カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

HOME > セミナー

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

1件〜10件 (全191件)  1/20ページ
1 2 3 4 5 次へ  次の5ページへ  最後へ

セミナーアイコン(青)

(1/16)<機械・部品の破損原因を究明する> 金属破面解析の実際と具体的対策

48,600円(税込)
壊れないと考えて設計したすはずの機器が、突然破壊することが往々に発生している。かかる破壊の90%以上は、直接または間接的に「疲労」に起因していると言われている。万が一、このような破損事故が発生した場合、先ずキチンと原因を究明した後に、最適の対策を施す必要がある。

 本講座では、構造物や機械機器などの研究・開発、設計、生産技術、メインテナンスや品質保証等に携わる研究者や技術者を対象に、このような破損事故を減らすだけでなく、合理的で安心・安全設計を施すことにより、「軽量化等によるコストダウン」、「新商品の開発」や「メンテナンスフリー」等にも結び付けることもでき、それらに必要な知識の習得を目的としている。
 それには、まず疲労を中心とした基礎事項について理解したうえで、破損事故例を学習することでよりレベルの向上を目指すことが必要と考えられる。
セミナーアイコン(青)

(1/17)溶解度パラメータ(SP値・HSP値)の 基礎と測定・計算・評価方法

48,600円(税込)
○ “Hildebrand溶解度パラメータについて(原著より)”
 ○ 正則溶液理論から導かれた溶解度パラメータの意味
 ○ 物性値としての溶解度パラメータの価値
 ○ 一般的な物質(気体・液体・固体)の溶解度パラメータの総論
 ○ HildebrandおよびHansen溶解度パラメータの相互関係
セミナーアイコン(青)

(1/17)ディープラーニングの基礎とニューラルネットワークの学習 および画像認識活用事例

48,600円(税込)
 本セミナーでは最近注目されているDeepLearning(ディープラーニング)について、基礎的なところから応用事例まで紹介します。
 基礎的なところでは、ニューラルネットワークとの関係から最新の手法までを網羅的に紹介します。 応用事例では、アプリケーション例を幅広く紹介するとともに、最新のツールを紹介します。
セミナーアイコン(青)

(1/17)繊維強化プラスチックの 疲労メカニズムと長期耐久性予測の基礎

43,200円(税込)
 現在,繊維強化プラスチックは航空機構造,船舶構造への適用が広く進んでいます.さらに近年,自動車構造への応用に関しても研究開発が泳力的に進められていいます.これらの実機への応用において構造の安全を保つためには,その長期耐久性に関する知見が不可欠です.本セミナーでは,繊維強化プラスチック積層板の長期耐久性について,とくに疲労に関する従来の知見を中心に解説するとともに,疲労寿命予測,クリープ破断寿命予測といった長期耐久性に関わる寿命予測に関する手法の基本的な考え方について解説します.
セミナーアイコン(青)

(11/7)【名古屋開催】[次世代]FPC(フレキシブル配線板)の市場・業界動向

48,600円(税込)
スマートフォンに代表されるモバイル機器は、高性能・高機能化と同時に、軽量・薄型化を求められている。その為にデバイス・電子部品の高機能・小型・薄肉化やプリント配線板の薄肉・高機能・高密度配線化への要求がますます高まっている。特にFPCは、単なる配線材料としてだけでなく、デバイスやセンサー等、高機能部品のモジュール基板として多用され、軽量・薄型化や組み立てコスト低減に、ますますその重要性が高まっている。
 今回のセミナーでは、FPCの市場動向や業界動向を解説した後、現状のFPC材料技術と製造技術、及び技術開発の動向について述べる。また今後の新しい市場として期待が高まっている車載用途向けを中心に、次世代高機能FPCの技術開発動向と課題についても解説する。最後に弊社が継続的に実施している、最新のモバイル機器の分解調査から得られた知見に基づき、今後のFPCに関連する技術動向や需要動向を予測する。
セミナーアイコン(青)

(11/7)【名古屋開催】 技術者に必要な経済性工学とその実践

48,600円(税込)
経済性工学とは、利益の最大化、費用の最小化を目的として、将来に向け経済的に有利な意思決定をするための損得計算のことです。利益に結びついた解決策は、意思決定の原理原則、代替案との差異に注力することです。
いままでのセミナーと何処が違うのか?ポイントは次の通り。
 1. 30年蓄積した利益創出のための実践スキルを公開します。
 2. ExcelのROIシミュレータ演習で、実践力を体得します。
 3. 利益に繋げるため、投資効果だけでなく、会計の間違いやすいポイントも学べます。
セミナーアイコン(青)

