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(5/23)ミス・ロス・不良を削減する  実践と継続のための ポカミスゼロへのアプローチ

(5/23)ミス・ロス・不良を削減する  実践と継続のための ポカミスゼロへのアプローチ

35,200円(税込)
 日々発生するポカミスにウンザリしながら、決まりきった対策(注意、標準化、再教育・訓練、チェックシート、ダブルチェック、ポカヨケ)を打つしかなく、ポカミスはなくならないと諦めていませんか?
 本セミナーでは、講師が実際にコンサルティングで解決した1万超の事例を分析、不良発生や顧客クレームにつながるポカミスの要因を20に定義し、発生メカニズムを解明し、20の対策を立案しました。具体的に現場で使える対策として、従来のIE+2Sだけでなく「やってはいけないことを明確にする」「ミスの影響、現場の鉄則を教える」「OJTに頼らない今の時代にあった新たな教育・訓練のしくみを構築する」「記憶に頼った作業をやめる」「作業者思いの改善(人は感情の生き物)」「限界作業(検査ミス・判断ミス)にはAIを使う」という6つの新しい考えを加えることにより、ポカミスゼロ化ツールとして確立することが出来ました。ポカミスの4つのモード「知らなかった」「ルールを守らない」「うっかり」「限界作業」に対する20の要因と20の対策でポカミスゼロを実現して下さい。
(6/14)より広い権利範囲を、より有利に、 より確実に権利化するための 特許面接審査の活用ノウハウ

(6/14)より広い権利範囲を、より有利に、 より確実に権利化するための 特許面接審査の活用ノウハウ

35,200円(税込)
 特許庁では、特許出願の審査が円滑かつ的確に進むようにするための有効な手続きとして、審査官との「面接審査」を設け、その活用をすすめていますが、面接審査の実施率は1~2%と、ごく一部で利用されるにとどまり、面接審査経験者からその活用の利点や実施ノウハウを学ぶ機会が少ないことが懸念されます。情報の少なさから、漠然と面接審査にかかる時間や手間を考え、実施に二の足を踏んでいる担当者も少なくないのではないでしょうか。しかしながら、事業・経営戦略における特許の重要性が高まる中、より広い権利範囲を、より有利に、より確実に権利化したいという場面においては、面接審査を選択肢の一つに入れられるかどうかで結果が変わり、事業・経営戦略に影響を及ぼすことも十分考えられます。
 そこで、本講演では、面接経験が豊富な講師が、ここぞという時に、選択肢の一つとして面接審査の手段を選べるように、面接審査のメリットや、その有効的な活用法、実施のノウハウなどを説明します。

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