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(9/15)脳波計測・解析の基礎と脳波データ活用

(9/15)脳波計測・解析の基礎と脳波データ活用

44,000円(税込)
脳波計測は専門的な知識が必要なだけでなく、正確なデータの取得にはそれなりの熟練を要する。その一方で、非専門家がアクセスできる情報はそれほど多くない。そこで本セミナーでは、脳波とは何か、脳波計測の実際、脳波からわかること・わからないこと、解析の方法、ブレイン・マシン・インタフェースへの応用例、また脳波データのビジネス展開の可能性などについて概説し、一通りの知識を得られるようにする。
(9/15)チップレット実装におけるテスト・接続評価技術の最新動向

(9/15)チップレット実装におけるテスト・接続評価技術の最新動向

39,600円(税込)
チップレットは多数のチップを1パッケージに集積する技術であり、従来からのチップ単体テスト手法だけでなく、チップレットのための新たなテスト手法が必要となる。
(9/15)自動車の運動制御と自動運転の高度連携技術

(9/15)自動車の運動制御と自動運転の高度連携技術

44,000円(税込)
自動車運動制御(シャシー制御など)の技術を高度に統合し、自動運転の走行安全性と精度を飛躍的に向上させるアプローチについて紹介します。そして、自動車運動制御の自動運転における役割を解説します。すなわち、高度な自動運転を実現するためには、目標コースに正確に沿って走ることのみならず、刻一刻と変化する走行シチュエーションに応じて、車両を安全かつ正確に操る技術が必要です。
(9/15)専門外の方が学びたい演習問題で身につける"脱・暗記頼り"の反応機構

(9/15)専門外の方が学びたい演習問題で身につける"脱・暗記頼り"の反応機構

44,000円(税込)
有機反応のしくみが「手に取るように見える」ようになることを目指すセミナーです。結合がどこで切れ、どこで新しく生まれるのか、電子がどこから来てどこへ流れるのか──反応機構を理解することで、丸暗記に頼らず、初めて見る反応でも筋道を立てて予測できるようになります。
(9/17)マススペクトル解析 入門講座―正しく読むための基本と実践的なコツ―

(9/17)マススペクトル解析 入門講座―正しく読むための基本と実践的なコツ―

44,000円(税込)
質量分析の最も重要なデータであるマススペクトルからは、分子の質量情報や部分構造に関する情報などが得られるが、必要な情報を引き出すためには、マススペクトルを正しく読む必要がある。本講座では、GC/MSとLC/MSにおけるマススペクトルについて、基本的且つ正しい読み方とフラグメントイオンやMS/MSスペクトルの解析方法について解説する。
(9/18)ステージゲート法による研究開発テーマ評価と GO/STOP 判断の実務

(9/18)ステージゲート法による研究開発テーマ評価と GO/STOP 判断の実務

44,000円(税込)
まずはイノベーションを目指すときのR&Dテーマの進捗評価としてのステージゲート法についてその考え方を紹介します。つぎに、ステージゲート法の基本を構成するロードマップとポートフォリオについて本質と、なぜ必要か、活用するときのポイントを説明します。これらをベースに実際にゲート評価としてのGO/STOPの判断基準を行うための勘所を解説します。
(9/18)心理的安全性を高める職場づくりと問題行動への実践的対応

(9/18)心理的安全性を高める職場づくりと問題行動への実践的対応

39,600円(税込)
心理的安全性とは、組織や集団の中でも自然体の自分でいられる環境のことです。「心理的安全性が高まると、チームのパフォーマンスが向上する」ということをGoogle社が発表して以降、世界中で注目が集まっています。ルールにより発言の自由などが保証されることとは異なり、何でも発言することができるような心地よい「雰囲気」を作ることが心理的安全性の高いチームや職場づくりです。
(9/25)注射剤における目視・抜取異物検査の基準設定(適・不適管理レベル)と異物低減方法

(9/25)注射剤における目視・抜取異物検査の基準設定(適・不適管理レベル)と異物低減方法

44,000円(税込)
本セミナーは、注射剤における目視・抜取異物検査の基準設定と運用の最適解を、実務視点から徹底解説するものである。注射剤は患者の生命に直結する製剤であり、異物混入や外観不良は即クレーム、最悪の場合は回収へと発展する重大リスクを孕む。一方で、検査基準は公定書に明確な指針がなく、各社が試行錯誤の中で設定しているのが実情である。
(9/25)吸入粉末剤開発・評価のノウハウと遺伝子治療への応用

(9/25)吸入粉末剤開発・評価のノウハウと遺伝子治療への応用

39,600円(税込)
治療薬候補の実用化に向けて、エアロゾルとして肺内へ直接かつ非侵襲的に送達できる吸入製剤化が注目されている。中でも携帯可能で簡便に使用できる『粉末剤』としての実用化が望まれているものの、特に日本では開発・評価に関する実績・情報が乏しい。本講演では、吸入粉末剤の開発・評価に関して、基礎情報から演者らが独自に開発した手法を解説するとともに、遺伝子治療用の核酸を吸入粉末製剤化した実施例を紹介する。
(9/25)分析法バリデーションにおける基準値設定と分析法変更・技術移転時の同等性評価

(9/25)分析法バリデーションにおける基準値設定と分析法変更・技術移転時の同等性評価

49,500円(税込)
分析法バリデーションにおける基準値設定と分析法変更・技術移転時の同等性評価

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