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(6/12)積層セラミックコンデンサ(MLCC)の設計、材料技術、開発動向と課題

(6/12)積層セラミックコンデンサ(MLCC)の設計、材料技術、開発動向と課題

39,600円(税込)
積層セラミックコンデンサ(MLCC)は積層セラミック電子部品の中でもっとも小型化、高性能化が進んでいます。この10年間で、MLCCの生産額は3倍近い成長を示しました。今後も、スマートフォーンのB5Gや6Gに向けて、車載用としては自動車のEV化、自動運転化に向けて、また、IoTの進展に伴い、生活のあらゆる分野で、大幅な需要の増大が見込まれています。
(6/12)ニューラルネットワーク分子動力学法の基礎と応用:Ai for Scienceを活用した材料設計

(6/12)ニューラルネットワーク分子動力学法の基礎と応用:Ai for Scienceを活用した材料設計

44,000円(税込)
ここ数年、AI技術と計算科学を組み合わせた「ニューラルネットワーク分子動力学シミュレーション」が、大学などの研究機関のみならず、企業においても大きな注目を浴びています。
(6/12)二軸スクリュ押出機を用いた リアクティブプロセシング技術の基礎から応用へ

(6/12)二軸スクリュ押出機を用いた リアクティブプロセシング技術の基礎から応用へ

44,000円(税込)
本講演では二軸スクリュ押出機を反応装置および混練装置として活用した高機能ポリマーアロイの開発、構造制御、ポリマーに対する化学的な改質技術などについて、その基本から適用例に至る総合的な説明を行う。二軸スクリュ押出機を高機能な混練装置および化学反応装置、さらに後処理装置として活用するためには、スクリュ構成などの装置面からのアプローチばかりでなく、材料面との相乗作用をよく理解することが不可欠となる。
(6/16)ナノフィラーの高分散・充填化技術の基礎と機能性ナノコンポジットの開発動向

(6/16)ナノフィラーの高分散・充填化技術の基礎と機能性ナノコンポジットの開発動向

44,000円(税込)
本講座では、はじめにスラリーやポリマーへのフィラーの分散法に関する基礎的知識のみならず、また、シリカや炭酸カルシウム粒子の表面処理法とポリマーへの分散充填法について、文献や特許情報をもとに解説する、次に、酸化チタン、アルミナ、炭酸カルシウムなどの(ナノ)フィラーのポリエステル(PET)への分散モデル実験、さらにモデル実験結果を実際のPET[重合系(スケールアップを含む)に応用し、モデル実験の有用性
(6/16)金属材料の疲労破壊メカニズムと疲労設計

(6/16)金属材料の疲労破壊メカニズムと疲労設計

44,000円(税込)
機械部品の想定外の破損はシステムの故障を招くばかりでなく、人命や環境に多大なる危害を及ぼす重大事故につながる可能性を秘めています。十分な信頼性をもった構造物や製品を設計・製作することは製造側の当然の義務でありますが、経済的観点に立脚すれば過剰品質は避ける傾向となります。また、大局的な視点から、省エネルギー・環境負荷低減のための製品の長期使用とその信頼性確保は重要な課題であります。
(6/17)コストの構造からやさしく学ぶ「原価計算」入門講座

(6/17)コストの構造からやさしく学ぶ「原価計算」入門講座

44,000円(税込)
売上高を伸ばすことが困難な経営環境では、製造原価をきちんと把握し、コスト削減を図ることが特に重要です。そのため、原価計算の基本を理解することは、ビジネスパーソンにとって必須となってきました。一方で、入門者にとって原価計算は難解であり、独学での習得は容易ではありません。
(6/18)カーボンニュートラル時代の 低温排熱の回収・輸送・利用技術の最前線と実装可能性

(6/18)カーボンニュートラル時代の 低温排熱の回収・輸送・利用技術の最前線と実装可能性

48,400円(税込)
カーボンニュートラル時代の 低温排熱の回収・輸送・利用技術の最前線と実装可能性
(6/18)リソグラフィ技術・レジスト材料の基礎と微細化・高解像度に向けた先端技術、今後の展望

(6/18)リソグラフィ技術・レジスト材料の基礎と微細化・高解像度に向けた先端技術、今後の展望

44,000円(税込)
今日の情報化社会は、マイクロエレクトロニクス(ME)の発展に支えられている。その先端技術ともいえる人工知能(AI)は医療分野、自動運転技術への展開から社会への浸透をはじめており、人間に代わるから超えるところまで議論されている。
(6/19)使用環境・製造条件の悪影響を受けないロバストな設計条件を見極める品質工学

(6/19)使用環境・製造条件の悪影響を受けないロバストな設計条件を見極める品質工学

48,400円(税込)
品質工学(タグチメソッド)とは、製造条件がバラついたり、市場での使用環境が変化しても、技術・製品の機能を安定化させる開発手法です。(JIS Z 9061 ロバストパラメータ設計/ISO 16336 Robust parameter design)。ただし、コストを欠けて選別し、良品のみを出荷する品質管理手法とは異なります。
(6/19)高分子膜のガス透過メカニズムと高分子CO2分離膜の技術動向

(6/19)高分子膜のガス透過メカニズムと高分子CO2分離膜の技術動向

22,000円(税込)
分離膜を用いたガス分離法は低炭素社会の構築に必要な二酸化炭素の分離回収技術の一つとして期待されている。原理的に消費エネルギーが少ないためであるが、実用化には十分な性能を有する分離膜の存在が不可欠である。膜の素材は高分子と無機材料に大別できる。分離性能は無機膜の方が高いが、コストなどの理由から未だ普及はしていない。一方、高分子膜は特定の分野では利用が進んでいる。

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