カートをみる マイページへログイン ご利用案内 ご意見 お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

HOME > セミナー > 医療機器関連 > リスクマネジメント

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

1件~6件 (全6件)

(4/17)【解説×生成AI】医療機器リスクマネジメントセミナー

(4/17)【解説×生成AI】医療機器リスクマネジメントセミナー

77,000円(税込)
【解説×生成AI】医療機器リスクマネジメントセミナー
(6/26)ICH-E6(R3)のCTQ要因をふまえたGCP監査実施におけるQMSの考え方と構築

(6/26)ICH-E6(R3)のCTQ要因をふまえたGCP監査実施におけるQMSの考え方と構築

44,000円(税込)
ICH-E6(R3)でもQuality management system(QMS)及びRisk management(RM)の概念が取り入れています。さらにCTQ要因の概念も取り入れられています。今後、これらの概念を踏まえた品質保証、監査手法はどうあるべきか。
(7/27)<セット申込み> 当局指摘事例/指摘防止にむけた臨床試験のQMS・QbD構築とリスクベースのGCP監査

(7/27)<セット申込み> 当局指摘事例/指摘防止にむけた臨床試験のQMS・QbD構築とリスクベースのGCP監査

104,500円(税込)
<セット申込み> 当局指摘事例/指摘防止にむけた臨床試験のQMS・QbD構築とリスクベースのGCP監査
(7/27)当局指摘事例から考察する臨床試験でのQMS・QbDと指摘防止

(7/27)当局指摘事例から考察する臨床試験でのQMS・QbDと指摘防止

49,500円(税込)
当局指摘事例から考察する臨床試験でのQMS・QbDと指摘防止
(8/20)非GLP試験での信頼性基準試験におけるリスクベースドアプローチを用いた信頼性保証

(8/20)非GLP試験での信頼性基準試験におけるリスクベースドアプローチを用いた信頼性保証

44,000円(税込)
リスクベースドアプローチを用いた調査/監査手法は欧米では定着しつつありますが、日本の非臨床試験の信頼性保証ではまだ浸透していないのが現状です。本研修では、ICH Q9ガイドライン「品質リスクマネジメントに関するガイドライン」より、品質リスクマネジメントプロセスおよびリスクマネジメントの方法論を紹介し、リスクベースドアプローチの手順・進め方について解説します。
(8/25)医療機器開発における生物学的安全性評価の進め方

(8/25)医療機器開発における生物学的安全性評価の進め方

44,000円(税込)
ISO10993-1:2025による生物学的安全評価の全体像の把握いただくことを目的としています。この評価は、人体に接触する医療機器すべてに必要であり、許認可の審査対象になるものです。関連する規格ISO10993-18(化学的キャラクタリゼーション)、ISO10993-17(毒性学リスクアセスメント)及びナノマテリアルための評価方法(ISO TR 10993-22)の概要を含め解説します。

1件~6件 (全6件)

ページトップへ