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(8/27)固体酸化物形セルを用いたCO2/H2O共電解技術の研究開発動向と今後の展望

(8/27)固体酸化物形セルを用いたCO2/H2O共電解技術の研究開発動向と今後の展望

29,700円(税込)
SOEC(固体酸化物電解セル)を用いたCO2/H2O共電解は、800℃程度の高温下で水蒸気(H2O)と二酸化炭素(CO2)を同時に電気分解し、合成ガス(CO/H2)を一段階で生成するPower-to-Gas技術である。高温型電解では、反応に必要なエネルギーの一部を熱として供給できるため、必要な電気エネルギーが低減され、高効率化が期待される。
(8/27)金属やセラミックスの焼結における基礎とその応用

(8/27)金属やセラミックスの焼結における基礎とその応用

39,600円(税込)
金属やセラミックスの製造方法として、焼結は古くから利用されている。昨今では、自動車産業などに燒結金属やセラミックスの利用拡大がなされている。加えて、セラミックスや新素材の中には粉末を焼結する以外ではラボレベルでもバルク体を得ることが難しい材料も多く、材料開発の意味でも重要な方法である。
(8/28)200mm装置から300mm装置の大型化・高精度化に対応するCMP技術開発の動向

(8/28)200mm装置から300mm装置の大型化・高精度化に対応するCMP技術開発の動向

39,600円(税込)
CMP(化学機械研磨)は、微細化と多層配線化を支える平坦化技術として量産に定着し、近年はハイブリッド接合をはじめとする先端パッケージの接合品質を左右する基盤技術として、その重要性を一段と増しています。一方でCMP装置は、消耗品・回転体・薬液供給が絡む複雑な装置であり、「装置は正常なのにレートがおかしい」といった、カタログや仕様書には載らないトラブルが現場では頻発します。
(8/28)3Dプリンターの基礎、導入の必須知識と利活用のノウハウ

(8/28)3Dプリンターの基礎、導入の必須知識と利活用のノウハウ

44,000円(税込)
3Dプリンティング(AM)技術の特徴は、材料を付加して製品を作り上げる点にあります。切削などの従来手法では制作困難だった複雑な形状の成形を可能とする本手法は、欧米諸国では21世紀におけるものつくりの革命と捉え、官民でその導入、利用が推進されています。一方で、日本国内では知識の蓄積や将来性の認知の不足から、先見性のある企業を除いて欧米諸国の後塵を拝している状況です。
(8/28)【オンデマンド配信】高分子材料における残留応力と内部応力のメカニズムと測定手法、低減化

(8/28)【オンデマンド配信】高分子材料における残留応力と内部応力のメカニズムと測定手法、低減化

39,600円(税込)
高分子材料が異種材料と接して、そこに接着が生まれる場合、変形が束縛されることで界面に応力が残留する。この界面の残留応力は、接着破壊、半導体素子の故障をもたらすことから、製品の信頼性向上を妨げる大きな要因となっている。また界面が存在しなくとも高分子材料には熱履歴に応じて内部に応力が残留することがある。
(8/28)リガンド修飾LNP開発の最前線:アクティブターゲティングと肝外送達戦略

(8/28)リガンド修飾LNP開発の最前線:アクティブターゲティングと肝外送達戦略

27,500円(税込)
◆講座主旨。本講座では、in vivo CAR-T治療への応用を筆頭に大きな注目を集めるリガンド修飾脂質ナノ粒子(LNP)の製剤開発について、。基礎から将来の製造化までを見据えた脂質分子や処方設計の現状を包括的に解説する。従来のLNPが抱える全身投与時の。肝臓集積という課題を打破し、特定の組織や細胞へ選択的かつ効率良く送達するためのリガンド選定や、。
(8/28)【オンデマンド配信】タイ分子の基礎と分子制御、高次構造制御、評価と応用

(8/28)【オンデマンド配信】タイ分子の基礎と分子制御、高次構造制御、評価と応用

39,600円(税込)
タイ分子に視点を置いて結晶性高分子の基礎から応用までを解説する。結晶性高分子の力学的性質はタイ分子に負うところが多く、その制御が材料・製品の機械的強度、耐久性を左右する。世界で最も大量に使用されている汎用樹脂であるポリエチレンとポリプロピレンを取り上げ、それらの性能向上のために、タイ分子を増やすという観点から、結晶構造の制御と、それを決定する分子構造設計がどのように関連しあっているかを解説する。
(8/28)【オンデマンド】産業排水処理技術の基礎と最新動向

(8/28)【オンデマンド】産業排水処理技術の基礎と最新動向

39,600円(税込)
持続可能な産業排水処理に使われる技術について解説します。排水処理技術の基礎と最新技術だけでなく、資源保全の観点からの技術についても紹介いたします。省エネとコスト削減のための産業排水処理技術の強化を考える戦略についても解説します。代表的な各種排水処理技術を多くのビデオの他に実例や例題を交えながら分かりやすく解説するとともに、近年注目を集める最新技術を多数紹介します。
(8/28)実務に役立つ固体NMRの基礎と測定・ノウハウ及び構造物性相関

(8/28)実務に役立つ固体NMRの基礎と測定・ノウハウ及び構造物性相関

29,700円(税込)
核磁気共鳴(NMR)法は材料(特に高分子等の有機材料)に携わる研究者・技術者にとって欠かせないツールである。材料を設計していく場合、合成や物質変換の過程で分子構造を確認する場合、溶液NMR法による解析(分子構造解析)が威力を発揮する。しかし、一般に材料は「固体」で使用される場合がメインであり、その物性や機能を理解するためには、固体中の分子の集合様式(結晶、非晶など)や分子運動を評価する必要がある。
(8/28)【オンデマンド配信】シリコーンの基礎・特性と設計・使用法の考え方・活かし方

(8/28)【オンデマンド配信】シリコーンの基礎・特性と設計・使用法の考え方・活かし方

39,600円(税込)
シリコーンについて、材料の基礎から応用製品まで説明します。シリコーン製品は、オイル、レジン、ゴム等々見かけを変えて製品になりますが、その根幹となる性質はシロキサンポリマーの特性で、ほぼすべての製品に共通します。本講座では、その基本を理解した上で、更に各製品を使いこなすために必要な使用法や応用例などを紹介します。

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