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(7/6)【会場開催対応】感性計測・評価技術と製品の快適さ・心地よさ向上への応用

(7/6)【会場開催対応】感性計測・評価技術と製品の快適さ・心地よさ向上への応用

35,200円(税込)
就業中に座る椅子、毎日履いている革靴。この椅子は座りやすい、この靴は履きやすい、など様々なことを感じておられると思います。この感性は、製品とのやりとりによって生じますが、主観的で曖昧です。そこで、この感性に対して工学的手法でアプローチし、客観的に評価しようとするのが感性工学です。生理計測、心理計測、行動観察、さらには、コンピュータシミュレーションを用い、これらのデータと製品の特性との関係を検討して、心地良さなどを向上させる設計パラメータを探り出せば、消費者の心の琴線に触れるような製品を創ることも可能となります。
 本講義の前半は、感性工学の概要や感性計測・評価についてお話しします。また、講義だけでなく、実演デモや演習なども用意しています。後半は、歩く・座る・寝るといった日常的な基本動作に関する研究事例と、これまで手がけてきた製品開発事例について紹介します。
(7/11,29,8/9)便利で豊かな社会づくりを支える 生体・ヒューマンセンシングおよび情報処理技術とその市場展開・展望【全3セミナー】

(7/11,29,8/9)便利で豊かな社会づくりを支える 生体・ヒューマンセンシングおよび情報処理技術とその市場展開・展望【全3セミナー】

114,400円(税込)
IoTやAI、ビッグデータ解析などを基盤とするDX(デジタルトランスフォーメーション)は、単なるIT導入による業務効率化や個別最適化といった既存価値の向上に留まるものではなく、これまで実現困難だった新たな体験価値の創出と提供に、その本質がある。このことは、医療やヘルスケア分野において、顕著に現れている。バイオセンシングによる健康被害の予防はもとより、体液・細胞の生化学的センシング、AI創薬、5Gやブロックチェーンによる医療情報管理や決済、さらには脳インターフェースやVR/AR/MR、ホログラムやアバターを利用した人間拡張(augmented human)などが計画されている。こうした医療系DXは、最先鋒の米国を中国が猛追し、韓国もまた似た動きをしている。遅れをとる日本はどう対処すべきか。
 VUCAとコロナ禍の中、社会の不確実性加速により、SDGsやESG、CGC(コーポレートガバナンスコード)が話題になる今日、都市や交通、フェイクや炎上など、医療以外の分野にまで視点を広げ、先端技術と社会課題の両面から考えていく。

 先進運転支援システムや自動運転に関わる分野の技術進歩は目覚ましく、センサーを駆使したシステム構築がトレンドになっています。自動車技術は従来、「走ること」に重きが置かれていましたが、「車の中で過ごす空間を最適化する」ことも昨今、フォーカスされるようになっており、AIやソフトウェア技術の進化とともに、ドライバー・モニタリング・システムや乗員監視システム、HVACシステム、HMIシステム等が導入され、車載インテリアのスマート化を牽引しています。また自動車の電動化が進むにつれ、電気自動車におけるエネルギーマネジメントの重要性も増しており、バッテリーのモニタリング技術の開発も加速しています。
 本講演では車載インテリアセンサー市場を牽引するドライバー・モニタリング・システム、乗員監視システム、HVACシステム、HMIシステム、および電動化でコア要素となるバッテリーのモニタリング技術について自動運転やAI、ソフトウェア技術との相関性についての議論も交え、包括的な視点でトレンドを発表いたします。
 これからの自動運転技術において,ドライバ状態推定技術はその基板技術となり,また,必須となる技術であると考えられます.しかし,自動運転のレベルによって,その役割は大きく変わるものと考えられます.本講演では,自動運転のレベルに応じて求められるドライバ状態推定およびヒューマンインタフェース技術の違いやあり方について説明し,今後の開発の展望につなげることを目的とします.

