カートをみる マイページへログイン ご利用案内 ご意見 お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

HOME > セミナー > その他 > エレクトロニクス > エレクトロニクス/化学・材料/エネルギー・環境・機械

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

1件~5件 (全5件)

(7/11)― 生体センサからxR・ムーンショット目標まで ― 新価値創出に向け発展するDX関連技術と 拡大する市場の展望

(7/11)― 生体センサからxR・ムーンショット目標まで ― 新価値創出に向け発展するDX関連技術と 拡大する市場の展望

35,200円(税込)
 IoTやAI、ビッグデータ解析などを基盤とするDX(デジタルトランスフォーメーション)は、単なるIT導入による業務効率化や個別最適化といった既存価値の向上に留まるものではなく、これまで実現困難だった新たな体験価値の創出と提供に、その本質がある。このことは、医療やヘルスケア分野において、顕著に現れている。バイオセンシングによる健康被害の予防はもとより、体液・細胞の生化学的センシング、AI創薬、5Gやブロックチェーンによる医療情報管理や決済、さらには脳インターフェースやVR/AR/MR、ホログラムやアバターを利用した人間拡張(augmented human)などが計画されている。こうした医療系DXは、最先鋒の米国を中国が猛追し、韓国もまた似た動きをしている。遅れをとる日本はどう対処すべきか。
 VUCAとコロナ禍の中、社会の不確実性加速により、SDGsやESG、CGC(コーポレートガバナンスコード)が話題になる今日、都市や交通、フェイクや炎上など、医療以外の分野にまで視点を広げ、先端技術と社会課題の両面から考えていく。
(7/12、13)研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動【基本理論編&実践編】2日間連続セミナー

(7/12、13)研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動【基本理論編&実践編】2日間連続セミナー

39,600円(税込)
革新的な製品とは、大きな『顧客』価値を創出する製品であると定義することができます。この大きな『顧客』価値を創出する上で、研究開発部門は社内で最も大きな責務を負っています。しかし、現状の研究開発部門は心理的にも、経営プロセス・組織的にも顧客や市場から遠いところに位置しており、『顧客』価値を創出するには大きな問題を抱えています。
 この問題を解決する方法が、研究開発部門をマーケティング志向に変えることです。今やマーケティングは、研究開発部門が備えておかなければならないというレベルの能力ではなく、『企業存続のための必須』の能力です。
 本セミナーにおいては、研究開発部門が担わなければならないマーケティングについて、1日目にマーケティングの基本理論を「基本理論編」として、そして2日目には、その基本理論を利用して日々研究開発部門においてどうマーケティング活動を実践していくかについて「実践編」として、包括的かつ具体的に学んでいただきます。本セミナーにおいては、マーケティングの一般論ではなく、明確に研究開発部門に焦点を当てて、講義を行っていきます。
(7/21)これができないと始まらない!特許請求の範囲(クレーム)をしっかり読めますか?

(7/21)これができないと始まらない!特許請求の範囲(クレーム)をしっかり読めますか?

35,200円(税込)
研究者・技術者の皆さんは特許請求の範囲をしっかり読めていますか? 多くの方は「もちろん、日本語ですから読めているに決まってい
ますよ」と答えると思います。日々の業務で特許を読み込んでいるでしょうし、それで今まで何ら問題はなかったはずですから。

 では、技術者・研究者の皆さんの特許の読み方と特許庁の審査官、審判官や裁判所の裁判官、それに知識ある知財部員の特許の読み方が全く異なることはご存知でしょうか? 技術者・研究者とベテランの知財部員(特許庁の審査官、審判官や裁判所の裁判官の立場で読
む技術を持っている)との会話は―恐らく技術者・研究者の方は気付いていないのでしょうが―すれ違ってしまっているのです。
 
 本講座では、特許庁の審査官、審判官や裁判所の裁判官の立場になって、特許請求範囲を"読む技術"を伝授いたします。最大のポイントは、「特許は、法律文である。論文は、技術文である」です。
(7/25)高速液体クロマトグラフィーを使いこなすための必須知識と実践ノウハウ・トラブル対策

(7/25)高速液体クロマトグラフィーを使いこなすための必須知識と実践ノウハウ・トラブル対策

39,600円(税込)
高速液体クロマトグラフィー(HPLC)は、幅広い分野で不可欠な分離分析手法として活用されています。HPLCを日常分析で上手に使いこなすには、装置の操作に熟練することに加えて、HPLCについての基礎知識、手順書や試験法などに書かれていない実践ノウハウやよくあるトラブルへの対処法をしっかり習得しておくことが大切です。
 本セミナーでは、HPLC分析の実務に携われている方のために、HPLCの必須知識から日常分析の現場で役立つノウハウ、さらにはトラブル発生時に慌てないための基本対処法などについて、わかりやすく解説します。
(7/27)有機フッ素化合物(PFAS)の日米欧における規制の最新動向と対策展望

(7/27)有機フッ素化合物(PFAS)の日米欧における規制の最新動向と対策展望

35,200円(税込)
有機フッ素化合物(PFAS;ペル/ポリフルオロアルキル化合物)はその優れた特性から様々な用途に用いられています。しかし、ペルフルオロオクタン酸(PFOA)及びペルフルオロアルキルスルホン酸(PFOS)の生物蓄積性や有害性がクローズアップされるようになり、近年フォーエバーケミカルとも呼ばれ、欧米を中心にPFASの規制強化の動きが急速に進んでいます。日本でも2021年4月にPFOAとその塩が化学物質審査規制法(化審法)の第一種特定化学物質に指定されました。
 本講座では、欧米を中心としたPFAS規制動向について解説するとともに、なぜPFASが規制対象物質となるのか、規制の根拠となった残留性、生物蓄積性、有害性等の評価内容についても分かりやすく解説します。また、PFASの規制動向に関する情報収集に役立つサイト等もご紹介します。

1件~5件 (全5件)

ページトップへ