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(1/26)【Live配信(リアルタイム配信)】 バリデーション文書の必須記載項目と作成例 [1]バリデーションに関する手順書[2]バリデーションを総括したマスタープラン[3]バリデーション実施計画書/実施報告書

(1/26)【Live配信(リアルタイム配信)】 バリデーション文書の必須記載項目と作成例 [1]バリデーションに関する手順書[2]バリデーションを総括したマスタープラン[3]バリデーション実施計画書/実施報告書

35,200円(税込)
 PIC/Sへの加盟を目指すべく2013年に施行通知が改正され、バリデーション基準も当時のPIC/S GMPとのハーモナイズが図られた。これに伴い、バリデーション手順書に「バリデーションの方針」等を追記することが要請された。「方針」を記載するには、答えを行政の示す法規・ガイドに求める姿勢から、企業自らが品質を保証するための仕組みを構築し、何をバリデーション対象とし、品質保証の頑健性を高めていくかという戦略を持つという、パラダイムシフトが必要になる。「VMP」を作成するにあたっての基本的な考え方を解説し、具体的記載例を提示する。
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(1/26)【Webセミナー(アーカイブ配信)対応】 スケールアップ・ダウン検討、失敗例/解決(対処)法と 実験計画法による効率的なデータ収集

35,200円(税込)
 実験計画法は「実験の計画」と実験により得られたデータの「解析方法」の二つから構成される。実験の計画とは「目的に応じてどのような実験を行えばよいか?」あるいは「どうすればデータを効率的に集めることができるか?」と言える。原薬、中間体、化学品のスケールアップ製造は開発過程で絶対に避けられない部分であり、開発初期では合成プロセス、出発原料の変更のような大幅な変更も可能であるが、開発が進むにつれ変更は困難となり、逆に設定したパラメータの不足、不都合部分が明らかになってくる。
 本セミナーでは実際に経験した事例(失敗例)を参考に各開発段階で行う実験の注意点、実際のスケールアップ製造で遭遇した問題点をどのように対処、解決したかを説明し、更にそこから得られた知見をもとに効率的な実験計画の立て方、必要なデータの集め方を説明する。
(1/26)【Live(リアルタイム)配信】 自動車産業における 樹脂材料・高分子複合材料の”これから”を考える

(1/26)【Live(リアルタイム)配信】 自動車産業における 樹脂材料・高分子複合材料の”これから”を考える

35,200円(税込)
第1部 今後の自動車と求められるプラスチック材料の動向
 環境に対して後ろ向きとされていた日本も、菅首相は2050年に温室効果ガス排出実質ゼロの宣言を行った。これまで遠い目標に見えた2050年の姿に向かって具体的な解決策を実行していく段階に進んだ。その中でも自動車に対しては世界も動き出しているだけに期待も大きい。
 今後の自動車はどのようになるのだろうか。それに対してプラスチック材料で求められる姿はどのようなところにあるか。電気自動車には何が求められ、軽量化への取り組みでは何が効果的に役目を果たせるだろうか?CFRPは自動車構造への革命をもたらすであろうか?一方では内装材料としてプラスチックに求められることはどのようなところがあるのか?将来をみながらプラスチックへの期待について話してみたい。
第2部 自動車分野における高分子複合材料技術動向とマルチマテリアル化展望
 自動車を取り巻く環境の変化を理解し、将来の自動車の姿を予想すると、その構成材料のあるべき姿が見えてくる。
 CO2環境問題に対し軽量化は必須でありCFRPを中心とした複合材料やALのような軽量材料が注目される。ただ、2030年以降は、軽量化だけではなく、本格的なLCA対応が急務になると考えられ、天然由来のCNF(セルロースナノファイバー)複合材料なども注目されるはずである。ただ、単独系の材料では、要求を満足することはできず、適材適所を基調とするマルチマテリアルが極めて重要な位置づけとなることが予想される。その動向と展望をまとめた。
セミナーアイコン(青)