 個人の持つ身体的または行動的特徴で個人を認証することをバイオメトリクス認証と言います。顔、指紋、黒目の周りの光彩のしわの模様、静脈認証などの身体的特徴は個人間で異なり、不変です。一方で、署名の書き方や歩き方といった行動の癖である行動的特徴も、なかなか他人が真似できるものではありません。本講演ではこの両方の特徴を用いた様々なモダリティや、個人を特定するための「個性の抽出」に重要な、特徴となる情報の比較、解析を行うための画像処理・比較処理技術について講師の研究成果も含めて解説します。

 バイオセンサは,DNA,タンパク質(酵素,抗体,受容体など),細胞などのバイオ材料が持つ,被検知物質に対する高い選択性と強固な結合能を利用して,多くの夾雑物質を含む環境中のサンプルや血液・尿・汗などの生体サンプルの中から,分子やタンパク質などの被検知物質を検出する.そのため医療・ライフサイエンスのみならず,環境・食品・空気質分析への応用が期待されている.1990年代後半から2000年初頭にかけてバイオセンサ技術は微細加工技術と融合し,高感度化,微小化,多項目化へと発展し研究の大きな潮流を生み出したが,産業に結び付いた事例は多くはない.本セミナでは,企業でのバイオセンサに関するプロジェクト推進の経験を通して感じたバイオセンサ/デバイスの可能性と課題を整理し,現在主に取り組んでいる単一細胞を標的としたバイオセンサ/デバイスを中心に研究動向を俯瞰する.
*本セミナはバイオ材料と目的分子が溶液中で結合するウエット/セミドライな環境で利用するバイオセンサ/バイオデバイスを中心に紹介する.
我々の開発しているフレキシブルセンサの作製プロセスや特性について紹介するとともに、医療デバイスへの応用に向けた取り組みや、ヘルスケア向けセンサへの応用について紹介する。
疲労の蓄積は日常的な作業の効率や安全に対して負の影響を与える.この疲労状態を認知的側面からとらえたものが認知的疲労であり,われわれの知覚や認知パフォーマンスの低下として計測・評価することができる.本講演では,知覚や認知の変化を用いて認知的疲労を簡易に評価する技術の開発と実用化について紹介する.また,認知的疲労の神経学的な基盤となる脳状態の変化についても解説する.
(7/11)― 生体センサからxR・ムーンショット目標まで ― 新価値創出に向け発展するDX関連技術と 拡大する市場の展望

(7/11)― 生体センサからxR・ムーンショット目標まで ― 新価値創出に向け発展するDX関連技術と 拡大する市場の展望

35,200円(税込)
 IoTやAI、ビッグデータ解析などを基盤とするDX(デジタルトランスフォーメーション)は、単なるIT導入による業務効率化や個別最適化といった既存価値の向上に留まるものではなく、これまで実現困難だった新たな体験価値の創出と提供に、その本質がある。このことは、医療やヘルスケア分野において、顕著に現れている。バイオセンシングによる健康被害の予防はもとより、体液・細胞の生化学的センシング、AI創薬、5Gやブロックチェーンによる医療情報管理や決済、さらには脳インターフェースやVR/AR/MR、ホログラムやアバターを利用した人間拡張(augmented human)などが計画されている。こうした医療系DXは、最先鋒の米国を中国が猛追し、韓国もまた似た動きをしている。遅れをとる日本はどう対処すべきか。
 VUCAとコロナ禍の中、社会の不確実性加速により、SDGsやESG、CGC(コーポレートガバナンスコード)が話題になる今日、都市や交通、フェイクや炎上など、医療以外の分野にまで視点を広げ、先端技術と社会課題の両面から考えていく。
(7/12、13)研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動【基本理論編&実践編】2日間連続セミナー

(7/12、13)研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動【基本理論編&実践編】2日間連続セミナー

