中心地となりつつあり、開発・製品化で先を行く展開も予想されます。
 本書はマイクロLEDを取り巻く市場、企業動向、技術の進展とその用途展望、中国イベントでの企業発表レビュー等の情報をまとめ、本業界のトレンドを掴んでいただくために企画されました。ぜひご活用ください。
[書籍]【ebook版+製本版】 再生医療等製品/遺伝子治療用製品の承認取得/審査の視点と実務戦略

[書籍]【ebook版+製本版】 再生医療等製品/遺伝子治療用製品の承認取得/審査の視点と実務戦略

82,500円(税込)
【第1部】再生医療等製品/遺伝子治療用製品における規制要件の現状と最新動向

第1章 再生医療等製品に関する規制要件と当局方針・今後の展望
はじめに
1. 再生医療の規制
2. 再生医療等製品の開発動向
 2.1. 対面助言及び治験
  2.1.1 対面助言件数及び加工細胞等の治験計画届出件数の推移
  2.1.2 再生医療等製品治験相談等の動向
 2.2. 承認品目
3. 今後の展望
おわりに
[書籍] 高薬理活性医薬品封じ込めQ&A集 Part2

[書籍] 高薬理活性医薬品封じ込めQ&A集 Part2

49,500円(税込)
本書は、封じ込め設備を導入するさいの大きな流れに沿った構成としている。このため、「第1部 封じ込めの基本計画」「第2部 封じ込め設備の設計と導入」「第3部 封じ込め設備の運用管理」という具合に3部構成としている。
設備導入プロジェクトを想定して、その進捗の段階に応じて検討しなければいけない項目を順次に並べている。

 第1部は、毒性学的な事項を含めて、封じ込めの基盤的な情報を扱っている。以下まつわる話題を取り上げている。
  ・高薬理活性医薬品の動向  ・専用化要件  ・抗ガン剤のライフサイクル
  ・OEL、OEB、健康ベースの曝露限界値  ・コントロールバンディング

 第2部は、設備導入に的をしぼって説明している。
  ・封じ込め設備  ・二次封じ込め  ・廃棄物、不活化処理  ・個人保護具、呼吸用保護具の選定
  ・創薬ラボ、品管ラボなどでの封じ込め  ・エンジニアリング上のポイント

 第3部では、設備導入したあとの運用管理について述べている。
  ・薬塵測定  ・洗浄評価  ・漏出対策  ・作業員の健康管理

 付録には、封じ込めに関する著者の報文を収録している。
[書籍] 環境発電・エネルギーハーベスティング技術 ―デバイス開発と応用展開―

[書籍] 環境発電・エネルギーハーベスティング技術 ―デバイス開発と応用展開―

55,000円(税込)
市場拡大が期待されるIoT/トリリオンセンサの自立電源として必須の環境発電
~各発電・デバイス技術、市場動向、国内各社の先進的な取り組み事例まで解説~

   ◎2010年代中頃までのブームとその鎮静化を経て、見えてきた環境発電ビジネスの方向性とは
   ◎各種発電技術の仕組みと応用面から見た長短所
   ◎太陽電池,熱電変換,振動発電デバイスの開発動向
   ◎発電デバイス・センサ・周辺機器・応用システム開発の国内13社の最新取り組み事例
   ◎海外企業の栄古斉衰、近年の動向、失敗・成功例から見る事業拡大への道...etc

などなど、技術・応用開発の両面から環境発電の今を解説
[書籍] インクジェットインクの最適化 千態万様

[書籍] インクジェットインクの最適化 千態万様

88,000円(税込)
≪章構成とその意図≫
「第1部 インクジェット印刷の千態万様」
 第1部はIJが千態万様であることを,広い印刷対象,複数のインク形態,これらにより生まれるプリンタの特徴を整理した。加えて著者が考えるIJプリンタが今後さらに定着するための二大要素として印刷のエネルギーコストと地球環境保護を提案として記述した。

「第2部 トラブルの現象と解決」
 1~2章は,ヘッドとプリンタの動作におけるインクを扱う。IJインクは装置上にあるうちは液体の部品である。デバイス設計者はインク部品を望むように動作させ意図する画像形成を実現するために,どのような現象に遭遇し,安定動作にどのような工夫をしているだろうか。現象ごとに有益な文献を少しずつであるが幅広く読み,学習する案内ページを作成した。ヘッドとプリンタの技術者はどのようにインクを扱っているか,インクはどうあって欲しいかが語られており,デバイス技術者の観察している現象を体験することができる。
 3章はピエゾ吐出に関する著者らによる研究結果の紹介である。インクのどのような物性が吐出特性と関係を持っているかは長年の研究テーマとなってきた。ピエゾ吐出に関する研究は著者と共同研究者による実験的なアプローチで考察している。インクの物性としては,We数,Re数,粘弾性,伸長粘性を扱い,吐出特性の基本要素ドロップ体積,吐出速度,サテライトドロップ生成との現象相関を考察している。

