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[書籍] <テクニカルトレンドレポート> シリーズ7最新ディスプレイ技術トレンド 2020

[書籍] <テクニカルトレンドレポート> シリーズ7最新ディスプレイ技術トレンド 2020

33,000円(税込)
Chapter1 FPD(Flat Panel Display)技術動向

 はじめに
 1. Society 5.0と第5世代移動通信システム(5G)
 2. 30V型4KフレキシブルOLEDディスプレイ開発
 3. 高精細VR用TFT-LCD
 4. Human Machine Interface
 5. グリーンプロセス
 おわりに
[書籍] 【製本版 + ebook】 官能検査(官能評価)入門

[書籍] 【製本版 + ebook】 官能検査(官能評価)入門

11,000円(税込)
 ヒトは五感を通じて外界を認識しています。そして、ヒトの五感を通じて得る快適性(心地)が、種々の製品の魅力に非常に大きな影響を与えています。視覚や聴覚は工学的な理解と利用が進んでいますが、触覚の工学的利用に資する理解は十分ではありません。多くの用語で表現される触覚を正しく、かつ定量的に把握することが難しいためと考えられます。
 本書では、ヒトの五感、とりわけ、触知覚に基づいて製品の感性品質を評価するにあたり必要な官能検査手法を解説します。どのように実験し評価・解析したらよいかを示すために、JIS規格や、過去の研究事例に基づいたノウハウを解説します。また、本書の最後に、官能検査でよく用いる用語をまとめました。
本書がこれから官能検査に携わる方々の手引書となり、製品開発にお役立ていただく1冊になることを願っております。(企画担当編)
[書籍] <ebook版><テクニカルトレンドレポート> シリーズ6  マイクロLED市場・技術トレンド

[書籍] <ebook版><テクニカルトレンドレポート> シリーズ6 マイクロLED市場・技術トレンド

44,000円(税込)
 液晶・OLEDに続く次世代ディスプレイ技術として注目されるマイクロLED。世界中の多くの企業・機関が開発に乗り出し、本格的な製品化に向けて着実に歩を進めています。
 微細なLEDチップの精密な実装/マストランスファー技術には大きな進展がみられており、今後はLEDチップのコスト低減、RGB各色チップの発光波長・効率のばらつき制御、リペア、検査などの技術課題に対する議論が深まっていきます。
 アプリケーションの面では、高速・大容量データを扱う5G応用サービスとのコンビネーション、AR/VR、車載パネル・照明、デジタルサイネージ等々、マイクロLEDディスプレイの特色を生かした用途、ビジネスモデルの構築が期待されます。
 液晶をはじめとする莫大な投資で、ディスプレイ産業の覇権を握る中国がマイクロLEDにおいても中心地となりつつあり、開発・製品化で先を行く展開も予想されます。
 本書はマイクロLEDを取り巻く市場、企業動向、技術の進展とその用途展望、中国イベントでの企業発表レビュー等の情報をまとめ、本業界のトレンドを掴んでいただくために企画されました。ぜひご活用ください。
[書籍]【製本版+ebook版】 再生医療等製品/遺伝子治療用製品の承認取得/審査の視点と実務戦略

[書籍]【製本版+ebook版】 再生医療等製品/遺伝子治療用製品の承認取得/審査の視点と実務戦略

82,500円(税込)
【第1部】再生医療等製品/遺伝子治療用製品における規制要件の現状と最新動向

第1章 再生医療等製品に関する規制要件と当局方針・今後の展望
はじめに
1. 再生医療の規制
2. 再生医療等製品の開発動向
 2.1. 対面助言及び治験
  2.1.1 対面助言件数及び加工細胞等の治験計画届出件数の推移
  2.1.2 再生医療等製品治験相談等の動向
 2.2. 承認品目
3. 今後の展望
おわりに
[ebook] 技術移転(試験法・製法)実施手順と同等性確保 ー各ステージ別対応・製造委託先管理(国内/海外)事例ー

[ebook] 技術移転(試験法・製法)実施手順と同等性確保 ー各ステージ別対応・製造委託先管理(国内/海外)事例ー

49,500円(税込)
<ebook版>大好評につき電子版出版決定!
~医薬品品質システム上の課題とQbDアプローチ/Q12をふまえた管理戦略とEC~
~移転完了の判定基準と同等性評価、製造委託先管理のポイント(バイオ/抗体医薬品もふまえ)~
[ebook版+製本版] 技術移転(試験法・製法)実施手順と同等性確保 ー各ステージ別対応・製造委託先管理(国内/海外)事例ー

[ebook版+製本版] 技術移転(試験法・製法)実施手順と同等性確保 ー各ステージ別対応・製造委託先管理(国内/海外)事例ー

77,000円(税込)
<ebook版+製本版>大好評につき電子版出版決定!
~医薬品品質システム上の課題とQbDアプローチ/Q12をふまえた管理戦略とEC~
~移転完了の判定基準と同等性評価、製造委託先管理のポイント(バイオ/抗体医薬品もふまえ)~
【ebook】<テクニカルトレンドレポート> シリーズ5  最新ディスプレイ技術トレンド 2019