39,600円(税込)
革新的な製品とは、大きな『顧客』価値を創出する製品であると定義することができます。この大きな『顧客』価値を創出する上で、研究開発部門は社内で最も大きな責務を負っています。しかし、現状の研究開発部門は心理的にも、経営プロセス・組織的にも顧客や市場から遠いところに位置しており、『顧客』価値を創出するには大きな問題を抱えています。
 この問題を解決する方法が、研究開発部門をマーケティング志向に変えることです。今やマーケティングは、研究開発部門が備えておかなければならないというレベルの能力ではなく、『企業存続のための必須』の能力です。
 本セミナーにおいては、研究開発部門が担わなければならないマーケティングについて、1日目にマーケティングの基本理論を「基本理論編」として、そして2日目には、その基本理論を利用して日々研究開発部門においてどうマーケティング活動を実践していくかについて「実践編」として、包括的かつ具体的に学んでいただきます。本セミナーにおいては、マーケティングの一般論ではなく、明確に研究開発部門に焦点を当てて、講義を行っていきます。
(7/20)クリーンルームの維持管理における必須知識と実践ノウハウ

(7/20)クリーンルームの維持管理における必須知識と実践ノウハウ

39,600円(税込)
微粒子・カビや微生物制御に関する技術書は多々ありますが、一般論が多く、いざ、実際現場に応用しようとしても、具体的にどうしていいのか、とまどってしまうようなことが多いのではないでしょうか?ましては、企業としての宿命、人がいない。予算がない。さらにノウハウもない。日々ストレスがたまるばかりです。
 特にそのようなことでお困りの方、そしてこれからそういった業務に携われる方々、クリーンルームをはじめとする微生物・微粒子の管理ノウハウについて説明させていただくセミナーです。
(7/21)これができないと始まらない!特許請求の範囲(クレーム)をしっかり読めますか?

(7/21)これができないと始まらない!特許請求の範囲(クレーム)をしっかり読めますか?

35,200円(税込)
研究者・技術者の皆さんは特許請求の範囲をしっかり読めていますか? 多くの方は「もちろん、日本語ですから読めているに決まってい
ますよ」と答えると思います。日々の業務で特許を読み込んでいるでしょうし、それで今まで何ら問題はなかったはずですから。

 では、技術者・研究者の皆さんの特許の読み方と特許庁の審査官、審判官や裁判所の裁判官、それに知識ある知財部員の特許の読み方が全く異なることはご存知でしょうか? 技術者・研究者とベテランの知財部員(特許庁の審査官、審判官や裁判所の裁判官の立場で読
む技術を持っている)との会話は―恐らく技術者・研究者の方は気付いていないのでしょうが―すれ違ってしまっているのです。
 
 本講座では、特許庁の審査官、審判官や裁判所の裁判官の立場になって、特許請求範囲を"読む技術"を伝授いたします。最大のポイントは、「特許は、法律文である。論文は、技術文である」です。
(7/25)高速液体クロマトグラフィーを使いこなすための必須知識と実践ノウハウ・トラブル対策

(7/25)高速液体クロマトグラフィーを使いこなすための必須知識と実践ノウハウ・トラブル対策

39,600円(税込)
高速液体クロマトグラフィー(HPLC)は、幅広い分野で不可欠な分離分析手法として活用されています。HPLCを日常分析で上手に使いこなすには、装置の操作に熟練することに加えて、HPLCについての基礎知識、手順書や試験法などに書かれていない実践ノウハウやよくあるトラブルへの対処法をしっかり習得しておくことが大切です。
 本セミナーでは、HPLC分析の実務に携われている方のために、HPLCの必須知識から日常分析の現場で役立つノウハウ、さらにはトラブル発生時に慌てないための基本対処法などについて、わかりやすく解説します。
(7/27)有機フッ素化合物(PFAS)の日米欧における規制の最新動向と対策展望