「第3部 画質・プロセス制御とインク技術」
 4章は,画質表現の用語と現象,産業用途で重要度を増す水性インクの乾燥方法,前処理,後処理の材料手法と仕組みを事例から解説した。
 5章は,印刷及び高速化とドット形成から始め,ドロップからドットへの速い転換を支える界面活性剤の挙動を測定結果で例示した。次いでインク媒体で分類した各IJインクの構成の解説を行った。基礎的とは言え,特徴的な製品が念頭に置かれている。

「第4部 インクとプリンタの応用」
 プリンタ製品のインクについてメーカー自身が公表している場合以外は,外部からそれを解説することは基本的にできない。第2部で強調するように,インクは部品であり,プリンタはインクとデバイス間の最適化・調和が図られて成り立っている。インクの化学的構成が解説されたとしてもそれは属性の一つにすぎない。製品の特徴はプリントに集約されていて,プリントはよく観察すればインク・ハード・ソフトの多くを語っている。
 6章は公表文献及び関連する発明の記載から製品インクの特徴を要約している。どんな新しいプリンタ製品でも現在の印刷ニーズを満足するべく完成されている。本書ではインク技術にのみ焦点を当てた解説をしているが,新製品にインクが果たしている役割を考える材料になれば良いと考えている。
 7章で捺染を独立した章とした理由は技術内容が広いことと同時に,IJ大判グラフィックスが少ない印刷部数領域やラージサイズの領域ではほとんど置き換わったことに次ぐくらいの確度でIJ捺染の導入が予測されるからである。捺染インクについては,基礎情報と製品情報を分類することなく記述している。スクリーン捺染業界は IJ捺染の導入から転換は必然と捉えており,IJ捺染プリンタ業界は品質機能を高めたプリンタ開発を強め成長している。日本の繊維産業の中で,捺染製品の中でIJ捺染で製造する機運をさらに高めるための方策を考えつつ,製造業者にとって魅力ある実生産に展開の糸口を示唆する技術を注視している。
 8章は,主として工業印刷に焦点を当て,各分野で専門性が高く活発な開発と事業活動をしている会社自身による技術・製品紹介からなっている。
[書籍] 次世代FPCの市場と材料・製造技術動向

[書籍] 次世代FPCの市場と材料・製造技術動向

44,000円(税込)
 FPC(フレキシブルプリント配線板)は小型・薄型化が進む電子機器において必要不可欠化な部品であり、スマートフォンなどの小型端末の高機能化に伴い、その地位はさらに重要性が増しております。また、2020年に本格的に開始されます「5G」サービスにより、自動車やメディカル、IoTなどといった広範な分野へのFPCの活用が期待されており、5G対応をはじめとする次世代FPCの開発が進展しております。
 本書では、FPCの市場動向や材料構成、製造方法などの基本的な知識から「5G」などに対応すべく高機能化に向けた材料技術や製造技術について解説いたしました。さらに最新のトレンドを把握できるよう、スマートフォン搭載のFPCに関する調査結果を掲載し、採用FPCの変遷と最新端末情報、今後の展望予想などについても解説しております。

 技術の発展を続けているFPC業界において、装置メーカー、材料メーカー、FPCユーザー企業の方々の今後のビジネスでお役に立つ一冊となれば幸甚でございます。
[書籍] 【 ポジティブリスト制度導入 】 改正食品衛生法で変わる対応事項と 食品容器包装材料・食品接触材料の規制動向

[書籍] 【 ポジティブリスト制度導入 】 改正食品衛生法で変わる対応事項と 食品容器包装材料・食品接触材料の規制動向

55,000円(税込)
▼書籍のポイント

【1】日米欧における「食品用器具・容器包装の規制」と「ポジティブリスト制度」

  世界の食品包装材料の法規制は欧米のポジティブリスト 制度を参考に新たな段階に入っている。ポジティブリスト制度の
  体系が日米欧で異なるほか制度の対象となる材質や物質の範囲も異なる。
各国の法規制における意味や範囲の理解に向けて、全体状況を紹介するとともに日本の最近の動きを整理し我々産業界に
  与える影響を解説。
[書籍] QMS/ISO要求をふまえた 医療機器 「プロセス」「洗浄」「滅菌」「包装」「ソフトウェア」 バリデーションの進め方

[書籍] QMS/ISO要求をふまえた 医療機器 「プロセス」「洗浄」「滅菌」「包装」「ソフトウェア」 バリデーションの進め方

55,000円(税込)
リスクマネジメントの考え方と規格への対応とは?
効率的に設計できるよう品質マネジメントプロセスや設計プロセスの一部として取り込み,
PDCAサイクルを回すことにより,リスクマネジメントシステムの有効性を維持する!
[書籍] 再生医療等製品/遺伝子治療用製品の承認取得/審査の視点と実務戦略

[書籍] 再生医療等製品/遺伝子治療用製品の承認取得/審査の視点と実務戦略

66,000円(税込)
【第1部】再生医療等製品/遺伝子治療用製品における規制要件の現状と最新動向

第1章 再生医療等製品に関する規制要件と当局方針・今後の展望
はじめに
1. 再生医療の規制
2. 再生医療等製品の開発動向
 2.1. 対面助言及び治験
  2.1.1 対面助言件数及び加工細胞等の治験計画届出件数の推移
  2.1.2 再生医療等製品治験相談等の動向
 2.2. 承認品目
3. 今後の展望
おわりに

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