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(1/16)車載ミリ波センシングシステムにおける ミリ波アンテナ・電磁波技術と要求性能/課題および解決技術

48,600円(税込)
 波長に対する寸法で構造を設計するアンテナは、原理的には、すべての寸法を波長比でスケールダウンあるいはスケールアップすることによって、異なる周波数で同じ特性のアンテナが設計できる。ところがミリ波の電磁波は極端に周波数が高いため、実際に設計・試作し、実験により特性を評価してみても、所望の特性が得られないことが多い。これは、伝送線路の損失が予想以上に大きかったり、製造限界によりアンテナ各部の寸法を大幅に変更せざるを得なかったり、製作誤差や組み付けのばらつきが、波長に対して無視できない大きさになってしまったりすることなどに起因し、実用上の課題が多い。
 本セミナーでは、まずミリ波ならではの性質が生かされて先行して実用化された自動車レーダをはじめ、近年、注目されるようになってきた第5世代移動通信(5G)などのミリ波通信の開発動向について紹介する。さらにミリ波アンテナの実用上の課題とそれを考慮した設計手法や、その高機能化の一手法として注目されている指向性走査技術について解説する。そして、自動車レーダシステムにアンテナを実装する上で重要な異種伝送線路接続技術や、周波数選択板を用いたレドームの影響低減技術、ミリ波イメージング技術について解説する。
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(1/16)リチウムイオン電池および全固体二次電池の 電極設計において考慮・把握すべき 反応現象・反応機構の本質的理解

43,200円(税込)
 リチウムイオン電池は携帯用蓄電池として広く普及しており、自動車用途への大型化が進められています。また、全固体二次電池はポストリチウムイオン電池として高い期待があります。しかし、どちらも複雑な反応機構故に、電池開発がトライ&エラーの要素が多く、性能向上のポイントは至るところに存在します。反応現象の本質的理解は、実用的な利用率向上だけでなく、用途に応じた電池設計の観点からも、今後の電池開発にとって重要であります。
 本セミナーではリチウムイオン電池の反応機構をミクロからマクロレベルまで解説した上で、実セルの性能に最も影響がある反応不均一現象について、最新の結果とともにそのメカニズムを説明します。
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(1/16)<機械・部品の破損原因を究明する> 金属破面解析の実際と具体的対策

48,600円(税込)
壊れないと考えて設計したすはずの機器が、突然破壊することが往々に発生している。かかる破壊の90%以上は、直接または間接的に「疲労」に起因していると言われている。万が一、このような破損事故が発生した場合、先ずキチンと原因を究明した後に、最適の対策を施す必要がある。

 本講座では、構造物や機械機器などの研究・開発、設計、生産技術、メインテナンスや品質保証等に携わる研究者や技術者を対象に、このような破損事故を減らすだけでなく、合理的で安心・安全設計を施すことにより、「軽量化等によるコストダウン」、「新商品の開発」や「メンテナンスフリー」等にも結び付けることもでき、それらに必要な知識の習得を目的としている。
 それには、まず疲労を中心とした基礎事項について理解したうえで、破損事故例を学習することでよりレベルの向上を目指すことが必要と考えられる。
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(1/17)【名古屋開催】 ぬれ性評価の理解と活用技術 入門講座

48,600円(税込)
 ぬれ性は、親水化や撥水化の技術だけでなく、接着性、離型性、防汚性等にも密接に関連しています。
 本セミナーではまず、ぬれ性評価の基本となる接触角と表面張力の概念について説明します。次に、これまでの相談事例などを踏まえ、接触角の測定上の注意点を解説します。さらに応用として、表面自由エネルギー解析について解説します。
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(1/17)【名古屋開催】 エポキシ樹脂用硬化剤・硬化促進剤の技術動向と 硬化物・硬化性の分析評価

