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【セミナービデオ】生成AIを使用した戦略的なイベント管理(逸脱・苦情・CAPA・変更)実施方法セミナー

【セミナービデオ】生成AIを使用した戦略的なイベント管理(逸脱・苦情・CAPA・変更)実施方法セミナー

297,000円(税込)
医薬品・医療機器業界の品質管理は、規制対応から戦略的経営課題へと変化しています。FDA査察の複雑化と業務増大により品質管理部門は疲弊していますが、生成AI技術(ChatGPT、Claude)を活用することで月額3,000円程度で業務効率化が可能です。本セミナーでは、規制要件の本質理解とAI活用の実践手法を学び、150種類以上のプロンプト集等の特典で即戦力となるスキルを習得できます。
【セミナービデオ】CAPA実施のポイントとコツ

【セミナービデオ】CAPA実施のポイントとコツ

33,000円(税込)
CAPAは、重要な当局査察対応項目の1つとして上げられています。
CAPAを見ることで、企業の製品に対する品質改善や 法遵守の姿勢が見えてくることになります。
是正処置においては問題の再発防止を図ることが重要です。そのためには根本的原因の究明(RCA:Root Cause Analysis)を徹底しなければなりません。
しかしながら、多くの企業においては根本的原因の究明が十分ではなく、是正処置が不完全なケースが多く見つけられます。
本セミナーでは、CAPAを実施する際のポイントやコツについて、実例をもとに分かりやすく解説します。
【セミナービデオ】製薬企業・医療機器企業におけるFDAが要求するCAPA導入の留意点

【セミナービデオ】製薬企業・医療機器企業におけるFDAが要求するCAPA導入の留意点

198,000円(税込)
CAPAは米国FDAが開発した品質システムの中核をなす概念で、医薬品・医療機器業界の査察において最も重要な評価項目となっています。企業の品質改善や法令遵守への姿勢を示す指標として活用されています。

是正処置の本質は再発防止にあり、根本的原因の特定が不可欠です。この際、原因を個人の問題や製品固有の問題として片付けるのではなく、仕組み(SOP)の改善が求められます。CAPAは苦情管理、設計管理、逸脱管理など様々な場面で発見された問題に対応するためのシステムです。

欧米での導入が進む一方、日本では手作業ベースの管理や顧客苦情のみを対象とするケースが多く、データ活用の非効率さや21 CFR Part 11非適合などの課題があります。CAPAは導入して終わりではなく、継続的な運用を通じて設計・製造における不適合の発生率を減少させることが重要です。

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