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(10/22)ガラスの破損防止・高強度化技術

(10/22)ガラスの破損防止・高強度化技術

44,000円(税込)
ガラスは優れた光学特性、耐熱性、耐薬品性を有する一方、微小欠陥や表面損傷を起点として脆性的に破壊する材料である。近年、半導体関連部材、電子デバイス、ディスプレイ、光学部材などでガラスの適用範囲が拡大しており、破損防止と高強度化への要求が高まっている。本講演では、ガラスの破壊メカニズムを基礎から解説するとともに、強度・靭性評価法、破壊解析手法、破損原因の考え方について説明する。
(10/22)超臨界・亜臨界流体を用いた高分子系材料技術の革新と応用展開

(10/22)超臨界・亜臨界流体を用いた高分子系材料技術の革新と応用展開

39,600円(税込)
超臨界/亜臨界流体の基礎とその特異な溶媒特性を解説し、有望なプラスチックのリサイクルおよび合成・化工技術の現状と課題、今後の方向について説明する。更に超臨界/亜臨界流体を用いる実験装置の製作・実験方法を説明する。
(10/22)MOF・ゼオライトの構造制御と分離材料応用

(10/22)MOF・ゼオライトの構造制御と分離材料応用

39,600円(税込)
金属有機構造体(MOF)およびゼオライトは、分子レベルで細孔構造を制御できる代表的な多孔性結晶材料であり、ガス分離、吸着、触媒、エネルギー・環境分野など幅広い用途への展開が進められています。特に近年では、単なる高比表面積材料としてだけでなく、構造柔軟性やイオン移動、細孔環境制御を利用した高度な分離・認識機能が注目されています。
(10/23)CO2排出量算定の基礎と実務

(10/23)CO2排出量算定の基礎と実務

22,000円(税込)
CO2排出量の算定は、カーボンニュートラルを目指す出発点であり、経営基盤を支え、情報開示や取引先対応にも直結する重要テーマです。本セミナーでは、「CO2排出量算定の基礎と実務-Scope1・2・3からカーボンフットプリント(CFP)の算定・活用まで-」をテーマに、算定の基本的な考え方から、データ収集、排出係数の選定、算定境界の設定、精度管理までを体系的に解説します。
(10/23)【オンデマンド配信】これだけは押さえておきたい 磁性応用のための入門講座

(10/23)【オンデマンド配信】これだけは押さえておきたい 磁性応用のための入門講座

44,000円(税込)
【オンデマンド配信】これだけは押さえておきたい 磁性応用のための入門講座
(10/27)水性インクジェットインクの要求性能と設計、有力企業ごとの特許出願や製品特長比較

(10/27)水性インクジェットインクの要求性能と設計、有力企業ごとの特許出願や製品特長比較

44,000円(税込)
環境対策の一環として油性インクから水性インクへの移行が進行し、水性インクジェットの需要が高まっている。しかし、水性インクジェットインクは、油性インクやUVインクに比して、速乾性や非吸収面への対応等に、課題がある場合も多く、インク設計には、工夫が必要である。
(10/27)粉体の付着力・付着性の基礎と付着が関与する粉体操作の要点

(10/27)粉体の付着力・付着性の基礎と付着が関与する粉体操作の要点

44,000円(税込)
微小な粒子状固体の集合体は「粉体」と呼ばれます。この粉体を製造プロセス中で取り扱うと必ず問題となるのが「付着」です。この付着のし易さを表わす言葉が「付着性」ですが、この「付着性」は「付着力」と混同されているようです。そこで、本講座では、まず「付着性」と「付着力」の関係を整理してみます。
(10/27)粘着剤・粘着テープの粘着・剥離現象と評価・選定方法

(10/27)粘着剤・粘着テープの粘着・剥離現象と評価・選定方法

48,400円(税込)
近年、粘着テープは、電気・電子、自動車、住宅・建材など多くの分野で使用され、その要求機能は年々高まり、用途は広がっています。本講座では粘着テープを使用される企業の方から、粘着剤・粘着テープを設計される若手の方までを対象に、粘着剤・粘着テープの基礎知識と設計面、使用面からのポイントをわかりやすく解説します。セミナー終了後には、トラブル対策・技術課題等に関する個別質問にも対応します。
(10/28)大型パッケージ・基板進化時代の液状封止・アンダーフィル

(10/28)大型パッケージ・基板進化時代の液状封止・アンダーフィル

39,600円(税込)
大型パッケージ・基板進化時代の液状封止・アンダーフィル
(10/28)これだけは押さえておきたい "最新"工業触媒の基礎知識

(10/28)これだけは押さえておきたい "最新"工業触媒の基礎知識

44,000円(税込)
工業触媒は歴史と共に変遷してきた。石炭化学は石油化学に替わり、更に天然ガスが用いられ始めたが、今や、再生可能エネルギーやバイオマス原料に変わりつつある。触媒は目的ではないので、これらの原料を用い、人類に必要なものを作り出す重要な手段である。従来にない工業触媒の開発と応用が必要である。工業触媒の基本と開発方法、そして、今、開発が必要とされている触媒反応と触媒について解説する。

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