【ebook】<テクニカルトレンドレポート> シリーズ5 最新ディスプレイ技術トレンド 2019

33,000円(税込)
▼目次概要▼
はじめに
Chap.1:FPD動向/SID2019レポート
Chap.2:各種ディスプレイの仕組みと構造
Chap.3:進化を続けるTFT-LCD
Chap.4:OLEDの進展を支える材料と製造技術
Chap.5:マイクロLEDはどこまできたか 
Chap.6:量子ドットとQD LED
Chap.7:車載用HMIデバイスと進展を支える材料
おわりに
【ebook】<テクニカルトレンドレポート> シリーズ4  最新ディスプレイ技術トレンド 2018

【ebook】<テクニカルトレンドレポート> シリーズ4 最新ディスプレイ技術トレンド 2018

44,000円(税込)
SID 2018のビジネスカンファレンスでは、フラットパネルディスプレイ市場におけるLCDとOLEDの競合状況と今後の展望が示されました。ディスプレイ部材の統合が進行しており、カラーフィルタ、カバーレンズ、ドライバ、光源、偏光板、タッチパネル、センサ類の一体化によるメリットと開発状況が報告されています。テレビ市場ではWOLED-TVと量子ドットOLED(QD-OLED)の技術比較が行われ、フォルダブルディスプレイの実現課題と市場予測も議論されました。

LCD技術では「自己配向技術」が注目を集めており、この技術によるディスプレイの進化と実現のための材料・プロセス研究が紹介されました。また、薄型・軽量化と画質向上を実現する偏光板技術として、リオトロピック液晶を用いた塗布型偏光板や量子ドットカラーフィルタとインセル偏光板を組み合わせた新構造、ワイヤグリッド偏光板の開発状況が示されています。

LCDの機能拡張として、タッチとNFC機能の両立技術や、覗き見防止と広視野角を切り替える電子ペーパー応用技術が報告されました。さらに、高硬度モスアイ構造フィルムやベンダブル・フォルダブルディスプレイ向け機能フィルムの開発進展が示されています。

製造技術ではロールtoロールとプリンテッドエレクトロニクスの進化が報告され、印刷精度・線幅・生産性の向上や、有機TFT・OLED向けのガスバリア膜・透明導電膜の性能が紹介されました。OLED材料では、TADF発光材料や深青色蛍光ドーパントの最新動向、塗布プロセスによる低コスト化研究が議論されています。

マイクロLEDディスプレイでは、ナノコラム結晶の規則配列化技術が進展し、発光色制御と多色集積型LEDへの展開が示されました。特にEu添加GaNによる赤色LED実現と、青・緑と組み合わせた3原色LEDの同時集積化技術が注目されています。
【ebook】+[製本付] 医薬品/医療機器の医師主導治験における 治験実施計画書等の記載事例集

【ebook】+[製本付] 医薬品/医療機器の医師主導治験における 治験実施計画書等の記載事例集

38,500円(税込)
ISO 14155:2003が2011年にISO 14155:2011(以下「ISO-GCP」という)に全面改訂され、・・・この改訂版は、日米欧(EU)の規制当局(米国のFDAや英国のMHRA等)代表及び医療機器業界代表等(筆者もその一人)からなる国際規格機構/第194技術委員会/第4作業部会(ISO/TC194/WG4)が、日米欧(EU)の関連規制との調和を図りつつ、最新の医療機器GCPとなるように意図して作成されたものであり、日米欧(EU)の医療機器の臨床試験に適用(準用)可能となっている。そこで、日本での医療機器の臨床試験(特に薬事承認申請のための治験)の実施を念頭に置き、J-GCPとの相違なども考察しつつ、ISO-GCPの規定・記述を中心に、それに必要な主要文書(治験実施計画書、症例報告書、説明同意書、治験機器概要書、及び治験総括報告書)の構成と内容について解説する。
【ebook】 <テクニカルトレンドレポート> シリーズ2 最新ディスプレイ技術トレンド 2017

【ebook】 <テクニカルトレンドレポート> シリーズ2 最新ディスプレイ技術トレンド 2017

33,000円(税込)
▲解説内容のポイント・一部ご紹介▲

▼SID2017の基調講演でAUO社が語った「The Warring States Era of Display Technologies」
▼LCD・液晶ディスプレイの進化を支える要素技術
▼OLED・有機ELディスプレイの製造プロセス・装置、部材開発の最新動向
▼シリコンTFTに迫る有機トランジスタ技術
▼マイクロLEDディスプレイとはどのようなものか?
▼OLEDに迫るQLED(量子ドットディスプレイ)

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