(1/26)【Webセミナー(アーカイブ)対応】 【入門編】 CMC試験における信頼性基準適用の考え方と問題事例 -データインテグリティも踏まえて-

35,200円(税込)
CMC試験における信頼性の基準適用試験について、【入門編】として、問題事例などを紹介しながら、信頼性基準適用の考え方を分かりやすく解説する。医薬品申請のための試験では、生データの取扱いと、それに基づく試験報告書作成、さらには、再分析に付随する不採用データや逸脱への対応と品質システムのあり方が信頼性確保の基本になる。ここでは定量試験から定性試験、さらには構造決定試験におけるQC/QA実施のチェックポイントを踏まえて、試験担当者がミスしやすい例やQCで見落としやすい例も交えて紹介する。
また、「信頼性の基準」が制定されるに至った歴史的経緯を解説することによって、信頼性基準適用の考え方の背景にある本質への理解を深めてもらう。さらに、データインテグリティでは、その背景や基本要件を解説し、FDAの Warning Letterの例などを紹介する。データインテグリティで要求されていることも、「信頼性の基準」と同様な考え方でかなり理解できることが分かるであろう。

◆講習会のねらい◆
問題事例やQCのチェックポイントなどを通して、CMC試験における信頼性の基準適用試験の考え方を習得していただく。
また、データインテグリティで要求されていることも、同様な考え方でかなり理解できることが分かるであろう。
(1/26)【Live配信(Zoom使用)限定セミナー】 高分子フィルム・繊維の 延伸プロセスにおける分子配向形成と制御技術

(1/26)【Live配信(Zoom使用)限定セミナー】 高分子フィルム・繊維の 延伸プロセスにおける分子配向形成と制御技術

35,200円(税込)
 高分子のフィルムや繊維の製造工程には、押し出したフィルムや繊維を引き伸ばす延伸プロセスが含まれる。この延伸プロセスは、低速で押し出したフィルムや繊維を高速で引き取ることにより、生産効率を向上することができる事から、製造コストを左右する重要なプロセスである。さらに、延伸プロセス中ではフィルムや繊維の引き伸ばしと同時に分子配向が形成され、結晶性の高分子では分子配向に誘起されて結晶化が発生する。分子配向は製品の力学物性に大きな影響を与え、結晶化は製品の熱物性に大きな影響を与えることから、延伸プロセスにおける分子配向や結晶化を制御することは製品の物性を管理する上で非常に重要である。
 本セミナーでは、フィルムの延伸プロセスにおける分子配向形成のメカニズムやその理論的な解析方法、延伸条件と分子配向の関係、配向誘起結晶化の発生と成形性への影響について、小型試験機での実験結果を元に解説する。また、繊維の延伸に伴う分子配向形成と物性の変化、特に繊維の高強度化について解説する。さらに、配向した高分子の構造解析の手法についても解説を行う。
(1/26)【Live配信(リアルタイム配信)】  新薬承認申請に係るレギュレーションと 早期承認取得のための開発戦略

(1/26)【Live配信(リアルタイム配信)】 新薬承認申請に係るレギュレーションと 早期承認取得のための開発戦略

35,200円(税込)
新医薬品の承認申請に必要な基礎的なレギュレーションから、早期承認取得のために、どのような開発戦略、特に選択可能な臨床開発戦略を中心に説明します。
レギュレーションについては、承認審査時の適合性書面調査対応や臨床試験に用いられるEDCを利用する場合の注意点についても解説を加えます。
臨床開発戦略については、ブリッジングや国際共同開発における留意点等についても説明する予定です。
(1/26)【Live配信(リアルタイム配信)】  AIシステム活用時には押さえておきたい AI半導体チップ・ニューロチップ技術の基礎とトレンド情報

