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(8/28)樹脂の硬化反応におけるレオロジー解析

(8/28)樹脂の硬化反応におけるレオロジー解析

39,600円(税込)
固体表面に塗布した液体を固化して皮膜を形成するプロセスはコーティングや印刷など様々な分野で応用されていますが、本セミナーではその中で樹脂に化学反応を起こさせて硬化させる技術を主題とします。プラスチックの反応成型もこの硬化技術に含まれます。
(8/28)自社技術のノウハウ秘匿および特許出願の選択指針と オープン&クローズ戦略の進め方

(8/28)自社技術のノウハウ秘匿および特許出願の選択指針と オープン&クローズ戦略の進め方

39,600円(税込)
新しく開発した自社の重要な製品・技術をどう活用するのが良いかを考えることは非常に重要です。まず迫られるのは、新しく開発した自社の重要な製品・技術を、特許出願するか、ノウハウとして秘匿化するかの特許実務における選択の場面です。特許実務においては、特許出願することが基本的な考え方ですが、発明を公開することになります(「オープン戦略」)。
(8/28)研究開発テーマの評価方法と全体評価体系の構築

(8/28)研究開発テーマの評価方法と全体評価体系の構築

44,000円(税込)
企業の研究開発活動は、社内で「多くの経営資源を使いながら、期待された成果を出していない」と非難され、また残念ながら現実にもそうであることは多いものです。この問題の根源的・共通的な原因に、テーマの評価・選択が適正に行われていないことがあります。
(8/28)製造を見据えたラボでの晶析検討/スケールアップと結晶の品質制御・トラブル事例および共結晶の基礎・テクニック

(8/28)製造を見据えたラボでの晶析検討/スケールアップと結晶の品質制御・トラブル事例および共結晶の基礎・テクニック

39,600円(税込)
晶析は結晶、固体を製造する多くのメーカー、研究機関にとって必ず行う単位工程の1つですが、確固たる理論体系が確立されていないため、「職人」と呼べるようなベテラン技術者の勘と経験で条件設定をしていることが多いのが実情です。
(8/28)精密バーコーティング技術の基礎・応用

(8/28)精密バーコーティング技術の基礎・応用

39,600円(税込)
現在、精密バーコーティング技術は技術の精密度、適用範囲の広さ、メンテナンスそしてコストの面で、非常に有力な技術となっている。その結果、光学フィルム、画像材料、各種高機能フィルムそして最近では電池セパレータ等において重要なツールとなっており、ペロブスカイト太陽電池の研究開発においても使用されている。
(8/28)量子化学計算を実務で使うための基礎と実践-Gaussian・GaussViewによるモデル化・計算・結果解釈-

(8/28)量子化学計算を実務で使うための基礎と実践-Gaussian・GaussViewによるモデル化・計算・結果解釈-

55,000円(税込)
分子について何か調べようとすると、私達が生きている日常的な「古典物理学」とは異なる「量子物理学」の方法を使用しなくてはならなくなります。つまり、ナノワールドでは電子の波動関数を使って計算する必要が生じます。残念ながら計算量は膨大になりますが、エネルギーや構造が極めて正確に得られるという利点があります。私は東北大学サイバーサイエンスセンターで「Gaussian入門」という講習会を長く担当しています。
(8/28)市場クレームとその影響、対応コストを考慮した損失関数による安全係数・検査基準・規格値の決定法 【超入門編】

(8/28)市場クレームとその影響、対応コストを考慮した損失関数による安全係数・検査基準・規格値の決定法 【超入門編】

29,700円(税込)
製造業では、市場での事故や問題発生を防ぐために、製品に対して開発・設計時に安全係数を設定し製品仕様に余裕を持たせ、量産展開時には不良品判定を行う規格値管理(検査基準・閾値判定)を行い、良品のみを出荷しています。しかし、それでも製品が市場で事故や問題を起こす場合があります。
(8/28)マテリアルズインフォマティクスの基盤となる計算科学シミュレーション技術

(8/28)マテリアルズインフォマティクスの基盤となる計算科学シミュレーション技術

44,000円(税込)
近年のマテリアルズインフォマティクスの発展は目覚しく、多くの企業で、マテリアルズインフォマティクスを今後、十分に活用できるかどうかが、将来の企業における材料開発の成否を分ける重要な鍵になるとの認識が広がりつつあります。
(8/31)接着接合の基礎と強度測定、耐久性(疲労/クリープ,湿熱)評価、観察分析とトラブル対処法

(8/31)接着接合の基礎と強度測定、耐久性(疲労/クリープ,湿熱)評価、観察分析とトラブル対処法

44,000円(税込)
現在、構造用の接着接合の耐久性、信頼性を保証する技術はいまだに十分に確立されていません。本セミナーでは、まず接着接合に関して学ぶべき基本事項(接着メカニズム、接着剤の種類と用途、試験方法と試験機器)を説明します。続いて接着接合部の劣化のメカニズムを説明し、得られたデータを正確に評価する方法(試験片の作製,試験方法)を解説します。この解釈が接着強度,破壊を理解するうえで極めて重要です。
(8/31)シランカップリング剤の反応、処理層、表面被覆状態、効果の解析

(8/31)シランカップリング剤の反応、処理層、表面被覆状態、効果の解析

44,000円(税込)
企業で半導体封止樹脂の研究を始めて以来、シランカップリング剤とは40年の付き合いである。当時のシランカップリング剤活用の概念は、今から考えると間違いだらけであった。本講座では、大学に移ってから再構築した正しいシランカップリング剤の姿についてお話しすることで、シランカップリング剤による最大限の効果を引き出して頂きたい。

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