48,600円(税込)
 エポキシ樹脂はこれまで主流であった土木建築、接着剤、電気絶縁材などの用途に加えて、自動車用、航空機用などにも用途が広がっている。 しかしながら、エポキシ樹脂硬化物の物性は用いる硬化剤によって大きく左右されるため、それぞれの用途に相応しい樹脂設計は、非常に困難になっている。
 本セミナーでは、エポキシ樹脂並びにその硬化剤の基礎的な知識だけではなく、エポキシ樹脂配合を設計するにあたって有用な分析手段、反応解析法、組成−物性−特性との相関関係などを具体例を挙げて詳説する。
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(1/17)溶解度パラメータ(SP値・HSP値)の 基礎と測定・計算・評価方法

48,600円(税込)
○ “Hildebrand溶解度パラメータについて(原著より)”
 ○ 正則溶液理論から導かれた溶解度パラメータの意味
 ○ 物性値としての溶解度パラメータの価値
 ○ 一般的な物質(気体・液体・固体)の溶解度パラメータの総論
 ○ HildebrandおよびHansen溶解度パラメータの相互関係
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(1/17)ディープラーニングの基礎とニューラルネットワークの学習 および画像認識活用事例

48,600円(税込)
 本セミナーでは最近注目されているDeepLearning(ディープラーニング)について、基礎的なところから応用事例まで紹介します。
 基礎的なところでは、ニューラルネットワークとの関係から最新の手法までを網羅的に紹介します。 応用事例では、アプリケーション例を幅広く紹介するとともに、最新のツールを紹介します。
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(1/17)繊維強化プラスチックの 疲労メカニズムと長期耐久性予測の基礎

43,200円(税込)
 現在,繊維強化プラスチックは航空機構造,船舶構造への適用が広く進んでいます.さらに近年,自動車構造への応用に関しても研究開発が泳力的に進められていいます.これらの実機への応用において構造の安全を保つためには,その長期耐久性に関する知見が不可欠です.本セミナーでは,繊維強化プラスチック積層板の長期耐久性について,とくに疲労に関する従来の知見を中心に解説するとともに,疲労寿命予測,クリープ破断寿命予測といった長期耐久性に関わる寿命予測に関する手法の基本的な考え方について解説します.
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(1/18)外観検査における 目視検査&自動検査での品質チェック・ノウハウ 〜よくある品質トラブルへの対策〜

48,600円(税込)
 製品のキズや異物など“外観品質保証”の問題は、産業における共通の、難度が高い重要課題である。外観検査が行われるが、試行錯誤や間違った理解から効果がえらない状況が散見される。体系的に外観検査を学び、正しい外観検査の理解と方法を解説する。
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(1/18)LED照明の基礎とデバイスの不具合メカニズムおよびその対策

43,200円(税込)
 電子デバイスの生産拠点が海外へシフトしたため、LEDランプやLED照明に対する設計・生産のノウハウを持った技術者や生産工程管理者が国内に少なくなってきています。特に日本が先頭を走っていた品質管理者は、減少の一途です。UV-LEDの登場で再び脚光を浴びた市場ですが経験ある指導者がいない状況に陥っています。本講演では、基本的な事を学ぶだけでなく、継続した情報源として繋がりを持って頂くものです。
【問題と対策】
〇埔譴乃きているLED照明の不具合と将来起きる可能性のある品質問題。
■味釘張妊丱ぅ垢筍味釘直般世乃きる不具合の原因と対策。
I兵遡簑蠅魑こさないための設計と生産工程管理。

 1982年からLEDデバイス設計とモジュール設計に携わってきましたが、現在の市場状況は、LEDチップ・デバイス設計と生産工場は、日本から台湾へ、更に中国へと移っています。しかしその性能・品質に関する重要な素材選定や設計方法と品質管理方法は未だ我が国に知見を持った技術者が居ます。今回の講演では、LEDデバイスを構成するリードフレーム・セラミック・反射ケース・封止樹脂や鍍金技術を参加者のメーカーの枠を超えた共創の精神で日本発進のLED頭脳集団を再構築したいと考え講師役をお受けしました。
 たった一日のセミナーに終わらず、品質改善に関しての課題であれば可能な限りメールで回答させて頂きます。一緒に日本の技術レベルの向上に取り組みましょう。

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