(1/18)イノベーティブな開発には「矛盾」を探せ! 再現性を備えた 革新的な 新規製品・事業・サービス創出法 【ワークショップ付き】

48,600円(税込)
 日本企業の多くが、優れた技術を持ちながら、なかなか社会にインパクトを与えるようなイノベーションを生み出せないでいます。イノベーションとは、単なる技術革新ではありません。人々がまったく自覚していない潜在的なニーズや欲求を、思いもかけなかった方法で叶えることこそがイノベーションです。
 では、イノベーションにつながるような潜在ニーズとは、いったいどのようなものでしょうか?どう発見すればいいのでしょうか?
実は、多くのイノベーションが、人間の「矛盾」するようなニーズや欲求を叶える形で生み出されてきました。iPhoneも、Airbnbもしかり。人間は、実に都合のいい、非合理的な「矛盾」や「相反」を内包するニーズや欲求を抱きます。しかし、非合理的であればあるほど、無意識のうちに理性的に却下するため表面に現れず、「潜在化」することになります。つまり、この「矛盾」したニーズこそが、イノベーションにつながる「潜在ニーズ」なのです。
 本講座では、この「矛盾」したニーズ(潜在ニーズ)を、どのようにしてあぶり出し、解像度を高め、イノベーション開発テーマを見出すのか、多くの事例をもとに考察を深めていきます。その中で、モノからサービスへ、UX、感性品質などへ、議論の領域を広げていきます。また、目標とするイノベーションレベルに合わせて、どう本質的なニーズを抽出するか。さらに、技術・モノ偏重になりがちな仕事環境の中で、常に「人」を念頭にニーズや感情にアクセスし、マネジメントを含めて組織でどう共有していくか、進め方や方法論についても紹介します。
後半は、実践的なワークショップ演習。「自動運転車」をテーマに、異業種のメンバーで構成されたグループで、取り組んでいただきます。
セミナーアイコン(青)

(11/8)【名古屋開催】 粉体・微粒子の表面処理と機能性ナノコーティング技術

48,600円(税込)
 粉体は様々な産業に利用されているが、粉体を含む材料でトラブルがあった場合には経験豊富な技術者がいないとなかなか解決しない。また、材料に粉体で新規機能を付与する場合も粉体分野での熟練度が必要とされる。これは粉体にはバルクの性質に加えて粉体の性質と表面の性質があるためで、それらの大まかな知識がないと現象を全体的に把握できないためだと思われる。
 表面に関する性質には表面積や細孔分布、表面に吸着した分子の状態、表面電荷および親水性・疎水性といった濡れに関する性質などがあり、それらがお互いに影響を及ぼし合っている。粉体は溶媒やポリマーなどに分散して利用する場合が多く、この粉体の分散にも表面が大きな影響を与えている。また、粉体を他成分と共存させると、粉体の触媒活性によって共存する他の成分に影響を与え、製品の品質を劣化させる場合がある。このような場合には表面処理を行うが、まず表面の触媒活性を消失させて、その後に分散性などの機能性を付与することが望ましい。粉体の表面処理というと古臭さを感じさせるが、精密なナノコーティングは「先端技術」の匂いの強いプロセスとなる。
 本講では粉体表面の性質とその表面を不活性化した後に機能性を付与する「機能性ナノコーティング」についてその応用も含めて述べる。
セミナーアイコン(青)

(11/8)【名古屋開催】 後発で勝つための知的財産・事業参入戦略

48,600円(税込)
企業間競争においては、魅力的な画期的商品を開発すると同時に、企業間競争を回避するのに有効な事業への参入障壁構築をめざす知的財産戦略が議論されることが多い。しかしながら、企業にとっては、先行する立場を常に確保するのは容易なことではない。
 そこで、事業開発意欲があるにもかかわらず、後発の立場に置かれた際に、企業はどのような特許出願戦略を採るべきかを考えてみたい。後発は先行の築いた事業状況を前もって把握できるので、事業参入は容易なはずだが、参入障壁となる特許網の存在によって阻まれてしまう場合も多い。しかしながら、新商品のヒットや新サービスの普及は、先行にとっては事業開発の成功ではなく、企業間競争の始まりであり、特許もそれを防ぐ決め手にならないことがあるのは皆様がご存知の通りです。

このような現実を踏まえ、本セミナーでは、企業にとっての知財戦略を俯瞰したのち、

 ・先ず、先行企業が取り組むと推察される特許出願戦略を具体的に紹介する
 ・次に、後発企業が対抗策として採るべき特許出願戦略について具体的に述べる

これら相反する二つの立場から議論を進めた特許出願戦略こそが、自社の置かれた立場に適した特許出願戦略を熟慮する際に、最も役立つものと考えています。さらには、後発企業の先行企業に対する対抗事例も紹介します。先行あるいは後発のいずれの立場にあろうとも、本セミナーの内容をご理解いただき、自社の事業開発推進に役立つ、知的財産戦略の立案と具体的な取り組みを実現していただければ幸いです。
セミナーアイコン(青)

(11/9)ウェットコーティングの基礎と応用をまとめて速習!単層・重層塗布、 および塗布故障の原因と対策を理解方式の特徴、塗布特許技術

48,600円(税込)
機能性フィルムを安価に生産するために、ウェットコーティング技術を適用することが多い。ウェットコーティングにおいて、塗布液が支持体に塗り付くためには濡れ性が重要であり、まずは表面張力について説明する。
 次に、塗布方式は塗布量、塗布速度、塗布液粘度により多くの方式が用いられているが、今回はダイ塗布方式、グラビヤ塗布方式及び、究極のの薄層高速塗布方式であるウェブテンションドダイ塗布方式など5方式の特徴を解説するとともに、同時多層塗布方式についても言及する。
 また、塗布品の品質として塗布の厚み精度が重要であるが、ダイ塗布方式による厚み変動要因について解説するとともに、ダイ塗布方式における注目する特許について紹介したい。最後に、塗布故障として、ハジキ、パーティクル異常、塗布膜厚異常の現象と原因について解説する。

1件〜10件 (全191件)  1/20ページ
1 2 3 4 5 次へ  次の5ページへ  最後へ

ページトップへ