(1/26)【Live配信(リアルタイム配信)】  AIシステム活用時には押さえておきたい AI半導体チップ・ニューロチップ技術の基礎とトレンド情報

35,200円(税込)
 AI半導体チップ、ニューロチップに関してその基礎、動向と最先端技術を学んで頂き、日常のAIシステム応用における活動・業務に生かして頂きたい。第一部ではAIの歴史、基本的なアルゴリズム誕生・変遷を通して、ニューロチップ誕生までの流れをつかみます。第二部ではビッグチップであるサーバー用、ミッドレンジのエッジチップを通して、ニューロチップ技術の詳細を学びます。第三部ではマーケットインしているチップの動向を概観し、昨今台頭著しいTinyMLチップに関して着目します。第四部ではニューロモルフィック工学を通して最近の注目技術を説明します。そして最後に今後の動向を議論します。
(1/26)【Webセミナー(アーカイブ配信)】 1日で学ぶ データサイエンスの基礎知識

(1/26)【Webセミナー(アーカイブ配信)】 1日で学ぶ データサイエンスの基礎知識

35,200円(税込)
 現在のあらゆるモノをインターネットにつなげ、膨大なデータを収集・分析することが求められるIoT社会においては、ビッグデータを有効かつ効率的に処理し、ビジネス・研究開発に活かすための必修スキルの一つが“データサイエンス”です。しかし、データサイエンスの領域は広く、多数の要素技術が含まれ混沌とした状況にあります。
 このセミナーでは、データサイエンスの基礎であるデータの取り扱いからディープラーニングの応用まで、全体像を把握して仕事に役立てることができることを目的としています。
(1/27)【Live配信(Zoom使用)限定セミナー】  蓄電池材料の電気化学インピーダンス測定 入門 ~LiBの材料学、固体電解質材料、電気化学反応解析~

(1/27)【Live配信(Zoom使用)限定セミナー】 蓄電池材料の電気化学インピーダンス測定 入門 ~LiBの材料学、固体電解質材料、電気化学反応解析~

35,200円(税込)
 リチウムイオン電池、全固体電池の材料は大気中でのハンドリングに制約があるため、簡単に材料解析することができない。一方電気化学測定、特にインピーダンス法は電池を非破壊かつ簡便に評価できことから幅広く活用されている。
 本講演では特に測定初心者を対象に、インピーダンス測定法の理論および応用事例を解説する。
(1/27)【LIVE配信(リアルタイム配信)対応】 【徹底解説】 超精密研磨/CMPプロセス技術全容の理解から将来型技術へ

(1/27)【LIVE配信(リアルタイム配信)対応】 【徹底解説】 超精密研磨/CMPプロセス技術全容の理解から将来型技術へ

35,200円(税込)
 近年では、多機能・高性能化を目指した新しいデバイスが次々と提案され、それと相まって、半導体Si以外の新たな材料が使用されるようになってきました。特に、パワー/高周波デバイス用あるいはLED用としてサファイア、SiC、GaN, Diamondなどの難加工基板が脚光を浴びています。それに加えて、データセンター。基地局用にもLT, LN、GaAsなどの結晶基板の適用も要請されている。これらの多種多様な基板を高能率・高品質に超精密加工するためには、熟成・定着してきたベアSiウェーハをはじめ、デバイスウェーハ平坦化CMP技術などを例にして、加工技術の基礎を徹底理解しておくことが必要不可欠です。

 本セミナーでは、長年培ってきたガラスを含めた機能性材料基板の超精密加工プロセス技術について徹底的に掘り下げた情報を盛り込みながら、あらゆる材料の超精密加工実現の門外不出のノウハウも含めながら、難加工材料のCMP技術や超精密加工プロセス技術などを詳細に解説します。さらに、究極デバイス用ダイヤモンド基板を含めた高効率加工プロセスなどについても言及し、新しい研究開発のビジネスチャンスをつかんでいただく橋渡しをさせていただきます。

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