カートをみる マイページへログイン ご利用案内 ご意見 お客様の声 サイトマップ

当社コンサルテーションへのご要望・ご質問・お問合せはこちら

HOME > セミナー > その他 > サイエンス&テクノロジーセミナー

商品一覧

並び順:

説明付き / 写真のみ

71件~80件 (全105件)  8/11ページ
最初へ  前の5ページへ  前へ 6 7 8 9 10 次へ  次の5ページへ  最後へ

(9/18)心理的安全性を高める職場づくりと問題行動への実践的対応

(9/18)心理的安全性を高める職場づくりと問題行動への実践的対応

39,600円(税込)
心理的安全性とは、組織や集団の中でも自然体の自分でいられる環境のことです。「心理的安全性が高まると、チームのパフォーマンスが向上する」ということをGoogle社が発表して以降、世界中で注目が集まっています。ルールにより発言の自由などが保証されることとは異なり、何でも発言することができるような心地よい「雰囲気」を作ることが心理的安全性の高いチームや職場づくりです。
(9/25)注射剤における目視・抜取異物検査の基準設定(適・不適管理レベル)と異物低減方法

(9/25)注射剤における目視・抜取異物検査の基準設定(適・不適管理レベル)と異物低減方法

44,000円(税込)
本セミナーは、注射剤における目視・抜取異物検査の基準設定と運用の最適解を、実務視点から徹底解説するものである。注射剤は患者の生命に直結する製剤であり、異物混入や外観不良は即クレーム、最悪の場合は回収へと発展する重大リスクを孕む。一方で、検査基準は公定書に明確な指針がなく、各社が試行錯誤の中で設定しているのが実情である。
(9/25)吸入粉末剤開発・評価のノウハウと遺伝子治療への応用

(9/25)吸入粉末剤開発・評価のノウハウと遺伝子治療への応用

39,600円(税込)
治療薬候補の実用化に向けて、エアロゾルとして肺内へ直接かつ非侵襲的に送達できる吸入製剤化が注目されている。中でも携帯可能で簡便に使用できる『粉末剤』としての実用化が望まれているものの、特に日本では開発・評価に関する実績・情報が乏しい。本講演では、吸入粉末剤の開発・評価に関して、基礎情報から演者らが独自に開発した手法を解説するとともに、遺伝子治療用の核酸を吸入粉末製剤化した実施例を紹介する。
(9/25)分析法バリデーションにおける基準値設定と分析法変更・技術移転時の同等性評価

(9/25)分析法バリデーションにおける基準値設定と分析法変更・技術移転時の同等性評価

49,500円(税込)
分析法バリデーションにおける基準値設定と分析法変更・技術移転時の同等性評価
(9/28)AIデータセンターを取り巻く最新技術動向と今後の展望【ライブ配信】

(9/28)AIデータセンターを取り巻く最新技術動向と今後の展望【ライブ配信】

49,500円(税込)
クラウドやデータセンターはAIを中心に急速に進展しNvidiaに加えハイパースケーラ独自GPUも急増しデータセンターも給電や冷却、エネルギー管理で今までに無い課題に直面しています。本セミナーでは各社のGPU動向やそれに伴うデータセンターの課題とそれを解決する技術に着いて解説します。
(9/28)【オンデマンド】細孔分布測定における ガス吸着法・水銀圧入法の測定と解析手法

(9/28)【オンデマンド】細孔分布測定における ガス吸着法・水銀圧入法の測定と解析手法

39,600円(税込)
ガス吸着法や水銀圧入法は比表面積・細孔分布の測定方法として広く利用されている。しかし、結果については解釈が難しく、それぞれの特徴を把握しておく必要がある。測定結果を十分に生かすために、それぞれの測方法における注意点および違いを紹介する。
(9/28)メディカルアフェアーズの本質的役割の理解と エビデンスジェネレーションや KOLとの交渉/折衝術などの実務ノウハウ

(9/28)メディカルアフェアーズの本質的役割の理解と エビデンスジェネレーションや KOLとの交渉/折衝術などの実務ノウハウ

49,500円(税込)
メディカルアフェアーズの本質的役割の理解と エビデンスジェネレーションや KOLとの交渉/折衝術などの実務ノウハウ
(9/29)半導体市場の動向と半導体産業の今後の見通し

(9/29)半導体市場の動向と半導体産業の今後の見通し

39,600円(税込)
世界半導体市場は好調に推移しているように見えるが、実際にはデータセンタ向け、それもAI向けに需要が集中しており、デバイス需要も最先端ロジック、最先端メモリに偏っている。半導体産業は今では多くの国や地域が「重要産業」と位置付け、戦略的に支援を行っている。最先端分野では米国が対中規制を強化する中、車載やパワー関連では欧州が中国との連携を強化するなど、様々な動きが見られる。
(9/29)ステージゲート・プロセスの基本、正しい理解と各ゲートでの評価項目、議論の方法、体制構築と運用法

(9/29)ステージゲート・プロセスの基本、正しい理解と各ゲートでの評価項目、議論の方法、体制構築と運用法

55,000円(税込)
ステージゲート・プロセスは、日本ではステージゲート法という名前で呼ばれていますが、ステージゲートは決して方法論ではありません。全ての企業のテーマ・マネジメントプロセスはなんらかの形で評価の場、すなわち「ゲート」が存在していますので、すでにステージゲート・プロセスの構造となっています。しかし、多くの企業において、テーマの評価の視点や意思決定の仕組みは明文化されていません。
(9/29)膜分離技術の基礎と膜ろ過のプロセス設計・膜性能評価およびファウリング対策

(9/29)膜分離技術の基礎と膜ろ過のプロセス設計・膜性能評価およびファウリング対策

39,600円(税込)
膜を用いた水処理技術は,下廃水処理,海水淡水化,超純水製造など幅広い分野で用いられている。分離膜を使用すること自体は全く難しくないものの,分離試験を適切に行い,試験データを正しく解析しないと,スケールアップに繋げることができない。本講演では,最初に膜分離技術の基礎を丁寧に解説する。

71件~80件 (全105件)  8/11ページ
最初へ  前の5ページへ  前へ 6 7 8 9 10 次へ  次の5ページへ  最後へ

ページトップへ