(7/27)有機フッ素化合物(PFAS)の日米欧における規制の最新動向と対策展望

35,200円(税込)
有機フッ素化合物(PFAS;ペル/ポリフルオロアルキル化合物)はその優れた特性から様々な用途に用いられています。しかし、ペルフルオロオクタン酸(PFOA)及びペルフルオロアルキルスルホン酸(PFOS)の生物蓄積性や有害性がクローズアップされるようになり、近年フォーエバーケミカルとも呼ばれ、欧米を中心にPFASの規制強化の動きが急速に進んでいます。日本でも2021年4月にPFOAとその塩が化学物質審査規制法(化審法)の第一種特定化学物質に指定されました。
 本講座では、欧米を中心としたPFAS規制動向について解説するとともに、なぜPFASが規制対象物質となるのか、規制の根拠となった残留性、生物蓄積性、有害性等の評価内容についても分かりやすく解説します。また、PFASの規制動向に関する情報収集に役立つサイト等もご紹介します。
(7/27)【オンデマンド配信】医薬品の外観目視検査における要求品質の明確化と異物低減対策≪不良品の判定基準設定/検査手順書の作成/目視検査員教育・検査資格認定方法≫

(7/27)【オンデマンド配信】医薬品の外観目視検査における要求品質の明確化と異物低減対策≪不良品の判定基準設定/検査手順書の作成/目視検査員教育・検査資格認定方法≫

35,200円(税込)
異物混入を原因とする医薬品の回収は、各社の様々な取り組みにも係わらずなくなることはない。本講演では、固形製剤、注射剤の外観検査の実態を把握し、製品品質の向上のために、医薬品の要求品質の明確化と目視検査の効率化の考え方、手順を解説する。また、外観不良・異物混入の背景となる様々な事象についても、剤形特性や製造環境管理の面から、外観目視検査員に対する教育訓練、認定制度についても解説する。
 また、国内外の製造委託先の異物管理のポイントにも触れる。
(7/29)便利で豊かな社会づくりを支える生体・ヒューマンセンシングおよび情報処理技術とその市場展開・展望【自動車・感情・生体認証】

(7/29)便利で豊かな社会づくりを支える生体・ヒューマンセンシングおよび情報処理技術とその市場展開・展望【自動車・感情・生体認証】

39,600円(税込)
先進運転支援システムや自動運転に関わる分野の技術進歩は目覚ましく、センサーを駆使したシステム構築がトレンドになっています。自動車技術は従来、「走ること」に重きが置かれていましたが、「車の中で過ごす空間を最適化する」ことも昨今、フォーカスされるようになっており、AIやソフトウェア技術の進化とともに、ドライバー・モニタリング・システムや乗員監視システム、HVACシステム、HMIシステム等が導入され、車載インテリアのスマート化を牽引しています。また自動車の電動化が進むにつれ、電気自動車におけるエネルギーマネジメントの重要性も増しており、バッテリーのモニタリング技術の開発も加速しています。
 本講演では車載インテリアセンサー市場を牽引するドライバー・モニタリング・システム、乗員監視システム、HVACシステム、HMIシステム、および電動化でコア要素となるバッテリーのモニタリング技術について自動運転やAI、ソフトウェア技術との相関性についての議論も交え、包括的な視点でトレンドを発表いたします。
これからの自動運転技術において,ドライバ状態推定技術はその基板技術となり,また,必須となる技術であると考えられます.しかし,自動運転のレベルによって,その役割は大きく変わるものと考えられます.本講演では,自動運転のレベルに応じて求められるドライバ状態推定およびヒューマンインタフェース技術の違いやあり方について説明し,今後の開発の展望につなげることを目的とします.

[得られる知識]
 感情を評価する方法についての注意点、近年の技術動向
[こんな人におススメ]
 感情をテーマにした研究を実施しようとする方
[キーワード]
 感情、情動、生理活動、認知活動、意思決定、行動、人間計測
 個人の持つ身体的または行動的特徴で個人を認証することをバイオメトリクス認証と言います。顔、指紋、黒目の周りの光彩のしわの模様、静脈認証などの身体的特徴は個人間で異なり、不変です。一方で、署名の書き方や歩き方といった行動の癖である行動的特徴も、なかなか他人が真似できるものではありません。本講演ではこの両方の特徴を用いた様々なモダリティや、個人を特定するための「個性の抽出」に重要な、特徴となる情報の比較、解析を行うための画像処理・比較処理技術について講師の研究成果も含めて解説します。

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