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(9/11)粉粒体の表面改質とコーティングの勘どころ

(9/11)粉粒体の表面改質とコーティングの勘どころ

44,000円(税込)
粉粒体へ酸化物やポリマーを液相で均一にコーティングさせるためには系における粉粒体の分散が最も重要な因子となります。本講ではまず、粉粒体に関する基礎的な性質、取り扱い方法、各種測定方法を説明した後、液相においてコーティング処理に必要な種々の表面処理方法について概説します。そして、液相法を利用した機能性微粒子の調製例をいくつか紹介します。
(9/11)製造条件・使用環境の変動に耐えうる最適設計仕様を導く非線形ロバストデザイン

(9/11)製造条件・使用環境の変動に耐えうる最適設計仕様を導く非線形ロバストデザイン

48,400円(税込)
量産時の製造条件や出荷先での使用状態の変動に耐え、高性能を発揮する最適設計仕様(最適条件)を導く開発手法として、品質工学(ロバストパラメータ設計)が知られています。品質工学は、品質工学が要求する開発時の状況を満たせた場合、想定以上の成果を出せる開発手法です。しかしながら、品質工学が要求する開発時の状況を満たせない事も多く、期待した成果が出ない場合があります。
(9/14)高分子複合材料の強度と耐衝撃性

(9/14)高分子複合材料の強度と耐衝撃性

39,600円(税込)
高分子複合材料は、軽量性や加工性に優れ、多様な産業分野において広く活用されている。中でも、引張強さや衝撃強さに代表される力学特性は、構造材料としての設計や応用展開において極めて重要な物性であり、現在でも年間一万報を超える関連研究が報告されている。しかしながら、その多くは実験的手法や定性的解析に依存しており、材料構造や界面特性に基づく理論的な評価・予測手法の構築には未だ課題が残されている。
(9/15)結晶性高分子の構造理解&高性能化特集 【9/15 高分子結晶化】&【9/18 添加剤と配合設計】2セット

(9/15)結晶性高分子の構造理解&高性能化特集 【9/15 高分子結晶化】&【9/18 添加剤と配合設計】2セット

77,000円(税込)
結晶性高分子の構造理解&高性能化特集 【9/15 高分子結晶化】&【9/18 添加剤と配合設計】2セット
(9/15)脳波計測・解析の基礎と脳波データ活用

(9/15)脳波計測・解析の基礎と脳波データ活用

44,000円(税込)
脳波計測は専門的な知識が必要なだけでなく、正確なデータの取得にはそれなりの熟練を要する。その一方で、非専門家がアクセスできる情報はそれほど多くない。そこで本セミナーでは、脳波とは何か、脳波計測の実際、脳波からわかること・わからないこと、解析の方法、ブレイン・マシン・インタフェースへの応用例、また脳波データのビジネス展開の可能性などについて概説し、一通りの知識を得られるようにする。
(9/15)高分子結晶及び結晶化プロセスの基礎、制御と結晶構造の解析手法

(9/15)高分子結晶及び結晶化プロセスの基礎、制御と結晶構造の解析手法

44,000円(税込)
結晶性高分子材料の物性は、結晶が織りなすナノからミクロンスケールの階層的な構造により大きく左右される。こうした結晶構造のコントロールは、より優れた物性の発現や、更なる高機能化を図る為に必須である。従って、様々なスケールで結晶の構造を解析すると共に、そうした構造が形成される機構を正しく理解する必要がある。高分子は長い紐状である事に起因して、特異な結晶化挙動を示す。
(9/15)自動車の運動制御と自動運転の高度連携技術

(9/15)自動車の運動制御と自動運転の高度連携技術

44,000円(税込)
自動車運動制御(シャシー制御など)の技術を高度に統合し、自動運転の走行安全性と精度を飛躍的に向上させるアプローチについて紹介します。そして、自動車運動制御の自動運転における役割を解説します。すなわち、高度な自動運転を実現するためには、目標コースに正確に沿って走ることのみならず、刻一刻と変化する走行シチュエーションに応じて、車両を安全かつ正確に操る技術が必要です。
(9/15)粉体工学の全体像と粒子・粉体の特性・挙動の体系的理解

(9/15)粉体工学の全体像と粒子・粉体の特性・挙動の体系的理解

58,300円(税込)
粉体工学に関する入門書や教科書はこれまでも少なからず出版されてきたが、それらのほとんどの本は、粉砕や分級などの粉体操作ごとに章立てられている。粉体の特性や挙動については、それぞれの章で主題となっている粉体操作を理解するのに必要な項目だけが説明されている。また章ごとに執筆者が異なることがほとんどなので、粉体の特性や挙動を系統的に理解し粉体工学の全体像を描くことは難しい状況であった。
(9/15)専門外の方が学びたい演習問題で身につける"脱・暗記頼り"の反応機構

(9/15)専門外の方が学びたい演習問題で身につける"脱・暗記頼り"の反応機構

44,000円(税込)
有機反応のしくみが「手に取るように見える」ようになることを目指すセミナーです。結合がどこで切れ、どこで新しく生まれるのか、電子がどこから来てどこへ流れるのか──反応機構を理解することで、丸暗記に頼らず、初めて見る反応でも筋道を立てて予測できるようになります。
(9/16)クライオエッチングの基礎・現状・課題と最新技術動向

(9/16)クライオエッチングの基礎・現状・課題と最新技術動向

39,600円(税込)
半導体集積回路デバイスの製造において、プラズマを用いた微細加工、すなわちプラズマエッチングは不可欠なプロセス技術である。トランジスタ、DRAM、NANDに代表されるデバイスでは、従来の微細化および高積層化(スケーリング)が進められてきた。しかし近年、既存技術には物理的・技術的な限界が顕在化しつつある。

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